エッチに染まり始めた純粋無垢なJ◯にチアコスをさせてセックスした

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高校最後の夏休み

私にとっては咲来(さくら)と過ごす初めての夏休みで楽しい日々を過ごすつもりだった・・・のだが、咲良は野球部の応援のために部活として行かなければならないため忙しそうだった。

水泳部である私からすれば野球部に自分の彼女を取られるような感覚で嫌な気分だった。

会う度に頑張れと咲来に応援の言葉を掛けて貰えるのは嬉しかったがやっぱり本番に応援に来て欲しかった。

夏休みのある日

大会前の最後のデートの時、咲来に自分の気持ちを伝えた。

「やっぱり咲来に本番応援来て欲しいなぁ、そしたらもっと頑張れるんやけど。」

咲来「私も行きたいんですけど・・ごめんなさい。俺さんなら私がいなくても大丈夫ですよ。」

「いや、やっぱり咲来にいて欲しいよ。咲来に応援して貰える野球部が羨ましいわ。」

咲来「朝駅に会いにいくのでそれで我慢してください。」

会うだけでは物足りない私は良いことを思い付いた。

「そうだ、朝会うと離れるのが恋しくなるから大会の前日にたっぷりセックスしようか。」

咲来「え!?しっかり休まなくて大丈夫なんですか?」

「咲来と一緒が一番の癒やしだから問題ない。」

言ったときは正直疲れが残るかもしれないと自分でも思っていたが、精神面では万全で挑めるので後悔は無かった。

そして大会前日

この日は部活が早く終わったがシャワーをしたかったので私はすぐに咲来の家に向かった。

咲来は先に部活が終わっていたのでクーラーを付けて待っていてくれた。

夏真っ盛りで汗もダラダラかいたので、咲来の部屋でゆっくり水分補給をしてからシャワーを浴びることにした。

「いやーあっついなぁ。でも急いだおかげで時間はたっぷりあるな。」

咲来「そうですね、頑張った俺さんは先にシャワー浴びて涼しんで下さい。」

咲来は私が持ってくるのを忘れていたドライヤーを手渡してそのまま脱衣所まで案内してくれた。

咲来の日常を少し感じながらシャワーを終えた後は持ってきた家着を着て部屋に戻った。

すぐに咲来がシャワーに行こうとしたので肩を掴んで私は止めた。

「咲来、ちょっとまって。今日は部活の服着て欲しい。いつもとはまた違う可愛い咲来を見せて。」

咲来「えぇ・・汗かいたのをもう一回着るんですか?」

「違うよ、明日着る用のを今着て。それとノーパンノーブラでお願いね?」

咲来「え//・・・俺さんは変態ですね・・・汚さないでくださいよ?」

「いっぱい汚してみんなに俺達のセックスを見せつけてあげようか(笑)」

咲来「絶対ダメですよ!?今日は特別ですから。」

咲来は着替えの服を入れ替えてシャワーを浴びに行った。

ドキドキしながら待っていると赤に白のラインなどが入った服とスカートを着た咲来が部屋に帰ってきた。

咲来「き、着てきましたよ。」

「少し前に立って何かいろいろポーズか動きをお願い。」

咲来「嫌ですよ、恥ずかしいです//」

「咲来が部活でしてることを軽くしてくれるだけでいいから。」

そういうと咲来は眼を閉じて仕方なさそうに体を動かし始めた。

私は咲来の周りを歩きながら体をを舐め回すように凝視した。

チアガールのスカートは制服よりも短いため細い脚がより引き立っていて、後ろから見ると太ももが見えお尻が完全に見えないという絶妙な長さでエロかった。

上はノースリーブなので脇が丸見えのうえに首元や脇あたりからからチラチラとおっぱいが見え、小さい服なので動く度に引き締まったウエストが見えた。

「咲来よく似合ってるな、こんなにエロ可愛くなった咲来を野球部のやつら試合中見たら熱中症なるぞ(笑)」

