オタクでぼっちのボクが、電車で出会った巨乳巨尻お姉さんの家にお泊まりした

Hatch コメントはまだありません

投稿を読んで下さって、評価もしていただいた事に感謝を申し上げます。

前回の続きです。

映画を観に行った帰りの電車の中で、胸に顔を埋めてしまったお姉さん「朱楓(しゅか)さん」に思わず触ってしまったのをきっかけに、マンションの部屋に連れて行かれてセックスしました。

「今日泊まって行ったら?私と気持ちイイ事しましょ?」

この提案を受けて、ボクは家の留守電に「友達の家に泊まる」と嘘を吐きました。

朱楓さんの案内で、駅近くの店で夕食をごちそうになります。

朱楓「若いんだからいっぱい食べなさい。精力付けて、たーっぷり楽しもうね♡」

ボクは基本的に少食なのですが、朱楓さんが大量に注文したのでシェアしながら食べます。

その際、お互いの話をしました。

朱楓さんは21歳の大学生。

実家がお金持ちだそうで、住んでいる広過ぎるマンションのお金はご両親が出したそうです。

今日、ボクと同じ映画館に居たらしく帰るつもりで電車に乗ったそうで……ある意味運命を感じました。

ボクは海夢(まりん)さんの名前は出しませんが、自殺しようとした所を助けてもらった事。

その人に童貞を奪われた事。

その人のおかげで、色々な事を変えようと頑張る決意をした事を話しました。

朱楓「へぇ〜。じゃあその人が居なかったら、私はキミに興味出てなかったかもねwwwせっかく胸に顔埋められるなら、キミみたいなかわいい顔した子が良いもんwww髪型、眼鏡、服装が変わってて良かったねwww」

ボクも変わって良かったと思います。

ご飯を食べ終わったら、朱楓さんのマンションに戻りました。

朱楓「私は部屋着に着替えるからさ、キミも着替えなよ。多分私のでも入るはずだよ?」

朱楓さんはボクより背が高いですし、大きな胸とお尻の持ち主ですから……服のサイズは問題無いでしょう。

さっきセックスした寝室へ行くと、クローゼットから適当にジャージらしき服を出してくれました。

上着とズボンを脱いでから着てみると、サイズは全然問題無かったです。

朱楓「じゃあ、私も着替えよっかな。見ててもいいよ?www」

ボクは目を逸らす事なく、朱楓さんの着替えを見ました。

ニットとインナーを脱いだら、Hカップだという大きな胸。

後ろを向いてスカートを脱ぐと、Tバックが食い込み過ぎてノーパン状態のお尻。

わざと突き出して見せつけてくれています。

振り向いてニヤニヤ笑う朱楓さんですが、ボクはその場から動けませんでした。

替えのインナーを着て、ジャージに着替え終わると……ボクに近付いて来ました。

朱楓「お尻あんまり見てなかっただろうから、見せてあげたんだけど……触ってくれなかったねwww」

ボク「すみません……動けませんでした……」

朱楓「遠慮なく触ってくれてもいいのにwww私達は痴漢で出会ってエッチした仲じゃん♡」

ボク「朱楓さんの身体がエッチ過ぎて……」

朱楓「目を奪われちゃった?wwwキミはかわいいね♡」

手を引かれてリビングに行き、お菓子やジュースを出してくれたのでいただきました。

朱楓「私さ、本当にエッチ久しぶりなんだよね。バイトしてないから出会いも無いし……大学もサークルとか入ってないし。こう見えても勉強しかしてないんだよ?www親の会社の跡継ぎって事で」

ボク「ボクは朱楓さんがエッチだったのが驚きですよ。清楚な人なんだろうなって思ってましたから」

朱楓「確かにギャルではないよねwwwエッチな事は昔から好きだったよ。お母さん譲りのこの身体のおかげか……モテまくったからwwwただね……性欲が強いのか、相手が疲れちゃうみたいwww」

