大輝くんとのLINEは今も続いている。
まさかバレているとも思わず、最近の大輝くんは大胆にというか、雑になってきている。
嫁の動画も、最近はボカシも入れずにバンバン送ってくる。
「めっちゃ綺麗な人妻さんだねぇ。こんな綺麗な人妻を便女みたいに扱って、最高に興奮するねぇ。デカチンポにメロメロかな?」
なんて、返信を送る。ヨイショは欠かせない。
「種付けしてるんで余裕ですよ。旦那ともさせてないですし、てかパイパンなんで旦那と出来ないんじゃないかな?俺のチンポと比べたら、旦那の小さいみたいだし、ユルユルになっててバレるかも。笑」
みたいなやりとりまで、最近はしている。
証拠は全部集まった。弁護士も優秀な事務所も調べ、離婚や相手を訴える準備は整った。
あとは少しだけ、今まで騙されたぶん今度は私が遊んでやる番だ。俗に言う、こちらのターンだ。
「この便女、他の男にやらせたりしないんですか?そんなのも見てみたいなぁ〜。」
早速しかけてみる。
「何回かありますよ〜。学生とかに意外と人気で、リピもらったりしてます。まぁ、学生からしたら巨乳でスタイル良いし、堪らないでしょうね。あ、でも複数のときは全帽マスクが条件ですけどね。知り合いとかいてバレたら勿体ないので。」
おいおい、経験済みかよ!しかも、学生さん!どんだけビッチなんだアイツは……。
全帽マスクの動画も見せてもらった。目と口は開いていて、なんとなく雰囲気は伝わる感じ。奴隷っぽくてたまらなかった。騎乗位で腰を振りながら両サイドにビンビンの学生チンポが。両手でシコシコしながら、何度も中に出されてた。代わる代わる何発も。
晩御飯を食べながら、妻を観察。
歳はとったが、エロさが増していい女だ。
もう少しスリムなほうが俺は好きだが、世間的にはムッチリくらいがモテるようだ。
「そう言えば直美の引越し週末行ってくるよ。直美の初の一人暮らし。あいつ一人で起きられるのかなぁ?」
「週末お願いします。どうしても仕事が入っちゃって。直美なら大丈夫よ。同じ専門学校に友達が何人かいるから、うまいことやるわよ。」
うまいことやってるのはお前だろう!と心の中でツッコミを入れつつ、直球をふいに投げてみる。
「そう言えば、大輝くんとは別れたんだっけ?フラれたの?遠距離前に別れるとか若いよな?」
「えっ!たぶん別れてると思うよ。直美、遠距離とか無理って言ってたし、大輝くんも新しい彼女が出来たみたい。……直美が言ってた。ほんとかわかんないけど。」
「まじ?大輝くんモテるなぁ。どんな女の子か気になるね。今度、連れて来てもらおう!」
「ちょ、ちょっと!大輝くんはもう家とは関係ないんだから、変な事言うのやめてよ!」
少し、攻めすぎたみたいで嫁の機嫌が悪くなった。
引越しに来れないのも大輝くんと会う約束をしているのも知ってるし、今回は大輝くんにお願いして、ある計画を実行する。俺の会社の後輩達に妻を抱かせてみる事だ。
大輝くんには妻を説得してもらい、また複数プレイをやるということ。俺は後輩に一枚で出来る女がいるけどどう?って話を数人に声かけ夕方には集まった(笑)ただ、複数でするのに抵抗があるみたいだったが、美味しい話にうまくのってくれた。
声をかけた会社の後輩は、妻と面識のあるやつばかりで、妻をオナペットにしている連中だ。
大輝くんには、いつものように全帽マスクを被せるように指示し、その痴態を動画で送ってもらう確約をとりつけている。
後輩達は、まさか妻だと思わずに妻を抱く事になるが、妻は絶対に相手が旦那の会社の後輩だと気付くはずだし、気づいたあとの妻のリアクションも楽しみだ。後輩達の中に、マスクの女がうちの嫁だと気づく奴がいるのかな?
もしバレてしまったらとか考えると、なぜかビンビンになってた。寝取られ願望の強い俺が、妻をオナペットにしている後輩達に犯されるとこを想像しながらまた今日もオナニーして抜いてしまった。週末が今から楽しみだ。次は週末の話を書きたいと思います。
嫁が寝取られて興奮する日がくるなんて……
なんて日だ!