咲来「私以外もみんなこの格好でずも服のデザイン変わってないので、見慣れてるはずなので大丈夫です。」

「それなら大丈夫だな。(そういう問題じゃないんだよなぁ、咲来は自分のエロさに気付くべきだな。)」

咲来の正面に戻った私は歩いて近付いて、強くハグしてキスをした。

甘くとろけるようなディープキスし続けると酸欠になったのか咲来が立てなくなりそうだったので、しっかりと唾液交換をしてから私は顔を引いた。

「咲来、頭の後ろに手を組んで。」

私は腕を上げることでチラリと見えたお腹を触りながら、露わになった脇を匂いを嗅ぎながらいっぱい舐めた。

咲来「く、くすぐったいです。」

咲来が股をモジモジして感じているのを見た私は

「咲来、スカートめくってオマンコ見せて。」

咲来は恥ずかしそうにゆっくりとスカートをめくり上げオマンコを見せたのを確認した私は、両手の人差し指を立てて、服の上から乳首をツンツンした。

咲来「んあぁっ!」

ビンビンに立っていた乳首を指で弄ると咲来は声を上げて感じ始め、股をモジモジさせていた。

「咲来、手使ってていいから片脚上げて。」

私は咲来を壁に寄せて指示をして、左脚を横な上げさせた。すると普段は閉じている咲来のオマンコが開いてねっとりと濡れているのが少し見えた。

乳首を弄ると倒れそうだったので、しゃがんで咲来の左脚を右手で支えてオマンコにしゃぶりついた。

手でクリトリスを触り始めると愛液が溢れ出てきたので、舌を使ってお尻も濡らしながらしっかりと舐め回した。

クリトリスに吸い付くと、脚を上げられなくなった咲来は脚を降ろてビクビクと震えながら絶頂を迎えていた。

スカートの中に隠れてイキ顔は見れなかったが顔を出すと壁に片手をついたままフラフラしていたが、なんとか立ち続けていた。

入れるなら今が気持ちいいと思った私は服を脱ぎ、そこ後咲来に両手を壁につけさせチンポを一気に挿入した。

咲来「あぁぁ!あああぁぁぁぁ!!」

程よく濡れて、締め付けてくる膣内の感触を味わいながら私は激しく腰を打ち付けた。

倒れそうな咲来の腕を掴んで華奢な体を無理矢理起こした私は服の中に腕を突っ込みおっぱいを揉んだ。

「一切脱がずにこんなエロいセックス出来るなんて咲来はエロい部活してるんだな。」

耳元でそうつぶやくと咲来はとくに返事はしなかったが体が小さく痙攣し始めて、全体的に敏感になっていた。

膣の締め付けが強くなり射精感が一層強くなってきた私は横から咲来にキスをして

「咲来、いっぱい出すからね。」

咲来「はぁ・・・はぁ・・・いっぱい出して下さい。」

私は咲来のおっぱいをしっかりと揉みながら激しくピストンをしてすぐに射精しようとした。

咲来「んんっ!!イグ・・あああぁぁっ!!・・・・あ・・ぁぁ。」

私は膣奥を突き搾り取られるかのように射精した。

ブルブルと震えている咲来のおっぱい揉みながら抱き締めて、なんとか射精し終わるまでキスをしながら立たせた。

射精しきったチンポを抜くと咲来をその場にゆっくりと座らせた。

スカートの中に手を入れオマンコから垂れてくる精液を拭いているとピクッと体が反応していた。

「咲来、まだいけるよな?」

咲来「まだしたいですけど、今日はこれ以上はダメですよ・・。俺さんの体が大事です。」

自分からまだやりたいなんて言ってくれると私は嬉しくてガンガンやりたくなってしまうが、明日のことを考えると悩ましい。

「じゃあ俺寝っ転がるから咲来に抜いて欲しいな。」

そう言って私がベッドに寝っ転がると咲来は私の上にまたがってきた。

咲来「俺さんは動かなくて大丈夫ですよ。」

俺(手で抜いてくれればそれでよかったんだけど、自分から騎乗位してくれるなんて咲来はエッチになったなぁ。)