清楚で大人しそうな顔立ちの下は、凄くエッチな身体ですから、それは男は夢中になるでしょう。

朱楓「キミは私の性欲についてこれるかな?www私が一滴残らず搾り取っちゃうよ♡」

誘うような目と、ブラが浮くインナー越しの大きな胸(ジャージはジッパーを全開にして羽織っていました)に魅入られました。

「さっきお尻触って良かったらしいから……胸に触ってもいいのかな……」

手を伸ばそうとした瞬間に朱楓さんは立ち上がり、背中を向けました。

朱楓「さっきお尻触らなかったなら、まだ我慢出来るよね?www2回大量に出したんだから、まだまだ溜めなさい。私が良いって言うまでお触りは禁止ねwww」

股間がムズムズしていたのですが……朱楓さんに従う事にしました。

背中を向ければ、自然と大きなお尻が目に入るわけで……女性物のジャージらしく、タイトだったのでお尻が目立ちます。

Tバックなせいか、ジャージ越しでも形が丸分かりです。

キッチンに向かえばプルプル揺れて、すごくエッチでした。

その後は隣に密着してくれますが、わざと顔を近付けてきたり、胸を腕に当ててきたり、立ち上がってお尻を見せつけてきたり……かなりイジワルされた気がします。

朱楓「フフフッ。興奮してるね?www」

自分が大人になった時には21歳なんて全然若いんですが……当時13歳のボクからしたら、凄く色気のある大人のお姉さんでした。

そんな大人のお姉さんの誘惑に堪えるのは、ここまで生殺しが続くとキツくなってきました。

借りている服はジャージなので、膨らみがかなり目立って隠しきれません。

トイレに行こうとすれば「オナニーしちゃダメだよ?www」とからかわれます。

するつもりは無かったのですが、用を足しても勃起が縮まりませんでした。

そんな状態がしばらく続いたら、ソファーに座る朱楓さんがボクの手を取って立ち上がります。

朱楓「よく頑張ったね。ご褒美に1回ザーメン出させてあげる♡」

その場で自分のジャージを下ろして、大きなお尻を露わにします。

ボク「凄い………大きい………」

朱楓「この大きなお尻にキミのちんちん擦り付けてみて?裏筋をお肉に当てながらね。手でシコシコしちゃダメだよ♡」

立ったままなので、お尻はムチムチしている状態になっています。

ボクはもう痛くてたまらないチンコを出し、横からお尻に擦り付けました。

ボク「アァァァ……凄いです……気持ちイイです……」

朱楓「ちんちん熱いね……しかも凄く硬い……キミのちんちん、かなり大きいよね……ドキドキしちゃう……」

朱楓さんの綺麗な肌の大きなお尻に、ボクのチンコを擦り付けている場面はカメラで撮りたい位でした。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……柔らかい……凄い………こんな………」

