投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
以前の体験談で、両親が離婚してマンションに引っ越した話を書いたかと思います。
そして住み始めたマンションですが、引っ越してから気になる事が出来ました。
何の仕事をしているか不明ですが、いつも3人で一緒に居るおじさん達が……どうやら母をエッチな目で見ているようです。
改めて母について触れますが、母は41歳で、顔は中京テレビの磯貝初奈アナウンサーに似ています。
歳の割にはかわいらしい人ですし、胸も大きく、ママさんバレーで鍛えた下半身がたまらなくエッチな人です。
普通なら自分の母親が、赤の他人にそんな目で見られるのは気分を害するでしょうが……ボクも母をエッチな目で見ていますから、「いつか、あの人達と話をしてみたい」と思っていました。
学校が夏休みに入り、蒼空ちゃんは部活に励む為に、特に会う約束等はしていなかったので……暇を持て余していました。
母は父からの慰謝料、養育費、付き合っている彼氏の協力もあり……就職はしませんでしたが、時折スーパーのバイトに行っています。
ある日、ボクは午前中に出かけて、昼過ぎに帰って来た時にエントランスで母に会いました。
母「天翼、お母さんバイトに行って来るから。夕方には帰るからね」
ボク「うん。気をつけてね」
何だか嬉しそうな顔をしていたのが気になりました。
昼過ぎにバイトに行って、夕方帰るというのは彼氏に会うわけではないのにと。
服装も緩めのTシャツに、スウェットという適当な物でしたから。
エレベーターに向かって行くと、例の3人のおじさん達が話をしていました。
見つからないように死角に隠れて、会話を聞いてみました。
おじさん1「いやぁ、今日もかわいかったよなぁ。話しててもよ、時折見える谷間に目が釘付けよwww」
おじさん2「今日もパン線バッチリだったっすねwww」
おじさん3「彼氏と会う時のスカートからのパンチラも良いぞ。気合入って勝負パンツなのかよ、サイズ小っちぇからハミケツたまんねぇよ。あれを思いっきり広げてぇなwww」
おじさん1「万ちゃんは相変わらず変態だなwww」
おじさん3「鶴さんには言われなくないですwww」
一応世間様は平日の昼間ですから、周りに誰も居ないとはいえ……堂々とこんな話をしている姿勢はある意味尊敬します。
会話の内容、タイミングから察するに母の話をしてるんだと思ったボクは……意を決して声をかけました。
ボク「あの……すみません……」
おじさん1「ん?おぉ、○○さんとこの。どうしたい?」
ボク「あの………さっきの会話……多分、母の話ですよね?」
おじさん達は気まずくなったようで、黙り込んでしまいました。
ボク「あの………実は………ボクも混ぜてもらえないかと思って…………」
3人は驚いて、お互い目を合わせていました。
おじさん3「兄ちゃん。オレらがお母さんに対してどんな話してたか、分かってて言ってんのかい?」
スキンヘッドのおじさんなのですが、そのせいか威圧感がありました。
ボク「分かってます。ボクも………同じような気持ちですから………」
おじさん1「よし、分かった。じゃあ、オレの部屋来るかい?そこで話しようや。昼飯出してやるから」
おじさん2「鶴さん、いいのかい?」
おじさん1「あの母ちゃんじゃ、息子もそう思うのは自然だろwwwそれによ、オレらを脅迫するつもりじゃねぇってのは見りゃ分かるぜ」
おじさん3「まぁ、そりゃそっか」
おじさん1「じゃあ、続きはオレの部屋な」
リーダーらしきおじさんの合図で、4人でエレベーターに乗って移動しました。
部屋に案内されると、どうやら1人暮らしらしく……でも汚くもなかったので不思議でした。
おじさん1「ここなら邪魔は入らねぇよ。そこにあるパンとかつまみな。カップ麺もあるぞ?」
ボク「すみません……いただきます」
昼食をいただきながら、3人の自己紹介をしてもらいました。
リーダー的存在の「鶴河(つるが)」さんは、50代位で、髪が薄く、バツイチだそうです。
肥満体型で汗をかいている「水篠(みずしの)」さんは、結婚歴無しの40代後半位。
スキンヘッドで痩せ型の「万城(ばんじょう)」さんは水篠さんと同年代のバツイチだそうです。
仕事に関しては「自由業」と言って、詳しくは教えてくれませんでした。
鶴河「オレらぁ、こんなナリだからよ……大体の連中は無視したり、避けたりするんだが……あんたのお母さんだけは、笑顔で挨拶してくれたり……マンションのルール聞いてくれたりしてな。優しい人だよ」
3人は別に不潔とかいうわけではないのですが、頭皮が薄いとか、顔が整っていないとか……どうにもならない部分が原因みたいです。
