エッチな悪戯と若い頃の夢の様な素敵な体験

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♪わたしが尻フェチにな~ぁっても…♪

なんて歌が流行りましたねぇ…

って嘘です、ごめんなさい

うん、今回の更新は私伊吹おろしの股触ろうが何故に尻フェチになったのか?

ってどーでもいい話なんですが、

裏話というかH体験もありましてたので綴らせてもらいます

とある1人のおばさんと知り合ったのがきっかけです

結果的にはそのおばさんとしばらくお付き合いすることになりおエッチする友達になりました

私が中学生の時だからかなり前です

交わした言葉なんてのはあまり覚えてませんが、少しは覚えてます、だから今回の更新はつまらないです、ただ印象に深いところは覚えてますので綴らせていただきます

よろしくお願いします

当時、「スカートめくり」「体操服ズボン下ろし」が私が通う中学校では風邪のように流行りました

校内の男子悪友3人組のメンバーのうちの私も流行らせた一人でした

学校中の誰も?がするくらいの勢いになってしまい、主犯格として校長室に親まで呼ばれて怒られた経験の主です、笑

俺含めた悪友3人組といつも遊んだりつるんでだりしてた女子悪友3人組の大好きな智子の体操服ズボンを下ろした時のこと

たまたまパンティまでも一緒に下がってしまいおしりまで丸見えになったのだ

なかなかいい形のお尻だったので見とれてしまった

その日の放課後にその仕返しだと

女子悪友3人組の智子以外の2人に羽交い締めにされて、智子にトランクスごと体操服ズボンを降ろされました

智子の仕返しはそれだけでは納まらず

持っていた何かの棒でおちんちんを叩かれたり、皮を引っ張られたりして弄られたんです

覚えてるのはそんな中でも勃起してたことなんです

途中、羽交い締めも解かれ、彼女ら3人にマジマジとおちんちんを見られました

そしてオナニーを見せたら許すと言われて、自分の手でこすりオナニーして射精まで見られたのでした

その次の日にも私はさらに復讐ではないんだが、また智子の体操服ズボンをおろしました

まぁ、智子のことが大好きだったんです

大好きな子には色んな事をしたくなる年頃でした

今度は智子1人で仕返しされた

ある時は図書室で智子に突然脱がされたり

ある時は部室で智子の手でぬいてもらったりもした

私も智子のオマンコを触らせてもらったりもした

智子とは付き合う事ができました

お互いに初体験を、彼女の処女を貰い、童貞をもらってもらった

それからもじゃれあうようにお互いの体操服ズボンをおろしたりし合って遊びました

そうこうしてる間に夏休みになりました

私は補習で呼び出されての補習授業を受けるため学校に行ってました

その帰り道、かなり遠くから見た時体操服姿の智子らしき人が歩いてました

初めは遠くから見てまったくわからなかったんです

だんだんと近付き後ろ姿から智子に似ている感じがしたから、確認せず、「智子」だって思い近づきました

彼女は犬の散歩をしてました

私は気が付かれないようにそぉーっと近づき彼女の体操服ズボンをおろしました

彼女「キャァッ」

ん?あれ?智子の声やないぞ?!

そう思いました

見知らぬ人だった

しかもおばさんだった

といっても当時のうちの母親と同世代ぽかったから、40代くらいで、そこまでおばさんとまではなかったけど

ここではおばさんと書きます

しかも私が力強く脱がしたので、パンティまでも一緒に脱げしてしまったからその人も余計に驚いたんやとおもう

まん丸?でプリンとしたお尻で、桃尻とはこれだ!!ってくらいの素晴らしい桃尻お尻だったのは今でもはっきり覚えてます

そのまんまその人に捕まり怒られたのはゆうまでもありません

んでもなんで体操服を着てたのか?不思議だった

公園が近くにあったのもありその公園に連れてかれた

説教をくらいめっちゃ怒られた

でもあのお尻が忘れられず

しかも夏でTシャツの胸の膨らみが大きいのにも見とれて勃起したんです

怒られてるのに何で勃起させてる?と怒られた

そのおばさんにおなじようにズボンをおろされました

勃起したおちんちんを見られたのだ

すごく驚かれた

当時でも大きかったからだ

え?今?

