私は愛優といいます。
見た目は童顔で背が低く、髪は伸ばして後ろでくくってます。
体型は普通ですが低い身長のお陰なのか少し細く見られます。
私は昔からエッチな事が大好きです。
私がエッチなことに興味を持ち始めたのは小学5年生の時。
夜にふと目を覚ますと母が知らない人とセックスしているのを目撃した事がきっかけです。
私が幼い頃に母は離婚してずっと2人暮らし。
何故男の人がこんな遅くに?それにアレは何をしているの?
小学生の自分にはアレがなんなのか分からずパソコンを使い調べてみました。
その時にセックスとは何かを知りました。
それからはどんどんエッチなことに興味が湧きました。
中学生になった私は彼氏が欲しくて色々努力をし始めました。
ネットで調べたおっぱいマッサージや食事管理で胸を少しずつ大きくして、水泳や家での筋トレでスタイルも良くなるよう頑張りました。
日常生活では頑張って鍛えた自分の体に集まる男性からの視線が凄く嬉しくて、気持ちよかった。
しかし一方で悩みもありました。
まず身長が150cmと伸び悩んでいた。
童顔と低身長のせいか、高校で出来た彼氏からは可愛がられることはあってもセックスをすることは無かった。
日常生活では、痴漢に胸やお尻をちょっとだけ触られる事があったので、この点は困った。
高校を卒業して大学生になった私は、エッチな事をしつつお金も貰えるデリヘルに興味を持った。
しかし19歳から募集しているので、誕生日が来るまでは、飲食店のバイトをした。
そんなある日の事。
バイトが終わり徒歩で帰宅している時。
後ろから何となく視線を感じ、私は振り返った。
サッと電柱に隠れる人影かあった。
歩行者は私達以外いなかったが、周りは住宅が並んでいたので何かあっても声を上げれば大丈夫。
そう思った私は勇気を出して声を掛けた。
「あの、どうして隠れてるんですか?」
声を掛けられた男性は私の前に姿を現した。
顔を見るその男性は若そうに見えたが、全体的に見ると歳がかなり離れてそうな印象を受けた。
私と目が合い、なんだかソワソワして何も言ってこない。
「どうしたんですか?何か用があるんですか?」
逆上されると困るので丁寧に聞いてみた。
少しだけ沈黙が続いた後、男性は懐から何かを取り出し喋り始めた。
「あの私はこういう者です。」
名刺を渡されて確認する。
(〇〇社の専務の克之?)
聞いたことも無い社名と名前だった。
心の中で警戒心を高めていると男性は再び喋り出した。
「愛優さん、私はあなたのことがずっと前から好きでした。私と付き合って下さい!!」
いきなりの告白で訳が分からなかった。
男性は頭を下げ続けるのでとりあえず返事をした
「いや無理です、というかずっと前からっていつからですか?」
「5年前からです。」
(5年前って中1から!?)
そんな昔からストーカーされていたのかと思った私はなんだか怖くなってきて、逃げようとした。
「あのごめんなさい、もう行きますね。」
私は前を向いて歩き始めると男性は回り込んできた。
「あなたじゃないとダメなんです!お願いします!」
避けて歩こうとしても前を塞いでくる男性に対して、私はどうすれば良いか分からなかった。
とりあえずはっきり断ろうと思った私は。
「ごめんなさい、私はお付き合いできません。」
はっきりとそう言った。
「分かりました。今日は帰ります。ですが私は絶対に諦めません!」
と言って頭を上げた。
「何度来ても嫌です。」
そもそも何歳差?告白する相手を間違えてない?
