※誇張、脚色ありですが実話です。気持ち悪がられている点は完全に脚色ですが、こう書いた方が読者様が興奮すると考えました。
今まで女とはなんの縁も無く、学校でも避けられ、やる事と言えば電車内で視姦して気持ち悪がられるか裏垢女子を見て抜くだけだった俺。しかし一つだけ誇れるのが、チンポは大きいということ。長さは17cm、太さは5cm近くあり中学時代はサイズ1位だった。
しかし高校では20cm、6.5cmという規格外の大きさで尚且つ高身長、イケメンという完全上位互換(Dとする)が現れてしまった。クラスの女子はほぼ全員が彼のセフレだった。
虚無感と敗北感に明け暮れる日々。そんな俺にとって唯一の希望だったのがけいと。「誰とでもする」と言われており女子からの評判はあまり良くなかったが、それが本当なら自分も童貞卒業のチャンスだと考え、接触してみた。
結果は全く違った。彼女は丁重に断ったかのように見せて裏では俺が接触したのを言いふらしていたのだ。その日からさらに女子の自分を見る目が冷ややかになったのを感じていた。しかし、そんな状況にも好機は訪れた。
ある日、普段より少し早く登校した日。朝視姦したJKを思い出しながら抜こうとトイレに入ろうとした直前、中から音がした。隣のトイレに普段は考えられないほどの静かさで入り、上から数秒だけ動画を撮った。内容はDの超巨根にしゃぶり付くけいとだった。興奮が収まりきらずこれで抜こうかと思ったが、この時自分は思いついた。これで脅せるのではないか。
何気に行動力は高い俺はその日の放課後すぐ決行した。
「ちょっと良いかな?」
「何?」
「これ、何してるの?」
動画を見せた瞬間、彼女の顔が凍りついた。
「え、何持ってるの?キモいんだけど!」
「今すぐ消してよ!」
「Twitterに晒されたい?それともこれで取引されたい?」
「嫌!ほんとやめて!」
「消してあげるけどそれじゃあ」
「これお願い」
俺はズボンとパンツを下ろし、彼女に半勃起した股間を見せつけた。Dには敵わずともかなりの巨根。「わかったよ…」
彼女が裏筋に舌先を当て、亀頭の皮を剥く。中にはチンカスが溜まっていたが、彼女は意に介していない。この時点でかなり興奮してさらに勃起した。ここで俺はさらによからぬ事を思いつき、彼女を押し倒し、スカートを下ろした。
「ちょっ…嫌!離して!」
彼女は必死で抵抗するが、性欲を爆発させた男の力には敵わず、そのままパンツまで下ろされた。陰毛の剃られた綺麗な割れ目が見える。そこに俺はゴム無しでフル勃起したチンポをねじ込んだ。
「あ…あ…」
彼女が目に涙を浮かべるのを他所に俺は必死で腰を動かす。オナホでは味わえない生マンコの快感は凄まじかった。相手が抵抗して嫌がっているというのだから尚更だ。自分のチンポが子宮口に当たっているのを感じた。
「あっ、んんっ、ああんっ」
最初は泣いていた彼女の声が少しずつ喘ぎ声に変わる。それに興奮を抑えられず、さらに激しく腰を振り、そして子宮口に先端を押し付けて精液を流し込んだ。
「ごめん、中出ししちゃった…ピルいる?」
「いいよもう…今日安全日だし」
「それよりお前のチンポやばいな、Dより硬い」
「まあ…取り敢えず連絡先」
こうしてLINEを交換し、次のセックスの日程やホテルを決めている今に至る本日の体験。