水篠「最初は優しい人だなってだけだったんだけどねぇ、屈めば谷間が見えるし……薄いジャージでパン線浮くし……やっぱりエロい目で見ちゃうわけよ」
ボク「分かります。家でもそんな感じですから」
万城「さっきもさぁ、バイトに行くって時なのによ……”今日も暑いですね”なんて笑顔で話しかけてくれてなぁ……優しい人だけど、ついつい谷間とか見たくなってしまうんだ」
母が嬉しそうだったのは、おじさん達と会話が弾んだからなのか……エッチな目で見られてるというのが分かって嬉しくなったのか……気になりました。
鶴河「家ではどうだい?実はオレらの悪口言ってたとかあるかい?」
ボク「無いですよ。引越し当初も、”優しいおじさん達に色々ルールを教えてもらった”って言ってましたし……さっきも何か嬉しそうな顔してましたから」
水篠「思わず”今日もかわいいですねぇ”なんて言ったらさ、”やめて下さいよ〜”なんて笑いながら、オレの肩をポンポン叩いてくれてな。こんなデブで汗っかきのオヤジによwww」
万城「あれは羨ましかったなwww次はオレの頭を差し出すかwww」
鶴河「叩きやすそうだもんなwww」
だから嬉しそうな顔をしていたのかと思いました。
ボク「後は……彼氏と毎日会えるわけじゃないから……欲求不満なのかオナニーしてるのを何回か覗いた事ありますね」
せっかく混ぜてもらったのですから、情報を提供しようと思って暴露しました。
万城「おぉ!どんな体位だい!?」
ボク「ベッドの上で四つん這いになって、お尻を上げて胸は下げてますね」
水篠「女豹か!!想像だけで勃っちまうわwww」
鶴河「そりゃあいいなぁ!」
目をキラキラさせたおじさん達と、母のエッチな話で盛り上がっていたら夕方になりました。
ボク「すみません。勝手に混ざって、お昼までいただいて……」
鶴河「いいって事よ!こっちこそ、いい話聞かせてもらってありがとな!」
水篠「しばらくは風俗行かなくて済むしwww」
万城「また何かあったら聞かせてくれ。オレら楽しみにしてるからよ」
おじさん達と別れた後は家に帰り、母が帰って来る前に用意してくれていた昼食を食べて、隠蔽しました。
それからしばらくの間、母のオナニーを覗き見する回数は増えました。
途中からですが、母から溢れる台詞が変わっていました。
「ダメェ……私………彼氏が……ンッ…ンッ…」
“彼氏が居るから”と言ってる風なのは、”彼氏以外の人”を考えているのでしょうか?……思えば、おじさん達と話してから、母は顔を赤くして嬉しそうにしてるのが目立つようになりました。
聞いてもはぐらかされるので、気になっていました。
そんな時に再びおじさん達に会ったので、声をかけたらまた部屋に上げてくれました。
鶴河「最近はどうだい?お母さんは」
ボク「オナニーの時に……”ダメェ……私には彼氏が……”って言うようになりましたね」
鶴河「多分、オレらの事かもしれねぇな」
ボク「えっ?何かあったんですか?」
鶴河「こないだの話聞いてからよ、不可抗力を装って触るようになったのよwww」
万城「虫が居るとか言ってケツ触ったり、フラついたふりして胸掴んだりなwww」
ボク「母はどんな感じでした?」
水篠「最初は”ちょっと〜”なんて笑ってたよ。そういう時も優しい人だったなwwwで、段々揉むようになっちまってよ、そしたら軽く喘いでくれてな」
鶴河「思い出しただけでも、オレの馬並みのアレがビンビンになるわ。ガッハッハッ!」
それが母の表情と、オナニーのネタになっているのだと確信しました。
万城「しかし、それでオナニーしてくれているとは……嬉しいねぇ……」
ニヤリと笑う万城さんの表情から、”この人達は、母に何かをするつもりかも”と思いましたが……”どんな事をするのか楽しみだ”とも思いました。
普通なら母を守る為に何とかしようとするでしょうが、3人は母を恨んだりしているわけではないですし……母もオナニーのネタにする位ですから、”3人を受け入れるのではないか?”と思ったからです。
それから数日後の朝、母は着替えていました。
母「天翼、お母さん出かけるから。お昼は冷蔵庫にあるので適当によろしくね」
ボク「うん。行ってらっしゃい」
大きな胸が目立つTシャツと、袖から伸びるムチムチした二の腕。
パンツが見えそうな位短いスカートから、バレーで鍛えた太腿が露わになっています。
ボク「相当気合入ってるな。彼氏と会うんだろうな」
その日、母は夕方過ぎに帰って来たのですが……玄関からお風呂場へ直行していました。
ボクはリビングに居たのですが、母はシャワーを浴びてから裸で歩いていました。
ボク「お帰りなさい。どうしたの?すぐシャワー浴びて」
母「外暑かったからね〜。汗かきまくっちゃったからwww」
