エロガキに狙われる巨乳美女

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前回の投稿の続きです。

ツウィ似の年上の従姉妹ルイ子さんの存在によって私の性癖が歪み始めていた頃の話です。

小学校5年生の夏休み。

ルイ子さんは私より12歳年上で、その年の春に大学を卒業して親族が経営する会社に籍を置いているが、経済的にゆとりのある自由な生活をしていた。

正月のハワイ旅行で憧れのルイ子さんと思わぬ展開になってからというもの、自慰を覚えた私は半年間毎日のようにオナニーをして、気づいたら夏休みになってた。

私は例年通り祖父母の家に1週間くらい泊まりに行っていた。

海が近くて遊び場には困らなかったのと、正月と違って両親も親戚達も居ないので静かにくつろげるのが気に入っていた。

滞在中のある日の朝、祖父母の家の電話がなった。

祖母「〇〇、ルイ子から電話だよ」

ルイ子さんと話せるのは嬉しいが、何の用だろう??と思いながら電話に出た。

ルイ子さんは女友達と一緒にこの近くの海に遊びに来るらしく、その友人が何故か小5の弟も連れてきたので僕も一緒に遊ばないかという誘いの電話だった。

初対面の相手するのは正直面倒臭いと思ったが、ルイ子さんと一緒に過ごせるのならと提案に乗った。

1時間後、ルイ子さん達が私を迎えに祖父母の家に来た。

ルイ子さんと会うのは正月以来だ。

短いショートパンツから肉感的な長い脚が伸びていて大人っぽいフェロモンが漏れしていた。

ルイ子さんの横にお友達とその弟もいたが、その2人の顔は今となっては何も思い出せない。

仮にA子さんとB介としておく。

B介は私と同じ小5だったが、小柄でおとなしそうだった。

海の家が混雑しているかもしれないという事で、着替えもここで済ますことにした。

ルイ子さん達は脱衣所を使い、私とB介はその辺で着替えはじめた。

B介はカバンの中をゴソゴソとしばらく探っていたと思ったら「あ、海パンお姉ちゃんの荷物の中だ」とつぶやき、ルイ子さん達が着替えをしている脱衣所の方にスタスタと歩いて行ってしまった。

