ガチデブの巨根に犯された彼女

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僕は至って普通の高校生だが学校で1位2位を争うほどモテモテだった同い年の彼女と付き合うことが出来た。

彼女は少し天然で可愛らしい顔立ちをしていて身長が158cmにも関わらずEカップという巨乳好きの俺がなぜ付き合えたのか学校の七不思議になるほどの最高の彼女なのだが

1年の時に同じクラスになり2年からは違うクラスになってしまったが半年経った今でも言うのが恥ずかしいがラブラブだ。

僕らには共通の友達が数名居るのだが1年の時に同じクラスだった鴨志田という身長が178cmで体型が89kgという俗に言うガチデブの男友達が居て

鴨志田は陰か陽で言うと陽キャの部類で僕は正直絡み方が好きではなく苦手なタイプなのだ。

鴨志田は俺にも絡んでくるが彼女にもよく絡みに行っていていつも心の中で「彼女にちょっかい出すなよ」と思いながら見ていた。

2年の秋頃に修学旅行で京都と奈良に行くことになり僕と彼女はお揃いの服などを買ったり違うクラスだが一緒に回れる時に思う存分に楽しもうとワクワクしていた。

修学旅行の初日は新幹線で京都に向かいそのままクラス行動で神社やお寺などを回った

夜になると旅館の大きな会場で全体での夜ご飯などを食べて各々食べ終わると自分の部屋へと戻って行った

僕は食べ終わると彼女の元へ行き彼女が夜ご飯を食べ終わるとそのまま2人で旅館を散歩した

お互い旅館の露天風呂に既に入っていたので浴衣姿で少し雰囲気も良い感じだったが僕は正直浴衣姿の彼女にムラムラしていたのだが

2人で散歩をしていると鴨志田が前から歩いてきて「なにしてんだよ」と雰囲気を一瞬で壊してきた

僕は少し苛立ったが我慢し中身の無い会話を適当にした

話をしていると部屋の話になり、旅館の部屋は1.2組が1階、3.4.5組が2階と分けられており僕は2組のため1階で彼女は3組のため2階になり僕は彼女と階が違うことにガッカリしていた

しかも鴨志田は5組のため彼女と同じ2階にもめちゃくちゃ腹が立った

鴨志田が就寝時間になったら同じ部屋の男友達と別部屋に行きその部屋の友達と遊ぶというありきたりな事をすると話をしてきたので俺が「ふ〜ん、そうなんだ」と適当に返していると

彼女も別部屋の女友達から就寝時間になったら部屋に遊びに来てって言われてて…と話して来たので俺が「2人とも先生にバレんなよ、バレたらめんどくさいんだから」と2人に釘を刺し適当に話を終わらせてまた彼女と散歩を再開した

就寝時間が近付いてお互い部屋に戻る時に僕が彼女に

「深夜の0時になったら1階の多目的トイレで待ち合わせして少し会おう」

と少しでも2人きりになりたくて彼女に伝えると「わかった!」と了承してくれて僕らはお互い部屋に戻った。

僕は0時になるまで男友達と部屋でゲームとかをして時間を潰して過ごしていたらあっという間に0時になり急いで1階の多目的トイレに向かった。

トイレに着き少し待っていたが5分ほど経っても彼女が現れなく僕はトイレをして待っていようと中に入り待っていたら

誰かがこちらに向かって歩いてくる音と共に「あれ〜?まだ来てないのかな?」と彼女の声が聞こえてきたのでトイレを済ませ出ようと思った瞬間

男の声で「あれ?彼女ちゃんこんな時間にここで何してんの?」という声が聞こえてきて僕はすぐに鴨志田の声だと気付きました

僕は鴨志田に修学旅行の夜中トイレでこっそり会っていたと知られたらまたいつものめんどくさい絡みが来ると思いトイレの中で鴨志田が部屋に戻るのを待っていると鴨志田が

鴨志田「彼女ちゃんさ悪いんだけど浴衣の帯直してくれない?」

とどうやら彼女に浴衣の帯を直して欲しいと頼んできて僕は「友達にやらせろよ」と思っていると鴨志田が

鴨志田「でもこんな廊下で直されるのも変だし移動しね?」

とそのまま彼女をどこかへ連れ出してしまった。

僕はすぐに追い掛けないとと思い2人にバレないようにこっそりトイレを出て後を追うと鴨志田は彼女を露天風呂の男湯の方に連れて行ってしまい彼女も素直に鴨志田について行ってしまった。

