テニスウェアが今も昔も大好きでAVやエロ動画等では必ず抜けるものを探してしますが、そうなったのはちゃんと理由があります。
中学に上がって初めて見るテニス部、その先輩のおネーさんの眩しいスコート姿に他なりません(笑)
スラリと伸びたナマ足、チラチラ見えるアンスコ。スコートの下はブルマの子も多かったのですが、それはそれでまた善し。しかし進級して問題が発生…カワイイ子がほとんどいないのです(悲)
三年生が豊作とするなら一年生、二年生は大飢饉レベル。元々弱小校だったのであまり人気もなかった事もあり、イイ子が集まりませんでした。クラスメイトにもテニス部員は居ましたが、一人はツリ目。スタイルもイマ×3、何か気に喰わないとジッと睨み付ける子でした…二人目はちょいデブでありながらやたらと自意識過剰、少しでもスコート姿を見ると(何、このチカン!)と言う目をして最悪先生に告げ口。
そんな感じだったので(もうダメだ…)と落胆。
私の家から少し離れた所にテニスクラブ、ゴルフ会員制クラブがありました。ただそこは当時から見ても(ダサい)感じのクラブ、若者がこぞって来るような所ではありません。お客も、
スコートとは無縁のイモジャーを着たオバハン、ギャル目当てで来ているような額の脂ぎったオヤジ、健康の為ならテニスじゃなくていいだろ、といった感じの爺さん婆さん。
お客が終わっていたのです。
いい噂もなく、そればかりか(あそこはそろそろ経営がヤバい)と言われていたので(ムリなのかな…)と思いましたが諦めきれずに何度か足を運びました。
そして何日か経った秋頃、駐車場を見てみると珍しく他県ナンバーの車が数台停まっていて(こんな所に珍しいな)と思っていると中から黒髪のロング、サンバイザー、サングラスをかけた結構な美人が降りて来ました。
「え?こんな所に…」他にもショートヘアで小柄な体格に似つかわしくない巨乳の子、茶髪のセミロングでお尻のやや大きめのおっとり系の子などが。男性はイケメン、というよりはダンディーなオジ様といった感じの人達。急にこんな所に来るのが不思議でしたがやる気はうなぎ登り、俄然テンションがアガります。
私は会員ではないのでフェンス越しに見るしかなかったのですが、それでもジロジロし過ぎないように眺めました。彼女達のウェア姿はとても眩しく、クラスの大飢饉作物を浄化してくれます(笑)
キュッと締まったお尻、伸びる脚、ウェア越しにもわかるふっくらしたバスト。ラリーの度に目が忙しくなります、隣のコートのオヤジも飛んで来たボールを渡すと(ホラホラ、気をつけないと~、フヘヘ…)と言いたげで口元のニヤニヤがまるわかり。
来たのが日曜だったので、(もしかしたら来週末、土日で来たりするのか?)と思い使い捨てカメラを買って翌週も直行。狙い通り来てくれたので接写が出来ない代わりに隠し撮り。と言ってもフェンス越しに怪しまれない程度に撮るだけでしたが。
もちろん上手く撮る事は出来ませんでしたが、それでもボールを拾う時のパンチラ、食い込んだアンスコを直す仕草、ストレッチしてる時の胸の張りを狙って収めます。そして現像した物を眺めて仕草を思い出しながらペニスをシコシコ…そんな日が続きました。
それから少し経った10月のある日いつものようにテニスクラブに着いてみると、お気に入りの黒髪ロングの女性が居ない事に気づきました。
(あれ、今日は来てないかな?)しばらく眺めながら探してみましたが見つかりません。(今日は来ないのか、まあ他のカワイイ子もいるからイイか…)
そしていつものように良い画を収め、(そろそろ腹減ったし帰るかな。)と自転車に乗って帰り道に。
このテニスクラブの下にはゴルフクラブがありました。と言ってもほとんど人はおらず、草は伸び放題。ゴルフ用品は乱雑にまとめあげられて放置状態、この更に下に新しいゴルフクラブが建設中で(旧)ゴルフクラブになっている所でした。テニスクラブからの一本道ですが、この時ほとんど利用者はいません。
下って帰ろうとした時、何気なくゴルフコース跡に目を向けると…
「ん?…人か?」
コース跡の雑木林の辺りに白い服を着た人らしき姿。「見間違いか?」引き返して戻ると、(?んん?女性、だよな?)
