イベントのボランティアでちび巨乳お姉さんにイタズラし放題だったから飲み会に誘って友達と打ちまくった

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綺麗かどうか以上に、性欲がどストレートに刺激されるような良い女と2回だけやりまくった体験のうちの一回目の話。

こちらは普通の大学生。見た目は中、女性とのコミュ力下、という感じ。

毎年春に大学前の公園で祭のイベントがあり、地元の有志がその準備にあたってるらしく、その年は学内にボランティア募集のポスターが出ていた。

毎年手伝ってるという地元の知り合い、多少ヤバイ雰囲気もある自営業の中高年Rさんに誘われたのもあって、面倒なのを我慢して参加することに。

ただし、イベントには入学したての娘も結構来るという情報を餌に、仲の良かった大学の友達2人を誘った。

Aは同じ学年の吹奏楽部。何か企んでる爬虫類のような顔。ただし、女性には物怖じしない下衆な性格。

Bは同い年だけどひとつ下の学年のラグビー部。体はデカイ。言葉数は少なく、他人に従って過ごすことが多い。ひどいアトピー。

Rさんにはイベント前日の準備に参加する時に2人を紹介して参加を頼んだ。意外にも歓迎され、そのまま皆さんの前で自己紹介。暖かい拍手で迎えられた。

早速作業に入った。ステージ設営、テント設置など力仕事オンリー。

昼前にはかなり消耗していた俺を見て、Rさんは小馬鹿にしながらも、メンバーの昼飯の準備に回してくれた。

買い出しのためRさんのキャラバン後部座席に3人とも詰め込まれると、助手席には小柄な女の子が座っていた。

とりあえず挨拶すると軽く会釈してくれた。

Rさん「そこの○○(結構大きい会社名)に勤めてるY子。一応先輩だぞ。」

と、Rさんが紹介。

「後輩にも挨拶しとけよ〜。」

よりこさん「あの…よりこです。どうも。」

Rさん「歳は?」

よりこさん「あ、26歳です。」

Rさん「彼氏は?」

よりこさん「あの…今、いないです。」

などとRさんにからかわれながらも、マジメに答えている。話し方は素朴な感じのお姉さん。

そのあとも高圧的な自己紹介の強要を続けてて、

(やっぱこの人ヤバイ奴だわ…。)

と、愛想笑い以外は存在を消してたんだけど、Aがしきりに視線で前を見ろと合図を送っていることに気づいた。

助手席の後ろの俺は、前を見ても何のことかわからずにいた。Aがじれったそうにケータイをいじりだして、また合図を送ってくる。

ケータイを見ろってことか?

ケータイのお知らせにLINEのロゴが表示されていた。トーク画面に入る。

『乳揉んでる!』

一瞬で理解して、頭が沸騰した。

そっと助手席の窓側Y子さんの肩口から覗くと、良い匂いに気がとられそうになったがはっきり見えた。Rさんにガッツリ揉まれてる!

しばらく固まって見ていたが、Aの配慮に気づいて正気になり、パッと体を戻した。

(音出ないようしてメッセージ送ったんだな…。)

できる奴だ。Bは黙って俯いている。コイツも気づいてる。

そのあとは愛想笑いの声もかすれそうになるほど緊張していた。

しばらくして、弁当屋の前に到着。Rさん以外が降車して荷受け。よりこさんお会計。

リアから弁当とお茶積み込む頃にY子さんが店から出てきたところ、Aが、

「…かわいくね?」

とつぶやくのと同時に3人でガン見。

普通にかわいい…。

つまり、普通っぽくて過美ではなく、きれいでかわいい。

この人がチンピラみたいなおやじに乳揉まれてたのかとビビる。私服の上から羽織ったイベントシャツが窮屈そう…。ってか乳デカくね?

「乳デカくね…?」

漏れた俺の心の声に、静かに激しく同意する2人。

同じように車に乗り込んだ帰り道でも、来た時の様子が前方で再現されている。俯くBにRさんの死角からガン見のA。そっと前傾になって、シート越しの良い匂いと反応に釘付けの俺。

