最初に言っておきますが、あまりエロ中心の話や内容じゃないかも?ですので、理解して読んで下さい。今から約9年前、結婚して3年を迎えようとしている頃でした。子供も二人出来て普通の家族のように世間からは思われていましたが、夫婦関係は結婚当初から冷めていました。と言うか私が一方的に嫌っていただけかも?知れませんが。。。
普段から考え過ぎてしまうタイプな為、少しでも嫌な気持ちを振り払いたくて何か新しい事を始めようと考えるようになりました。
しかし、金も時間も縛りのある中でなかなか思い付く事もなく。。
この気持ちを誰かに話たい、聞いてほしい、分かりあいたい。それと同じような家庭環境じゃなくても分かり合える人と会話出来ればと思いメル友サイトを探しました。知らない新鮮な女性と会話出来るだけでも楽しめたり、気が紛れるんじゃないかと。。
始めたのは良いものの、すぐに話の合う人が見付かるはずもなく数ヶ月が過ぎていた頃でした。
隣県の少し年上(当時38)の人妻看護師、里美(仮名)と知り合いました。
数ヶ月いろんな話をしました。夫婦関係、子供、仕事、お互いに出会いは求めて無く文字だけの会話を楽しんでいました。
ある日の会話で、もし会ったりしたら?と言う会話からお互いに急接近。
それからは会ってみたい、会えたら何したい、どこ行きたいとか。。会ってみたい!と言う気持ちが強くなりだし、そこからまた数ヶ月たち会ってみることになりました。
当日は仕事を休み、車で一時間程度走った場所で待ち合わせをして、彼女が現れるのをド緊張しながら待っていました(笑)
こちらが早く着いていたのもあり、一時間くらいして彼女と思われる車が駐車場に入ってきました。
お互いに写真では顔は確認済みでしたので何となくそうかな?って思いながら見つめてると、里美が手を振ってくれました。
第一印象は、、、その時点で恋してしまいそうな予感?。。
特別美人でもなく、どこにでも居そうな雰囲気であり、愛らしい笑顔が素敵な印象だったかな。
里美は150cm40kgくらいの小柄な方です。
里美「ごめんねー、結構待った?」
私「うん、早くに出ないと仕事って嘘ついてるからね(笑)」
里美「そっか、何か緊張するね(笑)」
私「うん、無茶苦茶緊張してやばい(笑)」
里美「どうする?少しぶらぶらする?」
私「そうしよう、まだ昼御飯まで時間もあるからね」
アウトレットの駐車場で待ち合わせていたので、中を適当に歩きながら会話して、初めてまともに対面で会話したのはコーヒーでも飲みながら座って話そうかってなってからでした。
知り合ってから今までの会話などの話やお互いの家庭の話など、そこではお互いの印象?などはあまり本心では話しませんでした。
私「今日昼御飯なにがいい?」
里美「んー、どうする?パスタでもいく?」
私「オッケー、じゃあ適当に探すよ」
この時、店を調べながら近くにホテルは無いか念のため検索していました。
少し離れた場所にラブホが確認出来たのでなるべくは今の場所から離れないように、下心もバレないようにしていました。
昼御飯の店に向かう途中で、
里美「がっかりしなかった?」
私「え?何で?」
里美「だって写真ではお互い見てたけどさ」
里美「実物見て、あれ?こんな感じ?みたくならないのかなって」
私「いや、、全く無いよ」
私「じゃあ、里美は?そう思った?」
里美「私はそんな事思ってないよー」
少しの間考えましたが、今言うと軽く思われるか心配で第一印象から好きになりました!とも言えず。。沈黙がありました。
私「あの、、。」
里美「どうしたの?」
私「見た目だけじゃ無いのはわかってくれると思うけど、知り合って数ヶ月毎日会話したやん?それで毎日この人どんな人かな?とか」
私「それで今日会って、数時間一緒にいるだけだけど、この人とまた会いたいって思ってしまってる」
私「こういう気持ちになるの早いかな?でも好きになったと言うか。好きになるってわかるから」
と思いきって告白しました。
里美「ほんとに?まだ会って少しだよ?」
私「冗談じゃないよ?その証拠にずっとドキドキが、止まらない」
私「里美は?どう言う気持ち?」
里美「うーん、今言わないとダメ?」
私「いや、とりあえずご飯食べよう!」
里美「うん。」
食事中の会話はあまり記憶無いけど、多分ずっと返事を待ってたような。。頭の中がボーッとしてたかな。
