外伝』ヒロのエロ体験談(5)【京都家庭教師編〜】JSvs色気むんむん巨乳ママ

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外伝』ヒロのエロ体験談(5)【京都家庭教師編〜】JSvs色気むんむん巨乳ママ

………

〜巨乳家系一覧〜

○次女奈々美

147センチ成長期

11歳

Cカップ以上。

オッパイお椀型で、

アソコの具合も最高り

今田美桜ぽく目が印象的な少女。

身長の割にはふくよかな身体。

ヒロにやられちゃった・・。

現在、俺の家にしょっちゅう来てる関係。

ヤバいわ。

………

○長女和美

長澤まさみのドラゴン桜の頃に似ている。

17歳高2

はっきり言って美人。

細身なのに巨乳

推定Eカップ

…………

○母親佳江さん

顔つきは松下奈緒っぽい

37歳

色っぽい

まさに巨乳。

推定Fカップ

エロい。色気むんむん。

ーーーー

奈々美の母、佳江が朝イチ、俺の家に来た。

「あの〜。はい、奈々ちゃんは確かにお預かりしております。」

はぁーと、言わんばかりで

「失礼しますね。」

奈々美は布団に潜り

「ママ・・。」

もう、終わった。。。

もう、この状況で言い訳のしようもない。

「すいません。私が、誘いました。」

「先生、奈々美は小学生ですよね。わかりますよね。」

「ごもっともです。」

やはり、世間的にみたら、そうなんやな。

「いつから、こういう、関係に?」

「は、いや、半年前ぐらいかな?」

「半年も??」

凄い顔をされた。

「先生が奈々美を誘って、毎回、部屋に連れ込んでいるのですか?」

違うよ、違うけど、奈々美が勝手に来てるなんて言えるわけもない。

「はい、私が誘っています。」

ベッドの中から、奈々美が

「ママ、違うよ!奈々美が行きたいってお兄にねだってねん!」

「奈々美!こっちへ来なさい!」

奈々美はゴソゴソと服を着て出てきた。

「あなた、なんてカッコを。情け無い。」

奈々美はノーブラ、パンイチで俺のシャツを被っていた。

「どうして?ママ。」

「あなたね、毎回、毎回、里美ちゃんチに泊まるとか言ったわよね。確認したのよ。」

そりゃ、そうだな。お母さんが正しい。

「でも、何で、お兄?」

「そりゃ、最初は分からなかったわよ。でも、最近の奈々美の先生への態度で怪しと思ってたわ。」

さすが、母だ。うん。感心していた。

「決定打はマフラーね。」

「えっ?」

「H&Nなんて刺繍すれば、バレるでしょう。」

あっ!確かに昨日貰った手編みのマフラーにH(ヒロ)&N(奈々美)があったわ。

そうか・・・。

「急にマフラーとか、怪しむでしょう。」

「・・・。」

「・・・。」

そして、強い叱責もなく、奈々美の荷物さえ、持たずに無言で奈々美を連れて帰った。

余程、怒っていたのだろう・・・。

家庭教師の仕事は、一応、和美のみで続けさせてもらえた。

どうやら、父親も和美も俺の家庭教師としての能力は買ってくれているみたいだった。

そして、それは、父親にも和美にも話をしていないことにもなる。

もっとも父親にバレればぶっ殺されてもおかしくない。なんたって、可愛い娘が大学生に手篭めにされた訳だからな。

しかし、一番可哀想なのは、奈々美だ。

スマホも取り上げられ、俺との接触を一切絶たれた。

俺は男やし、基本、自由人やから、立ち直れるが、奈々美にはキツいだろう。

初体験の男で、かつ、少なくとも彼氏だと思っていたはず。11歳には厳しい。かなり叱られたと思う。

しかし、あれだけで済んだのは意外と軽かったな。もっと怒鳴られたり、叩かれたりすると思ったわ。

翌週から、何もなかったように和美の家庭教師は続けた。

「先生、なんかあったん?」

「なんで?」

「急に、奈々のカテキョやめたやん。」

「あっ、俺が無能やから、奈々ちゃんのはクビになったわ。」

「ふーん。」

やはり和美には教えてなさそうやった。

母親も普通に挨拶をしてくれ、なんか拍子抜け。

ただ、奈々美の姿をみることはなかった。

多分、俺が来る時間帯は部屋から出ないようにされてるか。どこかへ行かされているのだろう。

原田が遊びにきた。

「最近、あのJSにハマってるらしいな〜。」

「ハハ、奈々美のオカンにバレてもうたわ。」

「マジか?ごっつ、怒られたやろ?ってか、小学生が大学生と付き合ったのがバレたら、どう何の?」

「そりゃ、怒ってたわ。でも、そこまでては無かったな。」

「普通、殺されるでw」

「そうや、オトンにバレてないから、セーフやわ。が、もう奈々美とは無理やな。」

「そんなに良かったんか?その子。」

「らしくないけど、結構、ハマってたわ。」

「なら、ちゃんとお願いしたら、許してもらえるんちゃう?どうせ、中学生になったら、彼氏もできるやろ。ちょっと早いぐらいやで。」

「ナルホド、確かに大学生と中学生か・・。」

「ハハハハ、でも直ぐ俺が社会人になるわ。社会人と中学生やん。どっちにしろ、無理やな。」

「年齢なんて、歳取ったら埋まるで。40で30の嫁はんなんて普通やん。」

「いやいや、結婚は考えてへんよ。」

「まあ、そうやな、ヒロが別にええなら、かまへんわ。」

確かに、今はイビツやけど、歳取れば、おかしくはないな。

(純子と俺が丁度、そんな年齢差やわw)