朱楓「ンッ…ンッ…ンッ……私も気持ちイイよ……熱くて硬くておっきなちんちんで……お尻が……もう………」

もう少し堪能したかったのですが、生殺しに堪えた安心感からか……もう出そうになりました。

ボク「朱楓さん……イキそうです……」

朱楓さんは身体を下げて、チンコを咥えてくれました。

ボク「アァァッ!」

また口の中に出してしまい、朱楓さんは頑張って飲んでくれました。

朱楓「ハァァ……いっぱい出たね♡本当はお尻にかけても良かったんだけど……キミに触らせたいから飲んじゃったwww」

ボク「朱楓さん、ありがとうございます」

朱楓「1回出す度にお礼言うの?」

ボク「礼儀ですから……」

朱楓「それじゃ、キミは私と過ごす間に一生分の”ありがとう”を言う事になるかもねwwwそんなの気にしないで、一段落してから言ってもらいたいな♡」

ボク「じゃあ、そうします……」

朱楓「分かればよろしいwww何か興奮したら暑くなっちゃった。もう下は脱いじゃっていいや」

お尻と太腿の境目辺りで止めていたジャージを脱ぎ捨て、下半身はTバック1枚になりました。

朱楓「上もちょっと着替えてくるね」

そのまま寝室に向かったようで、しばらくしたらジャージを羽織ってはいますが……谷間が全開の緩めのインナーで戻ってきました。

朱楓「この部屋ってさ、空調がいい感じだから快適なんだよね。だから部屋では年中こんな感じで過ごすんだよwww」

インナー越しに、乳首が目立っていたのでブラも取ったようです。

朱楓「分かった〜?www今ノーブラだよ?」

ボク「はい……すぐに分かりました……」

朱楓「キミはエッチだね♡私もだけどwww最初からこうしてたらつまらないからさ、ちょっと焦らしてみたんだ。本当は着るのもイヤだったからwww」

ボク「興奮させてもらいました……」

朱楓「今からはお尻なら触ってもいいよ?ただし、お尻だけね。太腿もダメだからねwww」

朱楓さんは、ボクがお尻を触りやすいように立ってくれたりします。

Tバックのウエストゴム付近しか無いような食い込み具合を間近で堪能させてもらいました。

ボク「朱楓さん……履いてないみたいですね……」

朱楓「すぐ食い込んじゃうんだwwwTバックだけじゃなくて、普通のパンツもあるよ。ただ…面積小さめだから、横からお尻がはみ出しちゃうエッチなパンツねwww」

海夢さんの水着もそんな感じだったので、凄く興奮したのを覚えています。

「朱楓さんの大きなお尻のはみ出し……今触っているこのお尻がパンツから……」

ムチムチしたお尻の感触と一緒に、ボクのチンコを勃起させます。

朱楓「フフフッ。私の大きなお尻がパンツからはみ出してるの想像した?キミの勃起が凄すぎてジャージ破けそうだよwww」

ボク「ご…ごめんなさい……借り物なのに……」

朱楓「全然イイよ。私で興奮してくれてるのが嬉しいからね♡そんなエッチなパンツはこの後見せてあげる♡」

ボク「この後ですか?」

朱楓「お風呂入る時にパンツ替えるから。キミも一緒に入ろうね♡」

ボク「お風呂に入らせてもらえるんですか?」

朱楓「当たり前じゃんwwwパンツの替えは無いけど、エッチしたのにお風呂は入らせないとかおかしいでしょwww」

ボク「ありがとうございます。朱楓さんとお風呂に入れるなんて嬉しいです!」

朱楓「アハハッ!キミは本当かわいい〜♡」

少ししたら、朱楓さんが冷蔵庫の中から水を取り出して飲んでいました。

ボク「朱楓さん。ボクも水いただいて良いですか?」

朱楓「ジュースばっかりじゃ、口の中がベタついちゃうもんねwww」

朱楓さんはボクにお尻を向けたまま水を飲んでいます。

ボクも水をすぐに飲み干して、お尻を撫でますが……左手でTバックを引っ張り、右手の指をTバック越しの膣穴へ持っていきました。

朱楓「もう〜。お尻だけって言ったじゃんwww」

怒られたら止めるつもりでしたが、笑っていたので続けました。

ボク「ボク……お礼したいんです」

Tバックをクイッ、クイッという感じで引っ張ると、シンクに手を置きながら軽く突き出してくれます。

右の人差し指の指先を早く動かすと、軽く震えてくれます。

朱楓「ンッ!ンッ!……気持ちよくなっちゃう……感じちゃう………」

ダラダラするのは良くないと思い、かなり高速で動かすと……足元がおぼつかなくなってきています。

朱楓「アッ!アンッ!……ちょっ……待って……そんなにされたら………」

お尻の割れ目の真下辺りに手があるので、プルプル震えて当たります。

ボク「朱楓さん、濡れてますね。いいですよね?洗濯するんですから」

朱楓「アンッ!アンッ!アンッ!……だってぇぇぇ…気持ち良すぎるんだもん……ハァァン!」

細いTバックの食い込みの横から、朱楓さんの液がツーッと太腿に垂れてきています。

