これは、俺が中学2年の時の話。
うちは田舎の学校で、部活の数も少なかった。
やりたいこともなかった俺は、美術部に入り、ダラダラと2年まで続けていた。俺以外の部員は全員女で、名前をそれぞれS、N、Kとする。
ある日、卒業式に向けて、大きめの絵を書いていた。俺は端の方の鳥を仕上げていた。
そこで、ふと目の前を見たら、そこにはスカート越しだがデカイと確信をもっていえるレベルのケツがあった。Kである。俺は一瞬固まってしまい、Kのケツをまじまじと見ていた。すると、それを見たNが、「うわーH(俺)めっちゃKのお尻見てる!変態!」
と叫んできた。俺は言い訳する間もなく、続いてSが「そんなにKのお尻好きなのー?w」
と小馬鹿にしてくる。明らかに目の前で顔を赤らめているKを無視して俺は「いやこれは違くて…」と言い訳しようとする。
すると唐突にNが「今日先生居ないしさぁ…しちゃう?」と聞いてきた。
俺は戸惑って「何を…?」と聞き返した。
「セックス」
「は?」
「セックスだって!しようよ〜」
俺は本気で困惑した。確かに、俺はこいつ等をオカズに抜いたことがある。それに、Nとはしごかれたりいれてやったりする仲だ。(これもまたいつか書く)がしかし、唐突に言われると困惑するもんである。
「私が童帝卒業させてあげるよ」
「いや流石に学校では不味いだろ…」
「大丈夫だって!準備室なら音しないよ!」
この学校には美術準備室なるものがあり、確かにそこでならあまりバレること無く致すことができるだろう。
「賛成〜私もHのちんぽ見てみたい!」
多少メスガキ感があるNとSに押されて、俺たちは学校でセックスをすることになった。
まぁまぁ狭いそこに四人が集まり、準備を始める
「ほんとにするの…?ありえない…」
Kがブツブツ言い始めた。しかし、この二人がそんなことを言い出したらもう止まらないのだ。
「じゃあ〜Hのちんぽ鑑賞会始めまーす。ほら、チャック開けて〜」
俺は一連の流れからもうすでにバキバキに勃起していた。
スルスル…チャックが開き、もっこりしているパンツが出てくる。
「すっご!めっちゃ大きいじゃん!」
そう言われて更に興奮する。
そして、パンツの中から顔を出したのは俺のちんぽだった。
NやSがボソボソ「すご…」とか呟いてるのに対して、Kは顔を赤らめて顔を隠している。
それにNが気づき、
「Kちゃん見ないの?」
「見たくない!」
「ふーん…じゃあ先始めちゃおっか?私先ね!」
と言ったかと思うと俺のちんぽを掴み、荒くしごき始めた。普段からやり合ってるから慣れてるのか自分の右手でしごき、左手に唾を付けたまに亀頭を刺激してくれる。
グチュグチュグチュグチュ
付いた涎の音と俺の我慢汁の音が響く。
「バキバキちんぽイっちゃえ♥」
とNが言葉責めしてくる。俺はドMだった…
「イクっ!」
ビュルルルルル
俺はNの手の中に滅茶苦茶出してしまった。
「こんなに出したのにまだバキバキw」
そう、俺はNだけではなくKやSに見られていることで更に興奮して、イッたそばからバキバキになってしまった。
「次はSね!」
「わかった」
Sは俺のちんぽの前でしゃがむとちんぽを咥え思いっきりフェラし始めた。
ジュポジュポジュポジュポ…
いやらしい音が俺の興奮を掻き立たせる。
視線をNに移すとNは俺達を見て一人でオナニーをしていた。それを見てボルテージが高まってしまった。俺は我慢できなくなり、そのままSの口の中に出してしまった。
「ん…んぐ…」
Sは頑張って俺の精子を飲み込もうとしている。それも可愛かった。…………
続きはまた書きます。次は「Kの尻コキ&本番編」です。お楽しみに!