エロかった小4の妹との体験。続編

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お読み下さった方々ありがとうございます。続編希望が意外とあった為、続きを書かせて頂きます。

エロさを増して来た小5の妹。田舎だった事もあり、彼氏云々という話は全くなかった。そもそも彼氏と歩こう物なら、狭いコミュニティ、ものの数日で広がり、いずれ親の耳にも入ってくる。

さて、中3になり受験の事で頭がいっぱい…にはならず、妹のマンコを弄んでいた。

妹はというと、各家庭にあったかどうか定かでは無いが、振動する枕と言うものが自宅にあった。

健康器具の一つで、読んで字の如く、枕の中に電マみたい物が入っており、スイッチを入れると枕が振動する仕組みになっている。

オレは最初その物の存在を知らなかった。

しかし、何の気無しにふと妹を見ると、その枕を太腿に挟み、ボケーっとしている姿をよく見た。

オレは単に、座布団やクッションの代わりにしているだけかと思っていた。

その為特に違和感も無かった。

とある日、部屋に1人で例の枕を挟み座っている妹を見つけた。妹はどこか目がうつろで、ボケーっと何処か遠い目をしており、耳を赤くし、口を半開きにし座っているのだった。

背後から脅かしてやろうと近づいた時、その枕から振動音が発生してる事に気付いた。

オレは脅かさず、しばらく妹の様子を見ていた。すると、オレと顔面騎乗クンニをしていた時の様に、腰を前後に振り出した。そんなに激しく振っているわけでは無いが、細かく前後に動かしている。