ダメ元でオカンに頼むか・・。

ある日、その奈々美の母から連絡があった。

奈々美の荷物を取りに行くと。

何度も泊まっていたので、服や下着や参考書まで置いてあった。

その際、奈々美を連れて来て欲しいとお願いしたが、一言、考えておきます。とそっけない返事だった。

数日後、母佳江が一人で来た。

「お母さん、あの、奈々ちゃんは?」

「行きたくないって言ってたわよ。流石に無理矢理はねぇ。ごめんね。」

あーーーーー。そうか。終わったな。

そうだよな。奈々美もその方がいいわ。

処女を貰ったのは申し訳ないけど、

思い出に残ればええわ。

すまんかったな。奈々美、悪いお兄で。

「じゃあ、少しお邪魔するわよ。」

「奥に荷物はあります。」

佳江は少しよろけた。

「あっ、大丈夫ですか?」

「ごめんなさい、ちょっとだけ、熱っぽいの、とっとと荷物持って帰るわね。」

「はい、どうぞ。」

何も会話もなく、当然、奈々美の話題もなく、

奈々美の母は淡々と荷物を纏めていた。

「先生、これで全部かしら?」

「一応、まとめておいたので、」

「あっ、これいらないわよね。」

なんと、奈々美の手編みのマフラーをカバンに詰め始めた。

「ちょっと、お母さん、そ、それは、奈々ちゃんから、貰った物やし、勘弁してくれませんか?」

「奈々美が持って帰ってくれって頼まれたのよ、ごめんなさいね。」

えっーーー。そこまで嫌われたか・・。

流石に凹んだわ。

「そうでっか、よろしいわ、好きにして下さい。」

「俺、コンビニでタバコ買うてくるんで、勝手に好きなもん持って帰ってかまいまへんわ。鍵、開けっぱでええんで、勝手に帰って下さい。」

腹が立つやら、何やらで、どうでも良くなった。

草木に頼んでJKコンパでも組んでもらうわ。

TSUTAYAへ行き、DVDを借り、

コンビニで立ち読みして、弁当やタバコなどを買って帰った。

2時間程時間を潰した。

「あっ、先生、おかえりなさい。あんまり汚ないんで掃除してあげたわ。」

「少ししんどっかだから、休ませてもらったの、その御礼よ。」

「あっ、熱ぽいとか言ってましたね。」

「すいません。でも、ええですよ。そんなこと。」

なんや、オカンまだおったんかい。洗濯までしてくれてるやん。

しかし、よう分からん、オカンやな。

熱ぽいならとっとと帰ればええのに。

台所で洗い物をしている姿を見て、

やっぱ、ええケツしとるな〜。あの脚も堪らんな。

今日の服装なんて、巨乳まる分かりのニットやんか。アホとちゃうか。

もう奈々美と別れたし、

犯したろか。。

大体、男の部屋にそんなミニスカで上もピッタリニットって、不用心過ぎるやろ。

やって下さいって言ってるようなもんやで。

後ろから、抱きついた。

「ちょっと、先生!何?」

「佳江さん、あんたなぁ、そんなカッコでくるからやで。」

豊満なバストを後ろから揉みまくった。

「やめなさい!何考えてんの!そうやって奈々美にも手を出したんでしょ!」

「うるさいな!そうや!無理矢理、犯したわ。」

豊満なバストを揉みながら、ベッドに押し倒した。

「奈々美の分まで、相手してもらうで。」

「やめて!」

強引に口付けをした。

舌を入れ、口内を蹂躙、

ニットをたくし上げたら、黒のブラと豊満な乳房が出てきた。

「佳江、ええ、オッパイやな。」

悪ヒロモード。俺は、どうでもいい女にはマジで容赦がない。

「本当にやめなさい。」

一気にブラを上げると

ブルブルプルンとデカいバストが飛び出した。

「マジ、堪らんわ。」

オッパイにむしゃぶりつく。

「あっ、ダメよ。」

力いっぱい、豊満なオッパイを揉み、

乳房をペロペロ舐めた。

「あ、あん、あん、ダメ。」

感じとるやん。

しかし、しゃぶりがいのあるオッパイやな。

「奈々美も大きかったけど、あんたに比べりゃミニサイズやな。」

「奈々美にもこんな酷いことを。」

「そうや、犯しまくったわ。ガキのくせにヒーヒー言って喜んどったで。」

俺は夢中で佳江の乳房をしゃぶりまくった。

乳首を甘噛みすると

身体を捩り、

「あーん、ダメ、噛まないで、ダメなの。」

若い身体もええが、熟れている身体もええわ。

ヂューヂューヂューと吸いまくった。

スカートを捲り、パンストとショーツに手を突っ込んだ。

「あん、あ、んーはぁ、やめなさい。」

佳江のマンコはぐちゃぐちゃに濡れていた。

「あんた、相当エロいな、奈々美もエロガキだったけど、あんたも相当やで。」

指2本をマンコに入れ、グチョチョに愛撫。

グチョチョグチョチョ

仰け反りまくる佳江。

「あーわわ、あん、やーん、」

激しく刺激し続けた。

巨乳も同時にしゃぶり倒す

じゅる、じゅる、じゅる

グチョチョグチョチョグチョチョ

噴き出るマン汁

「ほ、ほんと、ほん、あん、ん・・はあ。あん。先生、せ、先生。」

ブシュ、ブシュ、飛び散り

俺の袖がびしょびしょ。

「佳江さん、シャツ汚れたやん。」

「はぁ、あん、あん、だ、か、ら、やめ、あん。」

グチョチョ

と、手マンを果てしなく続ける、

何度も、海老反り、

何度も、マン汁を噴射させ、

何度も、昇天させた。

しかし、この乳堪らんわ。

奈々美もこれぐらいになるやろか?

