無惨!処女喪失編鬼畜な所業!豊満な中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に…

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無惨!処女喪失編鬼畜な所業!豊満な中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に…(2)

(ヒロさん推薦!)多分

一瞬「専務」って聞いてたじろいだが、言い付けられても叱られるだけやろう。

そもそも、綾みたいな新入社員が取締役に会う機会なんてないはず。

口から出たデマカセなのがよく分かる。

「オマエ、専務って、俺の兄貴やで。」

「えっ?」

やっぱり…そんなことさえ知らんのか。

気を取り直し、綾の身体を楽しむことにした。

いろんな処女を見てきたが、最上級のピンク色だ。

「ほぉ、如月、本当に処女なんだなぁ」

「ここがオシッコの穴だなぁ」

「そして、これがケツの穴か…ヒヒヒ」

「ぐすん、ぐすん、や、やめて下さい…ぐすん、ぐすん…」

「この豆は大きめやなぁ。」

俺が綾の下半身を弄んでいると、涙ながらに綾は訴えてくる。

「本部長、もう、やめてください…恥ずかしくぃ…」

ポロポロ……

普通の女なら、涙とは裏腹に心の中で辱めを受ける喜び、男性に征服される喜びを、感じているはずや。しかし、15歳の未経験の少女はどうなんだろう。

しかし、綾の膣口は愛液で濡れていた。

我慢出来なくなった俺は

綾の横に行き、彼女に腕を回す。

そして、耳をベロベロと舐め始めた。

「いやぁーんっ」

「おいおい〜そんな声出すなよっ!」

「本部長、ぉ願ぃします・・・もう、やめてくださぃぃ」

「アソコをこんだけ濡らして”止めてください”は無いやろう?」

そう言って、彼女の豊満なオッパイを撫で始めた。

「それにしても乳首もアソコも綺麗なピンク色やなぁ、たまらぞ。」

ピンク色の乳首に吸い付き、音を立て吸いまくった。

チュパチュパチュパチュパチュパ

「イャ・・・・ダメダメ・・・・イャーン」

「チュパチュパ…乳首立っきたぞ」

「ハァン、ハァン…そんな事言わないで下さい。」

少女特有のピチピチした張りのある肌は、この歳になると味わうことは出来ない。

下手に出会い系などで捕まえても、リスクを伴うので、中学生なんて手を出せない。

たまに淫行で捕まる馬鹿も後を絶たないし、それはしないようにしているからだ。

男性に触られた事がない15歳の肌は、素晴らしい感触で、俺の身体を熱くする。

俺は興奮状態になり、時間を忘れて、全身を撫で回し、舌で愛撫した。

マジで最高だ。舌触り、触った感触、匂い、何をとっても文句はない。

これが地味な田舎娘なのか…。

もっさりとしているが、顔だって充分可愛い。いや、むしろ、磨けばかなり美人になると思う。

最高の肉人形を手に入れた気持ちになった。

至極の時間とは、こういう事を言うのだ。

「ふっ・・たまらんなぁ・・・・」

ピチピチの肌と処女特有の反応を堪能した。

秘部近くの太股の付け根を触った時は裸体を震わせ、俺を大いに興奮させた。

乳房を揉みしだきながらキスした。

直ぐに横を向き、唇を離すと

「ふ、ファーストキスなんですっ。」

「キスもまだかよ?」

全くの純粋培養された少女に、興奮はより高まり、強引に口調を重ねた。

タバコ臭い男の舌には抵抗があるのだろう。

「ゔゔゔっ…い、いゃっ」

頑なに拒む彼女の唇を舌でめくり、歯茎を舐め回した。

「観念して、口を開けろ!」

綾は、俺の終わりの無い無慈悲な攻撃に、耐え切れなくなり、舌を恥じらいながら受け入れる。

とても同じ舌とは思えないほど、柔らかく小さな綾の舌は、俺の舌に絡め取られ、いやらしく濃厚に蹂躙され続けた。

「今度は、舌を俺に入れてみろ!」

目を見開いて、俺を見たが、観念したようで