自転車を停めて草むらから見てみると、お気に入りの黒髪の女性。でも何故か辺りをキョロキョロ、こちらには気づいていません。
(迷った?いや、ここからは一本道だから迷うはずないしな…)
(もしかしたら、オシッコかっ?)
そんな勝手な妄想をしながら見つからないように背を低くして近づきます。そして彼女は木から木へと辺りを気にしながら移動して、一本の木に寄りかかるとオシッコ以上の事を始めました。
(え、えっ?おい…ウソだろ…)
顔をうつむかせながらウェア越しにオッパイを揉み、スコートを捲ってアンスコの上からアソコをスリスリしだしたのです。
(やべぇ…マジかよ…)
(!気づいてないなら…もう少し近づけるか?)
やや見づらいので音を立てないようにそっと一歩ずつ近づきます。(っと、こっからはムリか…)本当はもう少し近づきたかったのですが、その先は細かい砂利道になっていて少しでも歩くと音を立ててしまいます。それでもなんとか見える所は見える位置を確保、バレないように眺めます。しばらく眺めていると今度はウェアとブラを捲って美味しそうなオッパイを出して直揉み、アンスコだと思って見ていたらそうではなくてノーマルのパンツでした。パンツの中に指を入れてこちらも直に弄り始めます、声は距離的にごく小さくしか聞こえませんが口元の動きはわかります。集中して聴いてみるとやはり感じているようで微かにですが「…んっ…あっ…、あううっ…」と喘ぎ声、時折「ハア…ハア…」と息遣いも見えます。
この時既に緊張と興奮で全く動けず、しかしペニスはビンビンでした。一番のお気に入りの女性があられもない姿で数メートル先でオナニー、スリルがありすぎて心臓が破裂しそうになります。でもしたくなるものはしたくなるもので(笑)ゆっくり呼吸しながらズボンとパンツを下ろしてペニスをシゴきます。
(やべ…はぁはぁ…たまんねぇよ…)
濃いめのヘア、そこに指が出し入れされてオッパイを揉む手の動きも早くなります。「あ…あ…んんっ!あはあんっ…んっ、んっ…」今までより声が大きくなりました、そろそろイクのかもしれません。
しかしここで痛恨のミス、興奮し過ぎてこの時点で先に私がイッてしまいました…
「はぁ…は、あっ!ま…出ちゃ…あああっ…」
声には出しませんでしたが彼女がイク前にペニスからはドビュッ!と大量にザーメンが発射され、しばらく足が震えてズボンを直せないままでした…
(はぁ、はぁ、やべ…すげぇ出しちまった。でも…気持ちよかった…)
今までにしたオナニーの中でも最高の一発、これ以上のモノは無い。本気でそう思いました。
そして彼女を見ると少し遅れてからイッたようで、左手で口元を押さえ、右手を激しく動かしてお腹と太ももの辺りが(ビクン!)となったのが見えました。アソコはほんの少しですが液体らしきものが見えたので結構濡れていたのでしょう。
(すげ~、あのコ…マジでイッたんだ…あんなカッコでオナニーして、すげ~…)
そう悦に入っていると彼女は余韻に浸りながらもゆっくり膝までパンツのまましゃがみこみ、
「んっ…」「ショロロロロ…」
(マジで?おお…マジでオシッコまでしちゃってる…ええ…たまんね…)
オマケの放尿シーンまで!しかし痛恨のミスその2、オナニーに夢中になりすぎて今のシーンまで全部撮り忘れ…まあ距離の関係上仕方がないんですが。
その後服を直してもう一度辺りを見回して一本道を戻って行きました。
この日は家に帰ってからも何度もあのシーンを思い出してオナニー、卑猥な彼女の指の動きと声が頭から離れませんでした…
その後は同じような事に出くわした、のですが…写真を撮ろうとして焦るあまりシャッター音が出る事を忘れてシャッターを切ってしまい、思いきりバレて逃げられて以降その女性たちはテニスクラブに来なくなってしまいました。
また、元々良い噂もなくいつ潰れてもおかしくないほど客足も遠退いて7年ほど前に完全に潰れて駐車場になってしまいました。
それでも満足しましたけど(笑)