オナペットだったおばさんと還暦になりSEX出来た話

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私35歳。貴弘といいます。独身です。

私の人生いや性生活で多大な影響を与えてくれた特別な女性の事を書いてみたいと思います。その女性は真由美さん。現在60歳(還暦)です。何故特別な女性かというと思春期(中学から高◯生)に一番オナニーでお世話になった女性だからです。

中学2年の時に真由美さんは我が家の隣の借家に引っ越してきました。旦那さんは多分10歳以上年上の方で大人しそうな人でした。子供さんはいませんでした。

引っ越しの挨拶にきた時だと思う。たまたま私もいて玄関で挨拶をした時に身体に電気が走りました。いや違う激しく息子が反応しました。今思えばむちゃくちゃ色っぽく男好きするタイプの女性だったと思います。当時は母親と同年代の女性で勃起した事に後ろめたい気がしました。私は決してマザコンではないのですが真由美さんを見ると条件反射の様に勃起してました。

服の上からでもはっきりと胸の膨らみが分かる巨乳でもありオナニーを覚えたての時期だったので真由美さんと顔を合わせた後は我慢出来ずに自分の部屋でオナニーしてました。

どうもお袋と同郷らしくすぐに家族ぐるみの付き合いになり頻繁に家に遊びに来てました。お袋の事を姉さんと呼び、私もたかちゃんと呼ばれ可愛がって貰いました。

春先に引っ越してきたんですが夏になると更にオナニーの回数は加速しました。薄着になると更に胸の膨らみが刺激的で性に目覚めた中◯生は夢中でオナニーしまくってました。グラビアアイドルでもオナニーはしましたが真由美さんでのオナニーの方がはるかに興奮しました。

高◯生になるともう完全にエロの対象になり何とかやれないか?そればかりで頭が一杯になってました。まさか私がそんな目で見てるとは真由美さんは思ってなかったでしょう。子供がいないからか「たかちゃん」と言い息子の様に可愛がってくれてましたから。高校1年の時にお袋に真由美さんの歳を初めて聞いたら40歳だと教えてくれました。

結局なにもないまま私は県外の大学に進学する事になり18歳で地元を離れました。

そしてその夏に帰省した時には真由美さん夫婦も旦那さんの突然の転勤で引っ越してました。

でも真由美さんに会わなくなってもしょっちゅう思い出してはオナニーはしてました。お袋が真由美さんは女優の水沢アキに似ていると昔から言っており、調べるとヌードになってる人で画像をネットで見るとなるほど真由美さんに似ている。大学時代は水沢アキのヌード画像で真由美さんを思い出しながらオナニーしてました。

私はやっと1年前に地元に戻ってきました。

友達の嫁さんの友達を紹介され何とか彼女も出来ました。

ここからが本題なんですが、我が家と真由美さん家は今でも交流があり両親はよく真由美さんの家に遊びに行ってます。今は旦那さんの実家(家から車で40分位の所)の近くに家を建てて畑仕事もしているそうです。

しかし5月のある日に旦那さんが入院したとお袋に連絡があり急遽お見舞いに行く事に。たまたま親父がいない日で運転手として私が一緒にお見舞いに行く事になってしまいました。実に17年振りに真由美さんに会う事になりました。

もう真由美さんも60歳位なので会うのが楽しみというよりは怖かった。世間一般ではおばあちゃんですから。今でも若い頃の真由美さんでオナニーをしている私は会って老けた真由美さんは見たくないというのが本音でした。

しかしその日は来ました。病室に入るとそこには花柄のワンピースを着た真由美さんがいました。とても還暦とは思えない程若くてビックリしました。なによりも色気は健在で本当に艶っぽい女性です。ガッカリするどころか息子は瞬時に勃起しました。

「あら~ たかちゃん久しぶり」「久しぶりです」「たかちゃんやっと帰って来たんだって」

「はい」「たかちゃんすっかり大人になったね~」

何かすっかり真由美さんのペース。当初お袋とは30分~1時間位で帰ろうと言ってましたが真由美さんが帰してくれない。お袋というより私を引き留めてる感じでした。お昼も一緒に食べてさあ帰ろうとすると

「あ~ たかちゃん待って」と。何でも野菜沢山持ってきたから持って行きなさいと。そこから真由美さんと二人で駐車場まで歩いて行きました。「たかちゃん また大きくなったんじゃない?」身長の事ですが勃起がばれたかと思ってドキっとしました(笑)

もうこの時には私も完全に覚悟が出来ました。正直真由美さんを見た時からムラムラが止まらないし本気でやりたいと思ったから。

真由美さんの車から私の車まで結構距離がありました。

「真由美さん今後色々相談したい事あるので携帯教えてもらえませんか?」「うん いいよ」と言った後「どういう相談?」「まあ今日はおじさんのお見舞いで来たから後日改めて相談しますよ」「え~ 今教えて」「いや本当に後でゆっくり相談しますから」

