地元の3流私大を卒業して、全国展開している某株式会社に就職。
地元の支社に配属。
5年目27歳になる年に東京本社営業部に異動。
田舎好きで地元志向の私が慣れない東京生活に四苦八苦しながらもなんとかやってこれたのは、直属の上司・加藤亜矢子課長の存在でした。
私が本社営業に配属になった春に課長昇格した亜矢子はとにかく美人、そしてエレガントでした。
私より6歳年上の人妻、カトパンに似たルックスの加藤課長は社内でも有名な美人課長。
ブラウスの上からでも分かる胸の膨らみ。
タイトスカートから伸びてるストッキング超しの脚線美とセンスの良いハイヒール。
社内のセックスシンボルでオナニークイーンでもある加藤課長。
私は自分の評価は二の次で、加藤課長に誉められたい!加藤課長をサポートしたい!その気持ちで仕事に打ち込み30歳になる春に主任に昇格。
そして加藤課長の右腕的立場を確保していました。
独身の私は昼間オフィスで加藤課長のストッキング超しのふくらはぎ、時折見える太もも、見えそうで見えないタイトスカートの奥を眺めて記憶に留め夜にオナニーするのが日課でした。
加藤課長は人妻で絶対に結ばれない相手ですが、それが逆に私のオナニー欲を増長させていました。
そんな生活が3年。
私が30歳、加藤課長が36歳の年の初夏のある日の事。
金曜日の夕方、定退デーでオフィスは私と加藤課長のみ。
「宮崎主任(私)、まだ帰れないの?」
「あと10分位です。そう言えば・・加藤課長・・最近お疲れというか・・元気がないというか・・大丈夫ですか?」
「え?分かる?・・苦笑」
当たり前・・加藤亜矢子ウオッチャーを3年やってるから。
「そうだ!宮崎主任!ご飯行かない?」
「え?行きましょう!」
仕事の流れで食事を二人で何度かした事はありますが、仕事抜きでの二人での食事は初めてでした。
お店に向かう私と加藤課長。
シックなビジネススーツと膝丈のタイトスカート。
ナチュラルストッキングとお洒落な黒いハイヒール。
ピアス、ブランド品の時計とバッグ、男心を惑わす香水。
思わず半勃起。
洒落た店の個室でざっくばらんの飲み&食事。
会社の愚痴、芸能ネタ、恋ばななど楽しい時間。
そして2時間を過ぎた頃、加藤課長が元気のない理由をカミングアウト。
ご主人の浮気でした。
「主人と子供作ろうと予定してた年に私が課長になって・・産休とか無理な状況になって・・主人は外資の金融マンだから給料が高いから、私に家に入って育児を・・と言って来たけど、私も仕事が好きだし・・それで、2ヶ月前から女の直感でなんか主人が怪しい・・と思って・・主人のスマホを見たら・・ビンゴ・・苦笑。女性とライン・・かなり親密で・・一線を超えてる感じ・・主人と同じ会社の若い女性みたい・・問いただしたら・・子供作りの約束を反故にした私が悪いと逆ギレ・・主人はウイークリーマンションに避難。浮気相手が来てるんじゃないのかな・・」
寂しそうな加藤課長。
「結婚経験のない私があれこれ言うのは筋違いですが・・加藤課長は素敵な女性です。ご主人もそれに気がついて戻って来ますよ!」
「ありがとう・・主任・・宮崎君はやさしいね。笑」
そこから盛り上がり、二件目のバーへ行きました。
カウンター席でカクテルのピッチが早い加藤課長。
時折、私の肩に顔を乗っけて来たり、体を密着させてきて腕に加藤課長の胸の感触・・。
下に目をやるとタイトスカートがかなりめくれてナチュラルストッキング超しの太ももが剥き出しでした。
私はとっくに勃起でした。
ああ・・たまらない・・体に毒だ・・22時を過ぎ、プチダウンの加藤課長。
家は知らないし、しゃーないのでタクシーを呼んでもらって、私の一人暮らしの賃貸マンションへ連れて行きました。
車中で私にもたれ掛かり仮眠中の加藤課長。
いい匂いにまたまた勃起。
剥き出しになってるストッキング越しの太ももにそっとタッチ。
ストッキングのナイロンと太ももの肉厚が重なりあった最高の触り心地。
チンコの先っちょが濡れて来ました。
やっとマンションに到着。
部屋になんとか入れて、加藤課長はそのままベットにバタン。
まだハイヒールも履いている状態です。
やれやれ・・この時点では何もするつもりはありませんでした。
相手は上司で人妻・・リスクが高過ぎる。
