全て俺の知人の雅樹さん(48歳)から聞いた話。
雅樹さんは某国立大学の教授で専攻は環境工学。
その雅樹さんは不幸にして奥さんには癌で先立たれ、その息子、中◯3年生の拓也君と2人家族だ。
拓也君は父親に似てか成績も非常に優秀で、バスケ部のサブキャプテンでもある。
5月の連休が終わって、家庭訪問のシーズンとなり、拓也君の担任の理絵先生が雅樹さんの家にいらした。
まだ肌寒い季節だと言うのに教育者らしからぬ派手なホステス風のタイトなスーツを決め、はちきれんばかりの胸の谷間をアピールするようなルックスでの家庭訪問。
(怒られないのかなぁ笑)
理絵先生は32歳の独身で担当教科は体育である。
アクティブで、まだ外見は20代の遊び盛りに見えてしまう彼女はサーファーで、肌は鮮やかな色黒、ファッションも普段はそっち系でキメて教壇に立つらしく(怒られないのかなぁ笑)、寒い冬でもセラミックの入ったウエットスーツを着て波乗りをしているそうだ。
模範生である拓也君に学校生活では言うことなしと言ったところで、来年の高◯進学の他には適当に雑談となっていたようだ。
この日の彼女の家庭訪問がこれでラストだとわかると、酒豪でちょっと遊び人な雅樹さんはおいとましようとする理絵先生を半ば強引に引き止めて酒盛りを始めた。
乾杯!!
酒が進んで、「理絵先生って結婚しないの?」と尋ねると「ま~だでぇ~す(^_^)v」とあっけらかんと受け流す。
それから理性がぶっ飛んでしまったのか、お互いに年甲斐も無く、雅樹さんと理絵先生はそれぞれの男遍歴&女遍歴をぶつけ合って折れない自慢話になっていたそうだ。
そこへ拓也君がただいま!!
「先生こんにちは!!」と挨拶する拓也君をテーブルに呼び寄せる理絵先生。
「あんたのお父さん、見かけによらず豪遊なんだね~!!気に入ったよ!!さ、飲んで・・・。」
と理絵先生は未成年である教え子の拓也君に何とウイスキーを差し出した。
「先生、オレまだ中◯生だよ!!お酒なんて・・・。」
と拒否する拓也君に
「いいから飲みな!!もう後5年すりゃ許されることなんだし、中◯生なんてもう半分は大人なんだからぁ・・・。」
と強要する。
チビチビとほとんど口にしたことの無い大人の飲み物を苦味に耐えて味わう少年。
イッキ!!イッキ!!と煽る理絵先生の服装は何かと乱れがち。
すっかり親子して真っ赤になった雅樹さんと拓也君にいきなり「ね、ヨヨイノヨイ!!(野球拳)しない?」と言い出す理絵先生。
雅樹さんはノリノリだったが、「ヨヨイノヨイってなあに?」と尋ねる拓也君に「やっぱりあんた童貞だね~!!」と見下したようにルールを説明する理絵先生。
「負けたらおちんちん出すんだよ~。」
の答えにちょっとおどおど気味の拓也君も仕方なく承諾した。
一回戦はいきなり理絵先生と拓也君。
一発目、理絵先生の勝ち。
もったいぶるようにブレザーの上を脱ぐ。
二発目は拓也君が勝ち、理絵もやむを得ずスーツの上を脱いだ。
ところがその後は理絵先生の連勝で、瞬く間に拓也君も素っ裸!!
最後のお子様パンツを脱げずにもじもじしていると「早く脱ぎなさいよ!!これはルールなんだからね・・・。」と理絵先生の号令!!
皮を被った真性包茎のチンポが現れた。
雅樹さんと理絵先生は大爆笑。
恥ずかしがりながら股間を両手で隠す拓也君。
二回戦は理絵先生と雅樹さん。
これはかなり白熱の勝負であった。
最後の一枚になった両者。
ヨヨイノヨイ!!
また引き分け・・・。
もう一度気合いを入れてヨヨイノヨイ!!
雅樹さんの勝利!!
理絵先生は豪快にパンティを脱いだ。
雅樹さん親子の前で日焼けして水着の跡の残るムチムチした全裸をさらけ出す理絵先生。
たまらず理絵先生は先ずは教え子の拓也君を逆レイプするように襲いかかった。
速攻で射精し続ける拓也君はあえなく童貞卒業。
そして雅樹さんにも襲いかかってイマラチオ!!
雅樹さんは意外と早漏のようで、海で遊び鍛えた理絵先生のテクが一枚上だったという・・・。
とんでもなすぎる「先性」の家庭訪問だった。