前回の投稿から時間が空いてしまいましたが、続きを希望してくださる方がいらっしゃるので、ご報告をさせていただきます。
単刀直入に言って、妻が妊娠してしまったかもしれません。
私自信、年齢的にも子供は望んでいたので、本来なら喜ばしい事なのでしょうが・・・
父親はおそらく・・・いや、きっと私ではありません。
さらに言えば、複数いる候補のうちの誰なのかもわかりません。
前回の投稿の中の映像に映っていた4人の男達全員に可能性があります。
竹山、村田、山田、たかし。
この4人の気持ち悪いオタク中年達に、妻はあれからも定期的に集団で種付けプレイをされて、とうとう実際に孕んでしまったのです。
こんな事を文章にしながらも、なぜだか冷静な自分が不思議ではありますが・・・
この際、あれから起こったことをご報告したいと思います。
前回のDVDを観終った日の夜、結局私は妻にそのことを問い詰めることができませんでした。
妻からも何も言ってこなかったことと、驚くほどいつも通りの態度だったので、どこか拍子抜けしてしまったのかもしれません。
もしかしたら妻は竹山があの映像を本当に私に送りつけたりはしないと思っていて、私にはまだ何も気づかれていないと信じているのかもしれません。
しかし、実際にはあのDVDと一緒に同封されていた竹山のメールアドレスへ、とうとう私は連絡をしてしまっていたのです。
もう戻れないことはわかっていましたが、自分ではどうすることも出来なくなっていて、もっと、自分の知らない妻の姿が見たい衝動を抑える事ができなかったのです。
最初にメールを送った時は、さすがに竹山も警戒している様子で、「初めは妻の方から誘ってきて」とか「金は無いから慰謝料は払えない」とか、そんなことを気にしているようでしたが、私がそんなつもりはなく、むしろ興奮しているということを知ると、途端に下品なことを平気で送ってくるようになりました。
ただ一点だけ、妻には、私がすべて知っているという事だけは絶対に秘密にするということを条件に、これからも竹山達と妻との関係を黙認するということを伝えました。
竹山は驚いていた様子でしたが、とても嬉しそうな感じで、「旦那さんもなにかリクエストがあったら言ってくださいね」などと、調子のいい内容を送ってきました。
私は、「希望があるとすれば、映像ではなくて実際に目の前で妻の乱れた姿を観たい」と伝えると・・・
竹山から、「わかりました。任せてください。」
とだけ返事が来たのでした。
それから数日後、竹山からまたメールが来て、「今度の土曜日に俺の家でまた集まるので、その時に来ますか?」というないようだったので、「妻にばれずに見学できるなら」と返しました。
すると、「考えがあるので大丈夫です」と竹山から来たので、行ってみることにしました。
そして当日の朝、私はあくまで何の予定もなく今日は家でゴロゴロして過ごすよと妻に伝え、テレビを見ていましたが・・・妻は、
若菜「じゃぁ、あたしは今日は会社の○○ちゃんと買い物行く約束しちゃったから、出かけてくるねっ」
と、それらしい嘘を平気な顔でついて、出かけて行きました。
私はすぐに竹山にメールを送りました。
すると、すぐに返事がきて、「こっちはもう集まってるので、奥さんが来たらすぐに始めちゃいます」と、私の胸を締め付けるような内容が送られてきました。
私は、興奮と緊張を抑えながら、急いで着替えると、メールで教えてもらった竹山の住所へ向かいます。
そして、ナビの案内通りに到着すると、いかにも家賃が安い感じの古びた木造のアパートでした。
そして、やけに広い砂利の駐車場の端のほうに、私の妻の軽自動車が停まっています。
それを見て一気にまた緊張と興奮がこみあげてきて、私は急いで竹山へメールを送ります。
すると・・・「203です。カギは開いてるので静かに入ってきてください」と返事がありました。
私は、震える足で203号室のドアをそっと開き、中へ入ります。
すると、見えてきたのは・・・・
あの映像で見た薄汚く汚れた部屋にゴミや丸めたティッシュが散乱している中に、全裸やTシャツだけを着た男が4人いて、その中心に、AVの中くらいでしか見たことが無いような黒い卑猥すぎるランジェリーコスプレ姿の妻が座っていました。
妻の目にはアイマスクのようなものが巻かれていて、首には犬用のような赤い首輪がはめられ、今から、まさに男達にフェラチオをしようとしているところのようでした。