申し訳なさそうに、舌を入れてくる。

俺はすぐに舌を絡めて吸った。

少女だけが持つ色香が、口の中に広がる。

少女の舌と唾液を、時間をかけて堪能した。

俺の唾液塗れになった、唇から離れると、

一気に少女の股の間に頭をねじ込んだ。

久しぶりのピンク色で綺麗な秘部に興奮した。

舌を筋に沿ってなぞる。

「あっーーーー、ダメっ」

「如月、気持ちいいか?」

「ハァハァ、本部長、あっ・・ダメ・・・・ダメっ・・・・イャ」

陰核の皮をめくり、優しく舐めたり、吸ったりを繰り返す、卑猥な言葉で陵辱する。

「気持ちええやろ、凄いでぇ、濡れてびしょびしょやで、ホンマ、処女か?」

「ハァハァ・・もぅイャ・・ハァハァ・・あっっ・・・あぁ〜ン・・・ハァハァ・・・イャーンダメ」

陰核を舐め上げるたびに、白い女体が波を打つ。

そして、足を硬直させて腰を浮かせて、のけ反る。

新鮮な局部を舐めながら、股間から見る素晴らしい光景を楽しんだ。

15才の処女らしく恥じらいながら、快感に必死に耐えている感じだ。

少女にとって、初めて男性に性器を舐められる事は、死ぬほど恥ずかしい経験だろう。

それと同時に、女性に生まれた喜びを、感じているに違いないと勝手な解釈をした。

男って勝手な生き物やでぇ。

その証拠に、彼女の花園からは、愛液が溢れ続けた。

虚ろな目で、舐めている俺を見つめたり、のけ反ったいた。

「はぁはぁ…うっっ!ダメっ…イャーン…あぁ〜ン・イャ…イャ…ダメン・ハァ・ハァ・・」

自由を奪った少女を舐め、汁を飲み、甘い喘ぎ声を聞き、俺はこの上ない幸福感に包まれた。

少女の感度の良さは、経験豊かな俺でさえを狂わせる。たまんねぇぜ、この女。

トコトン味わってやるぜ。

俺の執拗な愛撫は、少女を狂乱させる。

俺も無我夢中で舐め回した。

でも、イカす事はしなかった。

ちなみに、僕のブツは勃起したら、かなり大きい。数々の女を虜にしてきた自慢の息子だ。

「よし如月、次はオマエの番だ気持ち良くしてくれ・・」

俺は素っ裸で仁王立ちになった。

綾は、大きな瞳で男性性器を見上げている。

彼女の顔を跨いで、ギンギンになったモノを近づけた。

「オチンチンを舐めろ!もっとデカなるぞ」

「イヤっ…そんなこと出来ません。」

「ほらっ如月、おいしいぞ、遠慮すんなっ」

舐めようとしない彼女の唇に、ペニスを擦り着けた。

少女は興味はあるだろうが、体験したいけど恥ずかしくて出来ない事がよくある。

無理矢理されたという逃げ道を用意してやった。

これなら、自分が淫乱ではないと昇華できるはずだ。

「いやーん、止めてくださぃ…本当に無理です。」

「ほらっ、舐めろ!舐めたら終わりにしてやるぞ」

「えっ、本当ですか?」

ほぼ、犯されることを覚悟していた綾にとっては救いの言葉だった。

「まぁな、一応、俺の部下でもあるしな。ここらでやめたるわ。」

すると、恐る恐る、ペニスを握り、小さな舌で太い亀頭を舐め始めた。

ペロペロペロ

「ううっ…上手いやないか、玉も舐めろ」

「は、はい……」

タマまでも舌を這わして来た。

ゾクゾクが止まらない。

「そうや、上手いで、今度は咥えてみろ」

「歯をあてなんなよ。」

俺は咥え易いように、角度を付けて唇に押し付けた。

焦点の定まらない目でペニスを見ながら

小さな口で咥えた。

「ゔゔゔっ」

当然と言えば、当然なんだが、咥えたままの状態でピクリとも動かない。

「咥えたら・・・・舌も使え」

突然の感触に身体が震えた。

綾の口内で、俺のペニスはしっかりと舌で愛撫されたのだ。

「キャンディを舐めるように丁寧に、入念に舐めるんやで!」

懸命に奉仕するがごとく、舐め始めた。

上手いとはお世辞にも言えないが、とにかく舐めてくれた。

この少女のフェラをしている姿が、どんな女がする姿よりも興奮できた。

どんな気持ちでフェラしてんやろか?

