エロ可愛いゴスロリJDへの誕生日プレゼントに中出しを送った

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あの熱い夜から1週間以上が経とうとしていた。

私は以前と変わらない学校生活を送っていた。

マリナちゃんとは、そもそも学校が違うので顔を合わせることすら無く

その彼氏のAとはどういう訳か以前より仲良くなった。

ある日、学校でAと話していると今週の土曜はマリナちゃんの誕生日とのことだった。

Aはプレゼントに何を渡すか悩んでるらしく、相談しに来たのだった。

「俺さんなら彼女に何渡します?」

「何でもいいやろ。俺は昔彼女にお菓子とか部活で使えそうなの上げたな。」

正直セックスすれば喜びそうだが、真剣に相談されたので冗談でも言い出しにくかった。

「うーん。マリナ運動とかはしてないしなー。」

「そういや前会った時さ。やたら服が特徴的やったけどなんか裁縫でもしてるの?」

「あ〜!そういえばやってるって言ってましたね!」

(普段はやっぱりまともなかっこしてるのかな?)

その後も、午後の授業が始まるまでマリナちゃんの話をしていた。

そして、数日が経ち土曜日

この日は特に用事は無かったので、家でゲームをしたり、家事をして過ごした。

そして夜。財布の中を整理していると今日までのコンビニの割引券が出てきた。

「せっかくだしたまには変わった朝ごはん食べるか。」

今日は朝から1度も外へ出ていなかったので、運動がてら徒歩でコンビニへ向かった。

少し肌寒かったが、ランニングには丁度良いと思い走って行くことにした。

100mくらい走り、視界にコンビニが見えてきた。

すると横の道から人影が見えたので私はぶつからないように停止した。

「あれ、Aか?」

「俺さん?」

突然でてきた人影の正体はAだった。

「こんな所で何してんの?今日デートじゃなかったん?」

「今家まで送ったところですよ。今回はマリナの方が酔いすぎちゃって。」

「お前ら一応未成年なんやから気をつけろよ・・・。」

「気をつけます!」

「てかまだ時間早いけど、ちゃんとプレゼントは渡せたの?」

「お陰様で。本当は食べた後どっか行く予定だったんですけど、今日は仕方なく帰るしかないですねー。」

「そうか。まあ明日にでも誘ってみたら?今度の月曜日は休みやし余裕はあるやろ。」

「そうですね。明日の朝連絡してみます。」

少し会話をしてから私達は別れた。

(そういやアイツあの様子だとヤってないみたいだな。)

マリナちゃんが可哀想だなと思うと同時にどこか嬉しく思う自分もいた。

コンビニで買い物を終えた私は帰宅し、明日のアルバイトに備えた。

そして日曜日

朝から昼過ぎまでアルバイトが終わり、自転車で帰宅していた時のことだった。

昨日立ち寄ったコンビニをふと覗いてみると、中にマリナちゃんが居たのだ。

(髪の毛レモン色だからすぐ分かるな、てか相変わらず服も目立つの着てるな。)

マリナちゃんが着ていた服は赤色がメインのカラフルな服で、某アイドルグループの衣装を彷彿とさせる物だった。

何となく気になった私はコンビニへ寄り道をすることにした。

私はマリナちゃんのほぼ真横まで近づいたが特に反応はなかった。

マリナちゃんはずっと雑誌を読んでいて、周りを気にしていないようだった。

(今日は純粋にカワイイ系の服か。まあ流石にデートでも無いならそれが普通だよな。十分派手ではあるけど。)

