わたくし祥太といいます。現在25才の会社員です。
私は今、バレるとなにかとマズいことになる女性と関係を続けております。
その相手の女性は家族同士の付き合いがある隣のおばさん希子さん(仮名)です。
希子さんの旦那さんにも昔から可愛がられてるし母親とも関係は良好なので希子さんとの関係がバレれば大変なことになります。
分かっていてもこの関係を止められないでいます。
話は私が小学生の頃に遡ります。回覧板を母親から頼まれて希子さん宅に回しに行った時です。
チャイムを鳴らしても出なかったんですがそこはお隣りさんでドアは空いてたので中に入りました。
留守ならば玄関先に置いて帰ろうとしたんですが「あー‥あー」と言う悲鳴にも感じるような声が聞こえたので希子おばさんになにかあったのかと思いリビングに向かいました。
「あー‥あーん」やっぱりなにかあると感じた私は
「希子おばさん大丈夫」と言ってリビングにズカズカと入って行ったんです。なにせなにも分からない小学生ですから。
そこで眼にしたのは希子さんが裸でソファに横になっている姿。私の侵入に驚いた表情をして
「見ないで‥祥ちゃん」と言われました。私は単純に希子おばさんが大変な目にあってると思い
「大丈夫?おばさん」と言ったと思います。
もちろん今ならオナニーの真っ最中だったことは分かります。でもその時は本気で希子さんの身を案じて幼心にも助けようとしたんだと思います。
「大丈夫だから祥ちゃん‥このことは内緒にしてね」と言われました。襲われた形跡はないので私は回覧板を置いて自宅に戻りました。
でもその時の希子さんの裸姿はしっかり脳裏に焼きつきました。
時が経ち中学生になった私は仲良くなった友達がとてもスケベな奴でオナニーとかSEXとかを初めてそいつから教わりました。今思えば純朴な少年でした。
そこで改めてあの日の希子さんはオナニーの真っ最中だったんだと理解しました。
そう考えると希子さんがエッチに見えてオナニーする時に希子さんの裸姿を思い出しながらシコるようになりました。
家族同士で仲のいいお隣りさんなのでウチにもよくきてました。だからでしょうか、あの日見た光景は希子さんから内緒にしてねと言われたから自分の中で収めてました。
でも高校生にもなると早く経験したくて堪りません。私はあの日のことをネタに希子さんで初体験をさせてもらおうと画策しました。
でも、いざとなるとなかなか言えたもんじゃありませんでした。
やっと私が高校三年の夏休みにその日は訪れました。どちらの家も主が不在で希子さんがウチにきて母親としこたま飲んだみたいで母親から希子さんを隣りまで送るように頼まれました。
私は身長も高いし力には自信がありましたが全く力が入ってない希子さんを持ち上げて抱っこの状態で運ぶのは難しく家に泊まるように説得しました。それでも「アタシ自分で帰れるから」
と言って私達を困らせます。
私は「希子おばさん‥ちょっと力を入れてくれたらおんぶして送るよ」と言いましたら「お願い祥ちゃん」と言われてなんとかおんぶでベッドまで送り届けることができました。
「希子おばさん‥そんなに飲んだの?」
「今日は楽しかったー‥祥ちゃんも飲める歳になったら飲もうね」
酔っ払ってるけど話は普通に出来そうなので私は
「希子おばさん‥昔、回覧板届けた時オナニーしてたんでしょ?」と言ってみました。
「あ〜‥そんなことあったかしら」少し慌てる希子さん。
「内緒にしてって言われたから誰にも言わなかったけどね」
「突然に祥ちゃんが入ってきて裸だったから恥ずかしかったのよ」
「オナニーの真っ最中だったんでしょ?」
「多分ね‥アタシ昼間ソファでするの好きだったから」
「あれ以来ね希子おばさん見るとオナニーしたくなるんだ」
「なんで?アタシで?」
「だって希子おばさんエッチな身体してるんだもん」
「祥ちゃんがそんな眼でアタシを見ていたなんて」
「希子おばさんとやりたくて」
ずばり言っちゃいました。
「祥ちゃんは彼女とやってないの?」私は首を振って