乳房に跡が残るほど噛み付いた。

そして嬲り倒す。

チュパチュウチュウ

股間では、ひたすら、手マンが続く。

グチュグチュグチュ

「あん、あん、はぁん・・ん・・あ、また、いく、また、いくわ、うーー。」

「佳江、どんだけ、逝くねん、エロい母親やな。」

「もう、お願い、やめて、おかしくなるわ。」

「お母さん、じゃあ、これ頼むわ。」

一気に裸になり、

佳江の目の前にパッツンパッツンに膨張した

チンポを見せた。

「あ、あ、お、大きい・・。」

ちょっと唖然とした顔で、

「こ、これで、奈々美に・・・。」

母親になった瞬間だった。

「そうや、毎日、打ち込んだで。めっちゃ、欲しがってたわ。」

ドS全開モードは、かなりエグいと自分でも思う。

「ほら、小学生の娘が喜んで舐めたチンポ、アンタも舐めんかい。」

口に無理矢理突っ込んだ

「ゔゔゔ。」

「俺、ゲームするさかい、逝かせてくれ。」

おもむろにスマホを持ちゲームを始めた。

無理矢理させようと思ったが、

凄いフェラをして来た。

チンポを手で弄り、舌で全体をレロレロと這わしてくる。

ゾクゾク、うわっ。上手すぎるやろ。

よく考えれば、抱いた女の最高年齢層かも。

スマホを落とし、佳江のフェラを堪能した。

ジュポジュポジュポ

レロレロ

ジュポジュポジュポ

レロレロ

この、ディープストロークと

亀舐めのバランスがとても良い。

さすが熟女だ。。

この上目遣いも妖艶だ。

あれ?俺が襲ったんじゃなかったっけ(汗)

しばらく、チンポを佳江に蹂躙され続けた。

なんや、あかん。気持ち良過ぎや。。。

天国やわ。。。

ベッドに腰掛けてフェラをさせていたのに、

俺は仰向けで佳江のフェラの虜になっていた。

「凄いわ、大きいわ、もう、主人なんて、比べ物にならない。ジュポ、ジュポ、おいしいわ。」

これって、俺が犯されてる??

もうええわ。気持ちええし。

目を瞑ってされるがままだった。

本当はイマラチオから、バックでぶち込む予定だった。

突然、

ズブズブズブズブ

と生暖かいモノに包まれ、

大きな肉か乗って来た。

「あーーーーーん、すっごーいん。」

恍惚の表情で俺の許可なく、チンポを自分のマンコに収納した。

「あゝ、あ、お母さん、」

さっきまで、ドSモード全開の俺が、子猫ちゃんモードに格下げされた。

グチュグチュグチュ

騎乗位で喘ぎながら、激しく、腰を動かす

「あーーっ、大きい、大きい、これよ、これよ、欲しかったの、欲しかったの。あん。あん。」

「欲しかったん?」

「そうよ、先生の、欲しかったわ。」

「あん、あんあーん、あん」

はっきり言って、熟女の性欲は凄い。

締まりや、みずみずしさでは奈々美が圧倒しているが、テクニック面では、雲泥の差だ。

「あん、いいわ。いいわ。先生。先生も突いて。」

俺も下から、突くと、佳江は、グルグル回る。

突きとグラインドの共同作業に

どちらも限界を迎える

「あ、あん、また、いくわ、いくわ、んーーあーーん。あーー。」

俺も佳江の中で大爆発をした。

ど、ドピ、ドピュ

ドピュドピュ

「ゔゔゔ、うわっぁ。」

「いいのよ、中で出して。。」

お言葉に甘えてと言わんばかりに出した。

「はぁ、はぁ、ちょい、お母さん、なんやねん。立場逆転してるやん。」

「はぁ、はぁ、先生が襲ってくるの、待っててんよ。いけずやわ。」

はぁーーーーーーーー???