ボク「パンツ、もうビショビショじゃないですか」

朱楓「ダメッ!このままイッちゃう!イッちゃう!アァァァンッ!!」

朱楓さんはガクッと崩れ落ちました。

ボク「大丈夫ですか?」

朱楓「いっぱい濡れちゃった………」

ボク「朱楓さん、さっきボクに出させてくれましたよね?でも、朱楓さんは気持ちよくなってないからと……」

朱楓「ありがとうね♡”お尻だけ!”なんて言ったけどさ……本当はそれ以上を期待してたよwww」

ボク「やっぱり朱楓さんは、すごくエッチなんですね」

朱楓「キミもね♡」

喜んでくれたようで良かったです。

ボクは朱楓さんを立たせてから、Tバックを脱がせました。

朱楓「もう〜。そんな事しちゃうの〜?www」

ボク「その割には抵抗しないじゃないですか」

朱楓「生意気でエッチだなぁwww」

シンクに手を置いて、軽くお尻を突き出して脚を広げてくれています。

朝から履いていたであろうTバックは、蒸れた感触と弄られて濡れていたので……よく替えなかったなと思ってしまいました。

朱楓さんの膣穴に直接指を挿れると、ビクンッ!と感じてくれました。

朱楓「ンッ……指挿れてくれるのぉ〜?」

ボク「はい……直接触りたかったんです……朱楓さんの熱いマンコ……」

朱楓「いいよぉ〜……そのままイカせてぇぇぇ……」

粘り気のある液が、ボクの指を包む中で限界まで突っ込んでから軽くかき回します。

朱楓「アッ!アッ!アッ!イイッ!!気持ちイイ!指もイイよっ!」

後ろに立っているボクは、インナーの中に左手を入れてノーブラの胸を掴みました。

形が良くて、柔らかい胸はボクの左手で形を変えていきます。

朱楓「アンッ!アンッ!たまんない!たまんないぃぃ!!」

マンコからクチュクチュと鳴り、また手まで垂れてくる位に濡れてくれたのが嬉しいです。

朱楓「アァァァ!イッちゃう!イッちゃう!イクゥゥゥゥゥ!!」

ビクンビクンと震わせたら、振り向いて「イッた……」の一言。

指に付いた液は、舐めて美味しくいただきました。

朱楓「舐めてくれるの?」

ボク「美味しいですから」

朱楓「汚いとか思わない?」

ボク「どこがですか?ボクはコップで飲みたい位ですよ」

朱楓さんはインナーを捲り、大きな胸でボクの顔を包み込むように抱きしめてくれました。

朱楓「キミは本当かわいいし、エッチだし、優しいし。痴漢されて良かった〜♡」

グリグリ押し付けてくれるので、気持ちいいのですが喋れませんでした。

その後は、朱楓さんがお風呂の準備をしてくれたので沸き上がったら入る事になりました。

朱楓「そういえばさ、急にお泊まりになったから……コンタクトどうするの?」

ボク「大丈夫です。外に出る時はコンタクトケースと眼鏡を持ち歩くようにしてますから」

朱楓「へぇ〜、用意がいいじゃん。もしかして最初から狙ってたのかな〜?www」

ボク「たまたまですよ……」

いつ何があるか分からない為に、持ち歩くようにしたのですが……良い方向に転びました。

朱楓「確か、目は相当悪いんだよね?」

ボク「そうですね。裸眼だと何もかもボヤけちゃって……」

朱楓「お風呂で眼鏡してたら危ないからさ、私がキミをお世話してあげる♡」

ボク「えっ?」

朱楓「私がキミを洗ってあげるからさ。そういうの興味あったんだよね〜。かわいい子を好き放題しちゃうのが♡」

以前、母にお世話になった事がありましたが……今度は朱楓さんにやってもらえるんだと分かったら、嬉しくなりました。

ボク「いいんですか?……お願いしたいです…」

朱楓「ちゃーんとお世話しちゃうからね♡」

お風呂が沸けたら、ボクはコンタクトを外しました。

何も見えない中、朱楓さんがボクの手を引いて連れて行ってくれました。

朱楓さんに連れられて、脱衣所に着いたようです。

朱楓「服は脱げる?」

ボク「はい。大丈夫です」

コンタクトも眼鏡も無いので、朱楓さんの裸体を見れないのが残念ですが……とりあえず脱ぎました。

朱楓「ちんちん以外はやっぱり子供だねwwwちゃんとご飯食べてる?痩せ気味じゃん」

ボク「基本的には少食ですから……今日は人生で1番食べた気がします」

朱楓「そうなんだ。じゃあ栄養はちんちんにいっちゃうのかな?www普通の時とギャップありすぎるもんwww」

ボク「自分じゃよく分かりませんが……」

朱楓「キミのちんちんはかなり大きいよ!大人になったらヤバいんじゃないかなwww何かの缶位のサイズの人も居たけど、それ位になりそうだねwww」

随分凄いサイズの人が居るもんだ、と驚きました。

朱楓「じゃあ、入ろっか」

朱楓さんがドアを開けて、お風呂場に入れてくれました。

ボクを椅子に座らせてから、シャワーを浴びさせてくれます。