咲来はチンポを手で立てて自分のオマンコに一気に挿入した。

咲来「んんんっ。」

騎乗位はあんまりしていなかったが咲来の腰使いはかなり上手くなっていてめちゃくちゃエロかった。

手を伸ばしておっぱいを揉むとかなり感じていて腰を動かせなくなっていた。

咲来「俺さんっ・・動けなくなっちゃいます。」

「咲来なら出来るでしょ?ほら咲来の気持ちいいエロマンコで俺をイかせて。」

私は上体を起こしておっぱいに吸い付いた。

咲来「ああん!ダメです・・・んんっ。」

ダメと言っているが互いにしっかりと抱き締めあっていたのでおっぱいは好き放題できた。

「そんなにダメなら後ろに向いたら?」

咲来「え?・・後ろ向きですか?」

咲来の向きを変えるとお尻の感触を感じる事が出来るようになった。

「これなら咲来はオマンコに集中出来るね。」

そう言うと同時に咲来は腰を動かし始めたがこの向きなら私の方も動けるので咲来が頑張っているご褒美にクリトリスを指で弄ってあげた。

咲来「あぁっ、今はダメです・・っ。」

ダメと言われるとやりたくなってきたので後ろからキスをして更に片手で乳首を弄るのも追加してあげた。

咲来「んっ・・・んんぅ・・んんんっ!」

咲来はイっていたが私は手を緩めずに愛撫を続け、敏感になっている咲来のオマンコを下から突き上げた。

もう咲来はほとんど動けていなかったのでちょっとだけ乱暴にガンガン突き上げてそのまま射精した。

射精しきった後、チンポを抜いてそのまま二人でベッドに寝っ転がった。

「・・・もう一回しよか。」

咲来「も、もうダメですよ!明日に疲れが残りますよ?」

「うーん、でもせっかくの機会だからなぁ。」

咲来「俺さんが言ってくれればまた着てあげますから。」

「じゃあおっぱい飲んでるから手で抜いて。」

咲来「仕方ないですね・・。」

そういうと咲来は寝ている私の顔の前におっぱいが来るように寝ている場所を移動して手でチンポを触ってきた。

咲来は私が吸いやすいようにおっぱいを顔に近付けてくれたので遠慮無く吸い付いた。

咲来「んっ・・気持ちいいですか?」

「ん~美味しいなあ、ずっと飲んでいたいな。」

咲来「そん・・なの・・・んんっ・・ダメです。」

細くて華奢な体に実ったDカップのおっぱいを必死にチュパチュパと大きく音を立てながら吸って、両手を使って愛撫し続けているとするチンポを触る手の動きが激しくなってきた。

咲来は脚を曲げて太ももにチンポをこすりつけて射精させてくれた。

しかし私はおっぱいへの愛撫をやめなかった。なんとしてもおっぱいでイかせようとしたが顔を押さえつけられ

咲来「もう終わりです。明日頑張ったらいいものを用意してますからね?」

「お、おう?・・・頑張るわ。」

声が変になりながら返事をした私はいつも通り咲来がシャワーに行っている間に部屋を片付けた後、部屋でのんびりしていると咲来の母親が帰ってきた。

こんな時に娘がシャワーをしてたら察しの良い母親ならわかるよなぁと頭の中で恥ずかしくなってきた。

帰るときに、1階を通った時に軽く挨拶をしただけですんだのでよかった。

咲来が玄関まで見送りに来たとき

「咲来のお母さん綺麗やな、あと特に何も俺のこと言ってなかったよな?」

咲来「男の子?女の子?仲良しね~って言ってました。」

「(こんな女子◯生おらんやろ・・)そ、そうか、じゃあ明日はお互い頑張ろうか。」

咲来「私は応援する側ですよ、俺さん頑張って下さいね。」

「おう、頑張るわ。」

家に帰った後は特に何もせず明日の大会に控えて私は早いめにベッドに入った。

咲来の事を思い出すとご褒美の事を思い出し、一体何なのか期待していろいろ考えているといつの間にか寝てしまっていた。

これでお話しを終わります。

ありがとうございました。

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