続きます。
あれから毎日セックスしまくり、とはいきませんでした。
タイミング悪く、その頃は学祭の時期と重なりサークルの活動が忙しかったのです。
その活動がない日に夜勤のバイトを入れていたので平日はほぼ時間がありません。
おまけに、しょっちゅうサークルの奴らが勝手に自分の家に集まったりしていたので更に自由な時間が消えていきます。
なんとなくそいつらにみずきとの関係を知られたくなかったので、ふたりきりの時間を作るのにはかなり苦労していました。
そんなこんなでなかなか性欲発散できない日々が続いていたある日のことです。
その日は別の女の子たちと遊んでいました。
ルカという子で以前からよく一緒にカラオケ行ったり、ラーメン食べにいってた仲でした。
みずきとああなる前は普通に狙っていた子で、付き合うとしたらこっちなのかなと思っていました。
みずきとの関係が急激に進んだので意識の外でしたが、たまたまこの日、ルカの方から誘われたのでした。
他の子も含めた3人だったし、別にハッキリ付き合ってるわけでもないし、まぁいっかと軽い気持ちで出掛けました。
駅前でカラオケ行ったあと、コンビニでお酒を買って公園で飲みながら色々話をしていました。
そろそろ帰ろうとなった時に問題が起こります。
ルカは女子学生専用マンション的なところに住んでいたのですが、そこは門限があるらしく12時を回ると帰れなくなるそうなのです。
なのでその日は一緒にいた子の家に泊まるつもりだったらしいのですが、その子は家に彼氏が来てるので無理だとのこと。
「すずの家にいっていい?」
朝にならないと帰れないのでそれまで過ごさせて欲しいとのこと。
みずきのことが頭に浮かびます。
お酒も入っているので何が起こってもおかしくありません。
しかしルカをこのままほっとくことは出来ません。
これは困っている友達を助ける為だ!とルカが家に来るのを許可しました。
ちなみに迷っているみたいに書いてますが、その場では「いいよ!」と即答していました。
ルカはみずきとは対照的でパッと見かなり派手で遊んでる子だなーという印象を受けます。
目鼻立ちがハッキリしていて、なによりおっぱいがおおきい。
スレンダーというよりは全体的にむっちりしてる子でした。
家に着いたのは午前1時くらい。
とりあえず飲み直します。
「ごめんねー急に。」
「ぜーんぜんいいよ!飲も!笑」
「うぇい!ありがと。」
ルカが家に来たのは初めてでした。
当然ルカもオカズにしていました。
なのでいろんなこと抜きにすれば、単純に興奮できるシチュエーションでした。
しばらくそのまま話をしていると、
「あ、着替え持ってきてたんだった」
と着替えにいきました。
「覗いちゃだめだよ!」
「はいはい」
出てきたルカはクソダサいジャージ姿になっていました。
「なにそれwww」
笑いが止まらないレベルでしたが、本人はそこまで気にしてない様子。
「すずの家行くとは思ってなかったしー…笑」
たぶん学校指定のやつだと思います。
意表つかれましたが、女子◯生時代のときからずっと使ってるものだと考えれば悪くはない気がしてきます。
ジャージの上からでもしっかり主張してくるおっぱいはさすがで、当時の同級生もきっとオカズにしたことでしょう。
「ちょ、写メ撮っていい?w」
「なんで!? やだ!笑」
自分用のオカズのため無理矢理撮ります。
嫌がって動いてる時にも揺れるおっぱいは最高です。
かなりいい感じの雰囲気で時は進み、午前3時くらいにそろそろ寝ようかとなりました。
布団はひとつしかないのでそこに寝ていいよと勧めました。
「あ、いいよ。あたしソファーで」
「俺がソファー使うからいいよ。慣れてるし」
「えー…じゃあ一緒に寝よ!」
「それはあり。」
もちろん冗談のノリでしたが、見つめ合うと素直におしゃべりできなくなります。
クソダサジャージの下が気になります。
「…ずーっとおっぱい見てるよね?笑」
「うん。」
「触りたい?」
「うん。」
デカイ。圧倒的な重量感。
それなのに死ぬほど柔らかい。
「すげぇ…」
「なんか触り方エロい…笑」