ベッドで俺に抱きつき、タバコに火を付けてくれた。

慣れたもんや。

「ふー。ちょい、意味分からんな〜。」

「なんやの、先生にアピールしてたやないの。」

「先生が来る日は毎回、身体の線の見える服にしてたんやから。和美には、身体の線を出さないようにさせてたんやよ。」

そ、そういうことか、

和美がずっと、オッパイが分からないカッコをしていたのは、このオカンのせいなんや。

うわっ、スゲーな。

笑顔で、

「もっとも、まさか、奈々美に取られるとは思われんかったわ。」

「いつ、奈々美とあんな関係になったん?やっぱ、海ちゃうの?」

図星だわ。流石、母親。

「あの子、まだ、子供やわ。あの日から、露骨に自分を気にし出したし。先生来る日はソワソワしてたからね。」

「はぁあ。そないですの。凄いですわ。みんな、お母さんの言う通りですわ。」

「もう、今日も身体の線が分かる服で来たんだから、体調まで悪い振りして。」

「そ、そこまで。」

「もう、先生を初めて見た時から、身体が疼いたわ。スポーツマン独特な肉体。若い上にセックスアピールが凄いんやもん。」

「参りました。完敗ですわ。お母さんの色香に負けました。」

「もう、お母さんなんて、やめて。佳江って呼んで。」

「あっ、分かりました。」

「しかし、清楚なイメージでしたけどね。」

「そんなん、女みんなそうよ。主人や娘の前ではいい母親よ。」

「そうそう、旦那さん。」

「あかんのよ。もう50過ぎて、全く、夜が無いの。分かるでしょう?」

まあ、よく、聞く話やな。

「小学生の奈々美より、全然、ええでしょう?」

「いやいや、娘さんと競わんといて下さい。奈々ちゃんも魅力的ですよ。」

「さっき、奈々美がどうこう言ってたけど、優しくしてくれてたんでしょ?分かるわ、奈々美を見てたら。」

「・・・。」

「まぁ、あの子の事は諦めてね。まだ、早いわ。全部が。幼過ぎるし。分かるわよね。」

「は、はい。それは。」

「いいわ、偶に、掃除に来てあげるから。」

「えっ、掃除だけっスか?」

「ふふふ。」

「あっ、うっ佳江さん、いきなり、あっ・・・。」

その後も4回も精子を吸い取られた。。。

こりゃ、堪らんわ。

草木のマンションで麻雀。

草木が

「どないやねん、あの巨乳JSちゃんとは?」

「あゝ、オマエが犯そうとした奈々美な。」

「もう、言わんといてや。」

「ジョークやん。終わったわ、けどな・・。」

「えっ?仲良う、してたやん。」

菅野が

「クリスマスも一緒やったやろ?」

「ハハハ、母親にバレてもうたわ。」

「マジか。そりゃ・・。」

原田がおもむろに

「で、続きがあんにゃろ?」

「その、母親と、今は・・・。」

「なんや?!まんま、親子丼やんか、キャハハハ。やるわ。自分。」

「ハハ、な、俺も思うわ。」

「しかし、よう、諦めれたな、結構、ハマってたやん。」

「そうやな。しゃーなかってんな。もう、俺と逢いたくないみたいやしな。プレゼントでくれたマフラーも返せ。って言われたわ。」

「キツイの〜。」

「まあ、小学生となんて、こんなもんやわ。あの、身体で遊べただけ、ラッキーやったわ。ハハ。」

「そうか・・・。ヒロがいいなら。」

原田の一言が、何とも重っかった。

そりゃ、今でも好きやわ。情けないけどな。

一緒にいて、オモロい奴やったし。

甘えてくる所も可愛いかったわ。

しかし、あれから一目さえ、会わせてもらってへんな。。

佳江との逢瀬は続いた。

家庭教師が終わると、先生を送って、ついでに買い物してくるわ。なんて、言って、そのまま、ホテルなんてこともザラ。

週に数回は部屋に来る。

専業主婦と大学生はとても時間が合う。

講義やバイトの日さえ、避ければ、いくらでも時間が取れる。

多分、世の中にも俺みたいな関係を持った大学生が幾らでもいるとおもうわ。

「あん、あん、あん、凄いわ。凄いわ。もう、大きい、大きい。主人なんて比べものにならへん。」

グチュグチュグチュ

「佳江!もっと、腰を振れ!」

「あん、やん!やん、あん、あん。」

「自分でもクリを弄れよ。」

「いやん、そんなんできひん。」

少し腰を引いて

「じゃあ、チンポ抜くわ。」

「いやーん、あかんよ、それは、クリトリス、弄ります、弄ります、だから、大きいの抜かんといて。。。」

クチュクチュクチュ

「い、い、あ、いっ、い、いくっ、いくーーーう」

「中で出すぞー。。」

ドピュドピュドピュ

「はぁ、先生、ホンマ、凄いわ。もう、何回、逝かすの?」

「佳江さんもエロ過ぎですよ。」

「先生の、エッチの時だけドSになるとこ好きよ。」

レロレロレロレロ

「あっ、また、直ぐ、舐める〜、もう、」

「貴方をもっと、舐めたいのよ。」

チュウチュウチュウ

「うっーー。。。」

こんな日常が続いた。

佳江は彼女は作ってもかまへんと言ってくれている。

偶に抱いてくれと。

メシも食べさせてくれるし(精力の付くもの。)、なんやかんか、俺には丁度ええかもな。

相変わらず、家庭教師はさせて貰っている。

最近では、和美ともすっかり打ち解け、

会話も弾むようになった。

ただし、オカンからも強く、和美にだけは

絶対、手を出すなと念を押されていた。

ハハハ、そりゃ、オカン、姉妹、全部乗せ丼になってまうわ。

それは流石に無理やと、和美は完全にターゲットリストから外していた。

「先生、お母さん、最近、綺麗になったと思わへん?」

「そうかな?あんまり意識してへんし、分からんな。」

「家を留守にすることも多いし。浮気ちゃうやろか?」

さすが、和美や、よく見てるわ。

「そうか?真面目なお母さんやん。めっちゃ、清楚ちゃうの?」

「先生、内緒やで、実はな。」

なんか、ドキドキした。まさかバレてる?