あっという間に到着。すぐに弁当を配布して各自休憩に入った。俺はRさんに聞いてみた。

「車の中のって…。」

Rさん「ん?ああ、アイツはいいのw」

わけわからん…。

「よりこさんと付き合ってるんですか?」

Rさん「んなわけねーだろ!こっちは結婚してっからw。前に、旅行先で飲んだ後にやったのよ。それからかなw」

それもわけわからん。が、なんとなくで理解したふりをして、

「へえぇ…。」

と、答えた。

Rさん「なんだ、気になんのか?」

「いや、まあ…すげえなぁと思ってw」

Rさん「なら、後でいいもん見せてやるよ。」

「あ、はい…。」

なんて言いながらも心臓バクバク。そのまま去ってABとメシにした。

Aにさっきのやり取りを伝えると、

「マジか…やべえな。よりこちゃん、Rさんとやってんだな!」

「かわいいよな?すげえタイプなんだけど。あんな子が言いなりなってんのとかマジでヤバイわ!」

などと興奮しきり。Bは、

「やっぱさ、おっぱいでかいよな…。」

と真顔で何度も言う。体でかいだけの甘えんぼは、おっぱいが気になるらしい。

3人とも弁当をかき込んで、速攻で午後の作業の準備のため、メンバーの昼メシのゴミ集め開始。さすが、なんて褒められたが、こっちはそれどころじゃない。Rさんの言う”いいもん”が気になりすぎる。

14時頃になると、Rさんから、

「すぐに呼ぶからちょっと待ってろ。」

と言われてのぼりの組み立てを命じられると、本当にすぐにRさんから電話で呼び出された。公園テニスコートのずっと奥にある駐車場に向かうと、誰もいないスペースにポツンとキャラバンが停まっていた。

なんかバンにも近寄り難いうえに、スモークで中がよく見えないためRさんに電話すると、乗れと言われたのですぐ乗車。リアを確認。

乳児のように足を開いて座る下半身裸のRさんの股間の辺りに、正座して前屈みのまま顔を埋めている女性?の図を確認。一同固まっているところ、

「おうっ!」

と、手を挙げるRさん。誰も反応できないでいると、

「んんんっ?ぅぅぅんんっ!!」

と女性が声をあげた。見えないが完全に咥えてる…。

Rさんは女性の頭を押さえて胸に手を伸ばしている。後ろ姿だが、衣服からよりこさんであることはわかる。依然固まったままでいると、

「そっち、行っていいですか?」

とAが動いた。

「おっ?うわははっ!おめえいいな!来いよ笑」

Rさんの言葉にAが即応して靴を脱いで座席を跨いだ。

よりこさんのすぐ隣後方に正座したAは、

「ちょっとすみません笑」

AはRさんに断り、胸に手を伸ばす。

「うおぉぉ…すごっ…マジでかい…。」

よりこさん「んんん!んんんっん!!」

とAの囁きとよりこさんの拒否の声がリンクする瞬間に、Rさんは頭を押さえながら腰を上下させていた。

「お前ら2人、ちょっと外で待ってろ。」

というRさんの声に金縛りを解かれて、外へ出る。

2人とも動揺して外でも声を潜めて感想を言い合っていると、中からリアゲートを叩く音がする。恐る恐る開けると、目の前にRさんがいた。

その奥には、Aにもたれかかるようにふとももを閉じて座るよりこさんと、後ろからジーンズに片手を突っ込み、よりこさんの服の下に手を入れておっぱいを揉んでるAの姿がひと塊に見えた。異次元の光景だ。

