カテーテル治療で入院した際、私を慕う美女が担当看護婦に。剃毛の際、尊敬する私の陰茎を見た彼女は…。

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私は小さな会社で役員をしています。会社は順調で、若い頃に比べ、仕事に費やす時間も少なくて済むようになりました。

ハイキングを趣味としているので、余った時間は里山で過ごすことが多いです。

また、ハイキングのブログをしたためています。マイナーなレクリエーションのため、私のブログは、特に同じ県に住むハイカーにはけっこう読まれています。

我が県には里山が多く、それなりにハイカーも多いです。

そのため、我が県限定、しかもハイカー限定ではありますが、私はけっこう有名人になっています(笑)

「先生」などと呼ばれることもあります(照)

山で出会った人たちを、許可を得てブログに載せると、

「私も先生のブログに載りたい」

などと言ってくださるファンもいてくださっています。もちろんお世辞でしょうが、書いてる本人は嬉しく思います。

そんな私ですが、3年前、ある心臓の疾患がわかりました。

会社の健康診断に引っかかり、精密検査を受けたところ、間違いない、とのことでした。

ほんの数十年前までこの疾患は根治は不可能でした。

しかし現代医学の素晴らしさ。今ではカテーテル治療により根治が可能です。

股間の大きな動脈からカテーテルを挿入し、心臓まで届け、心臓の中で悪さをしている部位を焼き切る、という治療方法。

心臓を切開するわけではありませんが、ちょっとした手術です。

私は小心者ですので、3年前の手術の時は、それは怖かったことを覚えています。

もちろん手術は成功し、私は正常な鼓動を取り戻しました。

ところがつい先日、明らかに鼓動に異常を感じ、病院に行ってみると再発が判明しました。

先生は再手術を提案されました。

私も正常な鼓動で暮らす日々の安らかさを知ってしまった中、この異常な心臓はとてもストレス。

再手術を決意しました。

3年前はあれほど怖かった手術ですが、一度経験しているのでそれほどの恐怖ではありません。

まあ、もちろん怖いのですが(笑)

私は病院の個室に入院しました。広くて清潔感にあふれ、ちょっとしたホテルのような部屋です。

3年前は妻はつきっきりで私に寄り添ってくれました。

しかし今回は前回のことで経験があり、妻は手術当日だけは仕事を休み、それ以外は仕事を終えてから見舞いに来る、という形をとることにしました。

入院初日、私は簡単な着替えだけを持ち、入院手続きを終えました。

手術は2日後です。今日と明日は簡単な検査だけ。

午前中に検査が終わり、今日はもうすることがありません。

しばらくすると、看護婦さんがやって来られました。

20代後半か30代前半。

マスクで顔は隠れていますが、なかなかの美人のようでした。

「足立と言います。お昼間は多分、私が担当することになると思います」

彼女はにっこり笑って自己紹介されました。

「あの…。失礼ですが、ハイキングブログを書かれてる浜田先生ですか?」

彼女は唐突に聞いてきました。

「そ、そうです」

「やっぱり!お名前が同じだったのでそうじゃないかと。私、先生のブログの大ファンです!!」

「そうですか、ありがとうございます、照れるな」

「握手してください!」

白く、柔らかい彼女の手と握手をしました。

彼女は右手で握手をしながら、左手を添えてきました。

「光栄ですわ、先生…」

そう言いながら彼女はなかなか私の手を離そうとしませんでした。

若くて綺麗な女性から、両手で包まれるような握手をされ、しかもずっと目を見つめられている私は、不謹慎ながら興奮してしまいました。

「奥様は?」

彼女が聞きました。私は里山を歩く際は常に妻と行動を共にしています。

妻とは16歳の年齢差があり、妻には太ると即離婚、と通達しています(笑)