「前な、めっちゃ若い兄ちゃんと浮気しててん。大変やったんよ。」

「へぇー。あの真面目なそうなお母さんが、意外やわ。」

全然、意外ちゃうわ。やりそうやわ。あの淫乱オカンなら。

「そう、お父さん、許したな。」

「うん、でも、今も引き摺ってるわ。あんまり、仲良いとは言えへんもん。」

「実はな、先生と怪しいと思ってん。」

「ちょい、待ちイィな。何でやねん。」

「お母さん、先生、カッコいい、カッコいい、言うてたよ。」

「ハハ、俺は、若い子好きや。和美ちゃんの方が全然、ええなぁ。」

「もう、先生っ。」

「あっ、これも超内緒よ。お母さん、後妻さんなの。だから、私も、奈々美も実の子じゃないねん。快晴だけ。佳江お母さんの子供は・・・。」

これは・・・・。ちょっと、衝撃的やぞ。

年度も変わり、無事に2回生に進級した。

生活も順調ですっかり京都を満喫していた。

もう一年以上、松江には帰っていない。

純子先生からも連絡はない。

はぁー。未練タラタラやな。

情けないわ。

ちょこちょこ、彼女ぽい子が出来そうになるが、

あの女性がしょっちゅう、来るため、何となく彼女もできない。

今日も俺に後から深く突かれ、

恍惚な表情で悶える。

「凄いわ、先生、佳江の子宮に当たってるわ。」

パンパンパン

「アン、あん、あん、や、あん、あん、」

「デカくてエロいケツやな!」

チンポをぶち込みながら、もう一つの穴にも、

指を突っ込む

「ぎゃあ、あ、そこは、ダメ、ダメ、入れないであん、あん。」

グリグリズブっ、

「アナルにも入るやんか!今度はチンポ挿れたるわ。」

「いやよ、いやよ、もう、あん、やん、はぁ、ん。」

「逝くーーーーーー。」

完全に性奴隷化していた。

えっ?どっちが?俺?

佳江はタバコに火を付け、自分も吸う

「ふーぅ、エッチの後の一服は最高ね。」

そのまま、俺に咥えさせる。

最近、事が終われば、こうするのが、お約束となっている。

「先生、和美、受験なんで頼みますよ。」

「なんや、急に女から母親かいな〜、はいはい、了解したで。○命か○志社やな。京都○業や○谷はあかんねんな。」

「ダメ、ダメよ。関関同立以外はアウトオブ眼中よ。」

関西では極端にこの四大学だけが突出している。

特に京都では、京大、同立は別格扱いだった。

「あんたなぁ、あかんで、そんな考え、そんなん子供に押し付けんなよな。」

久しぶりにあの名前を出した。

「あ、奈々ちゃんは、六年生になったんやな。元気かな?」

「ハハ、まだ、奈々美のことが気になる?」

「まぁ、そりゃ。だって、あれから一回も顔さえ見てないからな。」

「そりゃ、逢いたくないって本人が言っているし、親としても尊重しないとね。まあ、その先生とエッチしてる、私もどうかと思うけど笑笑」

なんか、この女もイマイチよう分からんわ。こんだけ、身体を合わせても本心が全く読めへん。

最初のセックスも結局、俺が嵌められた感じやしな。

「そ、そうか、まだ、嫌われてるのか。しゃーないな。」

「これはね、言い難いけど、どないしようかな?」

「ガキが出来たとか、やめてな。」

「ちゃうよ、ちゃうよ。あのな、先生、奈々美、彼氏できてん。ちゃんと、歳相応の。」

ガーンなんて思わへんかったわ。

むしろ、当然やわ。あんだけ別嬪やし。いつかは彼氏も出来るやろ。

ただな、六年生で非処女ってのは、相手もビックリするやろな。スマン彼氏。

頑張りや、奈々美。。。

若い若い若い、彼女?との関係も完全に終わった。

しかし、このタバコをプカプカ吸ってる女ともそろそろ切らないと、彼女ができひんな。

また、草木にでも頼むか(笑)

家庭教師の日、

珍しく、もしかしたら、初めてかもしれない、

母佳江が外出していた。

父兄面談らしい。

ナルホド、それはあのオカンも行くわな。

いつものカリキュラムを和美にやらせ、

家の中を徘徊していた。

あっ、奈々美の部屋やん。

「ん?」

違和感に気付く。

何で、部屋の外のドアに鍵が掛かってるんや。

ちょっと変やろ?監禁?まさかな、姉も弟もオトンも居るし。

しかし、めっちゃ気になるわ。

嫌われてるし、今更、関係ないか・・・。そろそろオカンも帰ってくるやろ。

中から、小声で

「お兄、お兄ちゃん・・なの?」

4ヶ月振りに聴いた奈々美の声だった。

「な、奈々美が?何や、元気か?」

「う、うん。」

「この鍵は何や?監禁ちゃうよな?」

「うん、お兄の来る時間帯だけ・・。」

「お兄、彼女が・・・。」

ガチャ!

