オフィスオナニーから一週間後、素直に待っていたら犯されちゃた

Hatch コメントはまだありません

あの日から1週間経った金曜日の夜

皆が帰って行くのを見送り、遂に事務所にひとりに。その日は新しい上下お揃いのピンクのレースの下着を着ていたの。どこか期待しちゃっていて、時間が経つにつれてアソコが濡れてパンティに染みができはじめてた。

何を素直に待っちゃってるんだろうと思っていたら、事務所の扉が開いたの。思わず席から立って視線を向けたら、そこには先週のあの男性が立っていて、私を視界に捕らえると人の良さそうな笑みを浮かべて近づいて来たの。

「今晩は。本当にいてくれるとは思っていませんでした。今日はもっと気持ちよくなりましょう?」

そう言うと、私は引き寄せられてあっという間に逞しい身体で抱きしめられて彼の腕の中に閉じ込められちゃった。がっしりとした筋肉で、私の身動ぎなんかじゃびくともしない。

そしたら、腰と背中にまわっていた手がお尻へと向かって、両手で掴まれたかと思うといきなり激しく揉みし抱かれてたの。ビクンと身体が跳ねて思わず声がでちゃった

「んぁあんっっやぁんっ」

上下左右に好きに揉まれて、気づけばスカートがすっかりたくしあげられパンティが丸見えになっちゃった。パンティの上から激しく揉む手は止まることなく、それどころか時折お尻の穴やアソコを拡げるような動きをされて心臓の音はバクバク。お尻を揉まれただけで息づかいが荒くなっていると、今度はパンティの上から割れ目に沿って指で刺激してきたの。

何度も割れ目を往復されてパンティは一層ぬるぬるになって染みがひろがっていくのがわかった。直接触られたらどうなっちゃうんだろうと思った矢先に、パンティがずらされ太く大きな指が直におまんこを擦って来たの。

「あぁあんっそこはっ…だめぇっ」

クチュクチュと刺激を与えられ、おまんこにばかり気をやっていると、いつの間にかブラウスのボタンが外され、ブラジャーもずらされておっぱいも丸出しに。あ、と思った時には後ろに回っていた右手は前からマン筋を擦り、左手は逃げられないよう腰に回され、そして乳首を舐められあまがみされてしまったの。

一気に与えられる快感に声が抑えられず喘ぎ声が部屋に響いて恥ずかしいのにすごく気持ちよかったの。

「一緒は…一緒はだめぇ…あんっ乳首ぃ…おまんこもだめなのぉ…んんっぁん」

流れるように身体を弄ばれ、トロトロにされちゃった。私が抵抗もしないからかどんどんエスカレートしていって、マン筋を擦っていた指は一本、二本と中に挿入されて掻き回され、ぐちゅぐちゅと厭らしい音が部屋に響くようになったの。

羞恥と快楽が高まって何も考えられなくなってきてたのが自分でも分かってた。休むことなくおっぱいも乳首も責められ、口からはひっきりなしに声が厭らしく漏れていたの。イきそうになっては止められ、少し経ったらまた掻き回されてを繰り返し繰り返しされたことで、確実にトロリと思考が溶けていってた。

「あんっ…なんで…んんんっ…やぁあんっ…んあぁんっ」

ずるりと、いつの間にか三本になっていた指がおまんこから抜かれると、かき混ぜられた中がジンジンと寂しさを訴えていて、入り口がヒクヒクと誘うように疼いちゃってた。

今度はひょいと軽々と持ち上げられて机に座らされると、ガバリと脚が開かれたの。力が入らなくて抵抗も出来ないまま、カチャカチャとベルトが外される音を聞いていたら、ズボンの隙間からはビンビンに硬く大きくなったおちんぽが出されて、おまんこに宛がわれちゃった

「まってっ…ゴムはっ…なまはだめっ…なまはだめぇえっ…あぁあんっあんっんんんっんああんんっ」

なけなしの訴えも受け入れられるはずもなく、ずっぷりと生のおちんぽが挿入され、ぐぽぐぽとおまんこを犯されちゃったの。何度も突き上げられて、ぐりぐりと奥を抉られたあと濃厚なディープキスもされて、気持ちよすぎて生嵌めされていることも忘れてキュウキュウとおまんこを締めちゃった。そしたら、一気に奥を突かれて、同時にイっちゃってそのままたっぷり中だしされちゃったの。

でも、その時は久しぶりのセックスな上に、生嵌めに中だしの快楽でもう頭の中がトロトロに溶けちゃっていて、気持ちよすぎて仕方がなくて、自分のエロエロで淫乱な部分がでて来ちゃって、もっともっととねだっちゃった。それに気をよくしたのか、今度はズップリとおちんぽを挿入したまま私を持ち上げて所謂、駅弁の体位で突き上げられちゃった。

さっきよりも奥までおちんぽが挿入されて目の前がチカチカして、腰を動かしてズンズンと奥が突かれたかと思えば、ぐりぐりとかき混ぜられながらの濃厚なキス。もう何が起きてるのか分からないくらい蕩けて、されるがままに感じて喘いでいたの

「んんぅん…ああんっ…ふかいの…おくぅ…っらめっらめぇえっ」

すると、あろうことか繋がったまま移動し始めて、あられもない姿のまま廊下へ出て、歩く度におちんぽで奥を突かれ喘ぎ声が響くのを感じていると、フリースペースまでつれてこられたの。カーテンが開け放たれると、一面ガラス張りだから丸見え状態になって、窓にもエッチな姿でアヘ顔になっちゃってる自分が写っていて、おまんこがきゅんきゅんしてた。

目の前にはビルがたっていて、まだ明かりがついていたから、もし残っている人が窓からこっちを見たら…そう考えるとキまたおまんこが反応して、おちんぽの形がわかるくらい締めちゃった。

窓際まで近づくとずるりとおちんぽが一回抜かれて、窓に体を押し当てるような体勢にされたかと思ったら、一気に奥までおちんぽがずっぷりと挿入されたの。

胸が窓に押し当てられて乳首にひんやりとした窓の温度が伝わりコリコリと主張が激しくなって、外に見せつけるように激しく抱かれちゃったの。

「だめぇっ…みられちゃう…えっちなわたしみられちゃうよぉっ…あんっ…乳首コリコリぃ…ああんらめぇ!」

「しゅごいの…おまんこしゅごいのぉ…きもち…きもちぃよぉ」

快楽に襲われるまま素直に喘いでいたら、その後も何度もイかされて気がついたらまた気絶しちゃってた。

はっと目が冷めたら知らない天井。お持ち帰りされちゃったみたいで、大きく脚を開かれておまんこが丸見えの状態でベットに固定されていて、手も頭の上で固定されて身動きが取れない状態になってたの。

こんな状況なのにおまんこはどんどん濡れてヒクヒクしちゃってた。この後、恋人にされたり淫乱認定されちゃったりしてグズグズのトロトロに複数人に犯されちゃうんだけど、需要があったら書くね。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です