前回の続きです。
和也は七瀬のオシッコを片付けるた後、部屋から出て行きました。
七瀬はというと放心状態でボーっとベッドに横たわったままです。
和也「お待たせ」
程なくして戻って来きた和也は七瀬に近づきました。
和也「はい、四つん這いになってね〜」
もう診察は終わりかと思ったのですが、和也は彼女にまだ何かするつもりのようです。
七瀬はまだお漏らしのショックから立ち直れないのか、されるがままに四つん這いの姿勢になりました。
和也は白い布かシートのような物を七瀬の下半身の下あたりに敷き、薄いゴム手袋を付けました。
そして、ポケットからなにか取り出すとその中のクリームのような物を指に付けています。
和也「君さ、便秘でしょ?」
そう言いながら和也はクリームの付いた指で七瀬の肛門に触れました。
七瀬「やっ?!」
その瞬間、七瀬はびっくりしたのか起き上がり、膝立ちの状態になりました。
すかさず、和也が片手で後ろからはがいじめにします。
和也「大人しくしろって」
和也「さっきお腹触った時さ、詰まってんな〜って思ったんだよね(笑)」
そう言いながら、和也は七瀬の肛門付近を弄っている様です。
和也「マッサージしてやるよ」
和也「彼女とアナルセックスするときやってやるんだけどさ、俺にマッサージされると1週間は便秘にならないって、いつも喜んでんだよね(笑)」
七瀬「嫌です!はっ、んんっ」
突如、彼女の身体がビクッとなり小刻みに震えています。
和也「気をつけろよ、肛門の中グチャグチャにすんぞ」
和也がドスのきいた低い声を出しました。
さっきまで身をよじていたのに、彼女の動きがピタリと止まりました。
和也「そのままゆっくり四つん這いに戻れ」
言われるがまま四つん這いに戻ると、彼女の肛門に和也の指が刺さっていました。
いきなり指を入れられて恐怖を感じているのでしょう。
太ももが小刻みに震えています。
和也「よーし、いいか?変に動くと一生ウンコ垂れ流しになるぜ(笑)」
そう言って和也はおもむろに指を出し入れし始めました。
七瀬は四つん這いの姿勢だったのが徐々に腰が浮いていきます。
指の出し入れの刺激から逃れようとしているのでしょう。
それを見て和也はベッド下から枕を取り出して、2個ほど彼女の上半身の下に入れました。
そして七瀬の背中を押して枕に胸付近を密着させると、
和也「こうすると楽だろ?優しくしてやっから(笑)」
和也は指の出し入れを再開しました。
しばらくすると七瀬のうわ言のような声が聞こえてきます。
七瀬「嫌だ..嫌だ..嫌だ…」
ほどなくして、彼女の股間からショロショロと黄色い液体が滴り初めました。
和也「出てきたね〜(笑)」
和也「ケツの穴ホジられっとさ、ウンコしてるみたいだろ?これやるとチビりやすい女は大抵漏らすんだよな〜(笑)」
和也「ってか、さっきオシッコ全部出してなかったでしょ?」
和也「少ねえな〜って思ったんだよね(笑)」
どうやら七瀬はさっきオシッコをさせられた際に全部出し切らなかったようです。
きっとあまりの屈辱感から我慢したのでしょう。
和也「ほんとはさ、さっきので診察終わりにしようと思ってたんだけどな」
和也「最後まで我慢しやがったから、生意気なガキだな〜って思って徹底的にやる事にしたんだわ(笑)」
和也「前も後ろも、腹ん中すっからかんにしてやるからな(笑)」
彼女のオシッコは徐々に勢いを増し、下に敷かれたシートに叩きつけられていきます。
ジョォオォォーーーーーーーーーー
先程のタライに出していたときとは比べ物にならない勢いです。
まるで尿道から黄色いレーザーが出ているかのようです。
和也「勢いあるね〜(笑)」
そう言って和也は指をゆっくり出し入れしています。
シュイィーーーーーーーーーーー
七瀬「……」
七瀬は肩を震わせていました。
啜り泣くような音も聞こえてきます。
羞恥と屈辱に耐えかね泣いているようでした。
ショーーーーー
ショロロー
オシッコの勢いが弱まってきました。
そして、和也は何回か力強く指を動かしました。