僕は鴨志田になにしてんだよと思いながらも男湯ののれんをくぐると2人は脱衣場に居た。

鴨志田が「露天風呂の方に連れてきてごめんね〜」

「廊下で直されるのなんか変じゃん?w」

と意味の分からない事を言い出しそれに彼女も「確かに廊下で直すのも変だもんねw」と天然を発揮していた

僕は直し終わったら鴨志田が部屋に戻るだろうと思いそのまま隠れながら2人を見ていたら鴨志田が帯を取って彼女に渡すと浴衣を着なおしていて彼女も待っていると

鴨志田「てか俺ってほんとデブだよなww」

鴨志田「普段女友達に裸姿を見られる機会なんて無いから変だけど彼女ちゃんもそう思うだろ?ww」

彼女「でもその分身長が高いからちょうど良いんじゃない?」

と会話をしていて鴨志田はなんと彼女に浴衣の中つまり裸姿を彼女に見せていたのだ。

旅館の浴衣は足まであるタイプの物で鴨志田に流石にパンツは履いていたが彼女が他の男の裸姿を見ていることに嫉妬をしていたが同時に何故が興奮もしてしまった。

鴨志田「でも俺ってデブだしさらに毛深いからさ受け付けない女の子には本当に拒絶されるんだよね〜ww」

鴨志田「てか彼女ちゃんも浴衣ズレてきてるじゃん俺が直してあげるよ」

そう言うと鴨志田は彼女の帯を解き床に落とすと彼女の浴衣を持ち着なおさせていた。

僕は「彼女に勝手に触るなよ」と思いながら見ていると彼女も「あっ、ありがとう」と少し戸惑いながらも浴衣を治していたら鴨志田が

鴨志田「てか彼女の下着姿えっろww」

と急に言い出して僕も「!?」と思っているとどうやら彼女の浴衣を鴨志田が開いていて普通にブラとパンツ姿だったようで彼女も「もー!やめてよー!」と少し恥ずかしそうに鴨志田から浴衣を取ろうとしたら鴨志田が

