インフルエンサーのJD彼女がキモオタクに寝取られた

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俺は大学生でフットボールサークルに所属している。

パリピサークルで飲みも盛んなためマネージャーも多い。

代によっては女子の方が多いなんて年も。

マネージャーは顔審査があってみんな容姿端麗。

その中でも特段に可愛かったのが彼女である。

色白でみんなが髪を染める中綺麗な黒色ロング。

ハーフではないがハーフのような鼻の高さでモデルのよう。

彼女のSNSのフォロワーは一般人で普通の投稿をしているだけなのに万単位。

企業から商品タグつけて投稿してなんて仕事がDMで送られてくるほどだ。

そのため、サークル内どころか大学内、いやそれ以外でも知られていた。

対戦相手などからもモテモテだった。

とにかくモテていた彼女を必死に口説き落とした。

今までも彼女は何人もいたがこれほど嬉しかったことはなかった。

地元の友達に写真を見せるだけ、というよりインスタのアカウントを教えるだけで羨ましがられ大学内では〇〇の彼氏というだけでちょっとした有名人。

また彼女とのツーショットを載せただけで俺のアカウントのフォロワーまで増えるなど。

勿論、付き合った後も彼女に忍び寄る男の影は後を絶たなかった。

だが、彼女は一途で一度も浮気の気配などはなかった。

ある日、学校帰り彼女とデートをしていた。

ラブホにも行く予定で。

その前にショッピングをしていて俺がトイレを催した時だった。

彼女に待ってもらって大の方へ。

帰ってくると彼女は男に話しかけられていた。

なんだ、またナンパかと。

俺はこの瞬間この子の彼氏ですと出て行く瞬間が快感で彼女がナンパされるのは嫌ではなかった。むしろ、もしあのままお持ち帰りでもされたらなんて想像をするくらいだった。

でも、この男の時は少し違う感情を抱いた。

今までナンパして来たようなイケメンや陽キャたちと違い見るからにオタクだったのだ。

ガリガリで額縁メガネ。

リュックに似合わないチェックシャツに丈の合わないジーパン。

とてもじゃないけど遊んでるとは思えないし、ナンパ慣れしてるとは思えない。

多分、彼女に一目惚れでもしてしまったのだろう。

「どーした?」

とその場に行くと、

「あ、あ、彼氏さんですか…可愛かったので思わず…」

と男の俺とすらまともに話せない様子。

でもその様子がおかしくて少し揶揄いたくなった。

「俺ら今からそこら辺のカフェでも行って休憩しようかなって思ってるんですけどどうですか?折角勇気振り絞って声かけてくれたみたいだし」

「良いんですか?」

断るだろうと思って誘ったが意外にも遠慮はなくびっくりした。

彼女は驚いていたが、この男の前で嫌というわけにも行かなかったのか嫌そうではあったものの近くのカフェに行くことに。

カフェについて来たもののやはりコミュニケーション能力が内容でずっと目線をキョロキョロしたまま無言。

仕方なくこちらから自己紹介することに。

「僕らは〇〇大学の3年生で、〇〇(俺の名前)と〇〇(彼女の仮名)です。あなたは?」

「あっあの、僕は…〇〇大学院の2年生です」

年上ということに驚いた。

何歳に見えるとかはなかったのだが、話している感じ社会経験が浅いように見えたからだ。

しかも、超高学歴の国立大学の理系出身らしく人は見かけによらないと驚いた。

その後は大して話も盛り上がらず、話してる最中目線が彼女の胸にいっていることが第三者の俺でもわかるくらいだった。

この日の彼女の服装はタイトなニットで胸が強調されている。

彼女のスペックだが、ブラはH65もしくはG70のサイズをつけている。

Hカップだが65ということで、見るからに巨乳というわけではない。

なので、古着などのダボっとしたファッションの時は胸が目立たないのだが、このようにピッタリとした服装の時は巨乳とわかる。

世間で言う隠れ巨乳というものなのかもしれない。

体重やウエストなどは教えてくれないのだが、平均より痩せ気味だとは思う。

そしてオタク男はすけべな目で彼女を見続け彼女も引き気味。

それで盛り上がるわけもなく。

ただ、俺には特殊というのか分からないが独特な性癖があった。

それは綺麗な人や可愛い子が気持ち悪い人に触られたりするものだ。

AVなのではいつも気持ち悪いおじさんが出てくるものを見ている。

これが自分の一番大事な彼女ならどうなるのだろう。

そう思った途端俺はオタク男をラブホに誘っていた。

「えっ?何考えてるの!?」

と唖然とする彼女とは正反対に

「い、良いんですか!?」

と乗り気なオタク男。

「流石にそれは嫌だよ!無理無理!」

と徹底拒否だったが、腰に手を回して強引に連れて行くことに。

「こう言う場所はやっぱ初めてなんですか?」

「えっ!あっ僕か…そ、そうですね。」

少し大きめの部屋に入ることに。

部屋の大きさだけで選んだため若干のSM部屋でそういった感じの機械が数個。

「ねー。本当に嫌だ!もう今日は絶対そういうことしないよ?」

「えっ?なんでよ〜笑ここまで来てさ」

「なんでよじゃないでしょ!」

と少し怒り気味の彼女。

持参した酒を飲むと少し気も緩んだのか

「へぇー。大学院生って大変なんですね〜」

と少し仲良く。

オタク男も酒のおかげか先程までの緊張しい感じは少しおさまったように見えた。

ここで彼女を膝の上に乗せ後ろから胸を揉む。

「んーいやぁや!」

といった感じで酒の弱い彼女はエロモード。

「すげー弾力あって柔らかいんですよ。触ってみます?」

「えっ?良いの?」