「只今〜!先生来られてる?」

「あっ、奈々美、行くわ。声聞けて良かったわ。」

「お兄・・。」

「先生〜!丁度、良かった、和美の件で、先生にも相談があるの。今日面談でね・・・・・・。」

奈々美の「彼女」・・ってのが脳裏から離れなかった。

今日も佳江は俺のベッドの中にいる。

結局、ズルズルと関係が続いていた。

「いいわ。若いって、何回も出来ちゃうもん。」

「ちょっと、佳江さん、来るペース早すぎやわ。俺もバイト入れたいし。」

「あら、じゃあ、主人に行って、時給上げて貰いましょうか?」

「えっ?マジ。先月も上げてもらったばかりやん。それは、ちょっと・・。」

「いいの、いいの。バイト減っても大丈夫でしょ?」

「う、うん、でもな〜。」

喋っていても、股間を触ってくる佳江。

「ちょっと、まだ、回復してないって。」

「お口でしたら、直ぐ回復するわよ。」

全く、性欲モンスターだ。

しばらくすると

ピンポーーーーーン♪♪

ジュボッジュボッ。

「うっ、ちょっと、誰か来たわ、ちょっと。」

「られっ?」

「咥えながら、喋らんといて。何言ってるか、分からへん。」

「はーい。今、開けます!」

スコープを覗くと

「奈々美!?」

「えっ?奈々美?」

「ちょっと待って服着るから。」

「奈々美か?ちょっと待ってや。部屋汚れてるさかい。」

「うん。」

佳江が身なりを整え、座布団に座ったのを確認して、ドアを開けた。

奈々美は身長が伸びた気がした。ちょっと大人ぽくなっていた。

「奈々美、どうした?」

「お兄、お兄。」

奥に佳江を見つけ、

「ま、ママ?」

ちょっと、佳江が何を言うのか興味があった。

少しあたふたしながら

「奈々美ちゃん、ママね、和美ちゃんの受験の件で相談していたのよ。」

つい、5分前まで俺のチンポ舐めてた癖に、なんちゅう、母親やねん。笑えるわ。

「ママ・・。これ、何でママとパパの部屋にあったの?」

俺にくれたマフラーだった。

「ん。そ、それはね。先生の家に荷物を取りに来た時、紛れてたのよ。」

この女、マジで、凄いわ。次から次へと、ようウソばっかり出てくんな。

ここまで来たら、ホラ吹きチャンプやわw

「ふーん。そんなん。」

ん?じゃあ、奈々美は俺から持って帰って来いってのは、これも「嘘」か!!

このアマ〜。。。

奈々美は

目に涙を浮かべて

「これ、奈々美、一生懸命に初めて編んだマフラーなの、お兄に、持ってて欲しい。」

俺の首に巻いてくれた。

「ごめんなさい。彼女とお幸せに・・・。」

ドアから急いで出て行った。

はぁ?はぁ?はぁ?はぁ?

何が?どれが?彼女?佳江のこと?

「あら、こんな時間、今日は帰るわ。」

「ちょっと!佳江!説明せぇや!」

「ごめん、急いでるんで。また、来るわ、そん時ね。」

全く分からんが、今は奈々美や。

ここからの経路は分かる。あのバス停やろ。

頼む、間に合ってくれ!

ぼっんと一人の少女の姿が見える。

でもバスに乗り込もうと・・

「奈々美!!」

ブルルルルン

バスは出発した。

なんで、奈々美が出て行った時、追いかけてなかったのか、後悔した。

あかんな。こんなんばっかりや。

自宅へ戻り、タバコを吸って色々考えた。

「まずは、マフラーや、奈々美は俺に貰って欲しかった。」

「彼女と幸せに・・。母親のこと、彼女なんて言わんやろ。」

「あの、施錠も度が過ぎてる。」

「そもそも、俺と奈々美の関係が分かってもそんなに怒らへんかった。もっと怒るのが普通やろ。そのまま家庭教師まで続けてるってもおかしな話やで。」

もしかして、あの佳江にハメられたのか?

自分で言うのも何だが、結構モテるしな。

もし、そうなら、奈々美になんて会う資格なんてあらへんな。

彼氏も出来たみたいやし・・・。

なんか、モヤモヤするわ。

佳江の唾液でチンポもテカテカしてるし、

シャワー浴びてスッキリしよ。

シャワーを浴びると

「えっ?奈々美か?」

ちょこんとベッドに座っている、少女がいた。

「お兄・・。グスン。」

「あのな、バス乗ったとき、お兄の後ろ姿が見えてん。だから、次で下車して、歩いて戻ってんよ。ピンポン押しても出なかったから、鍵開いてたし、入ってきてしもうてん。ごめんなさい。」