私の登場に、竹山を含めた4人の男達は少しだけ警戒し、そわそわしましたが、私がジェスチャーで気にしなくていいと伝えると、そこからはまるで私のことは無視するかのように妻の方へ向き直り、行為に没頭していきました。
白いランニングシャツだけを身に着けて下はペニスを丸出しにした竹山が妻の口元にペニスを近づけると、妻は迷う事なく、竹山の臭そうな半皮被りのペニスにキスをします。
それと同時に他の3人の男は妻の胸や背中、太ももやその間などを好きなように撫でたり舐めたりし始め、妻の口からも吐息が漏れ始めます。
竹山「・・・若菜ちゃん、俺のチンポ臭くない?・・・また2日くらい風呂入ってないんだけど(笑)」
若菜「・・・ん・・・いつもの竹山さんの匂いがするょぉ・・・見えないけど・・・ちょっと皮被っちゃってるのもわかるょ(照)」
竹山「じゃあ、今日も手使っちゃダメだからね?口だけでキレイに掃除して」
若菜「・・・はぁぃ・・・ちゅぅ・・・ぺろ・・」
体中を男達に好き放題されながら、汚れたペニスを口だけを使ってキレイにしていく妻・・・
映像の中では見たことがあっても、今、目の前で起こっている現実だと思うと、もう頭がクラクラしてぼーっとしてきてしまいます。
竹山「今日はみんな好きなだけ、好きなとこに出していいからな」
竹山は私の方を一瞬だけ見た後、男達にそう言いました。
他の男達もはなからそのつもりのようで、その言葉で余計に興奮をあおっただけのようでした。
竹山「・・・若菜ちゃん、口で皮剥いて汚れが溜まってるとこ舐めて?」
若菜「・・・はぃ・・・ちゅぷ・・にゅる・・・」
妻は竹山に言われるままに、唇をすぼめたまま竹山のペニスの先端から根元に向けて優しくしごくようにして、ゆっくり亀頭に被った分の皮をむいていきます。
竹山「・・・あぁ~、やべっ・・もう気持ちいいわ(笑)」
そして根元まで全部くわえたところで一回口を離します。
すると、先ほどまで皮が被っていた部分にはクリーム色っぽいねっとりとした汚れが付着していて、見ているだけで臭いが漂ってきそうなほどです。
それを見た竹山は、
竹山「うーわっ・・・2日でこんな汚れるんだっけかなぁ(笑)今日のこと考えただけでオナ禁中に我慢汁いっぱい出ちゃってたから、そのせいかな(笑)」
竹山「じゃあ・・若菜ちゃんのオチンポ掃除機で全部舐めて?」
若菜「ぅん・・・んぁ・・・パクっ・・ちゅぷ・・」
若菜「レロレロっ・・ちゅぅ・・じゅるぅ・・・」
まるでAV嬢のような格好の私の妻が、気持ち悪い男の汚れたペニスを口の中でキレイに掃除しています。
とても不思議な感覚です。
竹山「・・・あぁぁ・・きっもっちいい・・・やっべ・・」
竹山「・・もっと吸いながらベロ動かして・・・うー・・おぉ・・はぁ・・」
若菜「・・んじゅっぷ・・・じゅぽ・・レロレロっ・・・ちゅぅぅ・・」
竹山「・・・ぁ・・ヤバ・・・ちょっとこのまま出したくなってきちゃったわ(笑)・・うっ」
竹山「・・・若菜ちゃん?・・男がイキたくなったらどうするんだっけ?(笑)」
竹山が妻の頭を撫でながらバカにしたような口調でそう言います。
若菜「・・・ん・・溜まってる精子・・・若菜のお口にいっぱい出してスッキリしてくださぃ・・あむっ・・・じゅぶっ・・・」
竹山「よくできました(笑)じゃあ、俺一回出しちゃうから、みんな一回ごめん」
竹山はそう言うと、相変わらず汗ジミでえらく汚れた一人掛けのソファーに座り、妻を床にひざまずかせると、いよいよ射精に向けてフェラチオをさせるようです。
妻は相変わらず卑猥な格好のままで、竹山のドロドロペニスを改めてゆっくりをくわえ、いつものように口内の空気を抜いてほっぺを凹ませた状態で、上下に顔を動かします。
「じゅっぷじゅっぷじゅっぽ・・じゅぼ・・」
首輪をはめられた妻が、他の男を射精させるために口だけのフェラチオでペースを上げていきます。
竹山「・・あ~・・いい・・ホントに気持ちいい・・こんなビッチな人妻便器なかなかいないよ・・・あぁぁ・・やべ・・」
竹山「・・・あっ・・・若菜・・・出すよ?・・・ぁぁぁ・・」
若菜「・・・んぅ・・・んん・・」
竹山の射精宣言に答えるように、ペニスから口を離さずに一生懸命に頷く妻。
そして・・
竹山「・・ああぁぁ・・出る・・・うぅっ・・」
『・・・びゅー・びゅ・・どくどくどく・・・ぴゅ・・』