Rさん「10分くらいしたら戻って来いよ。」

と、俺たちをキャラバンに乗せると、Rさんが外からゲートを閉めた。

またしても固まっている俺とBに、Aが促した。よりこさんは動きもなく黙ったまま。

Bがズボンをせわしなく脱ぐと、よりこさんの前に仁王立ちした。チンポはギンギンで、付け根の肌感とは違い、流石にサオにまでアトピーはない。

「あ…お願いします。」

Bが弱々しく渾身のお願いをかますと、よりこさんは眉間に皺を寄せて目を閉じながら、渋々という感じで音も出さずに咥えていた。

俺はそのどさくさに紛れて傍からおっぱいを掴んだ。Aの手に当たると、Aは手をどかせた。気まずかった。

俺に両乳を揉みしだかれ、Aにマンコをいじられ、Bのチンポを咥えるよりこさんという図になった。

しばらくして、Bが腰に手を当てたままピストンを始めると、クポックポッとエロい音が出始めた。Bはそのあとすぐにイッたようだった。

「んっ?…ぅんん、んんん!」

とよりこさんが呻く間もBは腰を動かし続けていた。

服を汚さないようにだとは思うが、咥えたままでザーメンを飲み込んでいるのがはっきりわかった。

まだビンビンのチンポを口から吐き出して、

「っむぁ…出しすぎ……もう行かないと…。」

というので、良い子の3人はすぐに従った。

車の鍵はAが預かっていた。すっかりRさんの信頼を得ているようだ。

俺とBはよそよそしくしていたが、Aは親しげに話しかけながら、身支度しているよりこさんのおっぱいを揉んだりした。

戻りもBAよりこさん俺で並んで歩きながら、Aがおっぱいを触る時だけ、良いのか?と思いながら、俺もデカイ乳に手を出していた。

鍵を返すとRさんは仕事の都合で帰る準備を始めた。のぼりをキャラバンに積み込み、

「助かったわ。これでなんか食え。じゃあな。」

と、一万円を渡してくれた。

3人で相談するまでもなく、すぐにその夜の飲み会が決まった。

そのあと準備も終わって、一度全員が集まって、そこでまた労われたが、その日の思い出がおっぱいしかないのが恥ずかしいかった。

俺達はそのままAの部屋に向かうことにしたが、駐車場によりこさんを見かけた。

俺は2人を止めて提案した。

「ちょっとさ、よりこさん呼ばないか?」

もちろん反対があるはずもない。が、誘う手段には心当たりがなかった。

「ちょい待ってな笑」

Aはケータイを操作して話し出すと、よりこさんケータイを耳に当てている。

「ちょっと行ってくる。」

と言い残してAが走り出した。遠くではAとよりこさんが2人で少し話している。でもすぐによりこさんがその場を去った。

(…ダメか。)

Aがハンドサインを出しながら走って戻ってくる。

「オッケー!!」

声量をミュートギリギリまで抑えて叫ぶAに一瞬遅れて、俺とBも腹の前でガッツポーズした。

「でもごめん!宅飲みダメだったぁ。店は後で連絡することにしたわ!」

と、一応頑張ってきたようだ。

大はしゃぎでBの車に乗り込んで、買い出しに走る間にAにさっきのやり取りの内容を問い詰めたが、肝心なところをはぐらかされたような気がしていた。

「ってかなんでお前だけ連絡先交換してんだよ!」

「違うって、車で教えてもらったんだって!ビビってないで押せばいけるんだってマジで笑」

などと騒いでると目的の店に到着。アダルトショップだ。

Rさんも絡むので無理にやるのはヤバイが、当然持ち帰れるもんだと思い込んでいた。

カゴを持って、とりあえず一番高いコンドーム。Aが必要になるというので、ローション。ほかにも3人で物色していると、衣装のコーナーで全員足を止めた。

「コレよくね?」

「うん…。」

「すげえな…。」

せーのでお気に入りを指差すと、Bアイドル、俺チャイナ、Aメイドと見事にバラけた。それぞれに主張を展開したが、折れる気はなかった俺は、テロテロの生地とボディラインに関して熱弁をふるい、ほか2人を黙らせた。