何度もオカズにしてきたおっぱいをいま、揉んでいます。
もうここまで来ると後にはひけません。
心のなかでみずきに謝りました。
***
ジャージを脱がすとはち切れんばかりのおっぱい。
ブラを取り、乳首を舐めます。
乳首が割と綺麗だったことに軽く感動を覚えます。
乳首全体を口に含むようにしてしゃぶり続けるとだんだん乳首が立ってきます。
めちゃくちゃ興奮します。
「ルカ、触って」
ガチガチのチンコを取り出します。
「すごい勃ってる笑」
ゆっくりチンコをしごかれます。
巨乳を弄びながらチンコいじられると、予想以上にギンギンになります。
下も攻めようと思って、パンツを脱がそうとします。
少し拒むルカ。
「今日たくさん歩いたし、お風呂まだだから…っ」
ここまで来て恥ずかしがられても興奮しかしません。
強引に脱がせて、脚を開かせます。
確かにムワっとした匂いがしますが、そんなに嫌には感じません。
全力でクンニします。
「待って!いきなり!?」
頭を抑えて拒もうとしますが、こちらも負けません。
まずはクリトリスあたりを優しく刺激します。
「ガチで恥ずかしいって…んっ」
ひたすらクリを攻め続けます。
だんだん抵抗が弱くなると同時に、じんわり濡れてきているのがわかります。
ルカの反応が楽しくて、夢中になっていました。
「んっ…んん…」
ルカも興奮してきたのか、頭を太ももで挟んでくるようになりました。
最初拒んでいたというのに、今では頭が離れないようにホールドされてしまったのです。
それに応えるように頑張ってクンニしました。
「ひぁ…あ、あ……んんっ♡」
軽くイったみたいです。
イク瞬間強く頭を挟まれたのはかなり興奮しました。
目の前のおまんこは充分すぎるほどトロトロです。
今からココにぶちこんで、めちゃくちゃに犯すのだと思うと胸が高まります。
肩で息をしているルカ、入れることを伝えると静かに頷きました。
正常位でゆっくり挿入します。
なんというか、すごい圧。
チンコを押し潰すかのような圧力があり、すごく気持ちいいです。
ガンガン突き始めます。
「激し…♡ あっあっあっ♡」
身体がぶつかる音が響きます。
そしておっぱいが揺れます。
おっぱいがぶるんぶるん揺れます。
1度やってみたかった、AVでよくある女の子の手を掴んで、おっぱい強調するヤツを実行します。
ルカの手を握って自分の方に引き寄せつつ、腰を振ります。
いい。
堪らなくエロい。
一生このまま揺れるおっぱい見ていられます。
そのあとはルカに上になってもらいました。
ぎこちない腰つきでしたが必死に動いてる姿はそそられます。
「気持ちいいよぉ♡ すずぅ♡」
下からも突くと、よりいっそう喘いでくれます。
「ひっ…♡ あ♡ あ♡ ああ♡ おくすごいっ♡」
見た目とは裏腹に経験が少ないようで、反応がいちいち可愛くて、もっといじめたくなります。
もう一度正常位に戻してラストスパートをかけます。
ルカの腰を掴んで、1番奥をひたすら突きまくります。
「あぁあぁあぁ♡♡ それヤバいぃ…♡」
長い髪がぐしゃぐしゃに乱れています。
さいっこうに気持ちいい。
「もう…イク♡ はっ♡はっ♡ イクっ♡イクっっ♡」
ナカは凄い締めつけで精子絞りとろうとしてきました。
こっちも声出してしまうくらい気持ちよすぎました。
「…俺もいく…っ」
ルカに思い切り腰を押し付けてそのまま射精しました。
とんでもない量が出てるのがわかります。ゴムの中で。
お互い腰がびくびくしていました。
イったあとも抜くのが嫌になるほど、ルカのまんこは気持ち良かったです。
「はぁ…はぁ…はぁ…♡」
汗だくになりながら見つめ合います。
「凄いきもちよかった」
「あたしもっ♡」
存分に余韻を楽しみました。
意識的にキスはしなかったのですが、つい最後にはやってしまいました。
そのまま一緒に眠りました。
昼に目を醒ますとルカはもう帰ってたみたいです。
ラインには、自分が爆睡してたためそのまま帰った、昨日はありがとう的な内容が送られていました。
冷静になるとなんだか不味いことをしたような気がします。
なので完全に冷静になる前にもう一度眠りにつきました。