カーテン全開。向かいの家に住む男子高校生に見せつけてするオナニーの快感を知ってしまった中学生時代

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私がオナニーに目覚め、その快感にどっぷりはまってしまったのは中学1年生の春。

満員電車で通学中、誰かのカバンが当たり、ほんの一瞬だけ走ったその快感を忘れられずに家で少しいじると、体の奥からぞくぞくしたものが込み上げ、感動した。

それが私の初オナニーだった。

それからというもの、学校から帰っては一目散に自室へ。そして秘部へ指を滑らせその快感に身を委ねるという毎日。

私はすっかりオナニーのとりこだった。

そして中学1年のある夏の日。

私は部活から帰ってきてお昼を食べ、勉強でもするか、と自分の部屋へ。

カーテンが全開なことに気がついた私は、レースの薄いカーテンだけ閉めて部屋着に着替えようとした。

何故かうちは夏の初めの方はエアコンはなるべく付けないようにしていたので、もちろん1人で家にいた私はエアコンは付けられない。

暑さと少しの好奇心で、着替えは用意したものの裸でいようと考えた私は、何も着ず、そのまま机に向かって勉強を始めた。

昔から私は発育が良く、中学1年生にして既にBカップはあった。

私の胸は机に当たり、ひんやりと硬い感触が乳首を刺激する。

当たり前だが勉強は手につかず、私は体を動かしながら乳首を刺激することに夢中になっていた。

「はぁ…はぁっ、、っん…」

息が荒れ、声が漏れる。

ふといい事を思いつく。

「裸のままでするオナニーってどのくらい気持ちいいんだろう」

そう考えた私は、足を机にの上に置き、右手を胸に、左手を下へ伸ばす。

下はすでに大洪水。椅子にしみを作るくらいに濡れていた。

乳首を指でつまんだり、転がしたりして刺激する。

同時に下の指もゆっくりと、動かす。

普段するときは親が家にいるので服を着たまましていたが、今は全裸。

いつもと違う状況が私を興奮させ、いつもよりはるかに早く達した。

しばらくぼーっとしたあと、頭が回らなくなっていた私は、

「カーテン開けよう…」

と思い、自分が全裸なのも気にせず(忘れて)おもむろにカーテンをばっ!と開ける。

私の家の前には道路があり、道路を挟んで向かいにマンションが立っていた。

道路はそこまで広くはなく、窓から窓までははっきり見えるくらいの距離だった。

私の部屋は2階にあり、三階建てのそのマンションと向かい合う形だ。

私の部屋からまっすぐ見える、マンションの2階のその部屋には、高校生くらいの男の子とその家族が住んでいた。

私がカーテンを開けると、今帰宅したのか、その男の子が制服で窓際に座りテレビを見ているような様子だった。

その様子は、お互いカーテンは開いているのでばっちり見える。

私は全裸で突っ立ったまま、好奇心と理性とで戦っていた。

このままこっちを向き、裸の私を見て欲しい、

お願いだからこっちに気づかないで、

そんなふうに自分の中で考えを巡らせているうちに、男の子がふとこっちを向いた。

目が、一瞬合ったような気がした。

男の子はとっさに顔を背け、私は窓から離れ身を隠した。

私の心臓はありえないスピードで鳴っている。

ばれた。見られた。恥ずかしい。嬉しい。親に言われるかな。興奮してくれたかな。

頭の中を色んな感情が渦巻く。

私のあそこはもう蜜で溢れていて、太ももまで垂れている。

乳首は固く、尖っている。

私の理性は崩壊し、好奇心が勝った。

私はまた窓の前に立ち、胸をさわる。乳首をいじり、下にも手を伸ばして指を動かす。

「ふ、んっ……」

荒れる息と漏れる声が部屋に響く。

ふと前を見ると、その男の子が窓に手をつきこちらをじっ…と見ているのが見えた。

白昼、カーテン全開の窓の前に立ち全裸でオナニーする私。

見られている、といういつもとは違う環境は私を興奮させるのには十分すぎた。

「はっ……あぁ………………んんん~~っ」

まだ始めて30秒も経たないうちに、ガクガクと膝から落ち、果ててしまった。

なんとか立ち上がり向こうを見ると、ベランダがありよく見えなかったが、彼もまたオナニーをしていることはわかった。

それを見た瞬間、1度いった疲れが吹き飛び、また言いようのない興奮が私を包んだ。

私の家のベランダはあみあみになっていて外からも丸見えの作り。

イスを持ってきて窓の前に設置。そこに足を思い切り開いて座り、再びオナニーを開始する。

「んんっ、やっ、あっっ…ん」

M字に大きく開かれた足からのぞく濡れた秘部は、向こうからも丸見え。同じく私の目線からも男の子の興奮した様子が丸見え。

それまで感じたことの無い快感が私を襲う。

自然と前傾姿勢になり、胸が窓ガラスに密着する。

「あっ、や、あぁっ!!…んーーーっ」

背中は反り、つま先まで力が入り、体はビクビクと大きく跳ねる。

「はぁ、はあっ、はぁっ…」

未だ冷めやらぬ興奮と共に向こうを見やると、彼もまた逝ったようで肩で息をしていた。

それからは同じような状況になることは無かったが、あの時の言い表せないくらいの興奮と快感は今でも忘れられない。

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お読み頂きありがございます。

今回は実験的に敬体ではなく常体で書いてみました。

次のお話もお楽しみに(^^)

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