ボク「お母さん。何か嬉しそうだね」
母「まぁね〜♡」
ニコニコして上機嫌だったのですが、すぐにシャワーを浴びていたのは気になりました。
それから更に数日経って、マンション内でたまたま鶴河さんに会いました。
鶴河「よぉ、この間のお母さんはどうだった?」
ボク「もしかして、先週の○曜日ですか?」
鶴河「そうそう。どんな感じだったよ」
それを聞いてくるという事は……会っていたのは彼氏ではなく、この人達だなと思いました。
ボク「夕方帰って来たんですけど……お風呂場に直行して、上がったら何かいつもより更に機嫌が良かったです」
鶴河さんはニヤッと笑いました。
鶴河「そうかそうか!よし、いいモン見せてやるから」
そう言ってボクを自分の部屋に連れて来ました。
鶴河「しばらく出かけるからよ、これ見て待ってな」
1本のビデオテープを渡して、部屋から出て行きました。
ボクは言われるがまま、ビデオを鶴河さんのビデオデッキに入れて再生しました。
エレベーターの中で女性の後ろ姿が映っていました。
ボク「あれ?これってマンションの……この服は……あの時のお母さんの服だ」
カメラが母のお尻に近付いたら、そのままスカートを捲りました。
ピンク色の面積小さめのパンツを履いた、母のお尻が画面に広がります。
ボク「お母さん………」
鶴河さんが様子を聞いた日、母はビデオに撮られていたのです。
母は手を払う事もなく、ただただスカートを捲られたままでした。
エレベーターが開くと、鶴河さんと水篠さんが居て、乗ってきたと思ったら……鶴河さんが母の後ろから口を塞ぎました。
母「!!!」
鶴河「大人しくしろ。暴れんじゃねぇぞ」
ドスの効いた低い声で母に言うと、少々涙目の母が頷いていました。
状況から察するに、カメラマンは万城さんのようです。
母を連れ出した3人は、マンションの部屋に移動しました。
編集をしていないのか、移動の最中から玄関で慌てて靴を脱ぐ所まで、リアルなドタバタ感が伝わりました。
ボク「ここは………この部屋だ………」
今まさにボクが居る鶴河さんの部屋のリビングを通り、奥にある和室に4人が入りました。
和室に入ったら、鶴河さんと水篠さんが両サイドに立ち、母の胸を揉み始めました。
水篠「おぉ〜!たまんねぇな!すげぇ柔らけぇ!」
鶴河「いつも無防備なTシャツで谷間見せつけてよぉ、オレらを誘ってたんだろ?」
母は顔を歪ませていました。
母「ち…違います!離してください!!」
必死に抵抗しますが、大の大人2人には勝てないようで……鶴河さんに再び口を塞がれました。
鶴河「暴れんなっつったろ。逆らったら……2度と人前に出れねぇツラにしてやんぞ?」
握り拳を見せて脅された母は、抵抗をやめて大人しくなりました。
水篠「服の上からだけじゃ満足出来ねぇな!」
水篠さんが母のTシャツを捲ると、パンツとお揃いのピンクのブラに包まれた大きな胸が露わになります。
鶴河「おぉ〜!やっぱりデケェな!Fカップはあると見たぜ!」
水篠「彼氏が羨ましいなぁぁ、こんなおっぱい揉めるなんてよぉぉ」
興奮冷めやらない水篠さんが、ブラのホックを外して緩めたら……下から持ち上げるように母の胸を露出させました。
母「イヤッ……やめて………もう………」
せめて口では拒否しようとする母の姿勢が、虚しく映ります。
鶴河「おぉ〜!いい形してんじゃねぇかよ!」
水篠「何だよ、乳首立ってんじゃねぇか。本当は嬉しいんだろ?」
母「ち…違います!嬉しくなんか……アッ!」
水篠さんが指で乳首をいじると、母は顔を赤くします。
鶴河「何だ、感じてんじゃねぇかよ」
両サイドから乱暴に胸を揉まれています。
母「アッ!…ンッ!……ンッ!……ダメェ……」
水篠「いい声出すじゃねぇか。興奮しちまうよ」
鶴河「このおっぱいたまらねぇな!熟した肌触りがまた何とも言えねぇ」
水篠「ハリもあってよぉ、めちゃくちゃ気持ちいいなぁぁぁ」
母「もう……やめて下さい………アッ!…アンッ!……」
拒否してる間に乳首を触られて喘いでいます。
鶴河「乳首ビンビンじゃねぇか。やっぱりエロいんだろ?」
水篠「感じてんだろぉ?素直になれよ。”気持ちいいです”って言ってみろや、おぉ!?」
母「アンッ!……ンッ!……き…気持ち……いいです……」
蚊の声のように小さく言う母が居ました。
鶴河「聞こえねぇなぁ?ハッキリ言ってみろよ」
母「気持ちいいです………続けて…下さい……」
水篠「最初からそう言やあいいんだよ」
2人は母の乳首にむしゃぶりつきました。
母「アァン!……アンッ!アンッ!アァァンッ!!」
鶴河「ジュル……ジュル……あぁぁ、うめぇなぁ!」
水篠「いつもこうやって舐め吸いされてんだろぉ?」
(ジュルジュルッ……チュパッ…チューーッ)
