おれはTwitterで裏垢をやってる。詳細は省くがおれは裏垢を通して仲良くなった裏垢女子とオフパコする流れとなった。
待ち合わせは横浜駅に13時。予めTwitterに載せてた写真から察するにデブなことはわかっていた。
待ち合わせ時間になり、そこにいたのはやはりデブだった。身長は低く顔は痩せればかわいいと思う。
早速ホテルへチェックイン
コンビニで買った軽食を食べつつまずは会話から。おれは話は適当に受け答えし頭の中で彼女と最後までできるのか悩んでいた。
彼女はいかにもオフに慣れてるかのような態度をとっていたが所々ボロが見えてまだ経験の浅さが伺えた。
彼女は映画を見たいそうで洋画を見始めた、おれはいつセックスに持ち込むか迷ったが半ば強引に肩を抱き寄せキスをした。しばらく舌を絡ませてベッドへと移動した。
服を脱がすと贅肉があらわになり脚は丸太というか豚のものというか兎に角太く短かった。腹はもちろんブヨブヨだった。
肝心のおっぱいだが、乳首と輪は黒く茶褐色でサイズはデブ特有のエセ巨乳であった。生理後ということもあり、おっぱいの張りがあって柔らかくはなかった。
乳を弄びつつ手を秘部に這わせるとパイパンであることがわかった。ここは好感をもてたところである。彼女の秘部は熱く濡れていた。
おれは彼女に覆い被さってちんこを股に擦り付けた。そしてゴムを付けていざ挿入。
濡れていたのもあるが緩めな感じでスムーズに入ったのが印象的だ。オフパコで出会うひとたちはみんな緩く奥の締め付けがないので中折れが頻発する…おれはその対策としてまだキツイ入り口のところに亀頭を擦って勃起を維持していた。
正常位だが彼女の醜い体と顔を見ると萎えてしまいそうで密着正常位に移行して顔を彼女の顔の横に置いた。これで彼女の顔を見ずに没頭することができる。頭の中を昨晩ネットで漁ったエロ漫画やポルノハブで満たした。もはやセックスというよりオナニーに近い。
側位に移行して膣圧を高めて突いてみると彼女もいいところに当たるらしく急激に中が狭まった。押し戻されそうになるも力ずくで押し返す。すると彼女は叫びながら果てたのだ。このような事は俺も初めてでセックスの奥深さを実感した。
俺は中々逝けず…生で入れてみることを提案した。彼女も了承してくれた。生はより暖かく感じられてゴムの違和感もないのでナチュラルな感じがした。射精感におそわれたがギリギリの所でいけずにフェラをしてもらった。数十分してようやく果てることができた…。彼女はそれを飲んでくれた。中々その様子が愛おしいのでついキスをしてしまう、
この後は映画をみてまったり過ごして解散した。
これが俺のオフパコのリアルである。参考になれば嬉しい限りである。