半分冗談ですが、半分は本気です。

そんな妻を、ごく稀ですがブログに写真を載せますので、足立看護婦も妻の存在を知っていたのでしょう。

妻は退勤後18時ごろ来ることを言うと、足立看護婦のマスクの上の目が、少し今までと違うように笑った気がしました。

「あと1時間ほどしたら剃毛に参りますので。ごゆっくりしててください」

足立看護婦はそう言うと検温と血圧を測り、去って行かれました。

剃毛か…。

あんな若くて美人で、しかも私のことを先生と呼んでくださる女性に、私は陰部を晒し、さらに陰毛を剃られるのだ…。

深くは考えまい、と努めましたが、陰茎が勃起するのを止められませんでした。

昨夜は入院のことが気になり、妻を抱いていません。

妻はベッドで私にキスをしてきて、陰茎をまさぐってくれていましたが、やはり手術が気になる私はどうしてもその気になれませんでした。

昨夜、射精すべきだった精子が、精巣にタップリと溜まっています。

私は前回の剃毛を思い出しました。特殊な剃毛用の器具で、さっさと剃ってくれた印象です。所要時間は1分もなかったかな。

前回はふくよかに太った、私が性的興奮を覚えない女性による施術でした。

今回、剃毛してくれるのは、若くて美人。しかも私を知っている。少し尊敬の眼差しで見てくれている。

そんな女性から剃毛を受けると言うのは、少しセクシーなシチュエーションと言えると思います。

ただ、いずれにせよ1分程度で終わる剃毛です。勃起する時間もないでしょう。

念のため、オナニーをしておこうか、とも思いましたが、剃毛まであと1時間。匂いに敏感な人なら、精液の匂いを嗅ぎとってしまうかもしれません。

また、どうせなら剃毛後に、足立看護婦の手の感触を思い出しながらオナニーした方が気持ちいいだろう、と思い、ここでのオナニーはやめておきました。

ワクワクしながら1時間が経過。

「失礼します」

ワゴンに剃毛の道具を乗せた足立看護婦が入ってこられました。

個室ですが、恥ずかしい処置の際、窓から外の人に見られないためのカーテンがあります。

彼女はそのカーテンで、ベッドの周囲をぐるりと囲んでくれました。

「では剃毛しますね。先生は何もなさらなくてけっこうですよ」

足立看護婦はそう言うと、まず私のズボンを脱がせてくれました。

「そんなことぐらい自分でやります」

私は自分でズボンを脱ごうとしましたが、足立看護婦は上体を起こしかけた私を手で制しました。

「全部私がやりますから」

彼女はそう言いました。

そしてゆっくりゆっくり、私のズボンを脱がせます。

しかし彼女の視線はずっと私の股間を見ているような気がしてなりません。

足からゆっくりとズボンを引き抜くと、丁寧に折りたたみ、椅子の上においてくれました。

「ぱ、パンツは自分で」

ブリーフを脱ごうとした私の手を、足立看護婦の手が止めます。

「私がやりますから。どうなさったんですか先生?全て看護婦に任せてください」

ブリーフにかけた私の手を、彼女はゆっくりと戻します。

その時、ちょんちょん、と彼女の手の「たなごころ」の部分が、陰茎に触れました。

「では、ブリーフをおろしますね」

すっと引き抜いてくれればいいのに、彼女はゆっくりゆっくりブリーフをおろします。

彼女の姿勢も、そんなに私の股間に接近しなくてもいいのに、と思ってしまうほど、彼女の顔と私の股間は接近しています。

彼女はブリーフの腰の部分を密着させるような脱がし方で、ブリーフをおろします。

特に前の部分を密着させる脱がし方。

こうすると絶対、ブリーフが陰茎に引っかかります。

もっと腰の部分を開いて脱がせてくれれば引っかかることもないのに。

下手な脱がし方だなあ、と思って彼女を見ると、彼女はやはり私の股間を凝視しています。

彼女の喉が何度も動いているのがわかりました。

生唾を飲み込んでいるようでした。

ブリーフの前の部分は陰茎に引っかかりました。それでも足立看護婦はブリーフのサイド部分を持って、ゆっくりと引き下ろしています。

ブリーフの横部分はゆっくりと下へ、下へ。

ブリーフの前は陰茎に引っかかり、その場で止まっています。

ぶりん!!