オレ『気持ちいいのか?』

『わっ⁉️ビックリした‼️‼️』

『もしかして、お前その枕ずーっと座ってたのって、振動が股間に当たって気持ちよくて座ってたのか?』

『……。べ…別にそんなんじゃない。。。』

『じゃあマンコ見せてよ』

『嫌????』

『じゃあオシッコ出そうになった?』

『うん…』

『今度さ、下にタオル敷いてオシッコ出してみる?我慢せずに』

『お母さんにバレないかな?』

『すぐに洗濯機に入れとけば大丈夫でしょ』

『ほんと?じゃあ明日❗️』

『いいよ』

とまぁ、急展開とはこの事。バスタオルを下に敷き、妹の限界までイク事になった。

さて翌日。なんだかんだ予定があり、気付けば夕方4時前

『そろそろやってみる?』

『うん。オシッコはみ出ないかな?』

『はみ出そうになったらオレがしっかり拭くよ』

『お願いね❗️』

という事で、オレはバスタオル3枚を手に持ち、2段ベットの1段目部分に妹と座った。

なぜ2段ベットかと言うと、ウチの2段ベッドは古く、さらに液体が染み込みにくいナイロンが貼ってあるからだ。

早速バスタオル2枚を下に敷き、妹をその上に寝かせた。

3枚目は緊急用で、オレが手に持っている。

『脱いでいい?』

『いいよ。どうする?枕持って来る?』

『オシッコ出て濡れたら怒られるから、違うのが良いかも。』

『今日は我慢しなくていいからな?オシッコしたくなっても止まなくていいから』

『何か怖いけど面白そう。笑』

というくだらない会話をしながら、妹は下着を脱ぎ去り、寝転びながら両足を立てM字になった。

妹は、やはり枕の振動に感じていたのだろう。これからやる事に期待もあったのだろうが、小5にも関わらずマンコが既にシットリ濡れていた。

オレは両手で妹のマンコを広げた。

クプゥ…クチュ。。。

妹のオマンコはイヤラしい音を立て、少し糸を引きながらパックリと開いた。

妹のマンコとの最初の出会いは衝撃的で、妹自ら見せてきた事もあり、妹は恥ずかしいと言うこともなく堂々と、兄のオレにマンコを広がるのだった。

最初の顔面騎乗クンニをしてから、エロ本を熟読し、通常のクンニを覚えたオレは、妹のマンコで何度か練習した。

相変わらず妹は声を出さず、ずーっとマグロ状態だったが、やはり何かを我慢しているのか、両手をグッと握り、時折目をキツく閉じるのだった。

両手で妹のマンコを広げ、ゆっくりと顔を近づけシットリと濡れた妹のマンコを舌で舐めた。

同時にアナルがキュ❗️と閉じた。

そのままクリ付近を、舌を尖らせ固くした状態で舐め回した。

妹の身体が僅かにビクンッ❗️と震えた。

『気持ちいいなら声出していいんだぞ?』

『そんなの恥ずかしくて無理❗️』

マンコは平気で見せるのに、声出すのは恥ずかしいとか…。

まぁ行為自体自宅でやっているので、隣の家にいる祖父母にもしかしたら聞こえてしまうかもという事もあるのだろう。

オレは更にマンコを攻めた。

ピチャピチャと音を出し、クリトリスから穴に舌を挿入し、ピストンをし、最後はアナルの入り口を刺激してやった。

妹は脚を固く閉じ、オレの顔をギューっと挟んだ。

更に、オレの頭を掴むと自分のマンコに強く押し当てるのだった。

オレは気持ち良いのだろうと判断し、妹の小さなクリトリスを少し噛んでやった。

その瞬間、妹はビクンッと腰を浮かせた。

『痛かった?ごめん…』

『痛くない…なんか…動く…』

『オシッコどう?』

『さっきからずーっとしたい。けど我慢してる…』

『我慢するなって言ったじゃん』

『分かってるけど、オシッコ見られるの恥ずかしいし、兄ちゃんにオシッコかかるし』

『確かに舐めてる時オシッコされたらオレにかかるな』

そう。感情の赴くままやっていた行為なので、オシッコが出た場合オレに掛かるなんて考えもしなかったのだった。

クンニやアナルまでベチョベチョに舐めておきながら、オシッコをかけられるのは何となく嫌だった。

『我慢しなくていいけど、オシッコ出そうなら出る❗️って言ってから出せよ❓』

『分かった』

分かったのか。笑

随分と理解が早い妹である。まぁ指示してるオレもオレだが。

前回も少し話したが、マンコに指挿れと、アナルに、妹が起きてる状態での指挿れは不可である。アナルは何度か試したのだが、やはり痛いらしく小指の第一関節も入らない。

マンコはオレ自身が怖くて挿れられなかった。今思えば、舌を挿入しているので指くらいなら入ったのでは?と思う。

今となっては後の祭りである。

クリトリスを甘噛みしても痛くないと言った妹、教科書のエロ本通り、色々やってみる事にした。

アナルだが、指は痛がるので舌を捩じ込んでみる事にした。

クリトリスから徐々に下に移動し、アナル口に来た時舌を尖ら菊門をチロチロ舐めてやった。菊門がヒクヒクと動くのが見える。

オレはそのまま、妹の可愛いアナル口に舌を挿入した。

妹のアナル内は、ほのかに暖かかった。。。

その瞬間、妹が腰を浮かせ再び脚を閉じた。

しかし、オレはその脚の力に勝る勢いで、妹のアナルに舌を突き刺した。

妹は声にならない声を出し、オレの頭を押し返した。

しかし、妹は嫌だとは言わず、ただ頭を押すだけでアナルの奥に舌は挿れられなかったが、舌を少しピストンする事は出来たので、何か反応するまでやめない事にした。

少しずつオレの頭を押す力が弱まり、なされるがままになった。

そろそろ妹のアナルに飽きたオレは、再びマンコを攻めた。

『オシッコ大丈夫?』

『………。』

『お尻痛かった?』

『大丈夫…。』

『もう止めようか?』

『大丈夫』

大丈夫???