ジョッッ
ジョッ
ジョィッッ
すると七瀬のオシッコは数回激しく吹き出した後ピタリと止まりました。
和也「今度こそ全部出たね(笑)」
七瀬は肩を震わせ啜り泣いています。
和也「泣いてんの?…..」
七瀬「…っ..っ…..」
和也「しょうがねーなー」
和也はそう言うと肛門に指をこれまでより深く差し込み、指の動きを止めました。
病室には七瀬の啜り泣く音が響いています。
どれぐらいたったでしょうか。
私は和也が肛門に指を入れたまま何もしようとしない事を不思議に思いました。
しかし、気がつくと先程まで啜り泣いていた彼女のようすがおかしいのです。
いつのまにか泣き止み、身体をピクピクと震わせています。
肌にも赤みがさしてきて、若干汗ばんでいるようにも見えます。
和也「効いてきたかな?」
和也「泣かれんのも気分わりいからさ〜」
和也「最後に気持ちよくしてやるよ」
七瀬「…..っ」
私は和也が何もしていないように見えるのですが彼女のようすがおかしくなって行く事が不思議でたまりません。
七瀬「んっ…..っ….」
身体を時折りピクッと震わせ吐息を漏らしています。
七瀬「ふっ…..っ….ふっ….っ..」
和也「君、オナニーとかしたことある?(笑)」
七瀬「….っ」
和也「あるの?」
七瀬「….ないです」
和也「そっか〜じゃあこういう感覚初めてかな(笑)」
七瀬「なに…してるんですか?」
七瀬は怯えたような声でした。
和也「ん〜けつの奥にね〜触ると気持ち良くなる場所があるんだよね〜ポルチオって言うんだけどね」
和也「そこ押してんの、気持ちよくなってきたでしょ(笑)」
七瀬「はっ…うぅっ….」
七瀬がビクッと背中を震わせました。
和也「気持ちいいんだ(笑)」
和也は彼女の肛門の奥にある性感帯、所謂ポルチオを刺激していたのです。
肛門に指を深く差し込んだだけで何もしていないように見えましたが実際にはゆっくりとポルチオを刺激していた事で彼女の中の快感を呼び覚ましていたのでしょう。
七瀬「やめてください…」
彼女が泣きそうな声で懇願します。
また、未知の快感を怖がっているように見えます。
和也「怖がんなって」
和也「まあ、処女にはちょい刺激が強すぎっかな〜(笑)」
そう言って和也は彼女の横側に回り七瀬の頭をなで初めてました。
和也「ヨシヨシ、怖くない怖くない」
和也まるで子供をあやすようにそう言いました。
和也「イッたらスッキリするぞ〜(笑)」
和也はニヤニヤしながら彼女の背中を押さえ、ゆっくりと指を出し入れし始めました。
和也「あっ、もしかしてこれが人生初イキになんのかな?」
和也「なんか感動だわ(笑)」
私は期待に胸を震わせました。
中学時代に恋焦がれていた女の子の人生で初めての絶頂に達する瞬間を目撃出来るかもしれない。
そもそも、高校生くらいになれば、大抵の女の子はオナニーを覚え初めることでしょう。
その時に、一人密かに初めての絶頂に達するものだと思います。
彼女はボーイッシュな性格をしていたためかそういう事にうとい部分があったのでしょう。
おかげで初めて絶頂する瞬間を他人に目撃されることなるのです。
七瀬「ふんっ…んん….」
七瀬は歯を食い縛り耐えいるようですが、鼻息が漏れています。
彼女のマンコに目を向けると、診察が始まったときにはピッタリと閉じていたばずの筋がだらしなく緩んだように綻んで赤く腫れぼったくなったビラビラが飛び出しています。
ビラビラの表面はテカテカと光っていて、その先にあるクリトリスも充血し膨らんで皮の下からほとんど顔を出しています。
七瀬「ふっ…ん….ふんっ…ふんっ..」
七瀬の鼻息が荒くなってきました。
七瀬「ふっ..ふっ…ふんっ..ふっ…んん」
和也は彼女のお尻側の方に戻ってきてマンコのようすを確認したようでした。
和也「濡れてきたね」
そして、おもむろに左手の指をビラビラの間に入れゆっくりと掻くような動きを初めました。
一方、出し入れしていた右手の指は再び肛門に根元まで深く差し込まれ動きを止めました。