鴨志田「いやーこんなエロい体見た事ねぇよ」

鴨志田「ほら彼女ちゃんがそんな姿だから俺もパンパンになったじゃねーかww」

そう言うと膨れ上がったパンツを彼女に見せてきて彼女も「もう!本当にだめっ!」と抵抗するも鴨志田は

鴨志田「いやそんなエロい姿見せてくるからこうなったんだぜ?ww」

鴨志田「ちなみにパンツの中は既にギンギンだぜww」

彼女は「もう部屋に戻るよ!」と言って脱衣場を出ようとすると鴨志田は「おいおい待てよ!」と彼女の手を掴み自分の方へ彼女を寄せた

鴨志田「誰のせいでこうなったと思ってんだ?」

鴨志田「ちゃんと対処してくれねぇとなぁ」

そう言うと彼女の浴衣を脱がし彼女に抱きついた

鴨志田「お腹に俺のギンギンのが当たってるの分かるだろ」

彼女は逃げ出そうとするも体の大きい鴨志田からは逃げることが出来ず鴨志田の方へ向くと鴨志田が彼女に無理矢理キスをしたのだ。

彼女「だめっ、やめてお願いだから、」

鴨志田は引き下がることなく彼女にキスし続け彼女のお尻を触り始めた。

鴨志田「良いケツしてんなww」

鴨志田「いつも彼氏に揉まれてんのか?ww」

鴨志田「でもこのデケェ胸も揉まれてんじゃねぇのか!」

鴨志田はそのまま彼女のブラのホックを外し彼女から無理矢理ブラを脱がすとそのまま乳首を舐め始めた。

彼女が必死に抵抗するも鴨志田には全く効かず鴨志田は

鴨志田「前から1度舐めてやりたいと思ってたけど想像以上にデカくて柔けぇなww」

彼女は乳首が弱く「んっ//」「んっ//」と声を我慢してると鴨志田が

鴨志田「3年の先輩に聞いたけどこの時間帯は誰も露天風呂の方に来ないらしいから声我慢しなくていいぜw」

鴨志田はそのまま乳首を舐めているとそのまま彼女のパンツの中に手を入れ始めた。

次第に脱衣場には「クチュ、、クチュ、、」と音が響き次第に彼女も「だめっ//」「そこは、、//」と感じていた。

鴨志田は彼女のパンツを脱がすと彼女を仰向けに寝かせそのまま彼女のまんこを舐め始めた。

彼女が「だめっ//」「気持ちいいっ//」と感じると鴨志田は「ここだろ!」と自分の舌を入れ始めた。

彼女の声もだんだん荒くなり僕も既に自分のちんこがギンギンになっていることに気付いた。

俺は2人の方に視線を戻すと彼女のまんこを舐めていた鴨志田となんと目が合ってしまったのだ。

俺は「まずい!」と思っていたら鴨志田は俺の方を見ながら「ニヤッ」と勝ち誇ったかのような笑みを浮かべてさらに激しく舐め始めた。

彼女がヘトヘトになっていると鴨志田が立ち上がり彼女を起き上がらせると

鴨志田「おい。このギンギンのチンコ舐めたいか?」

彼女「、、、」

鴨志田「おい!このてめぇの目の前にあるギンギンのチンコが舐めてぇかって聞いてんだよ!」

彼女「舐めたいです、、」

鴨志田「聞こえない」

彼女「鴨志田くんのギンギンのおちんちん舐めたいです」

彼女がそう言い鴨志田がパンツを脱ぎ始めたと思うとそこにはめちゃくちゃ太く余裕で20cmある巨根が現れたのだ。

彼女が「大きい….」と言うと鴨志田は彼女の頭を掴み彼女の口の中にデカチンをぶち込んだ。

彼女はその大きさに耐えきれず抜こうとするが鴨志田は頭を抑え抜けないようにすると腰を動かし始めた。

彼女の口からはヨダレが垂れ始め何度も喉奥まで犯されていた。

鴨志田が「そろそろ逝くぞ」と言うと腰の動きが早くなりそのまま彼女の口の中に出してしまった。

鴨志田がチンコを抜くと彼女に「そのまま飲め」と言い彼女も鴨志田に従いそのまま飲んでしまった。

鴨志田は彼女が飲み終わったのを確認すると彼女をまた仰向けに寝かせ自分のデカチンを彼女にあてがっていた。

彼女も流石に「それはだめ、それだけは許して、」と抵抗するもあっけなく

鴨志田「てめぇのその体のせいでこうなってんだから体で償え」

そう言うと彼女に挿れてしまった。

彼女がキツそうにしていると鴨志田が少しづつ腰を動かしだんだん奥へ奥へと入っていき半分ぐらい入ったところで1番奥まで一気に突いた。

その瞬間彼女が「あうっっ」とくぐもった声をするもだんだんと甘い声に変わり鴨志田が動き始めると「あっっ//」「大きすぎるっ//」と喘ぎ始めた。

そして鴨志田は俺の方を見てきながら

鴨志田「お前のまんこ絡み付いてきて今まで色んな女を犯してきたが過去一で気持ちいいわw」

と僕に「このまま彼女もらってくわ」と言わんばかりの顔をしてきた。

鴨志田はそのまま浴衣を脱ぎ始めると僕は改めて鴨志田のその大きすぎる体つきに驚いた。

鴨志田はそのまま腰を動かし続け彼女も意識が飛びそうになっていた。

そして鴨志田が

鴨志田「もうイきそう、このまま中に出してやるから奥にドクドク伝わるの感じろ」

そう言うと動きを早めそのまま彼女に中出しをしてしまった。

彼女からデカチンを抜くとまんこから濃い精子がドロドロ溢れ出てきた。

鴨志田のデカチンは既に2発出してるにも関わらずギンギンになっていて鴨志田が

鴨志田「せっかく出したのに垂らすとか勿体ねぇだろ」

そう言うと彼女を四つん這いにしそのまま挿れ始めた。

鴨志田が足を立てて僕に結合部分を見せつけてきたのだ。

そして僕に煽るように

鴨志田「この浮気まんこキツくて何発でも出せるわw」

鴨志田「孕むまで出してやるから喜べこの雑魚まんこが!」

彼女「もっと奥まで犯してください//」

彼女「もう彼氏のおちんちんじゃ満足出来ないですっ//」

鴨志田「彼氏のちんこなんか捨てて今日からお前は俺の専用肉便器だ!」

鴨志田「孕め!孕め!逝くぞ!おら!!」

そして鴨志田は3発目も彼女の中に出した。

その後も僕の彼女は鴨志田に犯され合計7発中出しをされてしまった。

7発目の頃には2人は汗だくになっていて彼女は鴨志田のデカチンにお掃除フェラをして鴨志田が彼女に対して唾を垂らすとそのまま飲むほど淫乱になってしまった。

鴨志田が「俺はもう部屋に戻って寝るからまた明日な」

そう彼女に伝え脱衣場を出ると僕のところにやって来て

鴨志田「お前の彼女もらったわww」

鴨志田「もうお前のチンコじゃ満足しないだろうから勝手に彼女とヤるなよ?」

鴨志田「あと、明日は俺の部屋に呼ぶからお前も来いよ」

鴨志田「明日は俺以外の奴にも犯されると思うからよww」

そう捨て台詞を吐いて鴨志田は自分の部屋へと戻って行った。

僕はそのまま近くのトイレに入り彼女が犯されてる姿を思い出しながらシコリました。

そしてそのまま自分の部屋に戻り寝ました。

修学旅行2日目の朝僕は彼女に会うのが少し怖かったのですが彼女の方から会いに来てくれて昨日はそのまま寝てしまったと謝罪をすると彼女は私も実はそのまま寝ちゃってと言ってきました。

僕は昨日彼女が犯されたのをオカズにした事を後悔したが彼女の優しさに甘え2日目も修学旅行を楽しみました。

続きもありますが好評だったらまた書きます。

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