SAS「1時間目の授業はプールなので、みなさん、水着に着替えてね。」
SAS先生はそう言うと、教卓から水着を出し、生徒たちの前で生着替えを始めます。
生徒たち、特に唯一の男子のSATは、恥ずかしさを我慢できずに手が止まってしまいます。
そんな中でも、SAS先生は半ズボンから脱ぎ、女性器を露にします。
SUS「先生!恥ずかしくないんですか?」
SAS「ちょっと恥ずかしいけど、この学校は生徒数が少ないから男女で分けてる暇はないの!」
SAS先生の一言で一斉に脱ぎ始める生徒たち。
超巨大巨乳からぺったんこの貧乳まで様々です。
同級生の女子たちが裸になり、完全なハーレム教室と化します。
それでも、純粋な男子SATの性器は反応しません。
SATの性器を見た女子たちは、少しずつ変な気持ちになってきましたが、教室なので我慢します。
SAS先生の胸はあまり大きくありませんが、動くたびに揺れます。
同性である女子たちは、興奮しはじめているようです。
しばらくして、水着を着た先生と生徒たちはプールに向かいます。
SAS「それでは、準備体操からだね。屈伸!」
生徒たち「1、2、3、4・・・!」
準備運動をはじめてある事に気づいてしまったSAT。
着替える事に時間がかかり過ぎてしまったため、休み時間に用を足す事ができなかったのです。
SAT「先生!トイレ行ってもいいですか?」
SAS「・・・まあ、着替えるのに時間かかちゃったしね。いいよ。」
SAT「ありがとうございます!行ってきます。」
トイレに行くSATを見たNAUも透かさず、先生に言います。
NAU「私もお腹痛くなっちゃって・・・」
SAS「いいよ、行ってきな。」
NAU「ありがとう。」
小学6年生の年齢は11~12才ですが、NAUは10才です。
NAUはSAS先生の一人娘なので、特別に6年生と授業を受けているのです。
NAU「SATく~ん!」
SAT「あ、NAUちゃん?どうしたの?」
NAU「私はお腹痛くなっちゃって。」
SAT「そうなんだ。」
プールのトイレは比較的新しい設備なので、綺麗です。
一応、男女別のトイレになっていますが、当たり前ですが男子トイレを使うのはSATのみです。
SATは男子トイレ、NAUは女子トイレに入っていきます。
SAT「じゃ。」
NAU「うん。」
すると、NAUはSAS先生が見ていないことを確認してから、男子トイレに逆走します。
そして、小便器の前に立とうとしているSATを一番奥の個室に押し込みます。
SAT「ん?!どうしたの?!」
NAU「SAT・・・」
誘っているかのような小さく妙に優しい声を出すNAU。
SAT「NAU・・・ちゃん?」
NAU「SAT・・・勃起したことある?」
拙い声ですが、言っていることは大人です。
SAT「ぼ、ぼっき?」
NAU「勃起ってしらない?」
SAT「何それ?」
NAU「じゃ教えてあげる。」
そういうとNAUは、いきなりSATの水着を脱がせて便座に座らせます。
そして、SATの性器をまじまじと見つめます。
SAT「ん?!何?!」
NAU「このおちんちんが徐々に大きく硬くなるのが勃起っていうんだよ。」
SAT「そんなの知らないよ。」
NAU「そろそろ反応してくると思うよ。」
SATの性器を見つめたり、顔を至近距離に近づけたりしますが、決して1ミリも触れないNAU。
この後、SATは今までで一番の快感を味わうことになります。
NAU「ほら、大きくなってきた。」
SAT「ほんとだ。」
SATが自らの性器に触れようとします。
NAU「ダメ!」
SAT「え?!」
NAUは必死にSATの手を止めます。
それは、NAU自身がSATの精通を誘いたいからです。
SATの性器はかなり大きくなり、硬くなりました。
そこでNAUはついに手を出します。
やわらかい手で優しく性器を包み込みます。
その途端、性器からは、白いドロドロとした粘液が出てきます。
これがSATの精通です。
NAU「すごっ!ちょっと触っただけなのに。」
SAT「はあ、はあ、はあ。」
NAU「気持ちよかった?」
SAT「うん、すっごく気持ちよかった、はあ、はあ。」
NAU「よかったね。」
SAT「うん、でもこれってなんか、エッチ?な事?」
NAU「純粋すぎても、エッチな事は分かるんだね。」
ふたりは、SATの性器とNAUの手を洗い、用を足してから、授業に戻りました。
この時、NAUの陰部はプールの水ではない液体だらけでした。