食事を終えまだ時間あるのでそれまでドライブしたり車を止めて会話したりして過ごしていました。
私「さっきの話の続きなんだけど、、」
里美「ん?ああ、、うん」
私「どう思ったか、会ってみて、どういう印象かだけでも教えて?」
里美「優しい人だなって、それと、、」
里美「思ってた人じゃ、無かった!とかは思わなかった、かな。」
私「ん?思ってた人だったってこと?」
私「それっていい意味なんかな(笑)」
里美「悪い意味じゃないよー。いい意味!」
私「こっちは、、本気で好きになりそうだけどいいの?」
里美「えぇ、だってさ。。」
私「だって、、の意味は?何?」
と、助手席にいる彼女に顔を近付けた時。。彼女の顔が、アップになりキスしてきました。
突然の、事に驚きながら優しい唇の感触にたまらず求めるようなキスが続きました。
10分くらい無言でキスが続き、ようやくお互い見つめ合って
私「ふふ、ビックリした(笑)」
私「これってどういうこと?」
里美「言えないからこうしたんだよ」
私「言えないって何を?」
里美「だから!言えないから。。」
私「言えないって。。さっきの返事?」
里美「うん、だって、言えないから」
私「はは、めっちゃ可愛い!」
私「好きになっていいの?」
里美「だから返事したじゃん」
私「もう一回返事して?」
また彼女からの長いディープキスが始まりました。
私「言えないのにキスは出来るんやね(笑)」
里美「ほんとに言えない(笑)」
私「でも、ありがとう」
里美「うん。。」
私「ねえ、キスの続きって、、ダメかな?」
里美「えー、それはダメ。。だってもう時間もそんなないし」
私「時間があればいいの?」
里美「そういうことじゃ。。」
里美「さっきさー、歩いてる時は手も繋げなかったって言ってなかった?」
私「うん」
里美「なのにエッチな事は誘えるの?」
私「いや。。これはこれで。。勢いで。。」
私「じゃ!時間も無いから決めよ!どうする?」
里美「えぇ。。無理だよ。。またにしよ?」
私「またって?いつ?来年かもしれないよ?それまで我慢?辛いな。。」
里美「また会えるって、毎日会話もしてるじゃん」
里美「私もさ、今日そんなつもりで会いに来たんじゃないし、こうなるつもりも。。」
私「こうなるって?キス?それとも好きになってくれてたり?」
里美「んん、言わない。。」
里美「もう!いいじゃん!今度ね!」
私「いや、やっぱり行こ!ホテル探す!」
私「探して向かうから、その間どうするか考えて!」
里美「えぇ。。うーん。。うん、とりあえずね。でも、ほんと時間無いよ?」
私「時間は、とりあえず考え無いで」
里美「。。。」
少し車を、走らせてさっき調べておいたラブホに到着。
里美「こんな近くにもあったんだね。。」
私「近くにあってよかった、まだ時間少しあるよ?」
里美「うん。。。でも私こういうの初めてで。。やっぱり。。」
私「無理には言わないよ!里美がほんとにダメって言うなら我慢するよ」
里美「わかった。。行こ!でもやるかやらないかはまだ決めてないから!」
私「わかった。それでもいいから入ろう」
車から降りてホテルに向かおうとした時。
里美「ねぇ!こういう時は手を繋ぐの!」
って、里美から手を繋ぐの催促してきて嬉しかったな。でもなんか年上さんに主導権握られた感じもしてドキドキした(笑)
ホテルに入った後はお互いに車の中とは違い緊張の空気ぐ流れていた。
ソファーに座りキスした。さっきいっぱいしたのに長いキス。
私「とりあえず!風呂入ってくる!一緒にどう?」
里美「えー、私は、、、いい」
私「じゃあ行ってくる」
里美「。。。」
風呂からあがると里美はまだソファーに座ったままでした。
私「とりあえず入ってきたよ!」
里美「うん。」
里美「私はやっぱり。。。」
迷ってる里美にキスしました。
私「ダメ?ダメなら我慢するよ?」
里美「ダメとかじゃないよ。ただ。。。急だし。。」
里美「次は覚悟してくるから。。」
私「次まで待つ?」
里美「ダメ?」
私「ダメっていったらいい?」
里美「。。。」
このままじゃ拉致があかないのでいきなり抱っこしてベッドに連れていきました。
里美「重いからやめてよ(笑)」
私「どこが!?めっちゃ軽い(笑)」
里美「。。。」
私「脱がしていい?」
里美「いや。だめ!」
私「じゃ本気でダメなら抵抗して」
といいながら服を脱がす。
抵抗は、、してこない。いけるか?