どう言う事なんだろうか?とりあえず続けてみる事にした。

再びマンコに舌ピストンをし、クリトリスを甘噛みせず、今度は吸いながら舌でクリを刺激してみたのだった。

『あああああっ‼️‼️』

妹が急に声を上げた。その瞬間…

『んーーーーー❗️お兄ちゃん出っ‼️』

と言いながら妹は激しく身体を波打たせた。腰をバタバタと浮かせ、身体はビクビクと痙攣し脚はM字からピンと伸ばされ、足の指先が面白いくらいに開いていた。

『んっ❗️んっ❗️んっ❗️はぁはぁはぁはぁ…』

『どした⁉️大丈夫か⁉️』

痙攣と共に、変な声を上げ、小刻みに震えている妹を目の当たりにし、オレは少し怖くなった。

妹の身体が熱くなり、顔は真っ赤に、両手は敷いたタオルを握りしめていた。

時間にして数十秒くらいだろうか。

妹は急にゼンマイの切れたオモチャのようにグッタリと動かなくなった。しかし呼吸はまだ少しハァハァと荒かった。

『お兄ちゃん…ごめん…我慢』

『おい大丈夫か⁉️どうなっ…』

『…。』

シャァーーー…

え⁉️オシッコ⁉️

妹は急に、しかも微動だにせずオシッコをし始めた。

『おい❗️オシッコする時は言えっていっただろ❗️』

『違う…身体に力が入らないし何か頭クラクラして…だからごめんて言った…』

オレは慌てて3枚目のバスタオルを妹のマンコに押し当てた。

噴水の様に噴射しなかっただけマシだったが、妹のマンコからは少し黄色い、やや透明なオシッコが力なく流れ出て来た。

妹のオシッコはすぐ止まった。当時は焦っていた事もあり、オシッコの匂いもほぼ無臭だった気がする。

『身体痛くない?大丈夫か?』

『痛くないけと熱い…。何だこれ。。。オシッコ出そうになって我慢しようとしたのに、お兄ちゃんがアソコをキューってしたら、私も何かキューってなって、そしたら頭クラクラしてきて…』