サイズはよくわかんなかったけど、店員を呼んで一番小さいのをお願いした。最後に精力剤を購入して、Rさんからのお志は飲み会前に消えた。

たまに行く近くの居酒屋の中でも狭い個室を予約し、Aからよりこさんに伝えてもらった。

2次会の舞台となるA宅に移動し、準備。そのあと少しゆっくりしていた。

あっという間に時間が過ぎて、ダッシュで居酒屋に向かいがてら、全員ATMで金をおろした。

居酒屋に入って、席次を決めた。

Bをよりこさんが出れないようにバリケードにして、俺とAは公平にジャンケン。

しかし、待てども来ない。LINEが既読にならないため、Aが電話をした。

それからまた30分ほどして、やっとよりこさんが現れた。

派手さはないが、控え目で清楚な見た目は、身長に似合わない大人の雰囲気。

歓声を上げる一同。落ち着かないよりこさんをやんやと指定席に押し込み、すぐにコートを脱がせてテーブルを挟んで向かいのAにパス。

飲み放題をスタートして乾杯。よりこさんの身体を見ながら自分を抑えるのに必死で、何を話していたかも覚えてない。途中からAはピッチャーでビールを頼んでいた。

ピッチャーを手に移動したAは、よりこさんとBの間、少し後方からビールを勧め、そこで会話を始めた。

よりこさんの肩に手を置き、昼の話題に。

「よりこちゃん、昼はマジありがとうございました!すごいよねー。なあ!」

黙るよりこさん。動揺しながら姫を讃える俺とB。

「いつもああなんですか?」

「おっぱいでかいよね?何カップ?」

「マジビビったわー!」

とスキンシップを開始。

「ねえ、すごくないですか?何カップか教えてよー笑」

ついには後ろから胸の膨らみの上の方をツンツンした。

よりこさん「…やだ…ちょっと、やめてよ…。」

ジリジリとよりこさんににじり寄っていた俺もやっと参加するタイミングをつかんだ。

「あっ!いいなぁ、俺も気になります。」

加減が分からず、手の平で下からおっぱいをたゆんとした。

よりこさん「ほんと…やめて?ね?…飲み会だけって言うから…来ただけだから…。」

俺とAは大胆に揉み続けた。

「よりこさんって、Rさんとはどういう関係なんですか?」

一瞬Aの方を振り向いて、

よりこさん「…別に…なんでもないけど…。」

「なんでもないのにフェラとか!逆にエロいですよー。」

もう止まらなくなって来ていた。

よりこさん「わたし…トイレ。」

と、席を立った。

こんな時のためのバリケードは、デカイがいい奴だから通りやすいように体を避けた。完全に配役を間違えた。

Aが身振りで俺たちを制して、後を追って席を立った。

しばらく、10分近くしてから、LINEがきた。

『男便ノック2回』

残されていた2人して一気にざわめき立ち、まずは俺が便所に向かった。

この店のトイレは、ドアを開けると便器があるだけの簡素なつくりだ。ノックすると、すぐにドアが開いた。

便器に腰掛けて下を向くよりこさんにAが立ったまま腰を突き出している。どういう成り行きでそうなったのかは分からないが、また咥えさせていた。

Aはすぐにモノをしまうと俺と交代して外に出た。

俺はズボンとパンツを下ろし、しかめっ面のよりこさんの前にチンポを突き出した。緊張して声は出せなかった。それなのに、多少困惑しながらも、よりこさんはすぐに咥えてくれた。

困り顔がマジでかわいい…。

両側からおっぱいを掴むために。腰を少し引いた格好になったので、それに合わせてよりこさんは前傾を深くして、俺の股間に顔を思い切り寄せてチンポを吸っている。健気だ…。

無性におっぱいが見たくなった。

よりこさんの身体を起こして服を上にたくし上げた。紺色のブラの縁を引っ張って、乳首を掘り出すように手でおっぱいを探った。乳首が見えた。主張が強すぎない感じだが小さすぎもしない。

よりこさん「やだ、ちょっと…こんな…やっ…」

そんな感動の最中に、ノックが2回あった。早い。まだ5分くらいの気がする。急いでズボンを上げてドアを開けるとBがいた。俺は仕方なしに便所を出て個室に戻った。

Aがひとりでケータイをいじっていた。Aも俺と同じく、射精まではいかなかったらしい。Bにはいい思いをさせてやろうと、よりこさんの感想を言い合いながら待つこと10分程度。そろそろかと俺は便所に向かった。

中の気配をうかがうがよくわからないので、控え目に2回ノックした。

それから数分してBが出て来た。中のよりこさんはトイレットペーパーを口に当てていたように見えた。

その時、不意に後ろからスーツのおっさんが俺達の脇を通り抜けて便所のドアを開けた。

「うおっ!!」

おっさんの声が上がってすぐに、おっさんと入り口の隙間からよりこさんが飛び出して来た。泣き出しそうな顔を耳まで真っ赤にしている。かわいい…。

俺は、なぜかすげー楽しくなってしまっていた。

「よりこさん、大丈夫?ビビったねー笑」

よりこさんは音がなるくらい首を振っていた。

「おっぱい見られなかった?」

俺はまたおっぱいを揉んだ。便所を背にするように移動しながら、Bにアイコンタクト。Bも通路からよりこさんが見えないように密着して、おっぱいを触っている。

よりこさん「…ほんと、やめてよ。…もお……もおっ。」

と、色っぽく抵抗している。

すぐにおっさんがトイレから出てきた。手を洗いながらこちらを見ている。

脇を通る時に、後ろから覗き込むようにして、小さな背中を丸めて固まっているY子さんを見ていた。俺とBはおっぱい揉むのをやめなかった。振り返るおっさんと何度も目が合って、流石にヤバイと思ったので個室に戻った。