母の茶色い乳首と綺麗な形の胸は、2人の唾液でベトベトに汚れていきました。
ひとしきり胸を堪能した2人は、母のスカートを脱がせてクルッと回しました。
小さめのピンクのパンツを履いた大きなお尻を、両サイドから揉まれています。
鶴河「ミニスカにエロいパンツ履いてよぉ、いつも覗いてたんだぜ」
水篠「ムッチムチでたまんねぇケツしてんなぁ!」
母「アァン!……ハァ!ハァ!…ハウゥゥッ!」
母の大きなお尻は、大人の男2人の手で形が変わる位揉みしだかれています。
万城「水ちゃん。マンコ濡れてっか確かめてみろよ」
カメラマンの万城さんの指示が飛びました。
水篠「どれどれ………濡れてるぜぇぇ」
母「アァッ……イヤッ!濡れてない………」
鶴河「何だよ。やっぱエロいんじゃねぇか」
鶴河さんがパンツを食い込ませて、グッグッと引っ張りました。
その間、水篠さんが露出したお尻を揉みしだいています。
母「アッ!……ダメッ!……ンッ!ンッ!アッ!」
水篠「すっげぇなぁ……舐めちまうかよ」
水篠さんが母のお尻をベロベロと舐め始めると、鶴河さんも反対側から舐め始めました。
母「イヤァァッ……アンッ!……ハァァン!」
鶴河「おぉぉ!ケツもうめぇな!!」
水篠「たまんねぇ!」
下品な音を立てて、母の大きなお尻も汚されていきました。
鶴河「おう、万ちゃん。確か”ケツを広げてぇ”って言ってたよな?」
万城「言いましたね。アナルをパックリとさせてぇって」
鶴河「つーわけでよ、ケツ突き出せよ」
母「イヤッ!恥ずかしいです!」
鶴河「逆らうんじゃねぇって言ったろ!!○されてぇか!?」
再び脅された母は、泣きそうになりながらお尻を突き出しました。
水篠さんが母のパンツを下ろして、カメラマンを交代しました。
今度は画面に万城さんが映り、母のお尻を両側から思いっ切り広げました。
万城「おぉ〜!いいケツ肉してんな!それにアナルも綺麗じゃねぇかよ!おい、映せ映せ」
カメラは母のアナルにズームアップして、恥ずかしさでヒクヒクする様子が丸分かりです。
万城「いいねぇ!めっちゃヒクヒクしてんじゃねぇかよ!」
鶴河「万ちゃんはマジで変態だなぁwww」
万城「オレは”マンコよりアナル!マン汁より小便!”がモットーなんでねwww」
母「イヤァァ……もういいでしょぉぉ……帰して下さいぃぃぃ……」
鶴河「マンコ濡らしてるくせに何言ってやがんだ!YESかハイだけ言ってりゃいいんだよ!」
万城「水ちゃん、ちょっとカメラ移動してくれ」
万城さんは指示を出したら、母のお尻の割れ目に顔を突っ込み……アナルを舐め始めました。
(ジュルジュルジュルジュル!)
母「アァン!ハァァン!アッ!アッ!アァン!」
万城「うめぇ!こんな美味いアナルは久々だ!」
カメラは母の腰の辺りからの目線になり、母のお尻に埋もれる万城さんのスキンヘッドが映ります。
母「ンッ!ンッ!アァン!アァァン!!」
万城「ハァ…ハァ…ハァ…美味かったなぁ……」
再びカメラマンを交代して、鶴河さんは母を立たせたら後ろに回り込んでしゃがみました。
鶴河「おいおい、万ちゃんのヨダレ付き過ぎだぜぇwww」
そのまま指を膣穴に挿入するのが映りました。
母「ハァァッ!アンッ……アッ……アァン…」
鶴河「マンコがビショビショじゃねぇか!あっさり2本入っちまったぜ!」
水篠「じゃあよ、今度はこっちを映してもらうか」
水篠さんがマンコの割れ目を開いたら、カメラがズームアップしました。
黒くテカった母のマンコが、画面いっぱいに映し出されます。
水篠「クリトリスも膨らんでんじゃねぇか」
ここでカメラが引いて、母の全身を映すと……水篠さんがクリトリスを指で触り出しました。
母「アァン!アッ!アッ!ハァァン!ウゥゥゥッ!!」
(グチュグチュグチュグチュ…ピチャッ…ピチャッ…ピチャピチャピチャッ……グチュッ…グチュッ)
鶴河「めっちゃ濡れてるぜぇぇ。犯されて濡らすなんてよぉぉ、やっぱりスケベだろ!」
水篠「スケベな身体してよぉぉ!彼氏以外に触られて濡らすスケベ女が!」
母「はい……私は………スケベな女ですぅぅ……」
鶴河「本当はオレらが偶然を装って触った時もよ、嬉しかったんだろ?」
母「はい……嬉しかったです!オナニーする位嬉しかったんですぅぅぅ!!」
そんな台詞を言う母の表情は、”脅されて仕方なく言ってる”ではなく、本気の表情をしていました。
万城「この顔は本物だな。発情した女の顔だ」
水篠「おい、イキてぇか?」
母「イキたいです!イカせて下さい!お願いですから、気持ちよくして下さいぃぃぃぃ!!」
鶴河「じゃあ、イカせてやんよ!!」
2人は指の動きが早くなり、音も激しくなりました。
(ピチャピチャピチャ!!グチュグチュグチュ!!)