朱楓「じゃあ、まずはシャンプーからね」

頭を洗ってもらうと、朱楓さんがボクの髪に気付いたようです。

朱楓「中は刈ってるんだ」

ボク「そうなんです。ボリュームを抑える為に」

朱楓「真面目な雰囲気なのにね〜www」

細い指で丁寧に洗ってくれて、トリートメント、洗顔と続けてくれました。

朱楓「じゃあ、立ってくれる?身体洗ってあげるから」

立ち上がったボクを優しく洗ってくれて、最後の方に手はチンコを触ってくれていました。

朱楓「いっぱいザーメン出しちゃったからね。綺麗にしてあげるね♡」

指と泡が優しく絡まって、ボクはどんどん勃起していくのが分かりました。

朱楓「もう〜。また大っきくしちゃったの?wwwでも洗いやすいかなwww」

ボク「朱楓さん……気持ちイイです……」

朱楓「はい。お終い!洗う度に出しちゃったら一生終わらないからねwww」

そのままイキたい所でしたが、諦めました。

朱楓さんはボクを湯船に浸からせてくれたら、自分を洗いだしました。

ただ……ボクには見えないのが残念で、シルエットすらもボヤけて分からないのです。

しばらくしたら、朱楓さんは洗い終わったようで一緒に入ってくれました。

朱楓「かわいい男の子とお風呂入る日が来るなんてね〜」

ボク「親戚の子とかと入ったりとかは?」

朱楓「ないな〜。私がお風呂に入れる機会は無いからね」

お風呂の中では他愛もない話をして、上がって身体を拭いてもらいました。

朱楓「今着替えるからさ。約束通りに大きなお尻がはみ出すパンツ見せちゃうよ♡眼鏡したらビックリしちゃうかもねwww」

ゴソゴソという音に期待が高鳴り、手を引かれてリビングに行きました。

眼鏡はリビングに置いてあるので、早速付けました。

朱楓「じゃーん!どうかな〜?」

谷間全開のインナーの下は、面積小さめのパンツでした。

クルリと回ると、本当に横からお尻がはみ出ていて……あっさり食い込みそうな位です。

海夢さんより大人で身体も大きいですから、余計に面積が小さく見えてたまりません。

ボク「朱楓さん………エッチですね………」

朱楓「でしょ?温泉とかでも注目されるんだよねwww」

あまりのスタイルの良さに、女性同士でも見惚れられるんだそうです。

朱楓「ねぇ……寝室行こっか」

ボク「はい………」

お風呂も入りましたし、エッチなパンツを見せつけられましたから……もう我慢は出来ません。

寝室に入ったらベッドに座り、お互いの唇が触れ合いました。

朱楓「ンッ……チュッ……チュッ……ンッ……」

ボク「ンッ……ンッ………ンッ………」

朱楓「ねぇ………キミに任せていい?……キミが私をリードしてよ」

うっとりしたような目でお願いされました。

ボク「はい………上手く出来るか分かりませんが……」

朱楓「大丈夫。キミは優しくて、エッチな子だから」

優しい微笑みに安心したボクは、唇を首筋に持っていき……お風呂上がりで火照っていて、いい香りがする首筋に何度もキスをしました。

朱楓「アッ……ンッ………ンッ………キスなのに……感じちゃう………」

ボク「朱楓さんの肌……気持ちイイですね……いい香りもします……」

朱楓「いいよ………いっぱい味わって………」

鎖骨の下辺りまで来たら、インナー越しに胸を揉みます。

薄い素材なので、朱楓さんの胸の弾力が伝わります。

朱楓「ンァッ……ンフゥゥゥゥ……アッ…アンッ……」

身体を軽くクネらせていて、目つきも蕩けそうでした。

インナーを捲り、大きな胸を露出させたら……乳首を指で弄りながらキスをします。

朱楓「アン………ンッ…ンッ……ハァァァ……ンァッ……気持ちイイ………」

大きな胸と乳首をしばらく堪能したら、朱楓さんをベッドにうつ伏せに寝かせました。

少し脚を開いてもらうと、パンツが張り裂けそうな位の大きなお尻、少しシミがあるクロッチが丸見えになっています。

軽く触れると、ゼリーのようにプルプル揺れるお尻を両手で揉みしだきます。

朱楓「アンッ……ンンンッ……ンッ…ンッ…ンッ…ンァァァ……」

ボク「朱楓さん……お尻も気持ちイイですね……ずっと触っていたいです……」

朱楓「嬉しいなぁ♡」

ボク「幸せです……」

いきなりですが、パンツを脱がそうと手をかけました。

朱楓「もう脱がしちゃうの?wwwマンコは触ってくれないのかな?」

ボク「さっき替えたばかりですよね。濡らしたら勿体ないじゃないですか」

朱楓「なるほどね〜。キミはそこ考えてくれるんだね」

ボク「すみません……生意気言って……」

朱楓「アハハッ!そんな事ないよ。キミにリードしてもらうのに、口出しちゃった私が悪いんだもん。だから気にしないで、やりたいようにして♡」

