オレの巨根と相性最高のエロ可愛い後輩マンコ

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サークルの後輩のひかるは可愛くてエロい女だった。

男なら誰でもやりたくなるような感じ。

アジアンビューティ系。

帰国子女で英語はペラペラ。

ただ、性格は妹っぽくて、甘え上手なところがあり、その辺がオレには微妙だった。

しっかりした性格の姉御肌の人が好きなので笑

向こうも他の男より少し厳しいオレが苦手だったみたい。

だから、別に仲は悪くないけど、よくもない、ちょっと距離のある先輩後輩だった。

なんだけど、ある時、ちょっとしたタイミングが合って、2人で飲みに行くことになった。

2人きりは初めてだから最初はぎこちなかったけど、そのうち普通に話せるようになり、今までの距離感がなくなってきた。

「先輩ってけっこう話しやすいですね~笑」

「ありがとう、オレもひかるともっと話したくなった」

「うーん、でも今日はもう遅いですし、また今度にしましょう」

「いや、この後、オレの部屋で飲み直さない?泊まっていっていいよ」

今までそういう目で見たことなかったけど、急にやりたくなってきた。

それに、その頃オレは彼女いなかったし。

「え~笑あたし彼氏いますよ」

「彼氏いたらダメ?笑」

「だって・・・男の人の部屋に泊まるって、そういうことじゃん笑」

「そういうことって何だよ?笑」

「言わせないで、分かってるくせに笑」

「イヤか?」

「イヤって言うか、悪いじゃん・・・」

「なにもしないよ、ひかるが考えてるようなことは笑」

「本当かなあ?あやしい笑」

なんて言いながら結局ひかるはオレの部屋に来ました。

「絶対何もしないですからね~」

と一時間ぐらいは話したでしょうか、でも話の中身はほぼセックスがらみ笑

最近彼氏とどうやってるか、オレは彼女いないからしてないとか、ちょっとマンネリ気味とか・・・

話をしながら、半分前戯が始まっていて、オレが服の上から胸を揉んでもひかるは何も言わずに受け入れています。

ひかるは背は低めでスレンダーなのに胸は大きい、本当にエロい体でした笑

そのうち、ひかるの方からキスしてきて抱き合いました。

大分長い間キスしたあと、「しないって約束守れなかったね笑」とじゃれ合いながらお互いの服を脱がせていきます。

ひかるが脱いだ後、そのエロくて美しい体を舐め回しました。

女の体を胸もマンコもへそも脇も足の裏も、とにかく舐め回すのがオレの趣味なんです笑

ひかるは体を洗っていないので、臭いが強く、舐めてて汗で塩辛いような女の臭いで甘いような…

まあ、興奮しました笑

「変態!体ベトベトになるじゃん!笑」と言いながらも、ひかるも興奮しながらオレの体を舐めてきて、盛り上がる笑

そのうちオレのチンポも立ち上がってきたのでシックスナインで性器を舐め合うことにしました。

オレがチンポをひかるの口元に押しつけると、ひかるは

「なにこれ!」と笑い始めました。

「なんだよ、人のチンポ見て笑うなよ」

「イヤ馬鹿にしたんじゃなくて・・・大きすぎて・・・」

確かに最大19センチのチンポは少し自慢です笑

「彼氏よりデカい・・・」

「とにかくしゃぶれよ」

というとおそるおそるという感じでしゃぶり始めました。

ひかるの小さい口には大きすぎて苦しそうでしたが、無理矢理突っ込んで虐めてやりました笑

同時にひかるのマンコも舐めまくろうとしましたが、身長差があってやりにくいので、シックスナインはやめてひかるをひざまずかせて、イマラチオ気味にチンポをしゃぶらせました。

 「うぐぅ、じゅぽっじゅぽっ」と涙目になりながらチンポをしゃぶるひかるは可愛くてすぐに出そうだった笑

「もうダメ、アゴが限界・・・」

「良く頑張ったな、もう少し舐めて濡らしてから入れような」

オレはもう一度、今度は丁寧にクンニしました。

それでひかるもかなり感じてて、大分マンコもぐちゃぐちゃになってきたので挿入することにしました。

ゴムはきちんとつけましたよ笑

まずは正常位から…

「こんな大きいの入るかな?」

「かなり濡れてるから大丈夫」

「優しく入れてね」

穴にチンポを当てて、ズブリと入れ始めると2人で「うううっ!」って声をあげてしまった。

ひかるはチンポの圧迫感で、オレはひかるのマンコの締めつけに驚きました。

すげえ!

