オナペット‥Wikipediaではオナニーの際に想像したり性的興奮を高める為に利用する人‥以後省略。
俺、圭太(仮名)もうすぐ30才。長い本社勤務からこの度、地元の支店にUターンになった。
俺が今までで一番お世話になった女性は従兄弟の元嫁さんで近所に住んでた佳代(仮名)さん。
従兄弟のといっても俺より15才も年上の兄さんで俺が小学2年の時に結婚して佳代さんは近所に来た。
幼心にもただ綺麗なだけではなくてなんかエロさも感じた。精通した中学1年頃から性の対象として意識しだしてからかれこれ18年も息子がお世話になってる。
結婚当初も働いていて朝の出勤時に制服姿で車に乗る様は凛としていて大人の女性を感じずにはいられなかった。決して巨乳ではないが制服の上からでも膨らみは分かるくらいはある。
佳代さんはウチのお袋がなにかと面倒をみていたからかウチにはよく遊びに来てた。
そんな時は俺の部屋ではドピュ‥ドピュのオナニータイムが始まる。
「たまんねぇー」「くそーやりてぇー」下の部屋でお袋と話してる佳代さんで抜きまくる。妄想で激しく腰をふる俺。
童貞なんだけどね(笑)他の女性で抜く時よりも佳代さんで抜くと大量に放出する気がした。
進学で実家を離れるまでは、ほぼ毎日オナペットとして抜きまくってた。
しかし俺が就職して初めてウチに帰った時、従兄弟の兄さんと佳代さんが離婚して佳代さんが家を出たと聞いて驚いた。
これで佳代さんとの付き合いも終わりで会うこともなくなったと思って悲しくなった。
やっと地元に帰ってきたといえど会社までは朝の通勤ラッシュにぶつかることが多く結構な時間がかかる為、会社の近くにアパートを借りることを考えはじめてたある日のこと。
「あんた今日、ヒマ?」
帰ってきてからは土曜日はもっぱらお袋の足になっている。
「特になにもないよ」
「佳代さんところに行きたいんだけど」
「えっ?佳代さんってあの佳代さん?」
どうやら引っ越してもお袋と佳代さんは繋がってたみたいだった。佳代さんとの縁は切れていなかった。
佳代さんの住所をナビに入れてスタート。
「なんで離婚したのかな?」
とお袋に聞いても大人の事情と言われてそれ以上の詮索はしなかった。
理由はどうあれこれから佳代さんに会える訳だしまぁいいかって感じだった。無事に佳代さんのアパート?マンション?に着いた。その時に会社から近いなと感じた。
かなり久しぶりに会った佳代さんだが齢を重ねても綺麗だったしエロさに至っては心なしか以前よりも増してるような気がした。
「圭ちゃん久しぶりね」
「ご無沙汰してます」
型通りの挨拶の後は談笑。俺が
「ここ会社から近くていいな」
引っ越しを考えてることを話すと
「圭ちゃん、ここに引っ越したらいいのに」
佳代さんと同じところに住めばひょっとしたら?なんて考えたけど家賃を聞いたらちょっと無理。冗談で
「帰り遅い時泊めてもらいたいな~」って言ったら
「いいわよ、いつでも泊めてあげるわよ」マジかよ。続けて
「帰りが遅い時とか連絡しなさい」
って言われてとりあえずLINEを交換してその日は帰った。
本当に泊まれたらやれるかもなんて考えたら股間が膨らんだ。
さすがに冗談だろうと思ってたら佳代さんのほうから
「圭ちゃん、いつでも泊まりに来てね」ってLINEが入った。
マジかよって。そして俺は
「本当にいいの?」って返信したら「いいよ、いつ来る?」
えっ‥、えっ‥、マジ?俺は即座にその週の金曜日に泊まりたいとLINEしたら
「楽しみに待ってま〜す」
マジかよ。
勿論、泊まれるからといってやれる保証はない。でもなんか雰囲気でやれそうな感じがした。だっていくら昔から付き合いがある元親戚でも成人した男性を簡単に泊める?