オタク男は酒を飲んで気が大きくなったのか途中からタメ口になっていた。

「もしかして、触るの自体も初めてですか?」

「いや、あの、風俗では何度も…」

「そうなんですね。」

「でもこれほど綺麗でおっぱいでかい子は初めて」

そう言うとしたから全身を舐め回すようにわしゃわしゃと触った。

「んっ!待って!」

彼女は触られてることに嫌がりつつも俺に抑えられてることもあり胸を好き放題。

するとズボンが膨らんでるのが分かった。

「特別ですよ?」

そういってオタク男にズボンを脱いでもらうと誇張抜きに俺の三倍くらいでかいイチモツが。

びっくりした。

長さもそうだが太さもありえないくらいでかい。

驚いたものの、オタク男は彼女の手で自分の局部を握らせかなり早いペースでしごき始めた。

すると、すぐにいってしまい彼女の手に液体が。

「どうです?よかってですか?」

「一生できない経験でよかった」

と満足げ。

「流石にここまでっす。僕もNTRプレイ楽しめて良かったです」

「生乳揉むのはダメ?」

少し、強引になって来たため。

「絶対ダメです。もう十分満足でしょう?」

と言って断った。

彼がトレイにいった時に彼女はもう寝ていて、私もそのまま酔っていたこともあって寝てしまった。

それが迂闊だったと今では思う。

何故が急に目が覚めた。

スマホを見ると時刻は午前3時。

次の日は休みだし、まだホテルの時間的にも大丈夫だななんて考えていると彼女の姿が見えない。

しかも、オタク男も。

急いで外に出ようとすると洗面所とお風呂場のところに電気がついていた。

お風呂場はガラス張りなのだが、洗面所を通らないといけない設計で恐る恐る洗面所を通り風呂場をガラス越しに覗くとなんとオタク男と彼女が2人でお風呂に入っていた。

意味がわからなく一瞬にして酔いが覚めた。

しかも洗面所まで行くとガラスなので声も反響して聞こえる。

すぐに助けに行こうとしたが

「じゃあ、来年就職なんですね。」

「うん。」

みたいな会話で彼女が嫌がる素振りがないように見えた。

戸惑っていると、

「もう一回しようか。」

とオタク男。

「えっ?笑もう疲れましたよ。〇〇さんのデカすぎますって!」

ん?まさか挿れたのかあのでかいのを?てかしたのか?

理解ができなかった。

「ほらちょっと腰あげて」

「んっ!こうですか?」

「よし、それっ!」

「アッー!ヤバいっ!アッ!マッテェ!おかしくなっちゃう!」

下から突き上げられた彼女は一瞬にして頂点へ。

そして顔の前あたりに来た彼女の胸を舐める。

パンパンという音と、チュパチュパという音。そして、意識を失いかける彼女の喘ぎ声が浴室に響いていた。

「出すぞっ!」

「んっ!ンッ!」

そう言って動きが止まり自分の彼女が知らない男に中出しされた事実だけが分かった。

彼女があそこを口で綺麗にしているようで、時々ふざけて顔を抑え、イラマチオのようになることも。

人の彼女に奉仕してもらっているオタ男は。

「ほんとわからない性癖だよね。君の彼氏。こんな完璧な女いるのに一緒にラブホ入るなんて」

と昼間では考えられない人の代わりよう。

その後風呂から出そうな感じに見え、なぜか布団に戻り寝てるフリをしてしまう俺。

あそこで何してるんだという勇気がなかっただけかもしれない。

ドライヤーや歯ブラシの音が聞こえ少ししてベット戻ってくる。

ヒソヒソの声でオタク男が

「あれ、彼氏の方で寝るの?」

「流石にバレますって。」

「じゃあ、1時間だけ俺のベットにいたら許してあげる」

そうきこえもう一つのベットに2人入るのが目を瞑っていても想像できた。

その後、目を開けると隣のベットで横になる2人が。

その後、聞くにも耐えないオタク男の大学院での研究自慢や、学力自慢。

胸を触られながら話しているようだった。

「もうそろそろ、彼も起きて来ちゃうかもしれないから。」

「じゃあ、最後にこれだけ。」

「えっ?ちょっ!」

「キスマークっていうんだっけ?これ。漫画とかでしかみたいことないからよく分からないけどこの思い出を忘れないように」

そういうと彼女が俺のベットに入って来たことがわかった。

そのまま寝てしまい次の日。

オタク男は既に帰ったらしく、彼女しかいなかった。

変な夢か?と一瞬思ったがキスマークのことを思い出して

「チュッ!」

と彼女の唇に。

そこから少し嫌がる彼女を脱がすと胸の上あたりに下手くそなキスマークがたくさん。

もはやキスマークというより赤く腫れてるみたいになっていたが彼女の反応で昨日の夜が現実だと思い知らされた。

「あれ、俺こんなキスマークつけたっけ?よってたから覚えてないや」

と問い詰める勇気もなく彼女も打ち明けてこないまま終わってしまった。

その後はもう二度とこんなこと、そしてNTRなんて思わないようにしようと思ってた。

こんな素晴らしい彼女がいるんだ、大事にしようと。

でも現実は優しくなかった。

ついこの間、彼女の携帯を盗み見した時に、オタク男と連絡を取り合っているのを知ってしまった。

証拠隠滅のためかトークはほとんど消されていて、

「じゃあ来週は会えないか…」

というオタクからの通知しか残っていなかった。

浮気してることをバラすと脅されてるのかもしれないし、もしかしたらあいつの高学歴に惹かれたのかもしれない。

よく考えたら結婚するなら俺みたいなFラン大学生よりあいつみたいなタイプの方がいいだろうなんて考えてしまう。

そして、あれだけ寝取られらもうしないと誓ったのに少し彼女がどうなるのかで興奮している自分もいる。

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