次にズボンに手をかけるが少しだけ抵抗してきた(笑)
私「脱がすよ!」
里美「。。。いや。。」
黙ってキスをしながら脱がすと抵抗しない。下着と靴下だけの姿になる里美。
里美「靴下。。脱がさないの?(笑)」
私「え?全部脱がすよ?」
里美「ダメー、お風呂入ってないし。。」
私「もう諦めてはいってきな!一緒にいこうか?」
里美「それは恥ずかしいからダメ(笑)」
靴下を脱いで黙ったまま風呂に向かう里美。
ついに覚悟決めたかな?それとももっと早くから強引にいくべきだったか。。でも風呂に行ったと言うことはオッケーって事だよね?とか色々と考えながらワクワクしながら里美が出てくるのを待ちました。
「ガチャ」
バスローブを着た里美が風呂から出てきた。
緊張しているようで少し表情が固い。でも逆に覚悟を決めた表情にも見えた。
私「こっちに来てよ」
と、ベッドに誘い抱きつく。
里美「ほんとにやるつもり無かったよ?」
私「うん、里美はそんな簡単な女じゃないのはわかってるよ、ほんとに。」
里美「ずいぶん久しぶりだし、私あんまり何も出来ないから。。満足出来ないよ?」
私「そんなのいいから任せて!」
抱きついてキス。もう二人にキスの緊張感は無くなり、これから始まる事に対する気持ちの高ぶりが感じられた。
バスローブを脱がして、ブラのしていなかった胸が露になる。乳首はやや茶色がかっているが、乳輪も大きくなく綺麗だった。しかし出産を経験している乳首って感じはあった。ただびっくりしたのがお腹。ほどよい肉付きを想像していたので無駄な贅肉の無いくびれたウエストには興奮した。
胸を揉みながら乳首を吸ったり舐めたりしていると里美は次第に感じ始めてきていた。
じっくり時間を、かける程時間が無かったので早々に下半身を責めようとする。
「あっ」
「ん?」
里美「ほんとに準備してないから。。」
私「大丈夫、脱がすよ」
里美「。。。」
パンツに手をかけてじっくりと脱がしていく。
露になった下半身。初めて見る彼女の陰毛。今日初めて会ったばかりの人妻のおまんこと陰毛に感動しつつ少し観察してしまう。
処理のしていない少し濃い目の陰毛。しかしそれが余計に興奮を高めてしまう。長い間だれにも触られる事も無かったんだろうな。嬉しいな。。
両足を少し開き、触る前に無言でクンニ。
「いやっ」
私「恥ずかしい?」
里美「うん。。恥ずかしい。。」
私「すごいよ、お尻の方まで濡れてる。。」
里美「いや、そんなの言わないでいいの!」
私「こんなに感じてくれて嬉しい、好きだよ」
クンニの間も恥ずかしながら声を出して感じてくれてる。
時間もないし、そろそろかな?って思いクンニを切り上げるが。。あれ?こんなに興奮してるはずなのに、大事な部分が不十分(笑)
緊張し過ぎたかな。。
いきなりフェラを要求するのも慣れてないし、果たしてしてくれるのか?とも考えたり。
キスして横に寝転んで
私「こっちもいい?」
とだけ聞いてみる
里美「。。。」
何となく気付くが止まってしまう。
里美「私。。普段全然したことないよ。旦那にも全くしないよ。」
私「いい?」
恥ずかしそうにチンコの方に近付く里美。
里美「ほんと普段しないから、だれにも。。。」
その言葉に余計に興奮しながら待つと。
「パクっ」
里美が!普段しないって言った里美が私のチンコを咥えてる。