「残念ながら彼女はいません‥童貞だよ」
「祥ちゃん童貞なの?」
「うん、そうだよ」意外だったらしく
「最近の子は早いから祥ちゃんもとっくにやってると思ってたわよ」私ははっきりと
「希子おばさんに色々と教えてほしいんだけど」と言いました。しかし
「アタシ個人なら考えるわよ。だけどバレたら大変なことになるわよ。お父さん、お母さんにでもバレたらどうするの?絶対無理」
「絶対誰にも言わないよ」
私はとにかく頭を下げ続けました。結局は希子さんも根負けしたのか連絡するからと言われて携帯を教えました。
9月に入った休みの日の朝に希子さんから電話で「○○駅に12時に来れる?」と聞かれました。そこはウチの最寄り駅の2つ先の駅でした。当日暇だった私は二つ返事でOKと言いました。
希子さんと合流して
「なにも希子さんのウチで良かったのに」と言ったら
「バカ‥誰が見てるか分からないでしょ」って怒られました。
結局、そこからさらに1時間以上車を走らせたところのラブホテルに希子さんの車は入りました。
その時は随分と用心深い人だなあと思いましたけどバレたらまずい関係を続けてる今は理解できます。
「祥ちゃんってモテそうだし本当に初めてがアタシでいいの?」
「希子おばさんのような年上の女性に教わったほうが後々いいでしょ」って答えました。
「年上にも程があるけどねぇ」
ってケラケラと希子さんは笑います。
「そんな歳じゃないでしょ?希子おばさんは」
聞いたらその時、私18才で希子さん41才。確かに年上にも程があったかもしれません(笑)
でも希子さんは見た目は30代前半に見えるくらいに若いです。旦那さんが高給取りなのか専業主婦でママさんバレーもやっているみたいで行動的な奥様です。
さてラブホテルに入ってからはさすがに緊張と興奮の連続でした。
「祥ちゃんシャワー浴びて待ってて‥アタシもあとから行くから」
少し経ってから希子さんが入ってきて
「エッチな身体の希子でーす」
笑かそうとしたんでしょうけど緊張している私は笑えませんでした。それよりか希子さんの裸姿を改めて見て更に興奮して頭がクラクラしました。
本当にエッチな身体です。出るところは出ていて締まるところは締まってるしボン、キュッ、ボンの身体。さすが運動している人の身体です。
私は緊張しているのに息子はカチカチに勃起しました。
「アタシ童貞君は初めてだからどうしたら祥ちゃんが喜んでくれるか考えてたの」
「あ‥有難う」
「今日の予定ね。まずここで1回抜いてあげる」
「ここで?」
「そうよ‥フェラチオって分かる?」
「分かるよ」
私はAVでセクシー女優さんのフェラチオのシーンで抜くことが結構あるくらい興味があったので希子さんに舐めてもらえると思うと息子はさらに勃起して腹にくっつきました。
「それからは女性のアソコのお勉強」
「お勉強?」
「そうよ‥そしたらSEXしましょう」
SEXという言葉がとても卑猥に聞こえ異常に興奮しました。
「じゃあ始めようか」
「うん‥お願いします」
希子さんが目の前で座る形になり私の息子をひと握りします。
「祥ちゃんの大っきいわよ」
「そうなの?」
「ウチのお父ちゃんのより大っきい」
すると竿を舐めながらやらしい顔でフェラチオが始まりました。
あまりの気持ちよさに私は
「うっつー‥うっつー‥いい」たちまち出そうになりました。
希子さんの経験上、私の射精が近いことが分かったんでしょう。
「我慢しなくていいよ」
「もう出そうなんだけど」
「いいよお口に出して」と言われた直後に我慢できなくて
「イクっ‥希子おばさん」
希子さんの口の中に大量に注ぎ込まれる私の精子。
「こんなに出たよ」と言って希子さんは手に吐き出してやらしい顔で笑いました。
まだ私の息子はヒクヒクしてましたけど
「じゃあベッドで待っててね」
と言われ浴室をあとにしました。
ベッドで待ってると希子さんが上がってきてベッドの上に座っている私の前に立ちました。すでに裸です。
なにが始まるんだろう?すると
「これがオマンコ‥初めて見る?」