私がそう考えていると男性は
「じゃあせめて話だけでも聞いて頂けませんか?」
「今ですか?」
「今はダメですか?それなら明日同じ時間に〇〇公園でどうですか?」
「まあそれなら…。」
余りにグイグイ来られてつい押し流されて承諾してしまった。
「ありがとうございます!それではバイトおつかれ様です!愛優さん!」
男性は風のように去って行った。
余りの出来事にいろいろびっくりしていた私は帰宅した後、明日どうしようかを考えながら眠りについた。
次の日、バイトが終わった後に私は公園へ向かった。
夜の公園は思ったよりも暗くて怖かった。
だんだん怖くなって来た私が公園の中を歩いていると、男性がベンチに座っていた。
「バイトおつかれ様です愛優さん。」
「はい。」
ただ話をしに来たはずなのに男性は凄く嬉しそうにしていた。
公園のベンチは2人でも広く座れるスペースがあったが私は距離を置くために隣のベンチに座った。
「それでは、話しますね。」
男性は唐突に話し始めた。
男性の名前は克之さんといい、私と初めて出会ったのは5年前の春。
克之さんは大学を卒業して商品開発の仕事をしていた。
しかしその会社はとても忙しい会社で残業は当たり前。
日々の疲れが溜まっていった彼はうつ病になってしまった。
彼は身の危険を感じ休暇を取った。
家にいても精神的にも追い込まれていた彼の心は疲れたままで回復しなかった。
休暇中のある雨の日、買い物でスーパーへ行ったその帰り道。
徒歩で帰宅している時、濡れた道に足を取られて転げてしまった。
その時に声を掛けたのが私だった。
「大丈夫ですか?」
そう言いながら私はハンカチを渡し、怪我した手に絆創膏を貼って助けた。
克之さんはその時、私に一目惚れしたらしい。
その日から克之さんは私について調べ、ほぼ毎日遠くから私を眺めていた。
私が水泳部であることを知った彼は、毎回水泳の大会に観客として私の写真を撮りに来たらしい。
「あの、撮った写真は?」
「家の写真用のファイルに入れて大切に保管しています。」
「私にとっては大切な物ですが愛優さんが捨てろと言うのなら捨てます!」
「捨ててもまた撮るんじゃ?」
「いえ、愛優さんが中学を卒業したのを気に1度も撮っていません。」
いつまでもこんなことをしていてはダメだとは自分でも思ったらしい。
それから彼は必死に職務に励み、専務にまで上り詰める事が出来たらしい。
「愛優さんに出会ってから、私の人生は変わりました。」
「辛いときや悩んだとき、愛優さんは何度も私を助けてくれました。」
「会社で出世することが出来たのはあなたのおかげです。」
「私にはあなた以外の女性は考えられません。どうか、私と付き合って頂けませんか?」
「……考えさせて下さい。」
最初は気持ち悪いストーカーだと私は思っていた。
でも私への愛は確かに感じられて、正直嬉しかった。
顔はかっこよくは無かったけど、優しそうで体格は男性らしくて良かった。
そしてこの人と付き合えば気持ちいいセックスが出来そう。
デリヘルよりもお金が貰えそうで当たり外れの分からない不特定多数の男性よりもこの人だけの方が体にも良さそう。
自分でも分からない位の時間、考えた私は
「決めました。」
「はい……。」
「やっぱりお付き合いは出来ません、だって克之さんはさっきからず~っと何処を見てますか?。」
私の返事を聞いた克之さんは目をそらした。
「……愛優さんの体を見てました。」
「やっぱりそうですよね。そんな人とはお付き合い出来ません。」
私は遠かったので隣に座った。
「あ、愛優さん?」
私は真横に座り、背の高い克之さんの顔を覗くようにして目を合わせた。
顔をじっと見ていると彼は視線を私の胸に落とした。
身長のせいか大半の男性は間近で私の顔を見ると、視界に胸があるせいか視線が落ちていく。
「克之さん、私のおっぱい好きですか?」
「はい……大好きです。」
「お付き合いって、本当はセックスがしたいだけなんじゃないですか?」
「したいですけど………愛優さんが嫌なら絶対にしません!」
「じゃあアレを持って帰っても大丈夫ですよね?」
私は隣のベンチに置いてあるファイルへ指を伸ばす。
「私の写真なんですからアレは私のですよね?それとも買いますか?」
「い、いくらですか?」
「中学3年間の分があるから3万円かなぁ~。」
冗談っぽくそう言うと
「分かりました。買います。」
(え?いや、冗談なんだけど。)
彼はまるでスーパーの買い物のように、自然と財布からお金を出して渡してきた。
「あ、あの本当に買うんですか?」
「はい、当たり前ですよ。」
「そうですか……。」
(やった!写真だけでこんなに貰っちゃった!)
心の中で喜びを抑えてお金を貰った。
お金を受け取った私は隣のベンチからファイルを手渡した。
お互い荷物を整理して、私は帰る準備をした。
「あの、待って下さい。」
「まだ何かありますか?」
「……すみません!本当は愛優さんとセックスがしたいです!」
「やっぱりそうなんですね。でも私は彼氏でも無い人とはエッチな事をするのは……。」
「あの……それならお金を出します!いくら払えばいいですか!?」
「……私、処女なんで安くはないですよ?」
彼は少し考えてから。
「それなら愛優さんの大学の学費を全て私が払います!これならどうですか?」
(ええぇ!?)
