エッチなおばさんとの秘事。パート2

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前回の投稿を読んで頂き有難うございます。

隣りのおばさん希子さんで童貞を卒業した私はあまりの快楽にもっぱらあの日を思い出してはシコる毎日でした。

でもバレたらやばいことは自覚しており1回だけの良い思い出に留めていました。

でも1ヶ月後に

「祥ちゃんまたしたくない?」と電話がきました。「マジ?またやれるの?」二つ返事でOKして前回と同じで遠方のラブホテルで2回目の秘事。

「希子おばさん…本当にいいの?」

「今回が最後にしようか」

と言いながらズルズルと現在に至ってるんですが。

2回目のSEXでは希子さんが上になり騎乗位を経験させてもらいました。それは正常位でぎこちない私にとっては希子さんが腰をグラインドさせる度に訪れる刺激がものすごく気持ちよくて

「希子おばさん…うっーすごいよ」

「祥ちゃん感じる?」

「これ最高に気持ちいいよ」

「でしょ…アタシからのサービス」

希子さんのおっぱいがユサユサと揺れる様はよりエッチしを醸し出してました。すぐに射精の時は訪れまして

「うっ…出ちゃうよ…希子おばさんこのまま出してもいいの?」

「今日は安全日…祥ちゃんのたっぷり頂戴」

「あっ…出る…出る…あっっっー」

おそらく過去一の大量の精子が放たれたと思います。

「希子おばさん…これめっちゃ気持ちいいね」

「祥ちゃんが喜んでくれてよかった」

「次は祥ちゃんがアタシを気持ちよくする番よ」

「出来るかな~」

すると希子さんは四つん這いになりました。

「バックやってみる?」

「やってみたい」

希子さんが俺の息子を誘導してくれて入りました。

私はただ黙然と腰を動かし続けました。

すると次第に

「あ〜…いいわ…あっっっ…」

希子さんが

「祥ちゃんのが当たってる…あっ…感じる」

よがり声がすごい。希子さんが感じてくれるとまんざらでもない気持ちになりました。

「あっっ…アタシ…イキそう」

私もそろそろ出そうで

「イクよ…希子おばさん…あっーーー…」

初めてのバックに満足しました。

ちょっと休んで

「2回もやっちゃったね…帰ろうかってまだ出来そうだし(笑)」

私の反り返った息子を見て呆れたのか

「若い子って凄いわねー」

「おじさんとは何回やるの?」

「1回だけ…出したらすぐ寝るし」

「そうなんだー」

その時、私は希子さんはあんまり満たされてないんだと思いました。

3回目は私がなかなか射精しないので

「あ〜ダメ…もうダメ…アタシが…」

希子さんは悶えまくりでした。

「祥ちゃんまだなの?」

「まだ大丈夫だよ」

「凄いわね…アタシがイキそう」

もの凄い絶叫で希子さんは私より先にイキました。

一旦抜いて少し休憩してから

「希子おばさん今日は帰ろうか?」と言いましたけど

「まだ祥ちゃん出してないでしょ!」

私は騎乗位の気持ちよさが頭から離れず

「また上になってやってくれない?」

希子さんが上になってくれ騎乗位が始まると

「あ〜…気持ちいい」

数分後には

「あっ、うっ…イクよ…」

気持ちよく出させてもらいました。

これが2回目の内容でした。

私と希子さんの逢瀬は月に1回のペースで肉体関係を持つようになりました。

数ヶ月後、私は隣県の大学に進みました。この四年間が人目を気にせずに平和な時期でした。本当に良かったです。

でも隣の人(同じ学生)に希子さんを見られ

「君、すごいね…お母さんとあんなことしてるの?」と言われて焦りました。学生アパートだから声が隣りに漏れてたみたいでマズいと思いました。

私は正直に

「母親でないです…隣りのおばさんなんです」と言うと

「君、それだってイヤらしいな」と言われました。

それからはなるべく隣人が大学に行ってる時間にするようにしました。もちろんその日、私は大学を休講にしました。

高速道路だと実家からは1時間弱ですけど希子さんは下道を2時間くらいかけて来てくれてました。

希子さんはキス魔ですぐにキスをしてきます。でも希子さんとのディープキスはどんな時でも息子を元気にしてくれます。

ある時「祥ちゃんとずっとキスして出来るSEXあるんだよ」

「へぇー…やってみたいな」

騎乗位みたいに希子さんが主導で動いてくれる体位は対面座位でした。

「これは堪らないわー」

密着しているのでお互いずっとキスしながら交わってました。

それからは対面座位の2連発もよくしました。お互いむさぼり合うようなSEXをしてました。

帰省した時のある日の会話。

希子さんが遊びにきてる時

「祥ちゃん彼女できた?」#ピン

「さぁどうかな」

「今度、祥ちゃんのアパートに行ってみようかな」

母親「行ってやって…汚かったら怒って掃除させて」

「分からないわよ…彼女が綺麗にしてくれてるかもよ」

母親「彼女なんていないわよ」

「本当に行こうかしら」

(よく言うよ、全く)と思いました。

母親はなんの疑いももってない様子。

彼女もなにも希子さんがきてSEXしまくりなのに。

来るたびに2回か3回交わって

「祥ちゃんすごい…アタシがおかしくなりそう」

「希子おばさんが一番いいよ」

「イクっっっー」

「イクよ」

大学に入り彼女というか、やらせてくれる女性とやりましたが、希子さんを超える快感は味わえません。それが余計に希子さんを求めることになっていきました。

あとはいまだに【希子おばさん】というと怒られます。

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