ペロ…ペロ…ペロ

チュウ…チュウ…チュウ

慣れない舌で必死に俺のモノをしゃぶっていた。

綾は、ぎこちないが一生懸命に咥えてくれた。

「おおっ、初めてにしては上手いぞ」

彼女は、咥えながらチラチラと俺を見ている。

視線が合うと、慌てて目を閉じた。

綾もそうだが、女子中学生や女子高生は、男性性器や精子に興味津々のはずだ。他の女子中学生にフェラをさせた時も、興奮し、アソコまで濡らしまくっていたからな。

この子も当然、興奮しているだろう。

もうすでにフェラにも、まったく抵抗がない。

俺も時折、身体ビクつき、ペニスが綾の中ではねている。

俺が感じてる姿が堪らないのだろう。

「おいしいか?」

ちゅぱちゅぱ…

少女が、口いっぱいに男性性器を咥え、興奮気味の姿を見て、俺の陰茎はカチカチに固くなった。

充分、綾の口内を満喫した俺は彼女の横に寝そべった。

「ほんま、フェラ初めてなんか?めっちゃ上手いやないか?」

「は、初めてですよ。き、キスだって初めてだったし…」

「如月のファーストキスを頂いたんだな。」

「舐めたら終わりなんですよね…」

綾は怯えながらも睨むような目つきで俺を見た。

その純潔な表情に堪らなくなり、指で割れ目を刺激し始めた。

クチュクチュ…

「あぁぁぁ、やめてくださぃぃぃ、や、約束がちがぅぅ」

「こんなにオメ○濡らして、何言うてんの?」

「本部長、ホント、やめて…」

「ほらほら、グチュグチュ言ってるぞ、ここが。」

「う、嘘つき、嘘つきっ…ぐすん、ぐすん。」

「はぁあ?嘘つきやて?」

「そんなんオマエだって、オメ○だけじゃなくて、乳首までビンビンに立とるやないか!」

俺はそう言うと、乳首に噛みつき、先っちょを舌を尖らせ刺激し、綾の筋には指を捻じ込ませ、何度も何度も往復させた。

イヤがっていた、綾も目を瞑って身を委ねている。

散々弄び、卑劣な愛撫が終わり、恐怖に脅える少女の股間に割って入った。

少女にこのビクンビクンと波打つグロテスクな肉槍を突き刺して、処女を散らす時がやって来たのだ。

綾の膝裏をガッチリとつかみ、大きく左右に広げた。

そして開いた両足の間に座った。

綾は何をされるのが、直ぐに分かり、身を捩らせ、腰やお尻を左右に振り、俺から逃れようと必死に暴れ出した。

「いや、いや、絶対いやですっ!!」

「直ぐ終わらしてやるから。」

「は、初めては好きな人が……」

少女ごときが、どれだけ暴れても男の力に勝てる訳がない。ましては俺は人並み以上に身体も大きく、力も強い。

何より初体験は「好きな人」という少女の言葉がより俺の征服感を高めた。

暴れる綾のお尻を、膝の上に乗せ、肉槍の先端を陰核にグリグリと擦りつけた。

「ほ、本部長っ、本当に許して下さい。そんな大きいモノ入りません…お、お願いします。」

イヤイヤと首を振りながら訴える少女に、鬼畜な俺は笑いながら

「大丈夫や、それよりクリ気持ちええやろ、ひひひっ。」

綾の淫液をまぶしながら、クリを刺激すると

「はぁんっ、あっ…や、や、めぇ…て…っん」

吐息まじりで、なんとか抵抗をする。

しかし、次第に綾の身体は、恐怖より快感が支配し、抵抗を止めしまった……。

「いい子だ、それでいい。」

「・・・・」

俺はペニスにダラダラと唾を垂らし、目一杯、塗りたくった。

綾のオメ○にも唾をペッペッとかけ、指で綾の愛液と混ぜ合わせた。

準備万端やで…。

綾の膣口へ肉槍をあてた。

「こ、コンドーム…は?」

「そんなもん、持ってへんわ。」

「・・・」

綾は涙を流し真っ白な天井を虚な目で眺めていた。透き通るような白い少女の肉体は豊満なバストは型崩れもなしに天井を向き、少しピンク色に染まって見えた。……完全に観念したようだ。