脱がせやすいように、腰を浮かせてサポートしてくれた朱楓さんのエッチなパンツを下ろしました。

ボク「…………いい香りしますね」

朱楓「ンッ……パンツ嗅ぐとかエッチ♡」

少し濡れたクロッチからは、甘くエッチな香りがしました。

ボクはお尻を揉みながら、後ろから膣穴に指を挿れようとして触ってみます。

ボク「朱楓さん……濡れてるんですね」

朱楓「キミがエッチだから……もう昂っちゃって……」

ボク「嬉しいです……」

そのままジワジワと指を膣穴へ侵入させて、敏感な部分を刺激します。

朱楓「ンァァッ……アンッ……アッ……ハァァ……ハウゥゥゥン……イイ……アァァァ!」

ボク「朱楓さん……すっごい溢れてきますね」

朱楓「アァァン……恥ずかしいぃぃ…そんな事言われると……ダメぇぇぇぇ……」

ボク「お尻も大きくてエッチで……マンコもたくさん濡らしてくれて……もう興奮しっぱなしですよ……」

ボクは下を脱いで、勃起したチンコを大きなお尻に擦り付けました。

もちろん、指は早めに動かしています。

朱楓「アァァァ……すっごぉぉぉい……あっついちんちん………興奮しちゃう!イキそう!イッちゃいそう!」

ピチャピチャ溢れてくるマンコがヒクヒクして、朱楓さんはイッてくれました。

ボクは朱楓さんを今度は仰向けにして、そのまま乳首を舐めます。

手はまた膣穴に挿れました。

朱楓「ンゥゥゥゥ!気持ちイイ!気持ちイイ!もっとしてぇぇぇ!もっと舐めて!もっと触ってぇぇぇ!」

大きな胸を揺らして感じてくれている朱楓さん。

ボクの指も早く動いて、いっぱい濡れてくれて溢れているのが分かります。

朱楓「アァァァン!またイッちゃうの!イッちゃうぅぅぅぅ!!」

少し触る度にイッてくれる程、朱楓さんのマンコは敏感になったようです。

太腿の間に移動して、マンコを開いてみると……溢れてキラキラ光っていました。

朱楓「恥ずかしいぃぃぃ………あんまり見ないでぇぇぇ……」

ボク「綺麗ですよ。朱楓さんのマンコ」

ピンク色とまではいきませんが、失礼ながら海夢さんより綺麗な色です。

ボクは膨らんだクリトリスを舐めながら、指を2本膣穴に挿入して刺激しました。

朱楓「アァァン!ダメェェェ!気持ちよすぎてイッちゃう!イッちゃう!」

太腿をビクビク震わせて感じてくれる朱楓さんのマンコからは、更に溢れてきました。

ボク「いっぱい溢れてくれて嬉しいです。ボク、飲んじゃいますよ」

膣穴に口を付けたら、チュウチュウ吸い出して味わいます。

朱楓「アウゥゥゥゥン!恥ずかしいぃぃぃぃ!そんな事されたら、いっぱいイッちゃうのぉぉぉ!!」

一滴残らずとまでは無理ですが、どんどん出てくる液をひたすら飲みました。

朱楓「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……気持ち良かったぁぁぁ……」

ボク「朱楓さん。美味しかったですよ」

口の周りについた液も、舌なめずりでちゃんといただきました。

朱楓「ねぇ………お願いがあるの………」

ボク「何でしょうか?」

朱楓「本当ならフェラしてあげる流れだけどさ……キミの溜まりに溜まったザーメンを……マンコにぶち込まれたいの………」

ボク「いいんですか?」

朱楓「キミの大量のザーメン……溜まりに溜まったザーメンを中出しされたら……考えただけでたまらなくなっちゃう♡」

確かに色々刺激的過ぎましたが、出していなかったので溜まりに溜まっているでしょう。

それをマンコに流し込む……ボクも考えただけで興奮してきました。

朱楓「フフフッ。キミもそうしたいのかな?ちんちんがビクビクしてるよ♡」

ボク「そうしたいです。ただ……すぐ出ちゃうかもしれないですけど……」

朱楓「それはそれで構わないよ。ちゃーんと奥で出してくれればね♡すぐイッちゃったら、抜かないでそのまま突きまくればいいじゃん」

ボク「なるほど………それもアリなんですね」

朱楓「不安はなくなった?www」

ボク「はい。大丈夫ですよ」

ボクは痛い程勃起したチンコを、すぐに膣穴に挿入しました。

濡れすぎたマンコは、スルスルと受け入れてくれました。

朱楓「アァァァン!もう最初っからたまんなぁぁぁい!デカチンしゅきぃぃぃぃ!!」

どうせすぐイクのなら……少しでも喜んでもらいたいと思って、最初から早く腰を振ります。

朱楓「アンッ!アンッ!アンッ!たまんなぁぁぁい!奥がガンガン突かれてるぅぅぅ!!マンコ壊れちゃうのぉぉぉ!!」

ボク「朱楓さん!イッちゃいます!朱楓さんがエッチ過ぎてイッちゃいます!!」

朱楓「奥にちょうだい!!奥にいっぱいザーメン出してぇぇぇ!!」

ボク「アァァァ!イクッ!!」

溜まりに溜まった精子が出て行ったら……急に力が抜けました。

ボク「アァァァ……ハァ…ハァ…ハァ…」

