今年の春に隣に女子大生が越してきた。
今時の子なのか挨拶もなく面識も無い。
気にしないで生活していたが、唯一気になったのは、いつもCD集曲分の音楽を大音量で聴いていた事だった。
今日は静かだったと思って寝た深夜1時頃、大音量の音楽が聴こえてきた。
一言注意してやろうとベランダから怒鳴ろうとベランダから隣を覗いた。
俺は怒鳴るのを止めた。
女子大生がベランダ側に接地しているベットの上でTシャツと短パンを脱いでいるが見えたからだった。
水色のお揃いの下着姿になって、三角座りになっておっぱいを揉みだした。
そこから右手だけパンツの上からおまんこを弄りだした。
しばらくしてベットの下からクッキー缶を出してきて、中から黒のローターを出してスイッチを入れた。
ローターを右乳首・左乳首を当てて、おまんこに当てた。
感じてきたのか顔が天井を向いて、しばらくローターを当てていた。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ」
壁は防音してるけどベランダ側の窓は外に筒抜けなので、音楽の中でも甘く甲高い喘ぎ声が聴こえてきた。
俺はベランダでスエットのズボンとパンツを膝まで脱いでチンポをしごきだしてしまった。
ローターを当てるのを止めたので、終わりかなと思ったら、下着を脱いで全裸になって、また三角座りでおまんこにローターを当てだした。
「あっ・・・あんっ・・・あんっ・・・あん、んっ・・・あんっ・・・あんっ」
ベランダに足を向けて仰向けになって、膝立ちになってローターを当てだした。
「あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・はあんっ・・・あんっ」
ローターを当てるのを止めて、缶から黒のバイブを出して、ベットから消えた。
しばらくしてベットに戻ってきて、仰向けに膝立ちになって、緑色の物・・・きゅうりを・・・お尻の穴に挿入した!?
続いてバイブを始動してクリトリスに当ててから、おまんこにぶち込んだ。
器用に右手をきゅうり、左手はバイブを握って抜き差ししだした。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
次第に抜き差しが早くなってきて、
「あんっ、あんっ、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、あんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁ!・・・」
ピクピクと腰が跳ねた。
俺もベランダでピクピクしながら射精してしまった。
しばらくバイブもきゅうりも入ったままでぐったりしていたが、抜いてティッシュで濡れた所を拭いた。
裸でベットから消えてから、缶にバイブとかを入れて、今まで着てた物を着て、ベットに座り、ゆっくりと横向きに寝転んだ。
音楽が止んでしばらくして、ベット側だけカーテンを閉めて、電気が消えた。
翌日から音楽が鳴ったら確認するとオナニーしていた。
日曜日なんか9回もオナニーしていた。
きゅうりをアナルに挿入はヘビーローテーションで、ある時はアナルとおまんこ2本差しでオナニーしていた。
彼氏らしい男性は見かけず、確認出来ただけで月に25日はオナニーしていた。
おっぱいは小振りで、乳輪も乳首も肌色、おまんこは確認出来ただけだがビラビラも肌色、陰毛が無かった。
女子大生のオナニーを見るだけだったのでフラストレーションが溜まって、隣の部屋に侵入を試んだ。
ベランダはすぐにバレるので、オナニーを始めたら玄関からの侵入を試した。
さすがに施錠されていたが、数週間してカチャリとドアが開いた。
慎重にドアを開けて、靴を脱いで、歯ブラシとマグカップしかないキッチンを抜けた。
ちなみにここはワンルーム・ユニットバスです。
キッチンの横に洗濯物があって、ピンクのパンティがあったので・・・嗅いだ。
酸っぱい化粧水の匂いがした。
それから部屋のドアの前に、
「あっ、んんっ!あっ、んっ、あんっ!いい、んっ、あんっ!」
慎重にドアを少し開けて、中を確認したら、仰向けで膝立ちにズボズボ両手でバイブとか抜き差ししていた。
しばらく鑑賞していたら、
「あんっ、逝っちゃう、逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!・・・ああん!ああんっ!ああんっ!ああんっ!・・・」
ドスドスベットをならして腰を跳ね上げた。