と思わず言いそうになった。
10万円位かなと予想していたら、まさか百万単位の額でくるのは全くの予想外だった。
「本当に良いんですか?安くないですよ。」
「はい、今度は私が愛優さんの未来の為の力になりたいんです。」
そんなこと言われ、少し照れるのをこらえて私は克之さんと話をした。
話した結果、一週間後に振り込みを確認してからホテルに行く約束をした。
一週間が経つまでの間、私は克之さんの事を毎晩考えていた。
見た目通り優しそうな感じ?それとも激しくかな?
どんなセックスになるのか凄く気になった。
私は当日までオナニーを我慢して性欲を高めた状態で克之さんに会うことにした。
そして一週間後
私達は待ち合わせ場所であるあの時の公園で集まった。
「克之さ~ん。お待たせしました。」
私は彼の左腕を自分の胸に挟んだ。
「あ、愛優さん!?」
「嫌ですか?」
「ぃいえ!全然!このまま行きましょう。」
克之さんの動揺する姿を楽しみながら私達はホテルへ向かった。
前日までは早くしたくてウズウズしていた。
しかしいざ当日になるも初めてのセックスに内心緊張してきた。
そんなことを考えていると、いつの間にかホテルの部屋に到着していた。
部屋に入るとまず大きなベッドが目に入った。
(ここで克之さんとこれから……。)
私がベッドを見ていると克之さんが声をかけてきた。
「愛優さん、私は先にシャワー浴びてきますね。」
「はい、分かりました。」
私は椅子に座って部屋の中や窓から見える夜景を見た。
(綺麗だなぁ、こんなところ来ることはもう無いかも。)
しばらくしてバスローブを纏った克之さんが後ろから抱きついてきた。
「きゃっ!?びっくりしたぁ。」
「ごめんなさい、驚かせるつもりは無かったんです。」
「もう。じゃあ次は私がシャワー浴びてきますね。」
「あ、愛優さんはこのままが良いです。」
「え?良いんですか?」
「はい、むしろこのままの方が良いんです。」
彼は後ろから抱きついたままスゥーっと深呼吸をしていた。
「愛優さん凄く良い匂いがします。」
耳を息と言葉で責められビクッと感じてしまう。
「キスしてもいいですか?」
「いいですよ、でも私背が低いからベッドにいきましょう。」
私が立ち上がると彼は私の両肩を掴んで私の唇を奪った。
「私は背の低い愛優さんが好きです。」
一言だけ話すと彼は再び唇を重ねてきた。
そして舌を唇の隙間から突っ込んできて、無理矢理私の舌と絡めてきた。
身長差からか彼から流れ込んでくる唾液に私はむせた。
「ケホッケホッ。克之さんベッドに行きましょ。」
正直キスはしんどかったのですぐに次のステップに行った。
彼は私の服を剥ぎ取り上はブラジャーだけになった私をベッドに寝かせてきた。
「ブラ外しても大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。」
彼は私のブラを取るとブラのラベルを見てから胸を凝視していた。
「愛優さんのおっぱい、Fカップなんですね。大きくて綺麗です。」
「ありがとうございます。」
「あの、触っても大丈夫ですか?」
「いいですよ、いっぱい揉んで舐めて下さいね。」
そう言った瞬間、彼は私の乳首を舐め始め、両手でおっぱいを揉み始めた。
「あん//克之さんのエッチ♡」
乱暴で激しい愛撫は私にとっては気持ちよかった。
私のおっぱいが気に入ったのか揉んで舐めるだけで数分は経った。
ようやく終わりかと思ったら不意打ちで乳首に吸い付いてきた。
ヂュゥー!パッ!
「ひゃん//」
力強い乳首への愛撫に私は仰け反って感じた。
更に激しくなるおっぱいへの責めに集中している間にスカートを脱がされていた。
そしてショーツも脱がされ私のアソコが露わになった。
産まれたばかりの姿となった私を克之さんはマジマジと見ていた。
「愛優さんの体、本当に綺麗ですね。」
「恥ずかしいです。」
アソコが思ったよりも濡れていたので本当に恥ずかしかった。
克之さんはゴムを付けて挿入の体勢になった。
(克之さんおちんちん大っきい!?入るかな?)