今は言われやんよ、笑

何故かわからないがおばさんにおちんちんを握られたのだが

でも握られただけですぐイッてしまった

ピュッピュッと飛んでおばさんにもかかってしまった

おばさんもびっくりしてた

今では考えられないくらいに元気がよかった私のおちんちん

当時は若いし勢いも良かったからだろう

イッた直ぐのおちんちんは萎えなかった

もうズボン下ろしたりしたらダメだよって言われたのは覚えてる

怒っていた態度がガラッと変わったようにも感じた

握ってたおばさんの手がシコシコに変わった

とても気持ちよかった

しばらくするとまたおばさんの手でイカされたんだが

萎えなかったどころか興奮してまだまだビンビンになってたのは覚えてる

早く落ち着かせなさいっとたしなめられたが

私のおちんちんはゆう事を聞かず落ち着かずに勃起したままだった

私はおばさんにもう一度おしりを見たいといったが断られた

その日はそれで終わった

不思議な体験やと思いながら家に帰って思い出しながらオナニしたらすぐイッてしまったが、しゅんと萎んでしまった

その次の日だ

また歩いてるおばさんを見つけた

私は駆け寄った

おばさんも気がついてまずは挨拶した

私はさげますねといい

おばさんの穿いてた某スポーツメーカーのハーフパンツを下ろした

赤のパンティーが見れた

きゃっと驚いてたものの

昨日みたいに怒られず軽くダメでしょと軽く注意されたくらいだった

そのまま昨日の公園にいき話をした

おばさんから誘われたのだ

公園につくと、なんでおばさんの私なんかでいいのとかおばさんのこと好きなの?とかそんな話を聞かれたりした

ダメなんだよと注意されたんだが

昨日よりも怒ってない

むしろおばさんの目は好意的に感じたし、時々私のおちんちんにいってたのはおぼえてる

そう、すでに勃起していたからだ

しばらく話すうちにズボンの上からだがおばさんにおちんちんを触れてきた

その日のおばさんの服装は露出度のたかい感じた

体操服の半ズボンよりもさらに丈が短くて生脚で歩く度におしりが揺れてた

上もお揃いメーカーのTシャツなんだが

少し小さめで胸の膨らみが昨日よりもはっきりわかるし、ブラが黒でくっきりわかるくらいだった

私はもう一度お尻が見たいって言ったら

困った顔をしながらも周りを見わたし

恥ずかしそうにしながらOKしてくれた

私はおばさんの背後にまわってズボンを下ろした

また派手な黒のパンティーを見れた

しばらく見ていたがパンティーも下げてみた

が、おばさんは少しも抵抗せず、嫌がったりしてなかった

桃尻おしりを見つつも触りたくなり思わず触ってみた

ダメとか言われたのは覚えてるが

あまりやはり抵抗しないからしばらく触ったりした

今度はお尻を舐めてみたのだ

うん、同級生の智子もお尻を舐められて気持ちいいと言ってたからだ

それでも普通なら抵抗するんだろうがそれもなかった

おばさんが感じていた様にも思った

おばさんのオマンコを触ろうとした所でもうダメって止めさせられたが

私がおまんこも触りたいっていうと

それは絶対ダメと頑なに拒否られた

その代わり今度はおばさんがしてあげると

体操服の半ズボンに手を突っ込まれおちんちんをトランクスの上から握られた

おばさんの手はズボンの中でそのままシコシコと擦ってくれた

そのままの状態でイッてしまった

トランクスが私の液でベタベタになった

が昨日おばさんにしてもらった時みたいに

萎えなかった

そしたらおばさんが私のおちんちんが見たいとズボンとトランクスを脱がしてきた

さっき出したのになんで元気がいいの?