しばらくして、マリナちゃんは読み終わったのか本を閉じた。

そしてようやく横の私の存在に気がついたようだった。

「久しぶりマリナちゃん。2週間ぶりだね。」

「あ・・・・・・そう・・・ですね。」

マリナちゃんは口ごもった。

そして目線を落とした。

酔っていたとはいえ、生でセックスした相手を前にして動揺しない人間はいないだろう。

「そういえばマリナちゃん誕生日なんだってね。Aから聞いたよ。おめでとう。」

「あ、ありがとうございます。」

マリナちゃんは少し照れくさそうな反応をした。

「良ければ誕生日だしその本買ってあげるよ。」

「え、い、いえ結構です。」

明らかに反応がおかしかった。

「どうしたの、そんな遠慮しなくていいよ仮にも俺歳上やし。」

そう言ってマリナちゃんが持っている本と本棚の本を見ていると、私はある事に気づいた。

「あーそういうことね。」

「・・・・・・。」

マリナちゃんは無言で本をR18コーナーの棚に置くとコンビニを出て行った。

私はすぐに後を追ったが、マリナちゃんはどんどん早く歩いて離れていった。

私は追いかけている途中で、ふと自転車を置き忘れていることに気づいた。

私は仕方なく追いかけるのをやめてUターンした。

(はぁ、せっかく会ったのに何にもなかったな。)

