エッチな女子に弄ばれる男子#2「精通」

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SAS「1時間目の授業はプールなので、みなさん、水着に着替えてね。」

SAS先生はそう言うと、教卓から水着を出し、生徒たちの前で生着替えを始めます。

生徒たち、特に唯一の男子のSATは、恥ずかしさを我慢できずに手が止まってしまいます。

そんな中でも、SAS先生は半ズボンから脱ぎ、女性器を露にします。

SUS「先生!恥ずかしくないんですか?」

SAS「ちょっと恥ずかしいけど、この学校は生徒数が少ないから男女で分けてる暇はないの!」

SAS先生の一言で一斉に脱ぎ始める生徒たち。

超巨大巨乳からぺったんこの貧乳まで様々です。

同級生の女子たちが裸になり、完全なハーレム教室と化します。

それでも、純粋な男子SATの性器は反応しません。

SATの性器を見た女子たちは、少しずつ変な気持ちになってきましたが、教室なので我慢します。

SAS先生の胸はあまり大きくありませんが、動くたびに揺れます。

同性である女子たちは、興奮しはじめているようです。

しばらくして、水着を着た先生と生徒たちはプールに向かいます。

SAS「それでは、準備体操からだね。屈伸!」

生徒たち「1、2、3、4・・・!」

準備運動をはじめてある事に気づいてしまったSAT。

着替える事に時間がかかり過ぎてしまったため、休み時間に用を足す事ができなかったのです。

SAT「先生!トイレ行ってもいいですか?」

SAS「・・・まあ、着替えるのに時間かかちゃったしね。いいよ。」

SAT「ありがとうございます!行ってきます。」

トイレに行くSATを見たNAUも透かさず、先生に言います。

NAU「私もお腹痛くなっちゃって・・・」

SAS「いいよ、行ってきな。」

NAU「ありがとう。」

小学6年生の年齢は11~12才ですが、NAUは10才です。

NAUはSAS先生の一人娘なので、特別に6年生と授業を受けているのです。

NAU「SATく~ん!」

SAT「あ、NAUちゃん?どうしたの?」

NAU「私はお腹痛くなっちゃって。」

SAT「そうなんだ。」

プールのトイレは比較的新しい設備なので、綺麗です。

一応、男女別のトイレになっていますが、当たり前ですが男子トイレを使うのはSATのみです。

SATは男子トイレ、NAUは女子トイレに入っていきます。

SAT「じゃ。」

NAU「うん。」

すると、NAUはSAS先生が見ていないことを確認してから、男子トイレに逆走します。

そして、小便器の前に立とうとしているSATを一番奥の個室に押し込みます。

SAT「ん?!どうしたの?!」

NAU「SAT・・・」

誘っているかのような小さく妙に優しい声を出すNAU。

SAT「NAU・・・ちゃん?」

NAU「SAT・・・勃起したことある?」

拙い声ですが、言っていることは大人です。

SAT「ぼ、ぼっき?」

NAU「勃起ってしらない?」

SAT「何それ?」

NAU「じゃ教えてあげる。」

そういうとNAUは、いきなりSATの水着を脱がせて便座に座らせます。

そして、SATの性器をまじまじと見つめます。

SAT「ん?!何?!」

NAU「このおちんちんが徐々に大きく硬くなるのが勃起っていうんだよ。」

SAT「そんなの知らないよ。」

NAU「そろそろ反応してくると思うよ。」

SATの性器を見つめたり、顔を至近距離に近づけたりしますが、決して1ミリも触れないNAU。

この後、SATは今までで一番の快感を味わうことになります。

NAU「ほら、大きくなってきた。」

SAT「ほんとだ。」

SATが自らの性器に触れようとします。

NAU「ダメ!」

SAT「え?!」

NAUは必死にSATの手を止めます。

それは、NAU自身がSATの精通を誘いたいからです。

SATの性器はかなり大きくなり、硬くなりました。

そこでNAUはついに手を出します。

やわらかい手で優しく性器を包み込みます。

その途端、性器からは、白いドロドロとした粘液が出てきます。

これがSATの精通です。

NAU「すごっ!ちょっと触っただけなのに。」

SAT「はあ、はあ、はあ。」

NAU「気持ちよかった?」

SAT「うん、すっごく気持ちよかった、はあ、はあ。」

NAU「よかったね。」

SAT「うん、でもこれってなんか、エッチ?な事?」

NAU「純粋すぎても、エッチな事は分かるんだね。」

ふたりは、SATの性器とNAUの手を洗い、用を足してから、授業に戻りました。

この時、NAUの陰部はプールの水ではない液体だらけでした。

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