と聞かれて自分ではわからんけど、きっとおばさんにしてもらったからだよと返事したら嬉しそうな顔をしてくれた

下から見つめながらシコシコされて2回目の発射をした

その日はそれで終わったのだが

そのまましてたらきっとおばさんは咥えてくれたと思った

その日も家に帰って1人オナニした

すぐイった、また萎えた

何故だろう?

またその次の日だった

補習授業の帰りに

車に乗ってたおばさんから声をかけられたのだ

おばさんの車に乗せられてつれていかれたのおばさんの家だった

おばさんのその日の服はマキシ丈のワンピースだった

その下は何も穿いていなかったと思ったら紐みたいなTバックのパンティを穿いていたのだ

私はマキシ丈のスカートに入り込んだ…と言うよりは入れられたというか包み込まれた感じだ

無論、Tバックのパンティを脱がしたのは言うまでもない

ビデオでよく見るスカートの中を盗撮するのをマジマジと見ている感じだった

無論その頃にはそんなビデオが無くて、見たこともないが

Tバックパンティは当時の僕にしたらとてもHに感じた

まずはおしりから触った

マキシ丈のワンピースだから

丈が長いから中で何をしてるかは見えない

おばさんはいつもよりも恥ずかしがってたように思う

私はおばさんの股の間に手を入れて今まで触ることのないオマンコを触ってみた

智子の時のエッチで覚えたのが「濡れる」

既におばさんのおまんこも濡れてたのだ

しかも嫌がられてないどころか脚を広げてる

マキシ丈のスカートの外でおばさんのアンアンと喘ぎ声が聞こえてた

触っててもまだまだぎこちない手つきだが

時々膝とか脚がぶるっとなる

スカートをたくし上げられて、向こうに行こうと誘われ、ホールからリビングに案内された

リビングに入るとおばさんはマキシ丈のワンピースを脱いで裸になった

ノーブラで裸になった

おばさんの巨乳も気になったがやはり桃尻のお尻に興奮した

最強の桃尻だった

リビングのソファに腕をつきお尻を突き出す格好をしたおばさん

私は前みたいに舐めた

おばさんは感じてた

しばらく舐め続けた

そしてぎこちない指使いでおまんこをさわった

するとおばさんが

女の人のアソコを見たことある?

って聞かれた

私はないと言った

智子とはまだ数えるくらいしかHしてない

智子のおまんこもまだじっくりと見てない

まぁ嘘をついた

ソファに座りM字開脚で股をひろげて座るおばさんの手ほどきを受けながら

どこが感じる場所か?

どのくらいの強さで舐めるか?