母「アァァァ!イッちゃう!イクぅぅぅぅ!!」
2人の責めに耐えきれず、座り込む母。
母「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……」
万城「鶴さん、アレ使うからよ」
鶴河「おう。水ちゃん、カメラ頼むわ。オレは後ろ行くからよ」
カメラマンを再び交代したら、鶴河さんは母の胸を後ろから揉みました。
万城さんが、何やらピンク色のチンコの形をした物体をバッグから出すと……ヴィーーーーンという振動音が鳴りました。
母はそれを見てハッ!としたような表情になり……万城さんはその物体を母の膣穴へとゆっくり挿れていきました。
万城「どうよ。デカチンサイズのバイブは」
母「アァァァ!!ハァァン!アァァンッ!!」
(ヴィィィン…ヴィィィンヴィィィンヴィィン)
万城「いい顔だなぁぁぁ……もっと見せろ!もっと感じろぉぉぉ」
母「アァァァン!!イイィィィ!!気持ちイイですぅぅぅ!!」
水篠「めちゃくちゃスケベな顔だなぁ!マン汁垂れ流しまくってよぉぉ!!」
(ヴィィィン…ヴィィィンヴィィィンヴィィン)
母「アァァ!!イクぅぅぅぅ!!」
母はビクビク震えましたが、万城さんはチンコ型の物体を抜きません。
母「ダメェェェ!!またイクぅぅぅぅ!!」
胸を揉まれ、チンコ型の物体で責められ続けた母は、何度も何度もイキました。
万城さんがそれを抜いたら、母は力が抜けましたが……鶴河さんが後ろに居る為に倒れはしませんでした。
鶴河「じゃあよ、オレらのしゃぶれよ」
水篠「自分ばっか気持ちよくなってんのは、ズリィだろ」
2人はズボンとパンツを脱いでチンコを出したのですが……かなりの大きさでした。
コーラの細い缶みたいなサイズで、黒々としたチンコとモジャモジャの陰毛と、濃いめのすね毛の下半身が……両側から母を挟みます。
チンコを見つめる母は一瞬顔を歪ませました。
鶴河「昨日から洗ってねぇからよ。あんたのスケベな舌で綺麗にしてくれよ」
水篠「どうせ腐るほど咥えてきたろ?スケベ女だもんなぁぁ」
嫌がって俯く母の頭を鶴河さんが掴み、無理矢理咥えさせました。
母「ングッ…ンッ……ンッ……ンッ……ングゥゥッ……」
苦痛に顔を歪ませながら、大きなチンコを舐めさせられる母は、水篠さんに手を掴まれて握らされています。
鶴河「おぉぉ……うめぇじゃねぇか。さすが慣れてやがんなぁ」
水篠「ちゃんと手も動かせよ」
母「グッ……ンッ……ンッ……ンッ……」
鶴河さんはひとしきり舐めさせたら、水篠さんと交代しました。
水篠「アァァァ……いいなぁぁぁ……オレのくせぇチンコをよぉぉ……イイ女に舐めさせんのはクセになるなぁぁぁ……」
母「ンッ…ンッ…ンッ…ンッ……ングッ……」
鶴河「オレらのは馬並みだろ?それでも咥えられんのはスゲェよなぁぁ。彼氏のも多分デケーんだろうぜぇぇ」
水篠「どうせ臭くはねぇだろうけどなwww」
水篠さんが口からチンコを抜いたら……母は自分から鶴河さんのチンコを舐めて、水篠さんのチンコを握りました。
鶴河「おぉい、自分から咥え込みやがったぜぇぇ」
水篠「何だよ、そんなにチンコ好きかよ」
(ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!)