初めて見るおちんちんはAVで見るよりも大きく感じ、後から分かったが実際克之さんはかなり大きい方だった。
「あぁ、初めてが愛優さんで私は幸せです。」
「初めて同士ですね。」
お互い少し緊張しながらアソコに意識を集中した。
「愛優さん、いきます。」
克之さんの大きなおちんちんが一気に入ってきた。
小さな私の体に容赦なく腰をパンパンと打ち付けてくる克之さん。
私は体へ一歩的に送られてくる強い快感に何度もイってしまった。
「あぁん!!克之さん!激しいです!」
「ごめんなさい、愛優さんの中、気持ちよすぎて我慢できません!」
彼が1回イクまでに私は5回はイかされた。
(私の中、暖かい。克之さんのおちんちんドクドクしてる。)
男性の射精をゴム越しに感じていると
「愛優さんのオマンコ気持ちよすぎます。もっとやらせて下さい!」
「まって、少し休憩させて。」
彼はゴムを変え私を四つん這いにさせた上で再び挿入してきた。
「ああん!」
イってるのに克之さんは全然休ませてくれなかった。
「愛優さん!一緒にもっと気持ちよくなりましょう!」
私は快楽を受け入れる他無かった。
その後も体位を変えて挿入され、彼のゴムが尽きるまでセックスを続けた。
小さな私の体は抗う事は出来ず、次第に敏感になっていき数え切れないほどイってしまった。
疲れ果てた私達はそのまま寝てしまい気がつけば朝になっていた。
朝起きると克之さんはシャワーから出てきた。
「愛優さん、おはようございます。体の方は大丈夫ですか?」
疲れているのかすぐにシャワーを浴びることは出来なさそうだった。
「もう少し休みます。」
「す、すみません。愛優さんの中が気持ちよくって夢中になってしまいました。」
「やり過ぎはダメですよ。」
たわいも無い話をしながら朝の時間を過ごした。
「あの、愛優さん。実は1つお願いがあります。」
克之さんは申し訳なさそうに言った。
「なんですか?」
「朝起きたときから愛優さんを見ていると……パイズリがして欲しくなってきたんです。」
まだやるつもりなの!?
心の中で考えていると。
「も、もちろんタダではないです。愛優さんのおっぱいは最高ですから!」
そういって朝から用意していたのか封筒を渡された。
中には5万円も入っていた。
「こんなに貰っていいんですか?」
「はい、これが夢だったんです。」
「そうなんですか……。」
彼はベッドに座り私は床に降りた。
彼から渡されたローションを胸に塗り、初めてのパイズリを始めた。
おっぱいからおちんちんが離れないように両手を外から押さえつけて、体を上下に動かし始めた。
「気持ちいいですか?」
「気持ちいい、最高です。」
「おっぱいの大きさはこのぐらいが好きですか?」
「いえ、愛優さんのおっぱいが好きです。どうしたんですか?」
「克之さん前に背が低いほうが良いって言ってたから。本当はおっぱい小さい方が好きなんじゃ無いのかなって。」
「それは違いますよ。私は背が低くておっぱいが丁度いいくらい大きい天使のような愛優さんが大好きなんですよ。」
「お世辞はいいですよ?」
「お世辞じゃないですよ。現に今上目遣いで必死にパイズリをする愛優さん凄く可愛いです。」
「もう、変態さんですね。」
私は昨日のお返しも兼ねて頑張ってパイズリを続けた。
パイズリをしつつおちんちんの先を舌先で舐めると克之さんは凄く感じてくれた。
「あぁ!愛優さん気持ちいい!」
そろそろイキそうだったので口で咥えて射精に備えた。
口で咥えた瞬間、昨日あれだけ出したのに沢山射精してきた。
私は舌でおちんちんから精液を綺麗に拭き取り精液を味わった。
(変な味、それにドロドロ。)
私はゴクンと飲み込んだ。
(喉に少し引っかかるな。)
初めての精液を堪能していると。
「愛優さん、最高だった。」
克之さんは口も使ってくれた私に対して2万円追加してくれた。
その後克之さんは仕事があるのですぐに服を着て、先に部屋を出る準備をしていた。
「愛優さん、最高に気持ちよかったです。ありがとうございました。」
「こちらこそ、ありがとうございました。」
克之さんが出て行った後、シャワーを浴びて着替えた。
ベッドのシーツについた私の初めての赤い印を見ながらベッドに腰掛けた。
セックスってこんなに気持ちいいんだ。初めてなのにあんまり痛くなかったなぁ。
克之さん、お金いらないからもう一回してみたいな。
昨日のセックスを想い出し余韻にふけった後、しばらくしてから私も部屋を出た。