キモオタと処女喪失セックス

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中◯生の時の話ですが、私はドMで無理やり犯されたいとか普通に思っていました。

それも普通の男子じゃなくてキモオタみたいな人に無理矢理やられたいとか思っていました。

そんな時、偶然クラスメイトになったキモオタと席替えで隣になりました。

そして私はスカートを短くしたり制服の胸元を全開にしたりわざとスポブラが透けるようにキャミソールを着てこなかったりしてキモオタの性欲を刺激しました。

キモオタはチラチラと私のことを見てきます。

この調子だともう少しすれば襲ってくるかもと期待しながら過ごしていました。

そしてある日、私は寝坊してしまいました。

その日の一限目はプールで本当なら更衣室で着替えるのですが誰もいないしと思い教室で着替えはじました。

すると急に教室の扉が開くとそこにはキモオタが立っていました。

その時、私はスク水に着替えている最中でおっぱい丸出しでした。

そして、キモオタは私に襲いかかって来ました。

私は内心喜びながらも「やだっ!離して!」と抵抗しました。

その方が興奮するからです。

キモオタは息を荒げながら私を押し倒すとキスをしてきました。

舌を入れられて初キスがディープでした。

「(初キス奪われちゃった)」と喜びながら嫌がる演技をしていました。

すると私のオマンコはすぐに濡れてキモオタもそれに気がつきました。

そして水着をずらされて「ハァハァ、入れる入れるよ?」と言いながら私のオマンコにキモオタのオチンチンを挿入されました。

「いっ!痛いっ!(痛っ!あ、けど思ったよりだいぶマシかも)」

キモオタは奥まで入れると私のオマンコを犯してきました。

「痛い!痛い!痛い!(演技)」と叫びながらもキモオタは容赦なく犯してきます。

「痛いよぉ!もうやめてぇ!(気持ちいい・・・かも?もっとしてぇ!)」

初めてなのに、きもおたあいてなのに、レイプされてるのに最高に気持ちいい!ってなってオマンコきゅんきゅんしてきました。

そしてキモオタは「中に出すよ?僕の子種いっぱい出してあげるからね?」と言ってきました。

「いやっ!やめてぇ!中出さないでぇ!(きて!きて!いっぱい出してぇ!)」

「出るっ!」

ドクンっ!ドクンっ!ドクンっ!

オマンコの中でオチンチンが脈打ちながら熱い感触が流れ込んできました。

(中出しセックスさいこ〜♪)

終わるとキモオタは逃げるように走ってどこかにいってしまいました。

私はしばらく放心状態で中に出された精液を処理してからプールに向かい遅れながらも授業に参加しました。

それから夕方まで普通に授業を受けながら(また犯してほしいなぁ)とか思いました。

するとその日の放課後にまたキモオタが私を襲いにきてくれました。

私が下校時間ギリギリまで教室でボーッとしていると後ろから抱きつかれてその場に押し倒されました。

私は今回は抵抗せずされるがままにされようとおもいキモオタを受け入れるスタイルにしました。

キモオタは私が抵抗しないのに少し不審に思いながらも丁寧に私の制服を脱がすと膨らみかけのおっぱいを貪るように吸い付いてきました。

「ぁっ!おっぱい触れるのいぃ!きもちいぃ」

ジュルルっ!ジュルルルっ!と音を立てながらおっぱいを触れ続けられると「あぁっ!まっ待って!ぃっ、イクッ、イクイクイクイクっ!!」

ビクッ!ビクッ!と身体を離させながらイキ、ぷしゅぅぅぅと音を立てながら盛大に潮吹きまでしました。

パンツもスカートもビショビショで、キモオタは我慢できなくなってパンツを破ってくると私のオマンコにオチンチンを挿入してきました。

「あぁん!朝よりもっ、おお・・・きい・・・?」

パンパンパンとオマンコを犯されると朝よりも気持ち良くて何度もイカされてしまいます。

バックでヤラれ騎乗位、正常位。

そして最後は

キモオタ「七海(私の名前)!七海!好きだア!」

そしてドクンっ!ドクンっ!とまた中に出されました。

「濃いのぉ。わかるぅ・・・私の中で濃いザーメンいっぱいぃ・・・」

そんなことをしているといつのまにか下校時間はとっくにすぎてて校門出る時に先生に散々叱られました。

それからキモオタは私たちが両思いとか勘違いをして私を勝手に彼女にしてきました。

なんかキモオタに強制的に付き合わされてるみたいでそれもいいかも!とか思い中学卒業するまでは恋人ごっこに付き合っていましたが高校に上がるとさらにキモいオタクが見つかったのでそこでバイバイしました。

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