上手いとは言えないとは思うが、滅多にしないフェラを一生懸命に人妻がやってくれてると思うと密かに大興奮。チンコもみるみる元気になってきた。
じっくり味わう間もなく、あっさりと幸せな時間は終了し、いよいよ。。
さすがに生はマズイかとコンドームを手に取り袋から出そうとすると。
里美「無しでいいよ」
私「え?あっ、、いいの?」
里美「でも中はダメだからねー」
私「わかった!」
嬉しい半分、驚きで少しチンコが萎えてしまってる情けない、。
まぁ大丈夫か!とぐっちょりと濡れたおまんこに入れていくがスルッと入ってくれない。
今まで萎えてしまった事など無かっただけに、焦りでどんどん縮んでしまう。。
私「ごめん、こんな事。。」
里美「大丈夫?緊張してたり?(笑)」
私「恥ずかしながらそうかも」
里美「気にしなくていいよ?もう一回してあげようか?」
私「うん、ありがとう」
また里美にフェラをしてもらい少しチンコも復活する。
里美「私入れてみようか?」
私「お願いしていい?」
里美が上に股がり騎乗位で挿入していく。
入るには入ったがいまいちな息子。。
私「ちょっとダメみたい。。ちょっと落ち着きたいから抱きしめていい?」
里美「うん」
キスをしながら抱きついてると段々と気持ちも落ち着いてチンコも大きくなってきた。
私「大丈夫そうだから、入れていい?」
里美「うん、ダメでも気にしないからね」
気を遣ってくれる里美が可愛い。
大きくなってるうちにすぐ挿入。
ついに奥まで挿入することが出来た。
き、気持ちいい。。
私「里美、ありがとうめっちゃ気持ちいい。」
里美「良かった、私も気持ちいい。」
里美「ゆっくりでいいからね」
私「うん、でも気持ち良すぎてすぐいきそう」
里美「いつでもいっていいよ」
私「うん」
里美「あん、でも中はダメだよ」
私「わかってるよ、あ、もういきそう。。」
里美「いいよ、出して」
私「ああ、イクッ!」
急いでおまんこから引き抜き、あっさり里美のお腹に出した。
里美「良かったね、最後まで出来て(笑)」
私「うん、ほんとごめんな。。里美は気持ちよくなかったやろ?」
里美「ううん、私は大丈夫!気持ち良かったよ!めっちゃ緊張してるの伝わってたし、私に緊張する程気持ちあることが嬉しい!」
私「それなら良かった。。。」
里美「時間無いからお風呂入ったら?」
私「うん、そうする。一緒に?」
里美「ダメ!恥ずかしいから!また慣れたらねー」
急いでシャワーを浴びて、里美と交代。
里美がシャワーから出てくるともう帰り予定の時間過ぎてる。
私「寂しくなるけど、もう急がないと」
里美「ほんとだね、もうこんな時間、大丈夫?」
私「まだ帰り飛ばせば大丈夫!あっ、里美。化粧取れてるよ?」
里美「ほんと?わーやばい!ほとんどスッピン(笑)」
私「スッピンでもほとんど変わらないね」
里美「そんなことないよー、急ぐね」
里美の化粧直しが終わりすぐにホテルを出て車に乗り込む。
里美「あーあ、浮気初めてしちゃったね」
私「うん、ダメだったかな?」
里美「普通ダメでしょ(笑)私そんな事するって思ってなかったし」
私「まぁでも。。これからよろしくね!彼女って思っていいんだよね?」
こくっと頷く里美。
悪い事だけど、幸せな気持ちがこみ上げてきました。
中途半端になりましたが、長文になりすぎたので一旦切ります。
また時間あれば書きたいと思います。