鶴河「どうだ?くせぇチンコはうめぇかよ?」
母「ふぁいぃぃ……おいひいれふぅぅ……うはいひんひん……ふいれふぅぅぅ……」
鶴河「聞いたかぁ?くせぇチンコ美味いってよぉぉぉ!」
万城「やっぱりスケベだなぁぁ!」
水篠「とんだ淫乱オンナだぜぇぇ!!」
嬉しそうな表情でチンコを舐める母に、3人のテンションは最高潮になりました。
交代で続けた後は、鶴河さんが母を敷いていた布団に押し倒しました。
その時、母は自らM字開脚をします。
鶴河「さすがだなぁぁ!自分から股広げやがったぜぇぇぇぇ!!」
水篠「鶴さん、正常位ならオレに行かせてくれよ」
鶴河「水ちゃんは正常位好きだもんなwwwわーったよ。1番譲ってやらぁ」
水篠「あざっす!へへへ……じゃあ行くかよ」
鶴河「万ちゃん、カメラ変わってやるから舐めてもらいな」
万城「おぉ!鶴さん太っ腹だなぁ!」
挿入前にカメラマンを交代すると、万城さんもズボンとパンツを脱いでチンコを出しました。
万城さんのは細くて長い印象でした。
3人が入るように、斜め上辺りから映すと、いよいよ挿入が始まるようです。
水篠「じゃあ、いただきまーす!」
母「アァッ!……アッ……アンッ……アッ……」
最初はゆっくりピストンしているようで、水篠さんも母も動きは少なめです。
水篠「おぉぉぉ……意外と締まりイイじゃねぇかぁぁ……スケベマンコなのにガバついてねぇぜ」
鶴河「じゃあ、彼氏はオレらよりは小せぇんだろうなぁwww」
万城「ほら、オレのも咥えな」
母「ンッ……ンッ……ンッ……おいひいれふぅぅ……」
水篠「やっぱスケベだなぁぁ。オレらに丁度良くなるように広げてやるからよぉぉ!!」
水篠さんのスピードが上がると、母の胸を始め、身体全体が揺れ動きました。
母「ハァァッ!アッ!アッ!アンッ!アンッ!…アンッ!アァンッ!…アァァンッ!!」
激しさにチンコを口から離して、ひたすら喘ぎ出しました。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
腰を打ちつける音が響き渡ります。
母「アァァン!気持ちイイぃぃぃぃ!!大っきいチンチン大好きぃぃぃぃ!!」
水篠「そうだろう!?デケェチンコ好きだろぉぉぉ!?もっと突きまくってやっからよぉぉ!!」
母「アァァァ!オマンコ壊れぢゃぅぅぅぅ!!イッぢゃゔぅぅぅぅぅ!!」
奇声に近い喘ぎ声を上げながら、母は感じていました。
水篠「おぉぉい!たまんねぇよ!このマンコ!今までで1番だぜぇぇぇ!」
鶴河「ほぉ。そりゃあ楽しみじゃねぇかよ!」
母「アァァァァ!!イグぅぅぅぅ!!」
水篠さんの激しい動きに、母は何度も何度もイキました。
水篠「おい!中に出すぞ!オレのザーメンで孕ませてやっからよぉぉぉぉ!!」
母「中に下さいぃぃぃ!!大っきなちんちんからのザーメン欲しいぃぃぃぃぃ!!」
水篠「アァァァァ!出るぅぅぅ!!」
母「アッ!………アッ……ンッ……ンッ……」
水篠「ふぅぅぅぅぅ……たっぷり出してやったぜぇぇぇ……」
水篠さんがチンコを抜いたら、カメラが母のマンコを映し、ドロッと溢れる精子が見えました。
鶴河「今度はオレだな。オレぁ騎乗位が好きなんだ。オレの上で踊りな」
水篠「万ちゃん、悪りぃけどカメラ頼めるか?デブが動いたらちっと疲れたわwww」
万城「そうなると思ったよwwwオレん時にはカメラ頼むよな」
水篠「分かってるってwww」
カメラマンが水篠さんに変わると、鶴河さんが布団に仰向けになりました。
母「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
母は自ら鶴河さんに跨り、チンコを挿入しました。
鶴河「人が中出ししたマンコの後ってよぉ、何か独特のアレがあんよなぁwww」
水篠「いつもの事だろぉ?鶴さんwww1発じゃ済まねぇんだからみんな同じだって」
いつもこんな事をしているのかと思った時に、”1発じゃ済まない”と聞いた時の母の表情が……笑っている風に見えました。
“まだまだ味わえるのか”と、期待しているのでしょうか。
母「アァァッ!大っきいぃぃぃ……メリメリするぅぅぅ」
鶴河「思いっ切り味わえよ!」
母は慣れさせるように、徐々に腰を上下させています。
鶴河「おぉぉぉ……こりゃあ確かにたまんねぇな!実は名器なんじゃねぇか!?」
水篠「それは分かんねぇけどよ、締め付けられんのは確かだよ」
母のテンポが少しずつ早くなり、推定Fカップらしい大きな胸と、肉付きの良いお腹が揺れ始めました。
母「アンッ!…アンッ!…アンッ!…アァァンッ!ンッ!ンッ!ンッ!ハァァンッ!!」
鶴河「おぉぉ!気持ちイイなぁぁ!おっぱいもバインバイン揺らしてよぉぉ!!」
母のお尻と鶴河さんの股間辺りがぶつかる音が、パンッ!パンッ!と響きます。
母「アァァァッ!イイッ!イイッ!」