竹山はいつものように気持ち悪い吹き出物だらけの顔を歪めながら、だらしなく太った腹を膨らませたり凹ませたりしながら、ひたすら口内射精の快感に浸っています・・・
竹山「・・うっ・・はぁ・・はぁ・・あ~・・出たぁ・・・きもちいい・・・あー・・」
妻はそんな竹山が満足するまで、口の中満タンに汚い精液を溜めたまま、尿道に残った分も全部吸い出すように、ゆっくり硬さを無くしたペニスを唇でしごいています。
そして、1分ほどして、竹山が満足したころに、ゆっくりと吸いながら口を離しました。
『・・・じゅる・・・ちゅぽっん・・・』
完全に脱力状態の竹山をはじめ、他の3人のキモオタが注目する中、妻がゆっくりと口を開きます。
『・・ぬちゃ・・・』
という音とともに開かれた妻の口の中には、いつも通りでもあり、それ以上のドロドロでギトギトのクリーム色の精液が、妻の舌が隠れてしまうほど大量に溜まっています。
妻はそれでも、男達に見せびらかすように大きく口を開けた状態のまま舌を動かして、精液がどれだけ濃厚で大量なのかを説明しているようです。
それを見ながら、男達は一気に興奮が高まっているようで、みんな妻の顔の近くで見ようとかなり接近しています。
村田「・・うわぁ・・竹山さんのザーメンやばくないっすか・・くっさ・・」
竹山「・・失礼だなぁ・・まぁ・・実際そうだけど(笑)」
竹山「・・・じゃあ・若菜ちゃん・・・口開けたまま飲んで」
若菜「・・・・・・んぁ・・ごっく・・こく・・んぐ・・・・はぁ・・」
妻の口の中になみなみ溜まっていた竹山の精液が、3回に分けて喉奥から胃袋へ流れ込んでいきます。
若菜「・・ん・・・飲みましたぁ・・・んぁぁ・・」
妻は空っぽになった口内を改めて男達に見せつけて報告しています。
ここまで、私は2メートルほど離れて見ていたのですが、竹山の精液はよほど濃く大量だったせいか、こちらまで、というか、部屋全体が精液特有の臭いで充満しているようでした。
私は、そんな状況に、あまりにも興奮してしまい、自分の股間が相当敏感な状態になっているのがわかりました。
おそらく、竹山の話しのように、今の私もペニスから大量の我慢汁を溢れさせているのでしょう・・下着の中が冷たく濡れているようでした。
やはり、私は、こんな状況を望んでいたのでしょう。
もう、本当に戻れない。そう感じました。
そんな感傷に浸っていると、いつのまにか、今度は妻がソファーに座らされて、股を開かれていました。
そして、妻の下着を良く見ると、なんと、パンティの丁度膣口のあたりに切れ込みがあり、それを履いたまま開けるようになっていました。
ここで、山田が妻のまたの間にしゃがみ込んだかと思うと・・・・
ゆっくりパンティごと妻の秘部をゴツイ毛むくじゃらの指で開いたかと思うと、顔を近づけ舐め始めました・・
若菜「・・あっぁぁぁん・・・んぅ・・ぁっ・・」
慣れないながらに、夢中で味わうようにクンニをする山田の愛撫に妻も相当感じているようです。
若菜「・・・あっあぁっ・・待ってっ・・・ぁぁっ・・だめっ・・いっちゃ・・・ぅ・・」
なんと、目隠しをされたままの妻は、誰に舐められているかもわからない状態で、毛むくじゃらの男にクンニでイカされてしまいました。
イッた妻は、軽く痙攣しているようで、口を半開きにしたまま、とろけたような表情になっているようです。
それを見た山田は、立ち上がると、シミのできた汚いトランクスを乱暴に脱ぎ、ソファーの上で足を開いた状態の妻の膣口へペニスをあてがいます。
そして、
山田「・・奥さん・・入れていい?・・」
当然のようにゴムなどつけない状態で、妻にそう聞きます。
若菜「・・・ん・・・ぅん・・・ぃぃょぉ・・・・」
少し朦朧としたままで妻は、蕩けたような甘い声でそう答えます。
それを聞いた山田は、ゆっくりと妻の中に腰を沈めていきました。
若菜「・・あっぁぁぁっん・・入ってきたぁ・・んっ・・」
山田「・・・はぁ・・はぁ・・ぁぁ・・」
山田の毛むくじゃらの尻が妻のいやらしい股の間で動いています。
『ぐっちゅぐっちゅ・・ぐちゅっ・・』
山田の腰の振りは相変わらずぎこちないですが、それでも確実に妻の膣奥を突くように一生懸命打ち付けています。
そんな様子に妻の母性が反応したようで、毛むくじゃらの汚い山田の腰に手を回し、優しくリードしながらお互いの腰の密着度を増していきます。