私はもう少しいい行動が出来なかったのかと、反省しながらコンビニに戻り自転車に乗った。

自転車に乗って仕方なく家に帰った私は、一先ずバイトの疲れを癒すためにお茶を飲みながらゆっくりしていた。

ピンポーン

帰ってきて僅か数分でインターホンが鳴り少しびっくりした。

少し面倒くさがりながら画面を見るとそこにはマリナちゃんが立っていた。

私は早歩きで玄関に出た。

「どうしたの?やっぱり本が欲しくなった?」

「違います。」

「じゃあどうしたの?」

「・・・・・・。」

暫く無言で立っているとマリナちゃんはゆっくり前に歩いてきて私に抱きついてきた。

「どうしたの?」

返事は無かった。しかし抱きしめる腕の強さで気持ちは伝わってきた。

「もしかしてエッチな事がしたいの?」

マリナちゃんは抱きついたまま首を縦に振った。

「じゃあちゃんと自分の口で言って。」

私は両肩を掴んで突き放した。

「俺さんと・・・エッチな事がしたいです。」

私は無言で唇を重ねた。

2週間前とは違い、マリナちゃんは積極的に舌を絡めてきた。

ジュルジュルと音をたてながら舌に吸い付き合いゆっくりとベッドへ歩いていった。

ベッドの前に着くと私たちはキスしたまま服を全て脱いだ。

私は一度唇を離して彼女の身体を見た。

Dカップの美乳からプリっとしたお尻にかけてのクビレは、抜群のセクシープロポーションだった。

全裸姿は初めてだったのでついつい見とれてしまった。

マリナちゃんは手で胸とアソコを隠した。

「隠しちゃダメだよ。俺だって隠してないんだから。」

そういうとマリナちゃんは手を後ろに回した。

「マリナちゃん綺麗だね。Aには見せたことないんでしょ?」

「・・・はい。」

「それなのに俺には見せてくれなんて、よっぽどこれが気に入ったのかな?」

私はガチガチに勃起したチンポをマリナちゃんのお腹に当てた。

「あっ・・・」

「ほら、マリナちゃんの大好きなおちんちんだよ。」

マリナちゃんは固まってチンポを凝視していた。

「あーこの中にいっぱい出したいなー。」

私は腰を動かしてお腹側から子宮をノックした。

「うーん何処が入口かなぁ。」

私はわざとノックを続けて焦らした。

「こ、ここですっ・・・。」

マリナちゃんは少し感じながら膣口へ指を刺した。

「うーんよく見えないなぁ。あそこの机に両腕突っ伏して。」

そういわれるとマリナちゃんはお尻を私に向けて机に突っ伏した。

「お尻フリフリしても分からないよ。ちゃんと言って?」

マリナちゃんは左手で自分から陰部を開いた。

「私のここに、おちんちん入れてください。」

ピンク色のおマンコは瑞々しさを感じるほど濡れていて、太ももから足先まで愛液が垂れていた。

「ここじゃ分からないよ。それに入れるだけでいいの?」

そういうとマリナちゃんは少し間を開けてから

「私の中に・・・俺さんの・・・精子をいっぱい出してください。」

準備万端の美少女のオマンコを見せつけ

られ、私もそろそろ我慢の限界だった。

「良く言えました。それじゃあいっぱい中に出してあげるね。」

私はぷりぷりのおしりを触りながら膣口にチンポを擦り付けゆっくりと焦らしながら構えた。

そしてチンポの先端を少し入れた後、彼女の細い腰を両手でガッチリと掴み一気に挿入した。

「んっっ!!あぁぁ・・・やぁぁっ!あぁぁっ!!」

マリナちゃんの中は2週間前と同じくキツキツで、どうやら本当に昨日Aとはやっていなさそうだった。

「いっぱい突いてあげるね。」

濡れ具合も良く、暖かいおマンコへのピストンは気持ちよすぎて止まることは出来なかった。

イっているマリナちゃんに追い打ちで中出しがしたい私は、先に行かせるために両胸を後ろから鷲掴みにした。

「ふあぁぁっっ!!」

膣奥の締りが一気にキツくなり私の射精を促してきた。

そしてマリナちゃんがイった瞬間、締りは最高潮に達し私は射精した。

胸を掴み、体を密着させ、彼女の体の内と外側から体温を感じながら射精を続けた。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

「マリナちゃん・・・」

後ろから舌を伸ばしてキスをしていると、彼女の中で再びチンポが大きくなって行くのを感じた。

「よし、次はフェラしてみようか。」

私はベットに腰掛けた。

マリナちゃん亀頭をぺろぺろと丁寧に舐め始めた。

上目遣いで献身的なフェラは見ているだけでも気持ちよかった。

「今日はこのまま出すからしっかり咥えてね。」

そう言うとマリナちゃんは小さな口でめいいっぱいチンポを咥えた。

ヂュル・・・チュルル・・・チュパ・・・

マリナちゃんは2回目とは思えないフェラで巧みにチンポを刺激し、射精を促してきた。

「マリナちゃんいくよ、全部飲んでて。」

「んっ・・・んっ!」

マリナちゃんは口をすぼめてチンポに溜まっている中の精液まできっちり飲み込んだ。

「あー気持ちかった・・・」

私は頭を撫でて上げた。

「マリナちゃん、安心して。今日は2週間分貯めた奴をたっぷり中に出してあげるからね。」

マリナちゃんは無言だったが、キュンッとアソコが反応していた。

それから私は体位を変えながら、気を失うまでの数時間

彼女に中出しし続けた。

目を覚ました時にはすっかり日が暮れていた。

騎乗位をしていたのか、挿入したままマリナちゃんは私の上で寝ていた。

私はマリナちゃんを横に寝かしてチンポを引き抜いた。

「痛っ!」

小さくなったチンポは刺激に対して敏感になっていた。

その後、片付けをしつつ、夕食を作っているとマリナちゃんが起きてきた。

「おはよう。ちなみに今夕方だよ。」

「え!?もうそんな時間なんですか。」

マリナちゃんは夜に友達と会う約束があるらしく、疲れているのか少しフラフラとしながら服を着直していた。

「じゃあね、マリナちゃん。」

「はい、ありがとうございました。」

マリナちゃんは家を出ていった。

その後、私たちはLINEで話すようになり普通の友達のような関係になった。

Aから聞いた話だが、1週間後マリナちゃんの方から誘われセックスをしたらしい。

そしてそれから数年後に2人は結婚して式には私も出席した。

結婚してもゴスロリファッションは相変わらずで、彼女はエロ可愛いままだった。

私としては美味しい想い出だったが、彼女の方はどうだったのか。

今も偶に考えるが、よく分からない。

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