鶴河「気持ちイイかぁぁ?自分で動いて気持ちイイかぁ?」
母「気持ちイイッ!奥に当たって!またイッちゃうぅぅぅぅ!!」
鶴河「イケ!イケ!自分で動いてマンコ壊しちまいな!」
母「アァァァン!!大っきなちんちんでいっぱいイッちゃうぅぅぅぅ!!!」
母はロデオ並みに激しく動いて、何度も何度もイッていました。
鶴河「アァァ!イキそうだ!オレのザーメンも受け取れよ!オレの子も孕めよ!!」
母「アァァァッ!!いっぱい欲しい!!臭いちんちんのザーメンで孕みたいぃぃぃ!!」
鶴河「アァァァッ!!」
母「アッ………アッ………ンッ………」
また大量の精子を注がれたようで、しばらく動きませんでした。
鶴河「あぁぁぁ……オレもたーっぷり流し込んでやったぜぇぇぇ」
母は鶴河さんから降りたら、布団に座りました。
万城「次はオレの番だな」
母「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
カメラマンを水篠さんに交代したら、万城さんは何かの液体が入った容器を取り出しました。
万城「ほら、起きな。壁に手ぇついてケツ突き出せよ」
母はフラフラになりながらも、言われるがままに壁際に移動しました。
万城さんは母のお尻に目線を合わせるようにしゃがみ、液体を手に取ってから割れ目の中に塗りたくりました。
鶴河「おぉ!開発すんのか?」
万城「オレはマンコよりアナル派なんでねwww」
さっきの謎の物体といい、万城さんが1番の変態と言われている理由が何となく分かりました。
母「ひゃあっ!………んっ……んっ……」
万城「あとはこれだな」
何やら指にゴムみたいな物を付けています。
水篠「変態のくせに、そういう所は守るんだよなwww」
万城「長く楽しむ為には、お互いを守らなきゃなんねぇのさ」
何かカッコいい台詞を言ってる風ですが、この先の展開を考えるといまいち響きませんでした。
万城「どれどれ………」
アナルアナルと連呼していたので想像は付きましたが……ゴムをはめた指を母のアナルに侵入させようとしていました。
母「アウッ!!」
万城「ん?………おいおい……こりゃあよ……既に開発されてんぞ」
鶴河「はぁ!?マジかよ!?」
水篠「ウソだろ!?」
2人のリアクションはボクもリンクしました。
万城「おい、アンタ……1回や2回じゃねぇな?結構やってんだろ?」
カメラが母の顔を映すと、顔を真っ赤にしながら言いました。
母「はい………結構前から………アナルセックスもしてます………」
母はそこまでいっていたのかと、かなり驚きました。
万城さんは液体を自分のチンコに塗りたくり、母のアナルに挿入していきました。
母「アァァッ!!………アッ!………ングッ!」
万城「おいおい!丁度いいじゃねぇか!開発する楽しみがなくなったのは残念だがよ、気持ちイイからチャラにしてやらぁ!」
万城さんは小刻みに動いています。
母「アンッ!……アンッ!……アナル気持ちイイ!……ちんちん気持ち……イイッ!」
万城「ヘヘッ、やっぱりアナルは最高だなぁ!」
母「アァァッ!奥に来るぅぅぅ!!」
万城「オレのは針みたいだからよ!アナルに特化したチンコなわけよ!」
小刻みに動き続けた結果、万城さんはイキそうになったようです。
万城「オレのザーメンはアナルん中にたっぷり流し込んでやるよ!」
母「アァ……アッ………ンッ…………」
万城さんがゆっくりとチンコを抜くと、母は倒れ込みました。
すると鶴河さんが母に近付き、カメラに顔を向けさせました。
鶴河「いいかぁ、アンタはこの先オレらの性欲処理オンナだ。彼氏が居ようが居まいが関係ねぇ。オレらの言う事聞くんだ」
母「はいぃぃぃ……私を………いっぱい犯して下さい……気持ちよくして下さい………」
恍惚の表情を浮かべた母の言葉が終わると、ビデオは終了しました。
ボク「お母さん……………」
心は痛まず、涙も出ず……ただただチンコが勃起しっぱなしでした。
ボクは人様の家にも関わらず、もう1度最初からビデオを再生し、ひたすらにオナニーを繰り返しました。
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……お母さん……エッチだ………」
最初のスカート捲りから、ずっとオナニーを繰り返しましたが……アナルセックスはどうも合わないなと思い、巻き戻したりしていました。
ティッシュの山が散らばる中、鶴河さん達3人が帰って来ました。
鶴河「よぉ、楽しめたか?www」
水篠「1回換気しようぜ。若いザーメンの濃い匂いが充満してらぁwww」
ボク「すみません………人様の家で……人様のティッシュで………」
鶴河「ガッハッハ!んな事ぁ気にすんなwwwティッシュなんて安いもんだし、オナニーしやすいようにこれ見よがしに置いてたからよwww」
万城「じゃあ、少し静かにするか。換気するから喋れねぇからなwww」