「あっ、ちょっと、、」

脱衣所では女性達が着替えの真っ最中のはずなので私は驚いてB介を引き止めようとしたが、B介は何の躊躇もせずに無言で中に入った。

1分ぐらい時間が経過しただろうか。

海パンを持ったB介が出てきた。

「着替え中じゃなかった?」

B介「え?着替え中だったよ」

「怒られなかったの?」

B介「うちの姉ちゃんいつも裸で家の中ウロウロしてるからなぁ…」

「いまも裸だったの?(ルイ子さんもか??)」

B介「姉ちゃんは裸だった。ルイ子さんは上だけ裸だった。ルイ子さんって美人だしオッパイ大きくていいね♡うちの姉ちゃんペチャパイだから全然Hじゃないんだよ」

衝撃だった。

B介は初対面のルイ子さんの胸をいとも簡単に拝んできたのだ。

しかも、自然を装っているが下心特盛で狡猾にやっているという事がわかった。

海パンを履く時にチラッと見えたB介のチンコは完全に勃起していたのだ。

全員が着替え終わり、私とB介は海パンの上にTシャツを羽織り、ルイ子さん達は何かヒラヒラしたものを羽織って家を出た記憶がある。

海までは歩いて3分ほどだ。

ビーチは思っていたほど混雑しておらず、私達はシートを広げて陣取る。

A子さんはすぐに水着姿になって寝そべった。

水着はワンピースタイプで、B介の言う通り、胸は確かに大きくはないが、小さいという程でもなかった気がする。

ルイ子さんも水着姿になった。

水着は上下に分かれたセパレートタイプで、トップスは窮屈そうで推定G〜Hカップの胸が盛り上がっていたのが目に焼き付いている。

ビーチには2時間程いて、途中で何度か波打ち際でパシャパシャと水遊びをした程度だ。

ルイ子さんの胸の谷間が周囲の視線を集めていた。

もちろんB介もそれを見逃さなかった。

私はハワイであの胸で射精した事を思い出して、優越感に浸った。

いつしか私は、ルイ子さんがもっと視姦される事を期待し、それを想像して興奮するようになっていた。

今思えば、この頃には既にNTRの芽があったのだと思う。

夕方になり祖父母の家に帰り、皆んなでシャワーを浴びた。

立地が海の近くだからなのか、外から浴室にアクセスしやすい構造になっている。

中庭から機械が置いてある小部屋に入り、その奥の小さな扉を開けると、脱衣所を経由せずにいきなり浴室内(洗い場)に入ることができた。

秘密の抜け道みたいで好きだったが、今思うと、あれはボイラー室だったのかもしれない。

もともと大家族だった祖父母宅なので、浴室に4人一緒に入っても狭すぎることはなかった。

ベタついた身体を温かいシャワーで洗い流している時に事件は起きた。

A子さんが水着を脱ぎ出したのだ。

ルイ子「え?何してるの?」

「!!」

A子「だって水着のままじゃサッパリしないし、ここお風呂場だし…」

A子さんはおそらく少し天然だった。

ピンク色の乳首と薄く流れる様な毛並みの陰毛が目に焼き付いている。

その傍らではB介は既に全裸になって身体を泡だらけにしていた。

「〇〇も脱げよ」

B介に促されて私も思い切って海パンを脱ぐ。

あの時の解放感は抜群だった。

そうこうしているうちにお風呂が溜まり、B介も私も飛び込んだ。

少し遅れてA子さんが湯船に入ってきた。

A子さんは何も隠さずに縁を跨ぐので、無防備な全身を拝むことができた。

若い女性のデルタゾーンをマジマジと見たのはこの時が初めてかもしれない。

私は風呂の中で勃起していた。

A子「気持ちいいねぇ」

B介・私「きもちいいー!」

A子「ルイ子も一緒に入ろうよ」

そんな状況や雰囲気に流されてしまったのか、ルイ子さんはかなり躊躇した様子だったがセパレートタイプの水着のトップスに手をかけて、胸を上手に隠しながら脱ぎ始めた。

(やった!!!)

ルイ子さんは大きなパッドがついたトップスを洗面器に入れた。

手と腕で先端部分を巧みに隠してはいるが、はみ出ている横乳や下乳から乳房の丸みや柔らかさが伝わった。

私はルイ子さんに気を遣って凝視しないようにしていたが、B介はガン見してしいる。

腰をウネウネしながら片手で下を脱ぐルイ子さん。

一部始終をバスタブの中から3人で見ていた。

B介も目を見開いて見つめていた。

浴槽に入る時はA子さんの方に体の正面を向けながら上手く跨いで湯船に入った。

B介と私からは背中とお尻の割れ目がよく見えて、陰部の毛からツーっと滴り落ちる水滴が神々しくキラキラと輝いて見えたのが印象に残っている。

今思うと、もしかしたらルイ子さんはドMなのであの状況に少し感じてしまっていたのではないだろうか、、。

4人が湯船に入ると流石に少し窮屈だ。

浴槽内で膝を抱え込むようにしてしゃがんでいる私のスネや手の甲に、ルイ子さんのツルツルの肌が触れている感触がありドキドキした。

水面下にルイ子さんの乳輪や乳首が見えて私は痛いほどに勃起していた。

悔しいがB介の位置からもルイ子さんの胸はハッキリ見えていたはずで、私もB介も無言だった。

少しするとA子さんが立ち上がり「先に上がるね」と言い、浴槽内に留まろうとするB介を無理やり引っ張り出して浴室から出ていってしまった。

どうやらB介はいつもA子さんに身体を拭いてもらっているみたいだった。

連れ去られるB介は必死にチンコを隠していたが、勃起したモノは私達のほうからは丸見えだった。

2人がいなくなり浴槽内にスペースができたので、ルイ子さんは「ふぅぅ〜」と言って腕を広げ脚を伸ばした。

それまではさりげなく隠していたおっぱいを私に見せつける様にさらけ出したのだ。

肌色が濃くなった乳輪とその先端にある小指の先ほどの乳首に視線が行ってしまう。

私がルイ子さんの胸の先端をチラチラと横目で見ているのを、ルイ子さんは気づいているに違いない。

しかしルイ子さんは私の視線には全く気づいていないフリをしていて、頬を赤くして天井を見上げるようにして目を閉じていた。

私は我慢できず、ルイ子さんの胸に手を伸ばし揉んでしまう。

「んっ」

ルイ子さんは小さな声をだしたが、目を開けなかった。

その反応を見て私の動きは次第に大胆になり、胸を揉み先端をつまんだりして、その感触を覚えて後でオナニーしようと思っていた時だった。

「早く出しちゃいなさいっ」

ルイ子さんが私の肉棒をしごき始めたのだ。

ルイ子さんの指が、まだ皮を被った棒の先端をやさしく転がす。

たまに顔を出す亀頭に指があたると、強すぎる刺激の痛みと共に気持ちよさでゾクゾクして腰が引けた。

私はもう一方の手で、思い切ってルイ子さんの股の付け根を触ってみた。

フワっとした陰毛の奥がヌルっとした。

ルイ子さんは一瞬ビクッと反応したが、チンポをシゴく手の動きを緩めなかった。

私は初めて触れる女性器がいやらしく濡れていてルイ子さんが感じている状況に堪えきれず、湯船の中で大量に発射した。

正月のハワイ以来の、ルイ子さんによる手コキは嬉しかったが、欲望が先走る。

私もあの外国人みたいに口でしてもらいたいと思ったが、それが叶うのは何年も後の事だった。

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