朱楓「アァァァ……すっごぉぉぉい……全身がザーメンまみれになりそう……」

顔を赤くして、蕩けた目をしている朱楓さん。

ボクはすぐには動けなかったので、朱楓さんが身体を起こして、挿入したまま抱きしめてくれました。

朱楓「無理させちゃってごめんね」

ボク「すみません……ボーッとしちゃいました…」

朱楓「溜めすぎちゃったかなwww一旦抜いて休もっか」

情けない話ですが、力が入らなくて抜いてから倒れ込んでしまいました。

朱楓さんはそんなボクの横で、一緒に寝てくれました。

朱楓「すっっごい気持ちよかった♡」

ボク「ありがとうございます………」

朱楓「休んで元気になったらしようね♡」

ボク「朱楓さん見てたらすぐに復活しますよ」

朱楓さんはボクを復活させる為に、色々触らせてくれました。

ある程度復活したら、またボク達はセックスを繰り返しました。

何回朱楓さんのマンコに中出ししたのか……もういい加減出なくなった所で終了しました。

朱楓「本当に出なくなっちゃったねwww」

ボク「こんなの初めてですよ」

朱楓「キミはリードする側もイケるよ!これからはそっちもやってみたら?」

ボク「本当ですか?じゃあ……いつかは」

寝室の中がエッチな匂いで充満してしまったので、朱楓さんは窓を開けて換気します。

朱楓「ねぇ、シャワー浴びよっか」

ボク達はシャワーを浴びて、小腹が空いたので軽く食べてから歯磨きをして寝る事にしました。

時間は気付いたら夜中になっていました。

ボク「こんな時間まで起きてたのは初めてです」

朱楓「そうなの!?エッチなTVやってる時間じゃんwww」

ボク「そういうの見ないので……」

朱楓「真面目だなぁ〜www」

海夢さんからエロ本やら何やらを止められていたので、自分から見る事はなかったです。

朱楓「今の時間もTVやってるだろうけど、キミには必要ないよね。今は私が居るもん♡」

かわいらしい笑顔を向けてくれます。

寝室の窓を閉めたら、一緒にベッドに寝ました。

朱楓「今日はありがとうね♡」

ボク「こちらこそ、ありがとうございます」

朱楓「おやすみ……チュッ」

朱楓さんの匂いに包まれながら、ボクはぐっすり眠りました。

朝、目が覚めたら朱楓さんの姿が見えないので……探しに行ったらキッチンに居ました。

朱楓「おはよう!よく寝れたかな?」

ボク「はい。ぐっすり眠れました」

朱楓「今、朝ご飯作ってるからさ」

カウンターキッチンの向こう側に行くと、下はパンツ1枚でお尻を揺らしながら料理をしていました。

そんなのを見せられたら、つい触りたくなってしまいます。

朱楓「朝からエッチだね〜www」

ボク「朱楓さんのお尻が凄くて……」

朱楓「ご飯食べたら、いっぱい味わっちゃいなよ♡」

ボク「ご飯まで待てません………」

朱楓さんが包丁を使っていなかったので、ボクは後ろから大きな胸に触れました。

朱楓「ンッ!もう〜www本当エッチ〜♡」

ボク「すみません………朱楓さん………」

薄いインナー越しから伝わる、胸の大きさと温もりに興奮して鷲掴みしました。

朱楓「アンッ………ンッ………アッ………」

“しょうがないな〜”みたいなテンションは鳴りを潜めて……少し震えながら反応してくれます。

ボク「朱楓さん………凄いです………」

ムニュッと音が鳴りそうな位揉むと、朱楓さんは料理の手を止めました。

朱楓「アンッ……ンッ……ンッ……ハァ…ハァ…ハァ…ハァァン」

ボク「朱楓さんの胸………ずっと触っていたいですね……手が離せなくなっちゃいます……」

朱楓「アンッ……ンッ……いいよ……いっぱい触って……キミに触られるの……嬉しい……」

インナーを捲り、ノーブラの背中が露わになります。

ボクは再び胸に手を伸ばして、その柔らかくて温かい大きな胸を揉みしだきます。

朱楓「アンッ!ンッ!ンッ!感じちゃう……手つきがエッチで……ンッ!ンッ!ハァァ……」

ボク「朱楓さん……気持ちイイ……ハァ…ハァ…ハァ……」

朱楓「興奮したの?鼻息荒くなっちゃったの?背中で感じちゃうよ。キミの熱さ」

ボク「凄いから……朱楓さんがエッチ過ぎるから……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

朱楓さんは振り向いてくれました。

朱楓「ねぇ、ちゃんと見たいでしょ?」

後ろから揉むのも良かったのですが、目の前に迫るHカップの大きな胸。

興奮しているボクは、鼻息を更に荒くしながら揉ませてもらいました。

朱楓「アァン……ハァァン……ハァ…ンッ…ンッ…アンッ……アン……ンッ……」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