バイブ音がしたまま、ぐったりしていたので、ゆっくりとベットの横に、気付かれなかったのでベランダ側からおまんこを見た。
ウィンウィンウィンとバイブがおまんこの中でうねって、アナルにきゅうりが挿入されて黄色い汁が垂れていた。
そっとベットに乗っても気付かれなかったので、バイブを握って抜き差しした。
「あんっ!あんっ!・・・?・・・!?・・・えっ!誰?えっ!何してるの・・・あんっ!ダメ!逝ったばっかりだから、あんっ!感じちゃう~~~~!・・・あっ、あっ、あっ、あっ」
ピクピクと逝った。
抜き差しは続けていたが、女子大生から抵抗はなかった。
セミロングのダークブラウンで、中学になったぐらいの本田望結似。
乳首とクリトリスがアーモンドチョコのアーモンドくらいあった。
『気持ちいい?』
「いい!気持ちいいの!」
『続けていい?』
「もっとして~~~!」
キスしようと顔を近づけたら、逆に女子大生が抱き付いてキスしてきた。
何分キスしていたか長い事していたら不意にキスを止めた女子大生が見つめながら、
「おチンチン欲しいの♪」
『知らない男のおチンチンでいいの?』
「もっと気持ち良くなりたいから、いいの♪」
また数秒キスして、女子大生はモゾモゾと俺の股間に来て、俺を見つめながら、スエットとパンツをずらしてチンポを出した。
『おっきくないけどいい?』
「このおチンチンでいいの♪おっきいと長い事したら痛くなるから・・・」
女子大生はチャプチャプ、チュパチュパ舌で舐めながらチンポをしゃぶった。
次第に音楽が止んで、女子大生のしゃぶる音だけした。
「おチンチン入れていい?」
『何処に?』
「もう!・・・私のエッチで濡れ濡れの穴におチンチン入れて・・・セックスして欲しいの♪・・・おまんこにおチンチン入れて♪・・・」
真っ赤になりながら赤ちゃんがおむつを替える体勢で仰向けで足を広げた。
女子大生のおまんこは汁だくだくだくに濡れ濡れで定期的にマン汁が垂れていた。
女子大生を抱きしめながらチンポを挿入した。
「あああんっ!入って、あんっ!あんっ!いい!もっとして!もっとしてして!」
俺はおっぱいを弄りながら、女子大生はクリトリスを弄りながら、激しくキスしながら、女子大生が何回か逝ってからおまんこの中に・・・中出しした。
そのまましばらくチンポを抜き差しして、体位を代えよつん這いの片足だけ俺の肩に置いたりして、バックから激しく突いた。
「あんっ!あんっ!ダメ!気持ちいい!いい!いい!もっと!あんっ!もっと!もっと!おチンチンズボズボして~~~~!」
近くにあったバイブをお尻の穴に挿入してスイッチを入れた。
「いやぁ!お尻!お尻!やぁ!気持ちいい!すごい!気持ちいい~!」
うんこの黄色い汁が垂れて、バイブは何度もお尻から発射した。
『彼氏は?』
「彼氏?・・・あんっ!、彼氏いるけどエッチしてくれないの!あんっ!もっと!」
『今日の事黙っててよ?』
「あん!もっとセックスしてくれたら内緒にして、あんっ!内緒にしゅるの~~~♪ああんっ!」
布団が混合液ですでにビッチャビチャになっていた。
キュッキュッキュッキュッと場所は不定期に膣内が締まって締まって気持ち良かった。
夢中でチンポを突いた。
『中に出すよ』
「あんっ!いい、出して~♪中に精子出して~♪」
俺は激しく痙攣しながら膣奥に射精した。
「あっ、あっ、あっ、あっ、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~~~~!」
合体したまま折り重なる様にぐったりと寝転んだ。
「はぁはぁはぁ、もっとセックスしたいな♪いい?」
気付いたら深夜1時過ぎまで避妊せずに中出しセックスしまくった。
「また♪セックスしに来て欲しいの♪いい?」
連絡先を交換して帰った。
用事と彼氏と会う日以外は呼ばれて2射精以上セックスしまくった。
「妊娠したら彼氏と無理矢理セックスして彼氏の子として産むから・・・おまんこの中に精子ちょうだいね♪」
完全なるセフレの関係で、俺が隣に住んでる事は知らないし、俺も気を付けて生活した。
セックスする様になって、セックスの時以外は大音量の音楽は鳴らなくなった。
「あんっ!あんっ!逝く~!逝く!逝く!エッチな声、隣の人に聞かれちゃう~!あんっ!ダメ!逝く~~~~~~!」
隣の人は間近でエッチな声を聞きながら膣奥に射精した。
追伸・・・アナルは中が汚すぎるので病気防止でしてません。
女子大生には趣味で無い事を理由に断ってます。
それでは・・・敬具