と言う音がして、ついに引っ張られていたブリーフの前の部分が陰茎から外れました。

私の陰茎が、足立看護婦の目の前に晒されました。

彼女はさっきよりずっと強い視線で、私の股間…私の陰茎を、見つめ続けています。

喉も、さっきよりもごくごく動いているように見えます。

彼女は下ろし切ったブリーフを手に取り、私に背中を向けました。さっきのようにたたんで椅子に置いてくれると思っていました。

私に背中を向けたので、よくは見えませんでしたが、彼女は私のブリーフの、恥ずかしい部分の匂いを嗅いでいるように見えました。

気のせいだ、気のせいだ、そんなはずはない、と私は自分に言い聞かせました。

なぜなら、一連の状況に、私の陰茎が少しずつ反応し始めていたからです。

「では剃毛を始めていきますね。まずシートを敷きます。先生、少し腰を浮かせてください」

妙齢の女性の前で陰茎を晒し、さらに腰を浮かせています。

もはやどんなに威厳を持って振舞っても、威厳などありません。

彼女は陰毛が散乱することを防ぐシートを腰の下に敷いてくれます。

「もう少し背中の方に入れたいので、もう少し腰をあげてください」

言われた通りにします。

彼女は私の股の間に顔を入れ、両手で持ったシートの端を、背中の方へ入れようとします。

陰茎が、彼女の顔に当たります。

もっと横から作業してくれればそんなことにならないのに。

彼女は正面からシートを敷くので、陰茎が彼女に顔に触れています。

「右は…。入りましたね。左はどうかしら」

彼女が顔を左に向けます。

陰茎は彼女の顔を横切る形で、右から左へ、彼女の顔の上をこすりながら移動します。

ふぅー、ふぅー、ふぅー、ふぅー。

マスクの下で彼女の呼吸が荒くなっています。

「看護婦さん…。あの、当たってますよ?」

私は我慢できなくなり言いました。もう陰茎は勃起を始めているからです。

「大丈夫ですよ、よくあることですから」

彼女はマスクの上から、鼻先で陰茎を何度もこすっています。

ムクムクムクムク。

もう隠しきれないほど、陰茎は勃起してしまいました。

「先生ったら。お元気なんだから」

恥ずかしい、恥ずかしい。

フル勃起ペニスを晒しています。

20代女性に、アラフィフの私が。

彼女はシートを敷き終わりました。

「でもこのままじゃ、剃毛に差し障りが出ますね?」

彼女はゴム手袋を外すと、私の勃起した陰茎を握りしめました。

「絶対に、内緒ですよ?」

私の耳元でそういうと、彼女は私の陰茎を握った手をゆっくりと上下し始めました。

「剃毛を安全に進めるためですからね?」

また私の耳元で彼女は囁きます。

私は彼女のマスクを下に下げました。

思った通りです。彼女はとても美人でした。

テレ東の大江麻理子に似た、理知的な美人。

彼女が今、鼻息を荒くしながら私の下半身に手を伸ばし、陰茎を手コキしてくれています。

顔は私のすぐ目の前。

たまりません。

私は彼女の顔を引き寄せ、いやらしくキスをしました。

私より、彼女の方が強く口を吸引しています。

「先生…先生…」

彼女が悶えた声でつぶやきます。

私は彼女の白衣のボタンを外し、胸に手を差し込み、乳房を揉んで、勃起している乳首を捏ねくり回します。

「尊敬してるのに…。先生…。看護婦の乳首を触るなんて…。イケナイ先生…」

「か、看護婦さん…」

「マミって呼んで…」

「マミ、マミ…」

彼女の手コキが激しさを増します。強く握り、激しく上下します。

彼女は自分の顔を勃起陰茎に近づけると、大量のヨダレを垂らしました。

それをローションがわりにして、さらに複雑な手コキを再開します。

片手で睾丸を揉み、片手でサオをしごきます。

サオしごきの手の指は複雑に蠢きます。指と指の間を複雑に亀頭を出入りさせる絶妙なしごき方です。

「マミ…い、イキそう…イキそう…」

「イクときは言うんですよ?精液の飛び散りを最小限に抑えますから」

「マミ…イクッ!!!イクッ!!!」

マミは睾丸を揉んでいた左手で、さっと亀頭を覆い、その手のひらで亀頭を撫で回します。

次の瞬間、大量の精液が亀頭から噴出しました。

左手で覆われていたので精液は飛び散らず、白濁粘液は全て彼女の手のひらでブロックされ、私の股間に垂れ落ちました。

精液まみれの手のひらで、彼女はずっと亀頭を撫で回してくれています。

私の下半身はずっとピクピクを続けています。自分の意思ではおさまらない、エクスタシーの痙攣。

「気持ちよかったですか?」

私はただ呆けたように頷きました。

精液は大量に、私の陰毛に付着しています。

マミは、なんと、私の陰毛に口をつけ、大量の精液をすすり始めました。

「ジュルジュル、ジュルジュル」

彼女は精液をすすり、嚥下しています。

少量の精液も逃さず、舌先で舐めて陰毛をお掃除してくれました。

お掃除を終えた彼女は顔をあげました。

興奮で真っ赤になりながら、嬉しそうな笑顔を私に向けています。

「美味しかった♡先生の精液♡」

というと彼女はアルコールで再度、陰毛部分を丁寧に拭いて、医学的にもお掃除をしてくれました。

やっと、彼女は剃毛用の器具を取り出し、剃毛に取り掛かります。

それはまるで小型の泡立て器のような形をした器具です。それであっという間に陰毛はそれていきます。

彼女は陰茎を持ち上げ、サオの裏筋の毛まで丁寧に剃っていきます。

しかし、剃りながら、明らかに陰茎を撫で回し、カリ首は爪でコリコリ、コリコリと刺激を与えてきます。

途中から剃毛作業は中断し、彼女は完全に、私の陰茎をしごいていました。

さっき射精したばかり。でもかえって、その射精の甘痛い残り香のせいで、あっという間に陰茎は勃起しました。

今度は彼女は、ニュルン!と陰茎を口に含むと、猛烈な勢いでしゃぶり始めました。

口の中で陰茎は何度も出し入れされています。

舌先は一瞬も休むことなく亀頭をなめまわし、サオを舐め回し。

同時に手も、一瞬も休むことなくサオをしごき続けています。

さっきの手コキに、さらに口が追加されたような気持ち良さです。

さっき射精したばかりなのに、みるみるうちに私は追い込まれてしまいました。

今、出すと早すぎる!早漏だと思われる!

私は歯を食いしばって耐えます。

彼女はカリ首部分を甘噛みし、亀頭を唇で包み混みました。

そうして、ものすごい勢いでバキュームを開始しました。

もちろん手はサオをしごいています。

バキューム!!バキューム!!

まるで尿道から直接、精液を吸い上げるようなバキュームです!!

もう一刻も、我慢などできませんでした!!