「ちょい、痛いと思うけど我慢しろよ。」

ズブッ…

まずは、唾液塗れの先端をカリの部分までを挿入した。

下唇を噛み、涙をぼろぼろと流しながら、最後にもう一度、許しを懇う綾。

「痛いっ、…許してくださ・ぃ痛いっ」

少女の望みなど、完全に耳に入らず、快楽のみを求めて、処女を散らすことしか頭にはない。

「まだ先っぽだけやで、ほれっ…気持ちええやろ?」

「んんんーっん」

声にもならない、籠った奇声を唸らせる綾。

「たまんねぇ、15歳のオメ○」

卑猥な言葉にまたも涙を一層流す。

「ううう…ぐすん、ぐちゅん」

自慢の黒い肉槍が、ピンク色の少女のソレに突き刺さった様子を見ながら、右指でクリをクルクルと刺激した。

「ひゃぁっん……い、痛いっ…んあ、あん。許して…許して下さい…」

綾の苦痛と快感が、処女膜を通して、ペニスに伝わる。

少女の処女や、処女や。と興奮絶頂の中、

本能に従い、俺は深く挿入する事にした。

「綾っ!我慢しろよ!」

一度肉槍を抜き、もう一度ペッペッと唾液をブツに塗りたくり、綾の太ももをより大きく広げ、

体勢を整え、ズブズブと深く挿入した。

強引に、少女の秘肉を切り裂くように、深く突っ込んだ。

綾は目を白黒させながら、頭を狂ったように左右に振りまくり、豊満な乳房もぶるんぶるんと大きく波打つ。

ついにメリメリと張り付いたものを剥がれる感覚があり、

「ぎゃぁぁぁぁ、痛いぃぃぃっー。」

処女膜の貫通に大声を上げた。

「ぎゃぁーーーーっ!痛いっーっ!抜いて、抜いてっ!裂けちゃう、裂けちゃうよぉー!」

「おおお、メッチャ締まるでぇ〜、さすが15の身体やでぇ!」

一種独特な少女の純潔の血の臭いに、酔いしれた。

15才の処女の膣内でしか、味わう事が出来ない締まりは、やはり格別だった。

綾の秘肉が、優しく肉槍を包んでいる。

少女の汚れを知らない裸体を犯す喜びに浸りながら、幼くもあり豊満でもある肉体を楽しんだ。

ぐちゅ…ぐちゅ

潤滑油が溢れてきて、俺の肉槍と馴染んで来た。

しかし、膣内とは裏腹に綾乃は

「痛いの…とても痛いの…本部長、動くと痛いの。」

綾は、俺を見つめながら懇願している。

腰振りを止め、彼女の唇を舐めた。

「しゃーない、動かへんから、ベロを舐めや。」

動くが相当痛いようで必死に俺のタバコ臭い舌を

ペロペロを吸い付き舐め回した。

一生懸命・純粋に舐める綾に、大量の唾液をドバドバと出して応えた。

俺は綾に覆いかぶさり、がっちり身体を抑えこんで、処女の膣と柔らかい舌を、存分に味わっていた。

ナカでヒクヒクと動かすと

「本部長、痛い…」

彼女の苦痛が、返って僕を興奮させる。

「腰を動かすから我慢せえよ。」

また、強烈な若い締まりを堪能する為に、腰を振った。

ペニスの付け根には赤いものが溜まっていた。

彼女は、鮮血を流しながら必死で痛みに耐えているようだ。

「初めてやし、オマエの中に出すぞ!!」

「いや、それだけは絶対ダメ、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう!!」

「大丈夫や中に出しても簡単には妊娠しないから我慢しろよ!!」

そう言って、ペニスを綾のオメ○の奧深く子宮口に当たるように突き刺した。

「うぎゃっ、痛い、痛いよっ」

ゆっくり深く腰を振る。

子宮口に当たるたび、綾は叫び声をあげ、僕のペニスを強烈に締め上げる。

寝室は、若い女性の悲鳴と秘肉と秘棒が擦り合う音が鳴り響い