朱楓さんの胸は温かくて、顔を見ると気持ち良さそうにしてくれていて嬉しかったです。

朱楓「ハァ……ハァ……ご飯食べてからって思ったのに……キミがいっぱい触ってくれるからぁぁ……アァン……ンッ……ンッ……」

ピンと立つ乳首に、ボクはむしゃぶりつきました。

朱楓「ハァンッ!……アンッ!アンッ!……ハァァァン……ンッ!……ンッ!……アァン!」

ボク「美味しいです……朱楓さん……ハァ…ハァ…ハァ…」

下品な音を立てて、唾液でベトベトになる乳首と乳輪。

朱楓さんはボクの頭を抱えて、更に胸に押し付けてくれました。

朱楓「気持ちイイよぉぉ……もう我慢出来ない……エッチしたくなっちゃう……」

ボク「ボクもです……朱楓さん……我慢出来ないです……」

借りているジャージとパンツを脱ぐと、勃起したチンコが反動でボクのお腹に当たりました。

朱楓「すっごぉぉぉい……もうギンギン……」

朱楓さんもパンツを脱いで、下半身を露出させたら……お互いに触り合います。

朱楓「熱い……凄いね……ちんちん……」

指で優しく上下に扱いてくれるので、ボクも負けじと膣穴を刺激します。

ボク「朱楓さんがエッチですから……すぐ勃起しちゃいます……すぐしたくなっちゃいます……」

朱楓「ハァァ……ンッ……ンッ……マンコ気持ちいいよ……」

熱い膣穴の中から、グチュグチュといやらしい音が響きます。

ボク「朱楓さん……気持ちイイです……胸も美味しい……」

朱楓「アンッ……ンッ……ンッ……私、イッちゃう……このままイカせて………」

ボク「朱楓さん……ボクもイッていいですか?」

その瞬間に手を離され、ボクは寸止め状態にされてしまいました。

朱楓「キミのザーメンは別の場所でね♡」

意地悪な微笑みの朱楓さんですが、ボクは膣穴から指を抜きませんでした。

朱楓「ハァァン!イッちゃう!イッちゃうっ!!」

ビクビク震えてイッてくれたので、ボクは後ろに回り込んでお尻に顔を埋めました。

朱楓「アンッ!お尻も好きだもんね♡」

割れ目に鼻を入れる位に顔を押し付けて、この大きなお尻で窒息したい位でした。

朱楓「アン……ンッ……ハァ…ハァ…ハァ……あっつい……」

ムチムチ過ぎるお尻を堪能したら、少し広げて濡れているマンコを舐めました。

朱楓「アァン!……気持ちイイ!もっと!もっと舐めてぇぇ!!」

舐める度に溢れてくる液で、ボクの口の周りはベチョベチョになりました。

ボク「美味しい……朱楓さんのマンコ……いっぱい溢れてきます……」

朱楓「ハァ…ハァ…アァッ!……気持ちイイ!気持ちイイの!マンコいっぱい濡れちゃうのぉぉ!!」

大きなお尻を揉みながら舐めるのは、最高の贅沢でした。

トロトロしていて、エッチな匂いと味がする液を沢山味わいました。

朱楓「ハァァン!もうダメぇぇぇ!またイクの!またイクッ!イクイクイクッッッ!!」

一瞬、お尻がボクの顔面にのしかかりましたが、朱楓さんはシンクに掴まって堪えたようです。

朱楓「ハァ…ハァ…ごめんね……一瞬潰しちゃいそうになったね……」

ボク「ボクは朱楓さんの大きくてエッチなお尻に潰されるなら……いくらでも潰されたいです」

朱楓「もう〜!かわいいなぁ〜♡でもダメだよwwwそしたらエッチ出来なくなっちゃうからwww」

今度は、大きな胸を顔に押し付けるように抱きしめてくれました。

朱楓「ねぇ……そのちんちん挿れてよ……立ったまましよう?」

ボク「後ろからじゃないんですか?」

朱楓「私が腰落とすから、キミは頑張って動いてくれればいいよ♡」

海夢さんから”体位は色々ある”と教わってはいましたが、やはり初めてのは緊張します。

朱楓さんはシンクに手を置いて支えたら、ゆっくり腰を落として膣穴にそのまま挿入してくれました。

朱楓「ンッ………いいよ……そのまま動いて……ガンガン突いちゃってよ……」

ウエストをガッチリ掴んだら、腰を動かしました。

朱楓「アンッ!そうよ、その調子よ……」

朱楓さんの姿勢が辛そうですが……ここで心配した所でまた「大丈夫だから」と言われるのだろうと思い、ボクは「頑張って動いて、気持ちよくなってもらいたい!」と決意しました。

朱楓「アッ!アッ!アッ!アッ!…激しいっ!気持ちイイッ!!たまんない!ちんちん奥に当たるぅぅぅ!!」

目の前で揺れるHカップの胸の迫力は、ボクの腰の動きを更に早めます。

朱楓「アンッ!アンッ!アンッ!イイッ!イイッ!スゴイ!!」

ボク「朱楓さん!気持ちイイ!胸が揺れてエッチだ!顔もすごくエッチだ!」

朱楓「アァァン!!もっとしてぇ!!もっとエッチな女にしてぇぇぇ!!」

お尻はシンクから離れている為に触れそうなので、お尻を鷲掴みして腰を振ります。

ボク「お尻もスゴイです!大好きなんです!朱楓さんはお尻もエッチなんだ!」

朱楓「イイよっ!!もっと揉んで!この大きなお尻もいっぱい味わって!!」

痛がるかもしれない位に激しく揉みながら、ひたすら腰を振りました。

朱楓「アァァ!ヤバァァァイ!!激し過ぎてイッちゃう!イクッ!イクイクイクゥゥゥ!!」

ビクビク震える朱楓さんは、その後もボクが動く度にイッてくれました。

朱楓「アァァァ!もう立てないぃぃぃ!!」

ボク「朱楓さん!イキそうっ!このまま中に出すよ!朱楓さんの中をボクの精子まみれにするよっ!!」

朱楓「いっぱいちょうだい!!ザーメンで私のマンコ満たしてぇぇぇ!!」

ボク「アァァ!イクゥゥゥゥ!!」

朱楓「アッ!!!……アッ………アッ……」

抜いた瞬間に座り込んだ朱楓さん。

マンコからドロドロした精子が溢れて、チンコの先からもいくらか垂れました。

朱楓「ン…………ハァァァ………ンンッ」

ボクのチンコは朱楓さんの口の中に飲み込まれ、丁寧に綺麗になって帰ってきました。

朱楓「ヘヘッ……気持ち良すぎたぁぁぁ……」

ボク「朱楓さん……ありがとうございます………」

朱楓「激しかったね♡」

蕩けた目で見つめられてドキドキして、優しい微笑みに心が癒されて……矛盾してますが、それが事実です。

朱楓「ちょっと休まないと立てないかもwww」

ボク「すみません………ボクもです………」

隣に座ったら、朱楓さんがキスをしてくれます。

舌を絡ませてくれたり、ボクの口の中を掻き回すようなネットリ濃厚な大人のキスに……ボクの手は胸を揉んでいました。

朱楓「ありがとう………」

ボク「朱楓さん………ありがとうございます……」

しばらく休んだら、朱楓さんが改めて調理を開始しました。

朱楓さんが用意してくれた、パンをメインとした朝食をいただいた後は……ひたすらエッチをさせてもらいました。

気付いたら夕方になっていたので、ボクは帰る事にしました。

朱楓「キミと出会えて良かったよ♡久しぶりに沢山エッチしたからね!」

ボク「お世話になりました。ボクも……幸せでしたよ」

朱楓「また会えたら……エッチしようね♡」

ボク「はい。楽しみにしてます」

マンションのエントランスで別れたら、ボクは駅から電車に乗って帰りました。

家には母と姉が居ましたが、留守電がちゃんと伝わっていたらしく、特に触れられませんでした。

「朱楓さん……凄くかわいくて、優しくて、エッチな身体で……凄かったな……海夢さんが大人になったら……あんな風になるんだろうな……」

朝からも沢山エッチをさせてもらったので、オナニーは不用でした。

ボクは朱楓さんに会いたくて、月に何度か出会った街に行きましたが……結局再会は叶わないままでした。

マンションを訪ねるのは迷惑かと思い、それはしませんでした。

海夢さんとの出会いがボクの人生を変えてくれて、そのおかげで出会えた、とても素敵なお姉さん。

彼女との出会いもまた、ボクの人生を変えてくれた思い出です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です