「マミ!!マミ!!またイッちゃう!!イクイクッ!!イクイクッ!!」

一発目と変わらない量の精液が彼女の口にほとばしりました。

きっ…。

気持ちいい…。

私は気が遠くなるような射精の快感にふるえていました…。

もちろん彼女は一滴も漏らさず精液を飲み込んでいます。

さっき途中まで剃り終えていた陰毛が、かなりの量、床に落ちてしまっています。

彼女は手際よく、床に落ちた陰毛を掃除していました。

そして残りの陰毛も剃り終えました。

「剃毛、終わりました」

去ろうとする彼女の手を取り、私は自分の方に引き寄せました。

ここまできたらもう何も気にすることはありません。

私は彼女のスカートの中に手を入れ、尻を撫で回しました。

パンストを鼠蹊部まで剃りさげ、彼女の股間に指を入れます。

ショーツの上からでも、粘液が滲み出ているのがわかります。

ショーツの脇から、生暖かいヴァギナに指を入れます。

ヴァギナはキュンキュン、キュンキュンと私の指を締め付けます。

彼女は意図的に、ロボットのような冷静な顔で私を見下ろしていますが、性感が貫いているのは明らかでした。

「セックス…。セックスがしたい…」

私は本心を吐露しました。ヴァギナの性感にふるえながら彼女が首を振ります。

「じゃあせめて…。お前をイカせたい…」

彼女は私のベッドの腰をかけ。

手マン性感に身を委ねています。

「イカせて先生…。イキたい、イキたい…」

私はマミをベッドに横たえ、指を奥へ奥へと入れ込みます。

膣壁を触りまくり、Gスポットを探り当て、ペニスに見立てた指を丁寧にピストンしながらGスポットを何度も何度も狙撃します。

唇を吸い、さっき開けた胸から乳房を取り出し、乳首を吸います。

手マン、手マン、手マン。

Gスポ、Gスポ、Gスポ。

乳首、乳首。乳首。

マミは両手で自分の口をしっかりと抑え、両目を固くつぶっていますが、甘い喘ぎ声が両手の隙間から漏れ聞こえています。

「先生っ…。イッても、いいですか?」

必死に声を抑えながら彼女が聞きます。

「イキなさい!」

指を激しく出し入れしながら私が命じます。

「ああ…。先生…。イクッ!!イクッイクゥゥゥ!!」

彼女の腰がベッドの上を何度もバウンドしました。

大きな痙攣が過ぎ去り、エクスタシーは小さなふるえとなって彼女のカラダを支配しています。

「先生…。気持ち、よかったです…」

潤んだ瞳で彼女が立ち上がりました。

彼女は服装を整え、道具をワゴンに乗せると、引いてあったカーテンを開きました。

「ではお疲れ様でした」

彼女は去ろうとして、あることを思い出すと、私のそばまで戻ってきました。

「明日、3時…。尿道カテーテル、しますね♡」

尿道カテーテル…。

手術時に患者がオシッコを漏らさないように、尿道から管を入れ、随時、尿をしている状態にする器具です。

尿道口から管を入れるので、とても痛い…。

そして恥ずかしい…。

去りゆく彼女の後ろ姿に、明日もめくるめく射精ができるのだ、と確信を得ました。

夕方になり、妻が見舞いに来ました。

一週間分の下着や身の回り品などを持って来てくれました。

妻とは16歳差です。太れば離婚を言い渡しているので、常に美に気をつけている妻。32歳の今も、みずみずしい美しさを保ってくれています。

妻も足立マミも年齢はそう変わりません。きっと美しさも甲乙つけがたいと思います。

でも私は妻の方が美しい、と思いたかった。

でも同時に、抱き慣れている妻よりも、初めての女の方が性欲も湧くことも確かでした。

「ヌかなくて大丈夫?」

妻が聞いて来ました。

「ゆうべも私のこと、かわいがってくれなかったし」

「ゆうべは緊張してて…」

「タマッてるでしょ?」

彼女は手のひらで私の陰茎をズボンの上から撫で回しています。

