エロ漫画の結末なんて空想だと思ってた僕が彼女を寝とらせた話

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これは当時19歳で高校を卒業して半年が経った8月の夏休みの話です。

彼女の名前はわかな。僕らは高校で出会い同じ剣道部で知り合い、高2の冬に付き合い始めました。部活帰りに一緒にコンビニに行ったり、夜の公園でイチャイチャ♡したり、順調だった僕達の関係にも壁が立ち塞がりました。それは大学進学です。わかなは神奈川へ、僕は長野県にそれぞれ進学することが決まりました。

「卒業生の皆さん卒業おめでとう!」

「いよいよ遠距離恋愛になっちゃうね…」

「毎日会えてたから寂しいな…」

「夏休みとかいっぱい遊ぼうね!」

「お泊まりとかもできるようになるし、///」

「めっちゃ楽しみ!」

僕たちは無事卒業し、1ヶ月も経つ頃には大学生活にも慣れてきました。

「あっ///イクイク……/////」

「俺もイっちゃう、、、」

「早く会ってしたいね…♡」

「うん///」

毎日電話して、たまにおな電する日々、、実際に会えないとえろ漫画なんかもよく読むようになりました。そこで1番興奮したのが寝とらせものでした。

大抵の漫画は彼女が快楽堕ちしてend…そこが興奮するポイントでもありますが所詮漫画現実離れしているなーとその時は俯瞰していました。

時は立ち大学1年生の夏休み、彼女が1週間泊まりに来ることになりました!特に出かけることもなく家でSEX三昧を過ごしましたが3日目に禁断の扉を開くことになります。

「Safariエッチな漫画でタブいっぱいだ!」

「ちょっと見ないでよ笑」

「私に会えない間にこんなの見てたんだ」

「寝とられ寝とらせってやつばっかりだよ?そういう性癖あるの?!」

「フィクションとして興奮できるから好きなだけだよ笑」

「えーほんとかなぁ」

「私も他の人にされちゃう妄想しながらオナニーしたことあるよ?///」

「えっ、、、」

※1部会話省略

「絶好の機会だから1度だけしてみて、、、」

彼女が出した条件は以下の3つでした。

・彼女の知り合いでは無く今後会う可能性のない人

・年上で経験豊富な人

・見られながらはとても出来ないからする時はホテルで2人きりになれること

わざわざ縁もゆかりも無い地に彼女は来てるのだからやるならここしかタイミングはないと思いました、、、彼女が乗り気で僕も今までで1番の興奮を感じました。

とあるサイトで彼女の相手の男を探し、彼女による審査を通過した、28歳身長182cmチン長17cmの男であるやしろさんと会うことが決まりました。

トントン拍子で決めてしまい2人でビクビクしながら当日を迎えました。

昼の10時に待ち合わせをし、まずは3人で食事をしましたが緊張と興奮で何を話したのかはほとんど忘れてしまいました。

その後ホテルの前にドンキに行ったのですが、彼女とやしろさんは手を繋いで18禁コーナーに入っていき出てきて会計を任されたカゴには遠隔のおもちゃにコスプレ、僕にとテンガが入っており興奮と嫉妬を掻き立てられました。

時間は夕方16時00分.いよいよホテルに入ります。

「じゃあいってくるね///また3時間後に迎えに来て!」

「彼氏くんは本当に一緒に入らなくて大丈夫ですか?3人もフロントに言えば入れますよ」

「彼女との約束ですので、、、」

「そうですか笑分かりました。では楽しんできますね〜」

2人は手を繋いでまるでカップルのように入っていきました。

悶々とした永遠にも感じられる3時間を待った後に迎えに行きましたが一向に出てきません。もうちょっと居ると連絡が来て結局出てきたのは、朝の9時30分でした。

結論から言うと、彼女は堕とされました。

Mっけは元々ありましたが、さらにMを開花され長時間焦らされ続け都合のいいセフレになることを宣言させられた上でイカされると、病的な痙攣をし一瞬で堕ちました。これが彼女と男から聞いた話、動画を見て僕が出した結論です。

今回はここまでにして、好評でしたら次回、憶測も含めたホテル内での出来事を詳細に、さらにこの後どうなったかを書いていきたいと思います。

深夜テンションで書いているのでとても拙く読みにくなったと思いますが最後まで読んでいただきありがとうございました。

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