ヌルヌル絡みついてくるようでもあり、、キツキツに締めてくるようでもあり、ゴム越しでもとにかく今までで最高のマンコでした。

ひかるの方もオレのチンポの大きさに満足したようです。

そこからはお互い腰を振りまくる、激しく下品な最高のセックスでした!

ひかるは可愛い顔して「チンポデカイぃ!すごっすごい!マンコのヤバいところに当たる!」とか卑猥な言葉をバンバン言ってくるし、逝くときは体を全身ブルブル痙攣させて派手に絶頂します。

オレはもう余裕がなくて、無言で動物のように突きまくり、ひかるも「イクイクイクイク!ああおお~」などともはや人間じゃなくて、雌豚状態!

体位変えるときももすごく息が合ってバックでも騎乗位でもなんでも、お互い体を貪り合いました!

結果オレとしては最高記録の5回射精しました。

ひかるは何回逝ったか覚えていないそうですが、オレの倍は絶頂したと思います笑

終わった後のだらしない下品なアヘ顔はそれだけでもう一回射精できそうでした。

その日だけで関係は終わらず、彼氏そっちのけで、週に3回ほどセックスするようになりました。

さらに関係はエスカレートして、大学でフェラチオさせたり、公園でセックスしたりもしました。

お互い体の相性最高過ぎて、理性を失ってましたね笑

ひと月ほどしたあとは、調子に乗ったオレはゴムをつけずに生で挿入しました。流石に怒られるかと念いましたが、ひかるは何も言わず、ついにその日は3回中に出しました。

その後もペースが止まらず、五回目の中出しセックスをしようとしたとき、ひかるが「待ってください、話があります…」と行って来ました。

「あたしたちの関係はなんですか?このまま続けてたら学生なのに妊娠しそう・・・ただのセフレならもう関係を終わらせたいです。でも先輩が責任取ってくれるなら・・・彼氏と別れます。子どもができても生みます!好きです、先輩!」

オレはその時はひかるが可愛くてたまらず、オレに真剣に惚れてくれたことが嬉しくて、

「オレも大好きだ!妊娠したら結婚しよう!」

といい、またもや生中出しセックス。

ひかるは安心したのか、いつもよりさらに激しく下品なセックスでした。「子ども欲しい!いっぱい出してえ!」とエロ漫画並みでした…

しかしその後、ひかるの妊娠覚悟、結婚覚悟の本気が重たくてオレが醒めてしまい…

一週間たたないうちに大喧嘩して関係がなくなりました。。

自分でもあれだけ中出しセックスしておいて最低だと思いますが、どうも結婚は無理でした。

幸い、妊娠はしませんでした。

それからオレの卒業間際まであわなかったのですが、ある時ばったり大学で鉢合わせてしまい。

気まずくて無視しようかと思ったのですが、一応挨拶すると、向こうも返してきて…

その後、信じられないのですが、オレの部屋でセックスしてしまいました。

オレが彼女の体を忘れられなかったように、彼女もオレとセックスしたかったようです。

相変わらず相性は抜群でした

そして、この間は快感と愛情を誤解ししまったことをお互い確認して、セックスだけの関係と割り切って続けていくことにしました。

オレが卒業したあとも続き、最終的にひかるが就職するまでセックスしました。

「このまま続けてたらまた勘違いしそうだから、私の就職でわかれよう」というのが最後のセックスのときの結論です。

勝手な話ですが、別れを告げられるとひかるが愛しく思えてきました。

ひかるは今、その語学力と美しさを生かして某大手航空会社でキャビンアテンダントをしてます。

もう連絡はしていません。

しかしなんだかまた会ってセックスするような気がしています。

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