しばらく換気した後、気分が落ち着いたボクに色々と話してくれました。
鶴河「まずはキミにこれを渡そう」
封筒を渡されて中を見ると、お金が入っていました。
ボク「あの………これって………」
鶴河「オレらからの気持ちだ。キミがあん時、オレらに声かけてくれなきゃあ、お母さんとセックス出来なかったからな。その礼だよ」
ボク「いや……受け取れませんよ……こんな……」
水篠「若ぇもんが遠慮すんなwwwオレらぁ稼いでるからよ。はした金だwww」
万城「いい思いしたんだから、安いもんだ」
3人の圧に押されて受け取らざるをえませんでした。
鶴河「ビデオはあそこで終わったけどよ、あの後もたっぷり楽しませてもらったよ」
水篠「幸せな1日だったなぁ」
ボク「だから母は夕方に帰って来たんですね」
鶴河「こっちのザーメンがカラカラになったからなwwwもちろん、”シャワー浴びますか?”って聞いたら、”シャワー浴びて帰ったら息子が怪しむかもしれないから、汗かいたってごまかして家で浴びます”って言ったのよ」
アフターケアをしようとしたのに驚きました。
水篠「ちなみにだけどよ、お母さんは了承済みなんだよ。今回の件は」
ボク「そうなんですか?」
万城「エレベーターから撮影する、部屋に連れ込むっていうのは話つけてたんだ。でなきゃ、ただの犯罪だからなwwwその後は何するかはオレらの自由だったんだよ。中出しの件以外はな」
鶴河「その辺で見かけた女とか、ムカつく女とかをヤルんだったら危険日だろうが何だろうが中出しして捨てるけどよwwwキミのお母さんは……オレらに優しくしてくれる人だからよ、これからも長い付き合いをしたくてな。そこら辺はちゃんと確認したんだ」
最初に何か恐ろしい事を言っていましたが、気にしないフリをしました。
水篠「そしたらよ……”刺激的なエッチが出来るなら私も皆さんと長くお付き合いしたいです。それに……せっかくなら中出しされたいので、日にちを合わせましょう”って言ってくれてなぁ……こんな人は初めてだよ」
万城「いい女だよな。本当によ」
母の一面に、何故か感動しました。
鶴河「てなわけでよ。しばらくはお母さんと楽しませてもらうからよ」
ボク「母が喜ぶならボクは構いません。……ただ、お願いがあるんですが……」
鶴河「何だい?」
ボク「もし……またビデオ撮ったりするなら……ボクにも見せてもらえませんか?」
鶴河「ガッハッハ!もちろん構わねぇぜ!」
水篠「家での様子とかも教えてくれよな。もちろんキミから聞いたなんて言わねぇからよ」
万城「見かけによらず、かなりのエロさだなwww将来が楽しみだぜwww」
3人とあれこれ話をして、その日は帰りました。
それから母は、スーパーのバイトを辞めて無職になりました。
理由は、3人とエッチする度にお金を貰うようになったからです。
この情報はもちろん母は言いませんが、3人から教えてもらいました。
鶴河「キャバだの風俗だのに金落とすより安上がりだし、本気で喜んでくれるからオレらも燃えるからな」
嬉しそうに話してくれました。
ボクも毎回ビデオを見せてもらい、母の姿でオナニーするようになりました。
マンションの階段や裏側で全裸で露出。
全裸を舐め回すように撮影し、恥ずかしいポーズを取らせる。
挿入中、股下からズームで撮る。
3人の友達らしき人々を混ぜて、みんなで触ったりエッチしたりする。
この辺りは良いのですが……時々、ボクには合わない物もありました。
仰向けで寝る万城さんの顔に母が跨り、おしっこを出してそれを飲む。
床一面にビニールを敷いたどこかの部屋で、大量におしっこさせたり、浣腸でウンコを出させる。
これらに関しては途中で止めて、後は見ていません。
万城さんの趣味だそうです。
AVは見た事はありませんが、きっとこういう感じなのでしょう。
海夢さんと出会ってから、眼鏡を壊された事をきっかけに母と身体を重ねる事はありましたが……しばらくの間はご無沙汰でした。
母の痴態をビデオ越しで見ていたボクは、段々と欲望が湧いてきてしまい、母に触れたくなってしまいました。
それからは、ソファーでうたた寝する母のズボンやジャージを下ろしてお尻に精子をかけたり、キッチンで料理をしている母に後ろから……お尻にチンコを当てて、胸を揉んだりしました。
母「天翼、お母さんに触りたくなったの?」
ボク「うん……お母さん、胸もお尻も大きくてエッチだから………」
母「天翼にそう言ってもらえるの嬉しい♡いっぱい触っていいのよ?」
ボク「ありがとう。お母さん」
もちろん触ったりぶっかけたりするだけでは飽き足らず、エッチもします。
母は彼氏とも、3人のおじさん達とも、ボクともエッチをする事で、恐らくほぼ毎日誰かしらのチンコを受け入れているでしょう。
でも、ボクは母を嫌いになったりしません。
ボクにとっては大恩ある母親であり、最高のオナペットになったのですから。