若菜「・・山田さんっん・・きもちぃぃ?・・すごい・・じょうずだよぉ?・・ぁぁんっ・・」
山田「・・俺・・奥さんが好きです!・・一生、奥さんだけでいいから!・・俺の・・子供産んでっ・・欲しい・・」
山田「・・ダメかなっ・・はぁ・・はぁ・・」
若菜「・・・うれしいょ・・ダメじゃないよぉ?・・・じゃぁ・・んっ・・山田さんが一番にあたしのこと妊娠させてっ?・・ぁっ・・・んぅぁ・・」
こんなこと、私の前で他の男に言ってしまう妻なのに、なんでこんなに可愛いのでしょうか。
もう自分でも何が正解かわかりません。
山田「・・ありがとうっ!・・はぁはぁ・・俺、奥さんと初めて会ったときから、一回もオナニーしてないんだ・・全部、奥さんの中で出したくてっ・・ぅっ・・はぁ・・今日も、相当溜まってるよ・」
若菜「・・ぁんっ・・・うれしぃ・・ん・・若菜って呼んで?・・・あたしの奥で出すとき・・名前で呼んで?・・あっ・・んぅ・・」
山田「・・・うん・・・もう・・出そうだよ・・・若菜さん・・・あぁ・・」
若菜「・・・ぅん・・・きてぇ?・・・山田さんの全部ぅ・・・受け止めるね?・・あっぁ・・」
山田「・・・ぁぁあ・・出るよ・・・出すよ!・・若菜・・・・でるっ・・・ぅぅぅ・・うっ・」
『どっくんどくどくどく・・びゅ・ぴゅー・・ぴゅっ・・』
若菜「・・・んんんぁぁっ・・・ぅぅぅ・・・出てるぅ・・・・おっく・・
ぅっ・・・あっつぃぃ・・・」
私の妻と山田はお互いの腰を引き寄せ合い、完全にペニスと膣が密着した状態で射精が落ち着くまでの間ずっとキスをしながら、こちらには聞こえないほどの小さな声で囁き合いながら、本当の夫婦以上に愛し合っているようでした。
妻の恰好が目隠しに首輪、卑猥なランジェリー姿なことが、逆に不自然な感じで、ふと、自分が無関係な部外者で、妻は山田の妻なんじゃないかと錯覚するほどでした・・・
最後の一滴まで妻の子宮付近で射精し終えた山田は、ゆっくりと名残惜しそうに妻から離れました。
すると、5秒ほどの間を置いて、妻の膣口からはドロッドロの溜めに溜めた山田の精液が溢れてきました。
いったい妻の中でどれだけ出したんだ!?と思うほど、呆れるような量と濃さでした。
この時、私は妻が心から妊娠を望んでいることを感じました。
もしかしたら、相手は私でもいいのかもしれないし、誰でもいいのかもしれませんが・・・
とにかく妻は本気で妊娠するつもりです・・・・
妻をこんな風にしたのは、竹山でも他の男でもなく、私なのかもしれません・・・
今更、妻のこんなに強い想いを感じるなんて、自分のふがいなさをただただ感じました。
妻は、竹山に奉仕して性欲処理の道具のような扱いを受けるうちに、もしかしたら必要とされる喜びを感じてしまったのかもしれません。
たった今、山田のすべてを受け入れて、本当に幸せそうな妻を見ていると、そう思ってしまいます。
そこからは、長い時間そこにいましたが、途中からはなんだかぼんやりとしてしまって、正直細かくは覚えていません。
ただ、4人のキモオタ達から一人最低2回以上は生中出しをされて、本気の種付けプレイに声も顔もとろけさせて快楽に溺れる妻がそこにいました。
きっと、私は途中で部屋を出て、一人で家に帰ったのだと思います。
曖昧な記憶と表現で申し訳ないのですが、きっと、本当の最後までは、まだ見れなかったのだと思います。
私は帰ってから、部屋着に着替え、テレビを見ながら寝てしまっていました。
なぜだかすごく疲れてしまっていました。
結構長く寝てしまっていたのかもしれません。
夜遅くになって、帰ってきた妻に起こされるまで熟睡してしまっていたようです。
私は寝ぼけながら妻の顔を見上げ、なぜだか自然と抱き寄せてしまいました。
心から妻が愛おしくて、今だけは自分のものでいてほしいと思ったからです。
でも・・・・
抱き寄せた妻の体からは、昼間竹山の部屋で嗅いだあの臭いがしていて・・・
悔しくて、情けないのに、どこか幸せで・・・
不思議な昂揚感の中で、また眠ってしまったようでした。
きっと、これから、私は父親になります。
遺伝子的には、他人の子供ということになるのかもしれませんが・・・・
でもなぜだか、その子のことを愛せるような気がしています。
こんな夫婦は間違っているのは確かですが、こんな幸せがあってはダメでしょうか?
妻と男達はこれからどんな姿を私に見せてくれるのか・・・・
またこれから楽しみに思っています。