「姉さんにも言えない事?」「まあそうですね。」

「いいから今話しなさいよ」と言われ駐車場には他に人もいたので車内に誘いました。

もうどうにでもなれという気持ちで「実は下(しも)の事で」「しも?」んん上手く伝わらない。

「その エッチな事です。」「うんうんそれで?」どうも噛み合わない。「あの真由美さんってまだ現役ですか?」「現役って?」「いや その エッチの事です」もうしどろもどろで汗も出てくる。すると真由美さんはあっさりと「SEXの事ね?…」「はい」「たかちゃん聞いてどうするの?」「現役なら是非お願いしたくて」すると「そういう事なら たかちゃん来週の土曜日の13時頃にまた病院に来てくれる?」「はい休みなので大丈夫ですけど」「じゃあその時色々相談乗るから」と言われ携帯番号は教えてもらいその後はお袋を乗せてその日は帰りました。

OKともダメとも言われないまま悶々としながら一週間過ごしました。

土曜日に約束通りに病院に行き駐車場で待つ事5分位。真由美さんはバスで来てたので助手席に乗せて車を走らせました。とりあえずは真由美さんの家の方向へ。何か先週スッキリしない別れ方をしているのでちょっと気まずい。でも真由美さんから「まさか たかちゃんから性の相談受けるとは思わなかったわ」「もうこの歳だから普通に言えますけど学生時代はずっと真由美さんでお世話になってましたから」「たかちゃんいつも私の胸元ばかり見てたもんね~」「やっぱりバレてました?」「うん分かってたよ」「高校の頃お願いしたら抱かせてくれました?」と聞くと「さすがに姉さん(お袋)に悪くてそれは出来なかったかな~」と。

そんな話をしながら走っていると真由美さんから「次の信号左に曲がって」と。曲がるとラブホテルがちらほら。ここに入ろうと言われ一番奥にあったラブホテルに車を止めました。

ちょっと高めの部屋にチェックイン。もう興奮MAXなのでいきなりキスをしました。いやらしい位のディープキス。すぐさま服の上から胸を揉むと真由美さんから「慌てないで たかちゃんシャワー浴びよう」と言われてしまいました。

先に入っててと言われ先に入って身体を洗ってると真由美さんが入ってきました。真っ先に胸元に目がいきます。想像より垂れてはいませんでした。充分に弾力のありそうな胸にフル勃起です。しかし身体全体を見ればそれは歳相応に崩れてはいます。これは仕方がない事。真由美さんから息子を洗ってもらい私も胸を念入りに洗ってやりました。お互い身体を綺麗にしシャワーで洗い流すと「それにしても たかちゃんのオチンチン立派過ぎない」と。これは風俗嬢にも必ず言われます。なんか形が良いと良く言われます。「真由美さんの胸も綺麗ですよ。」と言ってゆっくり抱き寄せ濃厚なディープキス。真由美さんが息子をシゴキだしたのでそのまま受け身になりました。しゃがんで口に含んできたのでここで1回出すことにしました。「口で逝っていいですか?」と聞くと咥えたまま頷いてくれました。

とても気持ちが良いフェラチオに感激しました。

ベッドに移り今度は私が真由美さんを気持ち良くしてあげなければ。高齢者はあまり濡れないと聞いていたので。

片方の胸を揉みながら指を入れるとすでに濡れてました。杞憂でした。クリトリスを刺激すると「あっ う~」と漏れ出す声。たっぷり時間をかけて愛撫しました。濡れにくいどころかクチャクチャ音がする位に濡れてます。一旦二人で向き合いまたキスをすると

「私、上になろうか?」「お願いします」と言い騎乗位へ。「あ~ たかちゃんの熱い」と言って激しく攻めてきます。途中思い切り突き上げると「ヒャー」と言い私にもたれかかってきます。意地悪して何回か思い切り突き上げると必ず「ヒャー」と言って叫ぶのでちょっと笑ったら「こら からかうな」と怒られました。

バックでもゆっくり動いた後、強く入れると凄く感じてくれます。「たかちゃんの立派だから当たるのよ」と。

正常位でお互い顔を見つめ会いピストン運動してると本当に還暦の女性とやってるのかと不思議に思える程です。「あ~ たかちゃん気持ちいい」「俺も最高に気持ちいいです」相変わらず敏感でぐっと奥まで突くと「あっ あっ 逝く 逝く」の連呼。私も興奮して「真由美さん逝きますよ」と言いまたキスをしながら真由美さんの中で果てました。

本当はもう一戦出来たんですが真由美さんが疲れたようなので諦めました。

真由美さんを家まで送り別れ際に「たかちゃん有り難う」と言われました。こちらこそ有り難うでした。

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