前作の2つは見ていただけただろうか。
ぜひそちらを見てから、この話を読んでいただきたい。
シオンと一緒に帰り、道中のスーパーでHするという日課が続いていたある日、俺が加入していた、課外の吹奏楽部の後輩であるヒトミに声をかけられた。
「あくむん先輩…私みちゃいました…。先輩が彼女さんと、スーパーの多目的トイレに二人で入ってってるとこ…あの中でまさか…」
「ああ…御察しの通りさ。」
「やっぱりそうなんですね…。毎日なんですか…?」
「うん…実はそうなんだ…」
「先輩って、実はものすごくエッチだったりします…?」
まてまて、何だこの展開は…?
「私、見たことあるんですよ…。先輩のちんぽ。」
「え?いつ?笑」
「合同のプールのときです。グループ同じでしたよね…?」
「ああ、そういえば一緒だったね」
「その時、先輩がオッキしてるの見たんですよ…。で、思ったんですよ。”おおきいなー。これで突かれたら気持ちいいだろうな〜”って…」
「そうだったのか…。」
「先輩…。あの…、もしよければ…なんですけど。」
「ん?」
「私を…セフレにしてくれませんか…?」
セフレ。
その頃の俺にはなんだかわからなかった。
「セフレ知らないんですか?まあ要は、エッチするだけの関係ってことです。恋愛的なのじゃなくて、まあ、スポーツ仲間みたいな…?」
「なるほど…?つまり?ヒトミは俺とエッチをしたいってこと?」
「はい…言いにくいんですけど…」
「そっか!じゃあ…いいよ!セフレ、なろ!」
「いいんですか!?でも…彼女さん平気なんですか?」
「大丈夫。大丈夫。バレやしないさ。」
「じゃあ、あの…早速お願いしてもいいですか?」
「よし!ヤるか!ヒトミは?経験済み?」
「はい…実は兄と前に…」
「お兄さん?なかなかやるじゃないか〜」
「やめてください恥ずかしい…」
「ま、とにかく脱いで」
「先輩…脱がしてください…♡」
「えー?♡しょうが無いなー♡」
ヒトミの胸は、服の上からだと大きく見える。
やはり。
実際にもデカイ。CかDはあるだろう。小学生にしてはデカい。
「先輩…そんなジロジロ見ないでください…はずかしい…」
俺は、ヒトミの乳首を撫でた。
「あん!♡」
シオンとはまた異なる喘ぎ方だ。
これもこれでくせになる。
今度は俺は片方の乳首を引っぱり、もう片方を舐めて舐めて舐めまくった。
「あん!♡ああん!♡ハァっハァっ♡」
気持ちよさそうだ。
「そろそろ本番といくかい?」
「はぁっはぁっ♡…はいっ…はぁっ♡先輩のちんぽ…クダサイ…♡」
俺はゆっくりと。大きくなったちんぽをヒトミの中に挿れた。
「んん!♡あ!♡あぁぁあ♡」
「きもちいいかい?」
「はいっ!先輩のっ…おおきい…お兄ちゃんのより…おおきいですぅ…」
「先輩っ!イきそうです私…」
「よし、じゃあ一緒にイこうか」
俺のアソコはビクンと揺れて熱いものを出した。
それと同時に、ヒトミも全身をビクッと揺らした。
その時だった
ガラガラッ
は!誰かが入ってきたのだ。
恐る恐る振り返ると…
そこにはシオンが立っていた。
「え…あ、あくむん…?」
つづく。