「痛いの…ホント、痛いの…本部長、っんっんっん」

このまま、綾の若さを味わい続けたい俺は、逆に彼女の若さによって限界を迎え始め

少しずつ、腰の動きを速めた

「痛い、痛いっ、いや、いや、いやん、痛いっ」

やがて、限界を迎えた俺はグイグイと腰をより深く速く振った。

コツンコツンと奥底をノックする。

「ぎやー!痛い痛い痛い、はぁ、はぁはぁやめてぇぇ」

綾は狂ったようにあたまを左右に振り、奇声を上げ続けた。

尿道には何か大きな塊が飛び出しそうな感覚になり、

「うおおおお、綾ぁぁ、逝くぞぉぉぉ」

「ダメダメ、出さないでぇ。」

どぴゅっん、どひゅゅん、どびゅゅゅん。

びゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ…

そして、絞り出すように

ビクン、ビクンと

限界に達した俺は、大量の男性エキスを、子宮の入口に射精。

一滴残らず精液を出し終えた後、全身が身震いした。

汚れを知らない少女に、どす黒い欲望を放出した男の満足感やった。

「ふぅーーっ、最高や。」

精液と愛液とそして処女膜を貫いた鮮血塗れのペニスを、放心状態の彼女から抜いた。

綾の割れ目から、鮮血混じりの精液がトロトロと流れ出し、シーツを赤く染めている。

すべてが終わった。

俺は彼女の両手の紐を解き、タバコに火をつけ一服した。

「ふぅーーーーーー。」

なんとも言えない満足感・・・。

放心状態だった綾は、やがて、我に帰り悲しそうに言った。

「妊娠したらどうするんですか…ぐすん、ぐすん。」

そして、シーツの赤いシミと下半身から流れ出る鮮血まみれの精液に気づくと、瞳からぽろぽろと涙を流し、泣き崩れた。

美少女を征服し・所有した喜びに浸った。

「本部長、セクハラです…」

「はぁはぁ…セクハラか…ええで、兄貴にでも、親父にでも訴えてれば。」

「うううう…うわぁーーーーん」

大号泣してしまった。そりゃそうか。

「すまんなぁ。」

俺はティッシュで鮮血を拭いて髪を撫でた。

泣き止むまで待ち続けた。

しばらくすると号泣は収まってきた。

「しく、しく…ひゃっく…ひゃっく」

「綾、俺の女になれ。」

「女ですか……ぐすん」

「オマエの身体気にいったわ。」

「また、犯すつもりですか?1回だけの約束のはずです」

「そんなん、オマエとやるための適当な言い訳に決まってるやろ!」

「う、ウソなんですね…ぐすんっ」

「まぁ、こっち来い。」

綾の身体を引き寄せ、腕枕をしてやり

乱れた髪を掬ってやりながら

「よう考えてくれ。」

すっかり泣き止んだ綾は俺の腕枕で大人しくなり

俺の腕を触っていた。

「この跡なんですか?」

「あー、これか、昔、クソ犬に噛まれたんや」

「犬に……?」

「ガキが襲われそうになっとったから、咄嗟にガキを庇って、抱き上げ追っ払おうとしたら逆に噛みつかれたわ…マヌケな話やで、全くよぉ。」

「か、庇う?意外……です。」

「へへへ、ただの強姦魔だと思ってたんか?」

「……そうですよ。」

無邪気な顔をする綾が益々愛おしくなった。

「今日は泊まれ。明日は休みやし。」

「・・・は、はい。そうします。」

****

翌朝、目が覚めたら綾が居なかった。

けっ、勝手に帰りやがって。送ってやるのに…。

タバコを吸いながらリビングに行った。

ん?綾のトレーナーもスカートもあるぞ?

バスルームか?