「なんや、すまんの〜。シャワー浴びてて、気づかへんかってん。」

可愛い奈々美の目からは大粒の涙が流れていた。

目の周りは真っ赤だった。かなり泣いたんだろう。

抱きしめたかったが、彼氏がいるので我慢した。

「よう、来たな。ジュース飲むか?」

「うん。」

奈々美が大好きなグレープフルーツジュースはいつも冷蔵庫に置いてあった。

「ぽい。奈々美の好きなヤツやで。」

ニコッと笑い

「覚えてくれてたん。」

「当たり前やん、俺も影響されて好きになったわ。」

喉が乾いていたんだろう。グビグビ一気に飲んだ。

「奈々美、また、怒られるわ。送るわ。」

「お兄、彼女、出来たん?」

俯き加減でポツリと言った。

「あー、そうそう、何やそれ?いーひんで。」

「奈々美こそ、出来たんやろ?彼氏。それも同年代の。」

「えー、いーひんよ、彼なんて、お兄しかいないもん。」

「はぁ?俺なんて、エロビデオしか、女はおらんわ。」

「アホっ、お兄、ホンマ。ほんまに?」

「奈々美こそ。」

ようやく、二人は見つめ合って

何ヶ月振りかの口付けをした。

「お兄ちゃん・・・。」

久しぶりの奈々美の味は酸みタップリのグレープフルーツの味がした。

俺の舌は、奈々美の小さな舌を的確に絡め取り、

ぴちゃぴちゃと音を立ててキスをした。

「奈々美、大きくなったな。」

「うん。伸びたよ。」

俺は急いで、奈々美の服を脱がせた。

「万歳しぃや。脱がすさかいな。」

パーカーを脱がすと、やはり大きくなった綺麗な乳房が出てきた。ブラはいつもの白だった。

俺が白のブラが好きだっと言ってから、俺の部屋に来るときは白ブラしか付けない。

やっぱり、今日も白だった。

ミニスカートを脱がすと、お揃いの白のショーツ。奈々美の白い肌には一番似合う下着だ。

女子小学生の下着姿にもう、ビンビンだった。

「奈々美、可愛い、いや、綺麗な身体やで。」

「お兄、恥ずいわ。」

ブラを自ら外し、ベッドに横たわった。

奈々美に覆い被さり、

濃厚なディープキス、

激しめに絡ましあい、

唾液の交換をした。

乳房を揉むと大きくなったが、弾力性より柔らかみが増し、大人の乳房に近づいた気がした。

「お兄。」

乳房の周りを大きく舐め、

乳房の感触を味わう。

可愛い乳首に舌でチョロチョロとすると

ピクっと小さく反応する。

「はぁん、あん、お兄ぃ。感じるよ。」

ペロ

ペロ

ゆっくり、ゆっくり、乳首を味わう。

「はあーん。あん、あん。」

乳房を揉みながら、

舌はヘソを舐め

お腹を舐め、

太ももをしゃぶりにしゃぶる。

奈々美のムチムチな太ももはたまらなく舐めごたえがある。

「いやん、あん、・・・・ん。」

「奈々美の一番エッチな所、なめるで、ええか?」

「あかん、あかん、今はあかんよ。お風呂入ってへんし、汚いよ。」

構わず割れ目に舌をねじ込む。

「ゔゔ、あ、あかん、お兄、汚いねん、あん。」

舌がクリを通過するごとに、

「あーん。」

と海老反りになる。

ピチャ、ピチャ、ピチャ

奈々美の味をとことん味わう。

「いやん、いやん、お兄、いや。」

「何でや、奈々美のエッチな液、めっちゃ美味しいで。」

「また、エロ過ぎやねん。お兄わ。」

「ええねんな、そんなん言って、もっと激しく舐めたるわ。」

ブチュッ

ジュルジュルジュルジュル

ズズズズズズズズ

舐めて、吸って

舐めて、吸って

奈々美は「んー、ぐぅっ、んーんー。」

激しい、マンコの愛撫で絶頂へ達した。

ピクピクしている奈々美に

「どうや、久しぶりのお兄の舌技は。」

「へへ、エロいけど、気持ちええよ。」

可愛く笑う。

素敵な笑顔だ。

「奈々美、お兄のもしてくれるか?」

コクリと頷き、

カブッと口に含む

奈々美の小さな舌が丁度、尿道をチロチロと

刺激し、亀頭とペロペロ舐めてくれる。

マジで上手になったわ。

しっかり竿を掴み

ジュボッジュボッとお口一杯に入れながら、

せっせと奉仕。

この瞬間が堪らなく好き。

あの小さな身体には不釣り合いなバストが

リズミカルにプルンプルンと揺れるのだ。

必ずオッパイを下から揉んでしまう。

やっぱり大きい。

モミモミモミモミ

「ぷはぁ、お兄、フェラの時は、オッパイ触っちゃいやや。」

抵抗する顔も尚かわいい。

ジュボッジュボッ

「お兄、大きくなってんのよ。」

「奈々美の小さな穴に挿れるための準備やん。」

「なんか、いらしいわ。」

ギンギンのチンポに舌を這わす。

「マジで、こんなん奈々美に挿いるん?」

「何言ってんねん。処女の時からズッポシやで。」

「いややわ。あの奈々美を犯した時ね。」

「また、それか!よっしゃ、また犯したるわ。」

奈々美をゴロンと転がし、脚を広げ、

股間に位置する。

「いやん、奈々美、レイプされちゃう。」

「奈々美、ぶち込むぞ、へへへ。」

「いやん、もう、ニイ。」

チンポを掴み、小さな秘部へ

ズズズズ

「はぁーん、いやん。」

「へへへ、お兄のいらしいチンポが奈々美を犯してるで。」

ズズズズ

グチュ

「いやん、変な音するやんか。」

このむにゅむにゅした、奈々美のオマンコは最高や。

この締まり、キツキツ感、いつ挿れても堪らん。