当時の妹の言葉をそのまま書くとこんな感じだったかと。

オレは正直妹が痙攣し出した時、死ぬんじゃないかとマジでビビった。

もうお分かりかと思うが、妹は実の兄であるオレに初めてイかされたのだった。

後に、初イキは気持ちよかったのか聞いたのだが、覚えてないとの事だった。

その時❗️

『バタン‼️』

車の扉を閉める音が聞こえた。

ヤバイ‼️母親が仕事から帰って来た合図だ❗️

妹は一気に賢者タイムになり、2人共恐ろしい速さで片付け作業に入った。

妹は、史上最速でパンツと下着を履き1階にダッシュ。そのまま外に飛び出た。

オレはバスタオル3枚をグワシと掴むと、勉強机に向かった。

母親が室内に入ったのを音で確認した後、ベランダから出てタオルを洗濯機に放り投げた。その後再び自室に戻り、そのまま降りなかった。

危ない…。もう数分ズレてたらと思うと一気に寒気がした。

その後、初イキした妹はそれが少しトラウマになったのか、あまりオレに触ってと言って来なくなった。

オレも受験勉強で忙しいのもあり、あまり妹に構わなくなった。がしかし、夜中妹のアナルにペンを挿れ続けたのは事実。

妹のパジャマと下着を下ろして、マンコを開いた時の『クプァ』という音が今でも脳裏に焼き付いている。

それから数ヶ月後、妹と一緒にお風呂に入った時、妹がおもむろにお尻をオレに向けて来た。

『お兄ちゃん…少し舐めて欲しい…』

『え⁉️どしたの急に?』

『あ、嫌なら別にいいよ』

『嫌とかじゃないけど、声出したらヤバイよ?』

『声は出さないよ。出した事ないし。笑』

『まぁ確かにな。笑』

妹はバスタブに上半身を預け、両手で自分のマンコとアナルを拡げた。

しかしこんなエロい小5が居るだろうか…。

オレはボディーソープの香りが残る、妹のマンコとアナルをピチャピチャと音を出しながら舐めた。もちろん、舌をマンコとアナル口に挿しながら。

どうやら妹は、初イキは怖かった様だが忘れられない体験だったらしく、しばらくはオレとの行為を我慢していたのだった。

振動する枕もあったが、オシッコをしてしまうんじゃないかと怖くて使っていなかった。

そこでお風呂場という訳だ。

確かにお風呂ではオシッコしてもバレない。笑

末恐ろしい小5である。

『ほら、オレが拡げてあげるからお前手ついててていいよ』

『うん。この体勢キツい。笑』

オレは湯船に座り、両手で妹のお尻を剥き、オマンコとアナル口を目の前に持って来た。

『そろそろお尻に指入るんじゃない?石鹸付けて挿れてみる?』

『えー…痛いと思うけど…。痛かったら止めてね❗️絶対❗️』

『分かった分かった』

オレは石鹸の前に、少し指を舐め最初は小指を挿入してみた。

『挿れるよ?』

『うん』

ヌププ…ッ

『んー❗️ちょっと痛い❗️』

『そんなにお尻に力入れてたら痛いよ。力抜いてみ?』

『どうやって?分からないんだけど。』

オレは諦めて大人しく舐めるだけにした。

『仕方ない、いつもと同じにするか。笑』

オレは再び妹の尻を剥いた。

風呂場は明るい為、妹のアナル口のシワの一つ一つがハッキリと目に写った。

オレはそのまま舌を妹のアナルにゆっくり挿し込んだ。

何故か舌だけは抵抗なく妹のアナルに吸い込まれて行った。

『ハッ…❗️んっ❗️んっ❗️』

今のアナルに舌をピストンすると、その動きに合わせて妹が僅かながら声を出した。

『お⁉️声出したな❗️気持ちいいのか?』

『ちょっと気持ちいいかも…。んっ❗️んっ❗️』

『でも大声出すなよ。嬉しいけどバレたらヤバイからな。汗』

『分かってるよ…。アッ…アッ…んっ。』

正直めちゃくちゃ興奮した。好きな人じゃない、いつも見てる何の感情も無かった妹が、オレにアナルを舐められて感じて声を出している。

それだけでかなり興奮した。

オレは初めて妹で勃起した。

オレはアナルからオマンコに挿し替え、オマンコに吸い付いた。もちろんクリトリスにも。

『いっ❗️アッ❗️もっと…もっと…』

かなり小声ではあるが、妹は欲しがった。

『あっ…あっ…オシッコ出そう…オシッコ、あっオシッコ…』

『ここならいいぞ』

『あっ…出…オシッ…』

オレはクリトリスを再び吸いながら刺激してやった。

バスタブに変な四つん這いで、オマンコとアナルを向けている妹が、いきなりガクンと力が抜けその場に崩れ落ちた。

妹は再びイッたのだった。産まれたての子鹿の様に、妹はガクガクと震えていた。

『ぐーっ❗️クッ❗️ハァハァ…』

『前と同じになったな⁉️大丈夫か⁉️』

『あー何も考えられない…でも何か気持ち良いかも。アソコがキューってなって気持ちいい』

その時、再び妹のマンコからシャーっとオシッコが流れ出した。

『おい❗️風呂場にオシッコすんな❗️』

『無理、今動けないから諦めて。笑』

オレは少しイタズラで、オシッコが出てる妹のマンコを拡げてみた。

『あっ❗️ちょっとお兄ちゃん触らないで…』

妹のオシッコは、噴水の様にオレの方向にピューッと飛んで来た。

そこでオレの理性が吹っ飛んだ。

透明だった為、オレはオシッコごと妹のマンコにむしゃぶりついた。

『あっ⁉️ちょっとまだオシッコ出て…⁉️』

オレは無視し、オマンコに舌を挿れた。

ビチュ❗️ビチョ❗️ぴちょ❗️ピチャピチャ…❗️

『あっ❗️んっ❗️んっ❗️お兄ちゃん…❗️』

小声で妹は悶え始めた。

そして再びガクガクと震え、風呂場で2回目の絶頂を迎えた。

妹はそのまま湯船に座り込んだ。

オレは妹を背後から抱き抱えるように、2人で湯船に座り込んだ。

『あ…ぐ…』

『気持ち良かったか?』

『何も考えられない…何これ…頭変…』

2人何も話さないまま10分が過ぎた。

『もう大丈夫かも』

そう言うと、妹は立ち上がった。

オレも同時に立ち上がったのだが、妹はオレのフル勃起したチンコを見て驚いていた。

『なぁ、ちょっとだけ挿れみていい?』

『何を⁉️』

『お前のアソコに』

『いいけど…痛かったらすぐ止めてね。絶対に❗️』

前にも聞いたセリフだ。

オレは全てマンコに挿れるつもりだった。

再び妹を四つん這いにし、いつも舌を挿れている穴をちんこで探った。

そのまま力を入れ…

『痛い❗️お兄ちゃん痛いって❗️』

感覚的には1ミリも入っていないが、妹が痛がった。

その時だった

『あんたたちいつまで風呂入ってるの?ガス代もったいないからさっさと上がりなさい❗️』

母強し&怖し。

オレのちんこがマッハの如く萎えた。10分も湯船で耐えたのに、母のたった一言で萎えた。しかも瞬殺。

『今出るとこー❗️』

『痛いからもう止め』

小声でボソッとそう言い放つと、妹はそそくさと風呂場から出て行った。

後に残されたのは、虚無感と中3の行き場のない性欲とシワシワに小さくなったちんこだけだった。。。

風呂場の一件依頼、何度か同じ様な事をしましたが、結局妹とはSEXはせず未遂に終わりました。

妹も小6になり、性のことをちゃんと勉強したおかげで、オレにはもう近付かなくなりました。

オレは高校受験から解放され、ストレスが無くなり妹のアナルにペンを挿す事も止め、至って普通の高校生活を送りました。

という事で、オレの体験談は終わります。今思えばかなりアホでヤバい事してたなーと思います。妹にも少し申し訳ない事したなと。

妹はその後ちゃんと結婚をし、三児の母をしております。

二度と出来ない体験だったなと思います。

これで2発くらいヌいて下されば幸いです。笑

駄文長文ではありましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

それではまた。

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