今はコロナで難しいが当時は良かったなと思う体験談をしたいと思います。
当時は良く県外出張で色々な県に行きました。その出張の楽しみといえば居酒屋、スナック巡り。県によって文化など違う楽しみを味わう事が出来た。
特に飲食店は結構可愛い店員さんも多かった。
あの日入店したのは、とある昔ながらの居酒屋。店内は賑わって老若男女お客も沢山だ。そこへ一人の店員が
「いらっしゃいませ!」
と明るく声をかけてくれて席の案内をしてくれた。その時!
エプロンからチラリと見えるぷりっとしたお尻が目に入ってきた。席に着くと別の店員さんが
「ご注文お決まりですか?」
とりあえずビールを注文しお通しをあてに呑んでいた。そこへさっきの女性が
「県外の方ですか?」
県外への出張では良く聞かれるフレーズではあったがこの時は少し違った。ちょっとした下心があった。彼女と話も弾み、働く後ろ姿をあてにお酒も進んだ。
お酒が進むにつれトイレの回数も増えてきた。このお店のトイレは一度中庭を通って行くお店で少し距離があった。ちょっと薄暗いトイレにたどり着くと彼女が掃除をしていた。
「ちょっとお待ちください。お客さんが吐いたみたいで(笑)」
彼女はエプロンを外し掃除をしていたためお尻が丸見えだった。そしてしゃがんだ瞬間白いものが目に入ってきた。興奮と尿意が頭を駆け巡り今でははっきり覚えていない。そんな衝撃だった。しかし股間は正直だ。あり得ないほど勃起していた。
掃除も終わり
「すいません、お待たせしました!」
即座にトイレに入り勃起して難しい排尿を済ませた。ドアを開けると彼女がまだ手洗い場の掃除をしていた…
「たまにあるんですよね」
押さえきれない欲望の末ズボン越しの勃起した股間を両手が塞がっていた彼女のお尻に当てた。彼女は無言になり咳払いをした。
すぐに席に戻り違う店員さんと話をしていると彼女が帰ってきた。ちょっと気まずい表情はしていたが別にもう会うこともないだろう。そう思いながら呑み直した。
店内の活気も少し落ち着いてきた時彼女も帰る準備をしている風に見て取れた。最後のトイレと思い済ませてドアを開けると彼女が立っていた。
「もう帰るんですか?」
怒られるかとビクビクした反動で一気に勃起した。その瞬間を彼女は見ていた。
「ちょっとだけよ」
トイレの中に押し込まれ無言のフェラが始まった。彼女は終始無言で舐め続けた。
体感で2分くらいだろうか。彼女は立ち上がり無言でトイレを出ていった。
喪失感と興奮を一度に味わった初めての経験だった。席に戻りお会計を頼む時には彼女の姿は無かった。勘定を済ませ外を歩いていると1台の車がハザードを着けて停まっていた。