「んーーー。」

グチュグチュグチュ

「あん、あん、あん。」

「感じとるな、奈々美ちゃん。」

グチュグチュグチュ

バンバン

「いやん、もう、お兄の大き過ぎやん。奈々美、壊れるよ。」

「大丈夫や、奈々美のオマンコは喜んでるわ。」

クチュクチュ

「な、涙流してるやろ、クチュクチュと。」

「変態過ぎ。」

「へへ。分かっとるわ。」

グチュグチュグチュ

「あかん、あかん。いくわ、逝くわ、逝くーーー。」

俺はオッパイをペロペロ舐めて

またまだ続ける

グチュグチュグチュ

「あん、あん、あん、変やよ、また、変やわ。」

グチュグチュ

「あん、はぁー、ん、ふぅーん、あん。」

呼吸を整えながら、感じる奈々美。

「お兄もあかんわ。」

バンバン

ついつい、奈々美のオッパイを強く掴み

「い、いたーい、オッパイ、痛いよ、」

「奈々美、あっ、どこに、出す?うっ。」

「お兄、中でええよ。いっぱい奈々美にちょうだい、あん、あっ、い、いく、いぐぅーー。」

ドピュドピュ

ドピュドピュん

「んんん、奈々美、中で逝ったわ。ええのか?」

「あん、はぁ、ええよ。奈々美の身体がお兄を欲してんねん。」

「知らんへんぞ。」

「はぁ、はぁ、なぁ、お兄、出来たらどないするん。」

「はぁ?そりゃ、産んだらええやん。」

「マジ?ほんま、に、ええの?」

「おう、ええで、俺はどっか行くけどな。1人で育てや。」

「なんや、そうなんや、そう言うと思ったわ。」

「アホっ。」

口付けを交わす二人だった。

そっと離すと、奈々美は泣き出した。

「どないしてん?」

「よう、分からへんの。」

「俺やって、何なん。」

「彼氏って何なん?」

「彼女ってどこにおるん?」

「いやいや、マフラー回収命令出したの奈々美?」

「そんなんする訳ないやん。」

「だよな・・。」

「オカン?」

「ママ?」

「しか、無いな〜。」

「やっぱ・・・。」

「ママ、お兄の事、かなり気に入っていたし、お兄が来る日はおめかしバッチリだったよ。」

「ママ、奈々美に取られたからかな〜。」

「うーん。それにしても。」

潤んだ目で

「ねぇ、やっぱり、ママと・・・、あの。」

「アホっ、そんなんあるか!俺が歳下好きなの知ってるやろ?」

「そ、そうなん。それは知らへんかったよ。」

「ハハハ。しかし、あのオカン、やってくれたな〜。」

「奈々美達、どうなるん?」

「普通にこれからもおいで、てか、来い。まだ、奈々美の事抱き足りんわ。」

「もう、また、奈々美にエッチなことすんの?」

「めっちゃ、エロするわ。小学生の間に。」

「あん、あん、あん、後ろからは恥ずいよ。」

「奈々美の可愛いお尻を見ながら、やりたいねん。」

パンパンパン

「あん、はぁん、はぁん、はぁん、あん。」

「めっちゃ、締まるわ、奈々美のマンコ。」

「いやん、そんなこと言っちゃいやん、」

パンパンパン

「はーあん♡あー♡あん。いく、いくーー♡」

その後も奈々美を抱きまくった。

「ヤバい、ヤバい、8時回ったやん。帰ろ!」

「うん、お兄、今度は泊まるよ。」

「無理すんなよ。」

2日後、家庭教師の日、

早めに行った。

当然、佳江に会うためだ。

「あの、佳江さん、いや、お母さん。どういうこと?説明を求める権利あるよね。」

「もう、いいやないの、奈々美との付き合いわ、認めてあげるから。全て、忘れましょう。主人も内緒、お泊まりも目を瞑るわ。」

詰め寄る前から、白旗を挙げた。

「いや、そんなん、酷ないですか?」

「センセー、あなたも、私の身体を求めたでしょう。じゃあ、いいやないの。」

「うっ、それを言われると・・。」

「奈々美には言わない。あなたも主人や娘達には言わない。それで終わりにしましょう。」

「それとも、まだ、私としたいかしら。」

一瞬、それもありかな?なんて思った。

何たって、あの身体は男なら溺れる身体。遊ばせておくのは勿体無い。。。

まあ、しかしここは

「いいえ、お母さんとの関係は、これで。」

「残念ねぇー。センセーとのアッチの相性抜群だったのに。分かったわ。母に戻るわ。あんまり奈々美に無茶しないでよ。ってか、あの大きさなら、奈々美、壊れるかもね。ホホ。」

何とか丸く収まった。

その後、奈々美とは無事に付き合うことが出来たが、節度を守り?ホンマか?

まあ、それなりに・・。

チョコチョコつまみ食いはしたけど。

精力モンスター佳江を掴んで置くために、

精力重戦車の原田を紹介した。

熟女好きやし、ピッタリやったわ。

多分、すげ〜セックスをしてるだろう。

奈々美は益々、綺麗になり、調教中やわ。

「おい、奈々美、してくれるか?」

「えっ、また〜。エッチやなお兄は。」

ペロン

ジュボッジュボッジュボッ

「ゔゔゔっーーー!」

家庭教師編終わり〜

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少し長編になっちゃいました。

シリーズ続編希望があれば、

また、大学編

社会人編を投稿します。

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