妄想です。
僕はロリコンで露出好きの変態です。
今回は、僕がロリに目覚めた時のエピソードをお話しします。
最初は同学年だから興奮する、気になる、と思っていたのですが中学、高校に入ると本性が出てきます。
このエピソードを思い出し、僕は、幼女が好きなんだと。
ツルツルのパイパンおまんこ、幼女パンツが好きなんだと。
それは僕が、幼稚園児の時の話です。
その日はプールがあったのでワクワクしてました。
プールと言っても膝ぐらいまでの浅いもので大体の子は園庭で遊びます。
プールというより水遊びって感じです。
びしょびしょのまま走り回るので、毎回泥だらけになってしまいます。
そして、事件は起こります。
ある女の子Mちゃんが、モジモジしながら、木の後ろに歩いていきました。
僕は気になってバレないように付いていきました。
Mちゃんは、僕が見ていると気づかずに水着を脱ぎ始めます。
水着に入ってた泥を取り出したかったようです。
腕を水着から抜き、一気に下まで下げます。
その時、親以外のおまんこ見たのが初めてで、毛がなく割れ目がくっきりとしていたので、衝撃を受けました。
その夜、同級生のおまんこが忘れられず眠れませんでした。
その頃から考えただけで、おちんちんがビンビンに反応していました。
本能と言うやつですね笑笑。
ただ、処理の仕方がないわからず、ムズムズするので、自分の股に挟んで、グリグリ圧迫していたら、何かが込み上げてきてすっきりするのです。
精子は出ませんが、この頃からイったりしてました。
その翌週の木曜日に父親と近所の銭湯に行くことになりました。
平日の五時ぐらいだったのでほとんど人はいませんでした。
体を洗っていると肩を触れ、振り返るとそこには、なんとMちゃんがいました。
Mちゃんも父親と来たらしく一人では危ないので男湯に来た感じです。
僕はびっくりして、同時におちんちんがフル勃起してしまいました。
そんなことも知らずにMちゃんは僕の隣に座り頭を洗い始めます。
僕が座っている所は端の方で湯船からは見えません。
頭を洗って目を閉じているので、その間ずっとおまんこを凝視してました。
次は、体を洗い始めます。
つまり、太ももや、お股も洗うのです。
お股を開いているのでおまんこの奥が丸見えで綺麗なピンク色でした。
僕は幼稚園児です。
純粋なのです。
「なんでちんちんなくて、割れてるん?」とMちゃんに聞きました。
「わからんへん」とMちゃんは、おまんこをくぱぁしたりイジイジしてます。
純粋な僕は大胆です。
「触っていい?」と。
Mちゃんは「良いよ~その代わりおちんちん触っていい?」と快くOKを貰い、そこからは、触り合いです。
途中から、「おっぱいは一緒やな」と互いの乳首をコリコリ。
僕は「赤ちゃんはおっぱいチュッチュするよな」と言います。
Mちゃんは「赤ちゃんごっこしよー」と乗り気です。
僕が赤ちゃんで、Mちゃんがお母さん役。
「おっぱいの時間ですよーチュッチュしましょーね」とノリノリのMちゃん。
僕は、思い切りMちゃんに抱きつき、おっぱいにしゃぶりつきました。
僕のおちんちんはビンビンで、抱き付いていたためMちゃんのおへそあたりに、擦り付ける形になっていました。
Mちゃんは、それが気になっていたのか、ずっとおちんちんを握りしめていました。
その後、Mちゃんの父親がMちゃんを呼ぶ声がしたのでMちゃんは帰って行きました。
翌日、Mちゃんは何もなかったかのように一日接してくれました。
そして帰り際に一言
「昨日のことは、二人だけの秘密♡」
Mちゃんとは、中学校が離れてしまい、今何をしているのかはわかりません。
一つ確実に言えるのは、このMちゃんがきっかけで僕は、幼女に目覚めてしまったのです。
時間があれば次に露出のきっかけをお話しします。