七瀬「うあっっあっあっ」
たまらず、彼女の口から声が漏れます。
身体もビクッビクッと快感に震えているようです。
七瀬「あっあっあっっ」
和也はビラビラの間を掻きながらニヤニヤしています。
和也「マンコ、トロトロだね(笑)」
そう言って指をマンコに指を押し付けるようにすると、指とビラビラの間から白っぽい白濁したような液が滲み出てきました。
七瀬「くっっうっっ」
七瀬はたまらずベッドに顔を埋め、両手でシーツを握り締めています。
和也「おー!本気汁じゃん(笑)」
和也は指についた白濁液を眺めてそう言いました。
和也「よし!そろそろイカせてやっか!」
和也は再びビラビラの間を掻き始めました。
七瀬「ふんっううう」
彼女の身体がビクッと大きく跳ねました。
和也はビラビラの間を掻く速度を徐々に早くしていきます。
七瀬「うあっ、あぁっ」
彼女の身体がビクビクと震えていきます。
両手でシーツを握り締め、足の指も固く曲げられ快感に耐えているようでした。
私は絶頂が近づいているんだと悟りました。
すると、
七瀬「グスッ、ぐっうぅっ、グスッ」
七瀬「嫌だ..嫌だ…お母さん..お母さん…」
何という事でしょう、七瀬は初めての絶頂が近づき快感と恐怖のあまりか泣きじゃくり初めました。
あの大人びて、優等生然とした彼女が幼い子供が母親に助けを求めるようにお母さん…とつぶやいています。
そして、堰を切ったように泣き叫び始めました。
七瀬「うあーーーー嫌だーー嫌だーーー!!」
そんな彼女の事などお構いなしに和也はマンコを擦り続けています。
七瀬「うあぁーーーうあぁぁーー!」
そして、和也が彼女のクリトリスを摘んだ瞬間。
七瀬「ふっんっっっんっぅぅぅぅ?!!」
七瀬の身体が大きく跳ねました。
ブルブルと震えています。
どうやら、ついに七瀬は絶頂に達してしまったようです。
和也「おーーイッたイッた(笑)初イキ、ゲット(笑)」
和也はそう言いながらクリトリス付近を激しく擦りました。
七瀬「うあっ!出るっっ出るっ!!」
ビシャッ、シャーーーッ
すると彼女の股間から、透明な液体が吹き出しました。
和也「おぉーー!初潮吹きもゲット(笑)」
彼女は和也の手によって初めての潮吹きまでもさせられしまったようです。
そして、和也は再びクリトリスを擦り始めました。
七瀬「出るっ出るぅうぅー!嫌だぁー!」
シャーーーーーーーーッ
再び彼女の股間から勢いよく潮が吹き出ます。
和也「まだ出るな(笑)」
七瀬「やだやだっやだっっ!」
シャッ、シャーーーーッ
和也「どんだけ出んだよ(笑)」
まるでお漏らしのようです。
シャッシャッッ
七瀬「はあっはあっ」
程なくして潮吹きは止まり、彼女は荒く息をしています。
和也「気持ち良かったろ〜(笑)」
和也「じゃあ仕上げにウンコ出してスッキリしよっか(笑)」
そう言うと和也はずっと入れっぱなしだった
肛門の指を抜きとり、放心状態の七瀬を半ば強引に抱え上げました。
ここからでは和也の後ろ姿しか見えません。私は慌ててパーテーションの隣りの金具の方へ移動しました。
こちら側からなら抱えられた七瀬の姿を何とか正面から見れそうです。
金具から覗き込むと二人の姿が見えました。
七瀬は和也に両足を抱えられ幼い子が親にオシッコさせられるような体勢になっています。
彼女の顔は真っ赤で、泣きじゃくったために涙でぐしゃぐしゃになっていました。
スーーーーッ
気の抜けるような音がして彼女の肛門が大きく広がりました。
すると、そこから太く茶色い物体がゆっくりとでできます。
七瀬「嫌だ…嫌だ…嫌だ…」
七瀬は顔を歪ませています。
七瀬「出ないで..出ないで….」
そんな彼女の言葉とは裏腹に茶色い物体はゆっくりゆっくり出てきます。
和也「しっかり出せよ〜(笑)」
便はどんどん出てきます。
そして、彼女の足がピクピク震え始めました。
和也「?もしかして感じてんの?」
和也「ポルチオ刺激しすぎたな〜(笑)」
七瀬「ああぁぁー!」
七瀬は抱えられた足をばたつかせました。
ショッッショッ
