あんまり目立たない小柄で地味な嫁とは、何となく波長が合った。
特に美人と言うわけではないけど、どこか可憐な可愛さがある嫁とは、告白することなく何となく仲良しになっていたので、飲みにいたとき冗談交じりに口説いたんだ。
ちょっと驚いていた嫁だったが、俺を見つめると、俺にぴたっと寄り添ってホテルに着いてきたんだよ。
俺26歳、嫁22歳だった。
シャワーを浴びてきた嫁の裸は、女子中◯生を思わせる華奢な身体で可愛かった。
ベッドに入って小振りだが甲斐あ地のいい乳房を揉んで、乳首を舐めて、待望の股間を広げると、そこにはタテスジ一本のワレメがあった。
純情そうなロ◯ワレメをめくると、小振りなビラが見えた。
そのビラは実に小振りで可愛かったが、ワインレッドに色づいてて、チンポによる摩擦の痕跡を感じた。
ちょっとクンニするだけでトロトロに濡らし、息を荒げて感じ入っていた。
その後、お返しのフェラはカポっと亀頭を咥えたかと思ったら、カリに舌を添わせる絶妙のフェラをされたかと思ったら、それをしながらスロートするという超絶技巧にゾゾっとするような快感を与えられて、
「ちょっ、ちょっとストップ!気持ち良すぎて出ちゃうよ。」
女子中◯生のように華奢で可憐な顔をした女の子から、されるとは思っていなかった絶品フェラに俺はちょっとびっくりしていた。
挿入してからも、俺の腰に腕を回して腰を押しつけるようにして、色っぽい声で喘いだ。
初めてのセックスを終えた後、俺にフェラやセックスのテクが凄いと言われた嫁は、ショックだったようで、立て続けに、
「そんなテク、誰に仕込まれたの?」
と尋ねたら、素直に白状した。
嫁は専門学校時代に大学生の彼氏と付き合って処女喪失したが、その大学生の卒業で失恋、失意の嫁を慰めるようにして口説いたのが、嫁より20歳以上も年上の40代半ばの既婚オッサンだった。
大学生とは比べ物にならない熟練の技で、嫁は性を弄ばれたようだ。
その話を聞きながら、俺は再び勃起していたよ。
40代半ばの既婚者なんて、かなりドスケベだろう。
まして、小娘を誑かしての不倫セックスだったら、奥さんにはできないイヤらしい変態的な事もされただろう。
つい、どんなセックスされたか尋ねちゃったよ。
嫁は恥ずかしそうにしながら話した。
ホテルに入ると、着衣のまま全身を丁寧に愛撫されて、もう、早く犯して欲しくなるほど感じさせられたんだと。
もう、そそくさとシャワーを浴びてベッドイン、それでもまだマンコ以外の愛撫と舐め回しが続き、やっとM字開脚をされても、暫しじっくりとマンコ観察されて、可愛いマンコだと褒めちぎられたって言うから、まあ、言葉責めつきの視姦をされたわけだね。
そして、お待ちかねのチンポ挿入と思いきや、マンコの入り口でツンツンと焦らされて切なくなって嫁はチンポ挿入を哀願させられたらしい。
きっと、
「オマンコにオジサマのおチンポ入れて掻き回してください・・・」
みたいなことを言わされたんだろう。
その40代半ばのオッサンとは月に2~3回、約1年間不倫してたが、嫁は俺と知り合って、気が合うので仲良くなっていったら俺のことが好きになってきて、オッサンに、
「好きな人ができたから別れと欲しい・・・」
と言ったら、幸せを祈られて別れてくれたと言ってた。
そりゃあ、そのオッサンだって、奥さんにバレる前に、円満に別れられるなら、その方がいいもんな。
俺と知り合って仲良くなっていったあの頃、と言うか、つい1か月くらい前まで、可憐な嫁はまだ、その華奢な身体を40代半ばのオッサンに弄ばれてアヘアヘしていたと知って、嫉妬でその日二度目の勃起チンポで嫁をガン突きしたよ。