カメラアシスタントの女友達が爆睡しているそばでシコってやった

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エッチできた話じゃないんですが。

マンションで一人暮らししてた頃、夜遅めの時間、当時仲よかった女友達からラインがきました。

「近くにいるんだけど、めっちゃ疲れてて、家泊めてもらえないかなあ?」

女友達は、カメラマンのアシスタントをしつつ、自分も女流カメラマンを目指している同い歳の女の子で、オタク系じゃないサブカル女子っていうんでしょうか?

推定Bカップくらいだったかな。別にスタイルがいい訳でもなかったんですけど、贔屓目に見てですがw加藤ローサ似。

顔も悪くなく、普通に仲よかったので気になってた女の子でした。

と言うか勢いで気持ちを言ってしまったこともあるんだけど、頑なに「ただの友達だし。男として見れないからね」的なことを言われ続けてました。

酔ってふざけたふりして胸触るのがせいぜいでした。

そんな感じなので二つ返事でOKしたのですが、エッチな展開は全く期待せず、実際、ヤれることもなかったです。部屋に泊めたのにも関わらず。

無理やり襲うこともできなかった。

ただ、彼女が疲れとほろ酔いのためか僕の毛布で爆睡してしまったのを見て、

僕はせめてもの抵抗(?)を思いついてしまい実行に移しました。

何したかと言うと、彼女のすぐそばで寝顔を見ながらシコリましたw

小心者の僕は、毛布の下でジャージズボンに手を入れて、音を立てないよう細心の注意を払って息を殺しながらやりましたけどね。

バレてないかとドキドキしましたが、背徳感による興奮もあって普段のオナニーより早くティッシュに発射。

賢者モードになり罪悪感を感じつつ僕も寝てしまいました。

翌朝、僕の出勤と同時に家を出るまで、彼女とは何事もなく話していたので、無事彼女には気づかれずに済んだようです。

もしバレていたとしたら、友達として軽蔑されて最悪絶交になりそうな気がするのでw何もバレていなかった様子。

あと、もう一つのせめてもの抵抗は、朝仕事に行くため着替えをするとき、わざわざ彼女の前でトランクスを履き替えたことです。

「パンツ履き替えるけど、見ないでね?」

と敢えて断ってみたのですが

「大丈夫だよー見ないから!」

と平然として、彼女が横を向いて僕のパソコンいじってるのを見ながら、わざと彼女の方を向いてトランクスおろしたのですが、男友達がフルチンになってるのにも関わらず、彼女は全く平気そうでした。

見えなけりゃ別に状況は気にしないタイプの子だったようです。

その後も普通に飲み友達な感じだったのですが、今回の話とは全く関係なく、今では疎遠になってしまいました。

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