しかし、シャワーの音は聞こえない。

すると、キッチンルームから綾がお盆を持ってやって来た。

「本部長、おはよう御座います。」

「あ、お、おはよう…」

「すいません、お腹空いたんで、勝手に朝ご飯作っちゃいました…へへへ。」

「冷蔵庫に沢山食材があってビックリしましたよ。」

「あ、それな、オカンがたまに来て、冷蔵庫に色々入れて帰るねん。」

「へへへ、ベッドの下に落ちてたバスローブも借りましたよ。」

大きなバスローブを引き摺りながら、朝ごはんまで作っていたみたいだ。

「如月さん、若いのに料理もできるんだ。」

「はい。一応。」

「本部長、如月じゃなくて、昨日みたいに綾って呼んでもいいですよ。」

「あ、そう。じゃあ綾って呼ぶわ。」

卵焼きも、干物を焼いたモノも全て美味しかった。何より味噌汁が旨い。

「ち、ちょっとこれ?風味がええなぁ」

「鰹節から出汁を取ったんで…」

へぇー、マジで料理好きなんや。。。

しかし、あれだけ、嫌がっていた男に料理かよ…。

****

食事が済んだ後はやはり・・・。

「あっ、ま、またっ!」

綾を犯した。。。

今度は昨晩ほどの抵抗はなく、

号泣もしなかった……。

処女も喪失し、もう諦めていたのだろう。

この豊満な少女の身体を堪能しまくった。

「綾っ。オマエは、俺の女やで。」

「・・・」

綾は答えなかった。

****

俺は基本的に本社で役員室にいる。

しかし、ここにいると、親父や兄貴等が五月蝿いので

「工場に行ってくるわぁ」

「後は頼む。」

と、秘書に一言残して出掛けた。

工場に着くと、やはり綾を目で追ってしまう。

ホンマによく働く子やなあ。

****

17時に就業のベルが鳴ると、工場ラインは一斉に止まる。

残業なんて、殆どない。

みんな自宅や会社の寮に帰っていく。

綾はどこかな?もう帰ったのかな?

俺も本社に戻ろうと駐車場へ向かうと

工場横にある花壇に綾の姿を見つけた。

どうやら、花に水をやっているようだ。

近くに行って、声を掛けてみた。

「仕事は慣れたか?」

「あっ、本部長。お疲れ様です。」

「はい、大分慣れました。」

「何やってんだ?」

「花に水を与えているんです。」

なんか、この子って………。

「飯でも行こうか?」

「・・・、結構です。」

「ええやん。」

「本当にご飯だけですか?」

「ん、それは、なんとも言えへんな」

「じゃあ、イヤです。」

本部長に向かってハッキリ言う子やなぁ。

そりゃ、そうか。レイプした相手やし、信用できんわ。

「俺の女になればええやん。」

「イヤです。」

「あっ、そう…そんな態度取るんや。」

眉間に皺を寄せ、俺を見た。

中々しっかりした子だな。ちょっと感心した。

そして一礼して、綾は走って行った……。

毅然とした態度もまたこの少女を自分のモノにしたいと思わす要因となった。

「風間本部長っ。」

「よ、吉野くん…」

「何ですか?如月さんにもう目を付けたんですか?」

「何言ってんだ、ちょっと立ち話をしていただけや。」

この声を掛けてきた女子社員は吉野早苗25歳。工場ラインではなく、2階で事務職をやっている内勤社員。コイツも既に何度も抱かれている。

「ダメですよ、如月さんは。まだ、子どもですよ。」

「15歳やろ?知ってるわ。」

「本部長には、年齢なんて関係ないでしょう。」

「五月蝿えなぁ。仕事終わったんだったら早く帰れよ。」

「最近、誘ってくれませんね。」

「ちょっと忙しいしな。」

「……分かりました、ではお先です。」

ふぅー、帰ってくれたか。断ったのは早苗はいい女だが、今は綾のことで頭の中が一杯だったからだ。

横の販売機でコーヒーを買い、花壇横のベンチに腰掛けタバコを吸いながら、花を見ていた。

そういや、この花壇なんて、ずっと放置していたなぁ。雑草も全くないぞ…。まさか、綾が全部やったのか?

ひと休みした後、駐車場へ行くと、

ん?

俺の愛車の横に綾が着替えて立っていた。

「如月くん?」

「本部長、新入社員が上司の誘いを断るのは失礼だと思って…」

おっ、そう言うことか…。

綾を助手席に乗せると、クルマを走らせた。

軽く食事を取り。

当然のように部屋に連れ込んだ。

「全然、喋らんなあ」

「……ま、また、するんですか?」

「当たり前や、もうあの日散々やったやろ。」

「私、まだ、アソコが痛いです。」

そうだろうな、処女であれだけ犯されたら…。

しかし、服の上からでも十分分かる豊満な身体にもう股間には血が溜まって来ていた。

「おい、ベッドに行くぞ!」

「い、イヤです。」

腕を掴むと、綾は振り払い。

「ち、ちょっと待って下さい…今日は、本部長に聞きたいことがあったので」

「な、なんやって?」

訴えるような眼差しをする少女。

俺はもう我慢出来なかった…。

再度、綾の腕を掴み寝室へ連れて行った……。

「は、話しを聞いて…」

少女綾の運命は……。

*********

今回はこの辺で失礼します。

前回、初投稿でしたが、評価されるのは難しいですね。

ヒロさんのシリーズに感銘を受けて、投稿したんですけど、足元にも及びませんでした。

でも、ヒロさんの投稿の中で私の作品が気になるって書いてくれていたのでモチベが上がりました。

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