オナホールに飽きて、飼い犬と交わった話。

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まず初めに、この話は成人男と飼い犬(雌)とのセックスのお話です。

生々しい描写もあるので見たくない方は閉じてください。

自分のスペックから話します。

大学2年生で彼女いない=年齢の男です。

大学に入ってからバイトもしており、高校生のときよりもお金はあるので、自分の性生活への投資として偶にオナホール(処女系のが好き)を買っています。

でも何個か持ってるとはいえ、何回も使いまわしていると飽きてきます。

そんな中、飼い犬のボーダーコリー(以下、ルルと呼ぶ)に目をつけました。

(女の子とはできないけど犬とならワンチャンできるんじゃね?)

そっち方面の謎の行動力だけはあるので、すぐさまネットで検索。

今まで獣姦というジャンルを見たことがなかったのですが、その日から毎日のように男が雌犬を犯すエロ動画を見まくっていました。

初めは、びっくりしたのですがそれも慣れれば見ているうちに自分のチン◯はギンギンと勃起し、おかずにするようになりました。

(ルルとやりたい‥)

倫理的にそういうのは良くないとわかっているのですが、動画を見るたびにその思いは募っていき、俺はとうとうある決断をしました。

(やるならルルが発情期になってからにしよう。)

あっちが乗り気じゃないにも関わらず無理やりやるとレイプみたいになるので、発情期ならルルも嫌な感じせずに受け入れてくれるかなと思ったからです。

そしてその日までが俺の地獄でした。

毎日のようにルルをよく観察して陰部から出血していないか、などをチェック。

いくら経ってもこない発情期。

早く繋がりたいのにできないもどかしさで毎日いっぱいでした。

長い月日を経て、ようやくこの間の8月1日。

ついにルルに生理が来て発情期に入りました。

俺はガッツポーズ。

ネット曰く、「出血開始後10-14日目の期間に交尾するのが最適である」と書かれていました。

迎えた8月10日。

自分は夏休みなので仕事の両親を見送るとすぐにルルの元へ。

ご飯も食べたし念の為風呂も入った。

ローションを準備して、ギンギンにパンツの中でそそり立つチン◯を抑えながら、ルルの陰部を最終チェック。

以前よりも腫れており、柔らかくなっている。

時はきた。

ルルをタオルの上に仰向けに寝かせて優しく撫で撫でをすると、大人しくお腹を見せている。

そのまま下へと手を持っていき、ルルの犬ま◯こをクパァ。

めちゃくちゃ小さい穴だが、綺麗なピンク色だった。俺は興奮しすぎて我慢できなかった。

自分の人差し指全体にたっぷりとローションをつけてまずはマ◯コの入り口を優しく濡らす。

以前のルルならここで嫌がる素ぶりがあった。

しかし今日のルルは無反応。

ゴクリと唾を飲み、ゆっくりと人差し指をマ◯コに入れていく。

第一関節まで入った。

尋常じゃないほどの締め付けが指にまとわりついた。

「なんだこれ!?きっつ‥」

少しずつ慣らしながら、ルルの様子を見ながらもう少し深く指を入れていく。

「すげぇ締め付けてくる‥」

人差し指がすっぽり入った。

そして、ギュウギュウとした締め付けと熱さが指に絡みついてくる。

もはやそれだけでも気持ちよかった。

「こんなとこにち◯こ入れたらどうなんだ‥。」

この日のために10日オナ禁してきた俺のキノコはすでに脈を打って興奮していた。

自分のキノコにもローションをたっぷりと塗り、やがてルルのマ◯コに擦り付けていた。

「穴小さいな‥入るかな‥。」

試しに亀頭をマ◯コに押し込んでみた。

ヌルッ!ポンッ!

一瞬、亀頭が飲み込まれたが中がキツすぎてすぐに弾かれた。

俺はもう興奮しまくっていた。

「ルル…全部入れるぞ!」

再び亀頭を押し込み、少し力を込めてゆっくりと入れてみる。

ニュルッニュルッニュルッニュルッ‥‥じゅぷ‥。

俺のチ◯コがルルのちっこいマ◯コに根元まで全部入った。

「うぉっ‥!!」

処女オナホールなんて足元にも及ばないほどの締め付け、チ◯コにギュウギュウと吸い付いてくる膣内。そしてめちゃくちゃ熱い。

ローションをたくさん使っているおかげで中もすげぇとろっとろになっていた。

気持ち良すぎてもう射精しそうだった。

多分次動いたら出る。

でも、こんな入れてすぐに射精なんて勿体無さすぎるだろ!!

俺は自分に喝を入れた。

ゆっくりでもいいからとりあえず動いてみることに。

ニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッ‥

ローションの音がいつも以上に卑猥に聞こえる。

マ◯コを少し広げてみるとピンク色に少し鮮血が混じっているようだった。

それがまるで処女喪失を彷彿とさせ、めちゃくちゃ興奮した。

犬のヴァージンを奪ったのだと。

そしたらもう我慢の限界。

ルルのマ◯コに中出しすることしか頭になかった。

「いくよ‥ルルっ!孕んでっ」

そのままググッと腰を押し付けて激しく射精した。

びゅっびゅびゅっびゅーーーっ!!

ドクッドクドクッドクッドクッ

気持ち良すぎて止まらない。

最後の一滴までしっかりとルルの中に流し込んで、ゆっくりとチ◯コを引き抜いた。

トロッと精液が逆流してきた。

舐めようとするルルを静止して、マ◯コをクパァと広げてやると、大量のドロっとした精液がどんどん垂れ出てきた。

もし好評でしたら続きも書きたいです。

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