股間から透明な液体を迸らせています。
和也「イッてるイッてる(笑)」
なんと彼女は排便しながら絶頂に達しているようでした。
ショッショーーッ
また潮が吹き出しました。
まさに小さい子供が親に抱えられながらトイレをさせられているようです。
和也「ハハッ(笑)おもしれ〜」
和也「さすがにウンコしながらイッてるヤツは初めてみたわ(笑)」
彼女の肛門からはすでに30センチ以上の便が垂れ下がり先っぽはベッドの上に敷かれたシートの上に到達しています。
七瀬「はあっはあっっああぁっ」
彼女はもう息も絶え絶えなようでした。
やがて、長い長い排便が終わり抱え下された彼女は床にへたり込んでいます。
結局、彼女は60センチ近くはあろうと思われる大量の便を排泄したのでした。
和也「いっぱい出たね〜スッキリしたろ?」
そう言って彼女を立たせて、お尻を拭き、慣れた手付きで便が排泄されたシートを片付けました。
和也「お疲れさま、もう診察は終わりだよ」
そう言って背中を押された彼女はフラフラと籠の方へ向かいジーンズを手に取り言いました。
七瀬「下着を返してください…」
和也「あっ、コレ?」
そう言って和也はポケットから彼女のオレンジ色の下着を取り出しヒラヒラさせました。
和也「ダメーッ、記念に貰っとくわ(笑)」
そう言われた彼女は嫌そうな顔をしたあと諦めたのか、のろのろとジーンズを履いて診察室を出て行きました。
すると和也も部屋を出て、すぐにこちらの部屋に入ってきました。
私はしまったと思いました。
覗くのに夢中でベッドから起き上がったままです。
和也「やっぱ覗いてたか」
ニヤニヤしながら和也は手にしていたオレンジ色の下着を私に握らせてきました。
和也「コレでお前も共犯な」
和也「誰にも言うんじゃねーぞ」
ドスのきいた低い声で言いました。
和也「点滴抜いてやっから早く帰って、パンツでシコリなよ(笑)」
気がつくと点滴の液はもうほとんど有りませんでした。
和也は慣れた手付きで針を抜くと部屋を出て行きました。
私は和也が初めから私が覗くことを想定し、口止めのために下着を確保していたのかと思い、彼の頭の回転の良さに関心しました。
そして、たまらずトイレに駆け込み個室の中で和也に渡された下着を確認します。
下着は薄いオレンジ色のチェック柄にオレンジ色の小さな花が散りばめられたデザインです。
お腹の部分には小さな濃いオレンジのリボンが付いていて、腰と両足を通す部分には内側にピコレースつきの濃いオレンジのゴムが入っています。
以前、盗んだ下着の色違いの様なデザインです。
やはり、七瀬はこういうデザインの下着が好みのようです。
最近買ったばかりなのか、まだ新しく使用感はあまりありません。
もしかして、自分で選んで買ったのでしょうか。
裏返してタグを見るとMサイズで素材はポリエステルと綿、メーカーはトッ○バリュでした。
クロッチの内側を見ると前方部分を中心に広い範囲に薄く黄色い染みが付いています。
そして、まだうっすら湿っています。
匂いを嗅ぐとオシッコの臭いがします。
私はたまらず、オナニーを始めました。
先程の彼女の痴態を思い出しながらクロッチを軽く舐めると、舌先に微かに苦いしょっぱい味を感じ取りすぐに絶頂に達してしまいました。
これで今回のお話しは終わりです。
あまりに非現実的な体験で作り話だと思われる方もいるかもしれません。
会話部分は前回の冒頭で書いた通り記憶が曖昧なため、私の妄想がほとんどです。
しかし、彼女が診察中にお漏らししてしまった事や、おそらく初めて絶頂に達してしまった事、排便までさせられた事は概ね事実です。
また、オナニー経験の有無を聞かれて無いと答えたことや、彼女が絶頂に達する際「お母さん…お母さん..」とつぶやいていた事はハッキリと覚えているため体験した通りです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
また機会があれば、今度は従姉妹との体験など書いてみたいと思います。