エッチした事ある小学生2人が暇つぶしに公園から着いてきました。

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俺の部屋まで、膣中に栄養ドリンクのビン入れて小学生2人が着いてきた。

「ヒロちゃん?チーちゃんね?ママとお買い物行きたいから帰りたいの?」

チーちゃんはヒロちゃんの服の裾掴みながらヒロちゃんに着いて来る。

『お兄さん?帰らないといけないみたいだから、すぐにエッチしたい』

上の階の爺さんが怪しみながら通りすがった。

『お兄さん、ヒロのあそこいっぱい濡れてるからすぐセックス出来るよ!』

ヒロちゃんが玄関のドアの前でプリキュアのマスコットパンツを脱ぎだした。

お股に差し込んでいた栄養ドリンクのビンが押し出されてニュルンと飛び落ちた。

ヌメヌメになったビンが転がってドアに止まった。

『はぁ!はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、エッチな気分になったよ!』

スカートを捲ってツルツルのお股を見せ付けた。

濡れてテカテカしていた。

「お邪魔します」

『あっ!あっ!気持ちいい、はぁはぁはぁはぁはぁ、うふんっ』

玄関に入るなり、ヒロちゃんがお股を指で弄りだした。

「ヒロちゃん、帰ろうよ!」

『エッチしてからね?』

ヒロちゃんがチーちゃんの顔の高さに屈みながらキスしだした。

キスしながら舌でチロチロとチーちゃんの舌を舐めていた。

「んんっ、んんっ、んんっ、んん」

チーちゃんの顎が仕切りに上下しながら、ヒロちゃんのキスを受け入れていた。

小学生達を見ていたらムラムラしてきたら、ヒロちゃんがお尻を突き出してスカートを捲ってツルツルのタテスジだけのお股を見せた。

ビチャビチャになっていたので、何もしなくても挿入出来そう。

ズボンを脱いで、生チンポをヒロちゃんのタテスジに当てるとお尻を動かして擦り付けてきた。

クチックチックチックチックチックチッ。

「ヒロちゃん痛い!」

ヒロちゃんがチーちゃん強く抱き付いてキスしていた。

タテスジが少しづつ広がって、膣穴がコイの口みたいにパクバクしてきた。

こんな穴にチンポ挿いったんだ。

お尻を揺らして、チンポの先が膣穴に入って挿入していった。

『ああん!チンチンが!ああああっあんっ!』

ヒロちゃんの膣中、柔らかいオナホールが絡み付いてくる以上に気持ちいい。

「ヒロちゃん!ダメ!変な声出ちゃうよ!」

ヒロちゃんがチーちゃんのジャージとシャツ捲ってツルペタの胸の小さな乳首を舐めていた。

チンポをゆっくりと抜き差ししてあげると、ヒロちゃんの腰がクネクネと動きながらチンポを受け入れていた。

「あっ!はぁはぁはぁはぁ、はあっ!はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ヒロちゃんダメ!」

ぐたっと玄関でチーちゃんが座込み、くの字に寝転んだ。

ヒロちゃんもよつん這いに崩れて、お尻がピクピクと痙攣していた。

チーちゃんのスパッツの中で栄養ドリンクのビンがお股から落ちていた。

チーちゃんが履いてるパンツが透けて見えるくらいスパッツのお股が濡れてる。

ヒロちゃんのタテスジの中の膣穴にチンポを挿入してバックから突くと、

『あんっ!あんっ!あんっ!、チーちゃんオッパイして!』

チーちゃんがモゾモゾとヒロちゃんの服の中に手を入れて、胸辺を触りだした。

ヒロちゃんがチーちゃんのスパッツを引っ張るとビチャビチャのパンツが現れて、大事なところからずれて、チーちゃんのタテスジが見えた。

小学生が69でお互いの気持ちいいところ弄り合う中で、ヒロちゃんがチーちゃんのお股を舐めた。

「チーちゃんダメ!ダメ!ダメ!そこ!」

『うふんっ!うふんっ』うふんっ!うふんっ!うふんっ!』

ヒロちゃんが仕切りにピクピク痙攣して膣を締めるから、射精感がやってきた。

「あっ!あっ!あっ!ヒロちゃん!ヒロちゃん!ヒロちゃん!」

『お兄さん!中で出して!出して!出して!出して!出して!』

「ヒロちゃん!ヒロちゃん!ヒロちゃん!」

『ああああっ!ああんっ!気持ちいい!』

2人の小学生が玄関でピクピクと痙攣してグッタリした。

チーちゃんのお股はビチョビチョになってお尻をピクピクしていた。

ヒロちゃんのお股がピクピクして俺の精液が溢れ垂れた。

突然チーちゃんのスパッツから音楽がなって、チンポちゃんが寝転んだまま、ポケットからスマホを出した。

「ママ?今お友達のお家で遊んでたからもうちっとで帰るよ、ヒロちゃんも一緒だよ」

チーちゃんもヒロちゃんも立ち上がってもフラフラしながら服を着直した。

ヒロちゃんのお股に精液入ったまま、パンツを履いた。

チーちゃんのお股はビチャビチャのまま、靴を履くと、

「帰ろうよ!」

よたよたと小学生2人が出掛けた。

自転車の後ろに2人を乗せて、小学校の横に降ろしてあげると帰っていった。

車庫の方と行っていた、中学生カップルが車庫からキスしながら歩いて来て、人を見るなり、そそくさと別れながら歩いて行った。

家に戻ると知らないうちに寝ていた。

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