「課長!大丈夫ですか?」
「う・・う〜ん・・」
これはしばらく無理だな・・とりあえずハイヒールを脱いでもらうか・・加藤課長のハイヒールを脱がしてそのハイヒールを手にするとムラムラしてきました。
センスの良い黒いハイヒール・・。
ハイヒールの中を鼻先に宛がいクンクン。
初夏の陽気で蒸れた匂いと消臭スプレーが混じりあった匂い。
ああ・・加藤課長の足の匂いだ・・・勢いでハイヒールの中に閉じ込められてたナチュラルストッキング超しのつま先をクンクン。
同じく蒸れた匂い。
たまらない・・加藤課長のストッキング越しのつま先をそっと舐めました。
お洒落な黒いハイヒールの中に隠されてた加藤課長の匂いに興奮。
私はつま先からふくらはぎ、そして太ももを愛撫。
加藤課長のストッキングが私の唾液で湿って来ました。
そしてタイトスカートをめくるとストッキング越しに白くて小さいパンティが見えました❗初めて見た加藤課長のパンティ❗。
何度かパンチラ寸前はありましたが遂にパンティを見る事に❗❗。
ああ・・加藤課長のパンティだ・・・こんなパンティを履いているんだ・・たまらない❗ストッキング越しのパンティをおさわり。
そして顔面ダイブ。
股関部分を愛撫。
つ〜んと際どい匂い。
まさに女のフェロモンプンプン。
ストッキング越しのパンティを写メでパシャ❗最高のオナネタ確保❗社内の多くの加藤課長ファンは泣いて喜んでこのパンティ画像を高値で買うだろうな・・調子に乗った私は加藤課長にキス。
舌を絡めました。
アルコールの匂いがする加藤課長の舌にまた勃起。
ブラウスのボタンを外すとパンティとお揃いの白いブラジャーが推定85センチのおっぱいを隠していました。
胸元を愛撫していると加藤課長が両腕を私の首に回して来ました。
そして加藤課長からキス。
え?え?これってOK?やった❗再びディープキス❗
「う・・ん・・」
吐息の加藤課長。
ブラウスを脱がして首筋愛撫。
そしてツルツルの脇を愛撫。
「はあ・・気持ちいい・・」
そしてブラジャーを外すと、待望のおっぱい!!!ボリュームのある乳房とその先端はピンクの乳輪と乳首!!これが加藤課長のおっぱいか・・・・こんなおっぱいだったのか・・。
社内で加藤課長のおっぱいを見た唯一の男だ❗興奮で乳首に武者ぶりつきました。
ピンクの乳首を何度も舐めて噛んで転がして、加藤課長のおっぱいと乳首を堪能しました。
再び下半身へ。
タイトスカートとストッキングを脱がして、パンティ一枚の加藤課長。
パンティを脱がす前に全身愛撫攻め。
背中から脇腹から加藤課長の柔肌を頂きました。
「あん!ああ!あああ・・」
加藤課長の喘ぎ声も艶かしくてたまらない・・❗パンティの中に手を入れてマン毛をおさわり。
そしてオマンコの中へ指先侵入。
「あん!あああああ!」
喘ぐ加藤課長。
パンティを脱がして遂に社内No.1の美人、加藤亜矢子のオマンコが目の前に!!卑猥、淫靡、そしてスケベでもエレガントさを兼ね揃えたサーモンピンクがパックリと濡れながら口を開いていました。
これが加藤課長のオマンコか・・・俺が見てる・・夢みたいだ・・たっぷりクンニ攻め。
激しい声を出しながら私の背中に爪を立てる加藤課長。
そして挿入→外出しfinish。
翌朝、朝の6時に目が覚めたら加藤課長はいませんでした。
テーブルにはメモがありました。
「昨夜の事は酔っていて何も覚えていません。もし何かあったとしたら忘れて下さい。お願い。」
と書かれていました。
モンモンと土日を過ごしました。
加藤課長は本当に酔って記憶のない中でのエッチだった?それとも途中から相手が私と気がついていながらワンナイトラブをした?分からない・・。
月曜日に会社に行ったらいつも通りの加藤課長。
お互い大人で相手は人妻。
事がバレたら私もヤバいので私も今まで通りに接しました。
今までと変わらない私と加藤課長。
でも私は加藤課長のスーツの中を知ってしまった。
おっぱいの形、乳首の色、アソコの色、形・・。
しばらーくして、エレベーター内でバッタリ。
「お疲れ様です。」
「お疲れ様。・・あ!そうだ!結局、主人と離婚するんだ・・まだみんなに内緒だよ。苦笑」
離婚調停が長引き、その半年後に加藤課長は正式離婚。
あのボディをもう一度拝みたい❗