「こうして間近で見るのは初めてだよ」
希子さんはクリトリスを擦って
「ここが女の人が感じるところ」と教えてくれました。
また私の息子は勃起してきました。指で擦りながら
「こうやってるところをあの時、祥ちゃんに見られたのかな」と言って笑いました。
次に
「指を入れてみようか」
希子さんに寝てもらって指でアソコをいじりはじめました。しばらくいじってると
「気持ち悪く思わないなら舐めてみて」最初から舐めたいと思ってたので
「全然気持ち悪くなんかないよ」
私は教わりながら外側から徐々に舐めていきました。時折
「あっ‥あっ」と言われて私の舐め方が下手なのかと思いました。
でも今から思えば希子さんはしっかり濡れてました。クリトリスを舐め始めると
「うっふん‥あっ」
今度は明らかに希子さんも感じてるのが分かりました。クリトリスをしばらく舐めてると
「あん‥やばいかも‥あっ」
「希子おばさん大丈夫?」
「アタシが先に逝っちゃったらダメよね」
「気持ち良ければ続けるよ」
「うん‥いいの‥さてと祥ちゃん入れてみる?」
「うん‥入れてみたい」
希子さんが脚を拡げて
「ここよ頑張って入れてみて」
なかなかしっくりと入らなくて焦りました。やっと
「うん‥そこ」と言われ
ぐっと押し込むと希子さんの中に入りました。とてもいやらしい温かさを感じました。
「あとはアタシはなにもしないから祥ちゃん頑張って」ニコっと笑われました。
ぎこちない腰使いだったと思うけど一生懸命に腰を動かしました。
「気持ちいい?」
「うん‥とろけそう」
豊かな胸を揉んだり身体の至る所を舐めたりしながらAVの見様見真似で腰を動かしてると
「初めてでこんなにできるなんて凄いわよ」
「そうなの?」
「アタシのほうがヤバイかも」
ぎこちなく腰を動かしてるだけですけど希子さんの喘ぎ声を聞いていると興奮してきて段々と出そうになってきました。
「希子おばさん‥出そうなんだけど、このまま出してもいいの?」
「いいわよ‥そろそろ出るの?」
「うん」
希子さんの顔を見たら突然目を瞑ったんです。そして口を尖らせました。
どうやらキスをしての合図みたいでした。
キスも初めてでしたが舌を絡める激しいキスでした。
「祥ちゃん可愛い」
いやらしく微笑む希子さんを見たら興奮が最高潮に達しました。堪らず私は
「イクよ‥あっー、イクー」
と叫びながら希子さんの中に出しました。
こうして私の初体験は隣りの希子さんで卒業しました。
でもおまけがあり
「2回も出して満足してくれた?」
「満足だけど‥これ」私はまだ反り返っている息子を指さしました。
「え〜‥祥ちゃんまだできるの?」
「多分できるよ」
希子さんは2回も出せば十分だろうと思ってたみたいですが、私は目の前に希子さんの裸体がいる限り何回でもできます(笑)
結局、もう1回やらせてもらいました。この時は希子さんの喘ぎ声が凄かったです。
「あっっっ、いや」
「うっっっ、イキそう」とか
3回目を出したあとに希子さんからは
「初めてでこんなにアタシを喜ばせるなんて大したものよ」と言われました。
あと
「おばさんって言うのやめようね」
と言われました。つい出ちゃうんです。
帰りも途中の駅で降ろされた私は誰からも疑われることなく帰路に着きました。
バレればまずい関係は私も重々承知しており1回だけの関係だと思ってました。
でも1回だけのつもりが続いていて現在に至ってます。
それは私より希子さんが私とのSEXにハマったみたいで希子さんから誘われるようになったからなんです。
結構、危ない橋を渡ってきましたが、二人の関係はまだバレてないと思います。バレないようにかなり努力もしてきました。
現在も会社までウチから通えるのにアパート住まいです。これも希子さんとするためにです。
初体験のあと私も何人かの女性と関係を持ちましたが希子さんとのSEXを超える興奮はいまだに経験してません。
希子さんも同様で旦那さんより私とのSEXが数段感じると言ってます。
いつまでこの関係がバレずに続くのやら。