金曜日に期待して佳代さんのお宅に訪問。
「本当に泊まっていいの?」
「勿論よ、だって圭ちゃんとは圭ちゃんがこんな小さい時から知ってる仲だし」
いやこっちは昔からあなたをエロの対象で見てた男ですよ。いつ野獣になるか分からないですよって言いたかったけど。まあ佳代さんから見たら俺はいつまで経ってもガキのままななんだろうな。
「圭ちゃんシャワー浴びなさい、その後にゆっくり食べて飲もう」
言われるままに浴室に向かった俺。あ〜ここで毎日佳代さんは裸になってるのか〜って思ったら途端に勃起してきた。
次に佳代さんが浴室に入ると俺は落ち着かなかった。
上がってきた佳代さんはちょっと緩い感じのシャツに太ももが露わなパンツ姿。
向かい合って話をしてもなんか落ち着かない。それにシャツ越しに胸のポチッが緩めのシャツでも分かる。まさかのノーブラか?とりあえず質問。
「佳代さんは再婚しないの?」
「さぁ〜ねぇどうかしら、貰ってくれる人いるかしら」
「佳代さんならもてるでしょ?」
「圭ちゃんこそ結婚しないの?彼女は?」
「いないよ、実家に帰ってきたからじっくり探すよ」すると
「ねぇねぇ、したい時ってどうしてるの?」えっ?佳代さんから下ネタ?
「まぁ、自分でしてるかな」
「今はエッチなこともスマホで見れるしね」チャンスと思って
「佳代さん、オナペットって知ってる?」
「分かるわよ、自分でする時に思ってする人のことでしょ?」よし告白しよう。
「俺のオナペットは昔から佳代さんなんだ」
「え〜、私」
「うん、中学生の頃からずっーと」
「え〜、圭ちゃんは私を思いながらしてたの?」
「うん、ほとんど毎日」
「え〜、毎日も、やだ〜」
「だから相当の回数お世話になってる」
「高校の頃はちょっと意識してるのかな〜とは思ってたけどね、急に喋らなくなったじゃない?」
「それはあったね。佳代さんは俺が初めて大人の女性を意識した人だからね」
「やだ〜、こんなおばさんになって幻滅したでしょ?」
「いや、今も素敵ですよ」
こんな会話を10分以上してたら佳代さんから
「ねぇ、圭ちゃん、今の私でもしたいと思う?」
「もちろんだよ、憧れの人だし何千回も佳代さんで空打ちしたんだもん」
「空打ちって?」
「あ〜、佳代さんでのオナニー」
「そんなに私でしたの」
何千回はオーバーかと思ったけどあながち嘘ではない。思い出してみても中学、高校の6年間だけでも1000回は優に佳代さんでオナニーしたと思う。
「私もね、逞しくなった圭ちゃん見てエッチなことずっーと考えてたの」
「マジ?いいの?」
「圭ちゃんならいいわよ」
なんか顔と身体がいっぺんに熱くなった。
「よろしくお願いします」
二人でベッドがある部屋に向かった。
さっきは饒舌に喋ってたけど急に緊張してきてドキドキしてきた。
「本当にこれから佳代さんと、その‥」
「圭ちゃんの好きにしていいわよ」
とりあえずはキスから‥‥。
舌を入れて軽くしたあとすぐ離したらすかさず佳代さんからふたたび求めてきてかなり濃厚なディープキスになった。
「なんかいやらしい」
「そう?さて次は?」
「おっぱいかな」
「いいわよ」
シャツを脱いだ佳代さんはやっぱりノーブラでした。佳代さんのおっぱい登場。
「やっぱりノーブラだった」
「気付いてた?家ではお風呂上がったらこうよ、なんてね、本当は圭ちゃんを誘惑」
佳代さんのおっぱいは巨乳ではないけど揉むには丁度よさそう。それに年齢を感じさせない形をしていた。