とか色々教えてもらった

そのせいもありたっぷりと濡れてきてた

今度は私がすると言っておばさんが

私の体操服の半ズボンを脱がしてくれた

既にビンビンに勃起してるおちんちんを目の前にして何も言わずに貪るようにいやらしく激しく咥えてくれたのは生涯彼女以外いないくらいで、いまでも目に焼き付いてる

呆気なくおばさんのお口に放出した

美味しいわぁ、若くてフレッシュねと言われた

まずはフェラで一発

若かりしおちんちんは萎えることを知らなくて、ついにおばさんと交わる事ができたのだ

ゴム無しで挿入してもらえた

凄いわ凄いわというおばさんの中にへと濡れ濡れの下のいやらしいお口が咥えんでいった

主人のよりも固くて大きいわと言ってた

私は無我夢中で腰をふったが

「そうじゃなくてこうよ」と手ほどきを受けながらおばさんの言う通りに動いて腰をふったのだ

M字で脚を大股開きで開いてたおばさんが寝そべり正常位のスタイルになった

正常位でも私は強く打ち込むことしか知らない

それでもいいと感じてたのは覚えてる

主人のよりも良いと何度も言ってた

俺も嬉しかった

おばさんのこと好き?と聞かれ私は何度も好きといった

そのままと大好きホールドされて中田氏した

2発目

若かりし頃のおちんちんは萎えることなくセックスの第2ラウンドへ突入

無論、おばさんのおまんこの中は私の精液が入ってた

先程の正常位のままで腰の動かし方を教えてもらいながら

ついにやっとおばさんが天に召された

おばさんももっともっとと自らも腰を動かしてた

そしておばさんのリクエストでバックからもした

どこに挿入したらいいのかわからないから

おばさんは私のおちんちんを握り導いてくれた

私のコックで蓋をするまで私の精液が出てきてた

そしてまたおばさんの中へと入っていった

バックで腰を動かしてる時も

突いて突いてのおばさんの言葉通りにしか動くしかなかった

でも激しく突くしかなかった

おばさんはすごく感じていた

喘ぎ声も凄かった

それを眺めながらおばさんの中に再放出

バックで3発目

おばさんも一緒のタイミングでビクビクっと身体を震わすのは未だに覚えている

でもそのまま続けた

奥まで突かれるのが凄くいいと叫んでイグイグ~と、またおばさんもイッたようだった

ソファに倒れ込むようにうつ伏せになるおばさん

うつ伏せになっても私は突くのを止めなかった

もうダメダメと叫んでた

でもやめなかった

嫌がってるわけではないと思った

何故だろう、私はすごく興奮してもっとしたくなってたのを覚えてる

うつ伏せだからか?

おばさんの奥の壁に当たるみたいだった

おばさんも私もまた一緒にイクことができた

抜かずに放出したおばさんのあそこからおばさんの愛液と私の液がいっぱい垂れてきていた

おばさんはティッシュで拭きながらも凄いねと驚いていた

続けてしてるが萎えなかったおちんちん

今では考えられないのだがね

元気いいわぁと嬉しそうにおちんちんを握ってくれた

大人な感じのいやらしいフェラをしてくれた

まだやれそうねと嬉しそうだった

そして今度は私をソファに仰向けに寝かせ

おばさんが上に乗っかってきたのだ

騎乗位だ

おばさんの激しい腰の振りに身を任せ

下からおばさんのおっぱいを揉んだ

ソファが壊れるんやないか?と思うくらいにおばさんは動いていた

おばさんはまた昇天された

私に覆い被さるように抱きしめられてキスされた

幸いファーストキスは智子だが

キスも初めて?と聞かれて

おばさんが初めてですと

はいと頷いた

キスする時はお互いに好き好き良いながらラブラブ状態になってた

おばさんは喜んでくれてさらに腰をふってた

おばさんと私の愛液でベタベタのおちんちんを舐めてくれた

どうもおちんちんも気に入ってくれたようだ

おばさんに上目遣いでフェラされながらも

もう一回したいって言いながら上に乗っかって騎乗位の方がイキやすいみたいだった

私が動かずおばさんが自ら腰をふってた

おばさんは私の上でイグイグ~っとビクビク身体を震わせてた

その後おばさんのHで貪欲な下のお口の中でまたイカせてもらった

たっぷり出たねと精子と愛液まみれのおちんちんをまた咥えてしゃぶってくれた

すごくHな方なんだと感じた

何度もおばさんもいけて満足したご様子だった

その後

おばさんとシャワーを浴びた

お互いに洗いあったりもした

その日はすごく長い時間を愛し合った

またうちに来て欲しいわって言われて頷いた

服を着ておばさんの家を出る時に気がついたんだが

下駄箱の上に写真があった

家族写真だった

それもいろんな額に入ったたくさんの家族写真が

初めて来た時にはじっくりと見てなかったのだが

よく見ると見覚えのある顔が…

なんとその家族写真の中に

笑顔の智子が写ってたのだ

おわり

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