実は2回も射精した、明日も尿道カテーテル挿入の前に何度か射精するから、大事な精液は残しておきたい。

なんて妻に言えるわけもありません。

「今日は疲れてるからいいよ」

と言おうとしたその時…。

ふと、個室のドアの窓に目を向けると…。

足立マミ看護婦が、外の廊下からずっとこちらを見ています。

妻はカーテンを閉めるのを忘れているのです。

妻は入り口に背を向けています。足立マミ看護婦に見られていること気づいていません。

「美佐子、ヌイてくれ」

窓の外の足立マミの目を見ながら私は言いました。

「手コキがいい?お口がいい?」

「口で…。ヌイてくれ」

妻は嬉しそうに微笑みながら、ズボンとブリーフを下げてました。

「エッチなんだから…。しょうがない人…」

そう言うと、半勃起しつつある私の陰茎を口に含みました。

私は妻の後頭部を両手で押さえます。

美佐子の舌が、私の尿道口を開くような動きで責め立てます。

「気持ちいい…。気持ちいいよ、美佐子…」

さすが美佐子、私の性感帯を知り抜いているフェラチオです。

私はずっと、窓の外の足立マミ看護婦と目を合わせながら、陰茎を吸う妻がくれる性感に悶えています。

私はこの状況に、いつも以上に興奮してしまいました。

美佐子の絶妙なフェラチオ、それを見つめる美人看護婦。

もうガマンが…。できません。

「美佐子、美佐子、出すよ?お前のお口に出すよ?」

美佐子は小さくうなずきます。

「私の精液を飲んでおくれ?いいね?吐き出さずに飲んでおくれ?」

美佐子はしゃぶりながらうなずきます。

私は窓を見て、自分がもうイキそうであることを表情で表現し、足立看護婦に伝えます。

足立看護婦の右肩が小刻みに動いているように見えます。

「イクよ…。美佐子…イクよ…」

窓の外の足立看護婦が読唇できるよう、『イクよ』をいつもよりはっきりと発音します。

「ああ…。美佐子、気持ちいい…、気持ちいい…。もうダメ、イクッ!!イクッ!!」

私は美佐子の後頭部を押さえつけ、妻の口にだらしなく、精液を噴射しました。

いつもなら目を閉じて射精の喜びに浸るところです。

でも今はグッと目を開けて、射精している私を見てオナッっている看護婦の目を見続けました。

足立看護婦は廊下の周囲を気にしながら…。

窓の外で小さく痙攣しています。

美佐子は私の精液を飲み込み、勃起が治った陰茎をチュッチュ、チュッチュとお掃除してくれました。

「あなた、もしかして、お昼にオナニーされたんじゃない?」

美佐子が聞きました。

「いつもより量も、濃度も薄い気がするわ」

「そ…。そんなことは聞くもんじゃない。恥ずかしくて言えるか」

妻を叱責しました。

「浜田さん、検温です」

ここで足立看護婦が入室してきました。外でオナイキしたばかりで頬が赤らんでいます。

妻が慌てて着衣の乱れを直しています。

「奥様ですか、私、担当させていただく足立です」

にこやかに彼女が自己紹介をしました。

「妻の美佐子です」

美佐子もにこやかに答えます。

ほんの数時間の間に、この2人の美女の口に自分の精液をぶちかました、と思うと、私は妙な優越感を覚えました。

妻が持ってきた下着などを収納ボックスに入れています。

そのすきに足立マミはそっと右手を私の唇に持っていきました。

右手の、中指と人差し指を。

生臭い、生臭い匂い。

女性の、ヴァギナジュースの匂い。

私はマミの2本の指を咥え、なめ回しました。

「尿道カテーテル♡」

小さく呟くと、検温を終えた彼女は退室していきました。

翌日は激痛の尿道カテーテルで、足立マミ看護婦にいたぶられながら何度も射精することになるのですが、長くなったのでここでいったん終わりにします。

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