「憧れの人のおっぱい頂きます」
俺は最初は揉んだけど直ぐに舐め始めた。
しばらく舐めてたら
「圭ちゃん、下も」
ベッドに寝かせて胸を舐めながら右手をア・ソ・コに這わせると湿っぽい。
「佳代さん濡れてるね」
「圭ちゃんがオナペットとか言うからエッチな気分になったじゃない」
指でいじってからはおっぱいから離れア・ソ・コに集中。
ペロペロ軽く舐めながらクリちゃんに行くと
「あぁ~ん、圭ちゃん感じる」
俺のア・ソ・コへの愛撫はしばらく続いた。
「あぁ〜ん、いい、あぁ圭ちゃんのが欲しい」
「俺のも舐めてくれる?」
「舐めてあげる」
69の形になり佳代さんは俺の息子を舐め始めた。
「あぁ〜気持ちいいわぁ」
「圭ちゃんのここ見てると大きくなったんだな〜って改めて思うわ」
佳代さんからの俺の印象は小学生の頃が一番印象深いんだろう。
「もうすぐ30だよ」
そんなこんなで気持ち良すぎるフェラで爆発手前まできた。このまま正直に言って出すことも考えたけど佳代さんのア・ソ・コで果てたいし早く挿れたい。
「佳代さん、すぐ出ちゃうかもしれないけどそろそろ挿れたいな」
「いいわよ」
「ゴム付けたほうがいいよね?」
「付けなくていいわよ」
「安全な日?」
「もう子供産めないから気にしないで中に出して」
「そうなの?」
「閉経してもおかしくない齢だもの」
「佳代さんって何歳なの?」
最大の疑問が解決する。
「えっ、何歳だと思ってた?」
「俺が7才位の時22、3歳だとして44、5歳かな」
「ブー、でも若く言ってくれて有難う圭ちゃん」
「えっ何歳なの」
「もうすぐ50かな」
ビックリだった。正確には48才だった。
そんな会話のおかげで爆発手前だった息子もなんとか持ちそうで念願のオナペットの佳代さんに挿入を試みる。
まさに感動の一瞬だった。
最初はゆっくりめに動いて佳代さんの反応を見る。
「あぁ〜ん、圭ちゃんのが入ってる」
「佳代さん気持ちいいよ」
「いいよ、圭ちゃん凄くいい」
一回も出してないので2〜3分位でさすがに射精感が湧いてきて
「佳代さん、もうだめだ、いくよ」
うん、うんと顎を動かす動作の佳代さん。
「佳代さん、最高だー、いくっー」
いつもはティッシュに包まれる精子はついにオナペットのア・ソ・コに中出し成功した。ドクッ‥ドクッと流れ込まれる精子。ドピュ‥ドピュが終わるまで佳代さんに抱きついていた。
初めて中出しできた余韻に浸る間もなく興奮してるからすぐに2回戦に突入。
佳代さんが上になってくれて俺は下から悶える佳代さんを見つめながら腰を動かしていた。
「圭ちゃん、あっ‥ん、‥んんー」
「佳代さん最高」
俺はバカの一つ覚えのようにそれしか言えなかった。けど実際に最高だった。
「あ〜、久しぶりでおかしくなりそう」
「俺もおかしくなりそうだよ」
「あ〜、いく、あっ、あ〜〜」
多分、佳代さんもイッてくれたと思う。
「有難う圭ちゃん」
佳代さんからのキス責めにあって2回も出してるのに息子はムクムクしだす。
すぐに抱きついて3回戦突入。ただ抱き合ってキスして果てるの繰り返し。
「あ〜、いく、最高」
これしか言えない俺。
結局はそのあと4回目もやってやっと寝た。
「圭ちゃんさえ良かったらいつでも来てね」
「佳代さん最高でした」
結ばれてからまだ二週間だけどもう3回程、佳代さん宅にお邪魔して食事もいただき佳代さんも頂いてる。
本気で佳代さんの近所に引っ越しを考えてる。