Aにさっきのことを報告すると、大爆笑。よりこさんは恥ずかしそうに、

「ちょっと!やめてよ!言わないでっ!」

と、俺の口を塞ぎにくる。困り顔で必死にくっついて来るのが楽しかった。

それでも、やはり何かあると困るので、すぐに会計して店を出た。よりこさんはほとんど飲食していないが、もちろん割り勘。

会釈だけして帰ろうとするよりこさんに、

「えっ?もう帰るんですか?もうちょっと遊んでいきましょうよ!」

と声をかける。背中を向けて歩いたままもう一度会釈しただけだったが、追いかけようとする俺を制して、Aがよりこさんに駆け寄った。何か話し込んでいたが、すぐに2人で戻ってきた。

「さっ、2次会いこ!」

「いいの!?よりこさんも?」

「いいんだよね?ね?」

よりこさんが小さく頷いた。

コンビニで酒とつまみを買い込んでタクシーでA宅に向かい、乾杯してすぐによりこさんの周りに男3人が群がった。

よりこさん「やだ…ちょっと…あのっ、やぁぁ…」

思い思いによりこさんの柔らかな部分を撫で回しているところで、俺は我慢できずに思い切りキスした。意外にも大きく口を開けて受け入れてくれたため、しゃにむに唇を吸い、口の中を舐め回した。キスでチンポはギンギンになっていた。

ほんとに我慢の限界で、2人の許可も取らずにドアの向こうのベッドまでよりこさんの手を引いて、ドアを閉めながら服を脱ぎ捨て、よりこさんに覆い被さった。

よりこさん「きゃっ!ねえ?ちょっと!や、やぁ…んめてって…」

ロングスカートに手を入れると、ショーツの真ん中がすでに柔らかくなっているのがわかる。直にマンコに触れると、指を入れる前に濡れているのもわかる。

ショーツを片足だけ脱がせると、セットしていたゴムを装着して、正常位でチンポをマンコに当てがった。

よりこさん「や、やっ…もお、やっぱりこうなるじゃんっ…もおっ。」

抵抗があるので、まさに犯している感じがする。ものすごい陶酔感だった。

よりこさん「だっ、やっ、ちょっと待っ、んぅ…んやぁあ。」

ズルっと亀頭が入ってからは、サルの交尾だった。こんなかわいい人と、という興奮よりは、”犯している”という状況に我を失っていた気がする。

思い切り突き上げながら、服の下から手を入れてブラごとおっぱいを揉みまくった。

そう時間もかからずに射精感が込み上げたが、堪えられないのがわかるので、一切遠慮なしに正常位で動きまくりながら射精を迎え、そのまま尚更動き続けた。

よりこさん「うっ、やっ、やっ、うぁっ、やっ、んんっ、ふっ、やっ」

と、苦しそうにしているが、自分が無酸素運動に耐えられなくなるまで続け、最後にチンポを可能な限り奥にガッチンコして落ち着かせてから抜いた。

よりこさんは呼吸が荒々しいほかはグッタリしている。ゴムを処理してパンツを履いた状態でドアを開けると、Bが準備していた。ハイタッチして交代。

ドアが閉まって少しすると、

よりこさん「やだやだっ……だめ、待って、待って…」

などと声がしていた。

俺はAにどうだったかを報告しながら缶ビールを開けた。

「Bってさ、今日フェラで2回出してたよな?あいつやりまくるな笑」

「いやいや、余裕でしょ?まだ大丈夫だって!」

談笑していると、奥の部屋から聞こえる音が変わった。

パンパンパンパンッという一定の音が、続いては途切れて、また鳴ってと繰り返している。それに混じって、微かに聞こえるよりこさんの声は、音量を下げて見るエロ動画のそれだった。

「すごくね?俺の時もこんなん聞こえてた?」

「最後の音はコレよりひどかったわ!まぁ、今の方がよりこちゃんはいい声出してるけど笑」

「うるせー!」

ハイテンションで騒いでいると、音のテンポが変わり始めたのに気付いたAが準備を始めた。目の前で脱ぎ出してゴムを装着。

「おめー!バカかっ笑」

初めて見たが、Aのはかなりデカイ。俺も並にデカイが、負けを自覚した。

「行ってくるわっ!」

そっとドアを開けて、やってる2人に気付かれないようにAが入室した。

半開きのドアの向こうが大混乱になった。

「えっ、えっ?ちょっと待って!まだ!ちょっと待ってよ!」

よりこさん「えっ、やっ、待ってやだっ!あっ、あんっ、んやあっ、やだあっ!」

「わかったわかった!待ってるから!やれって、いいって!待ってるから笑」

カオスな感じに大爆笑して、俺も覗きに行ったところでBがイッた。

俺とAはまた爆笑。よりこさんははだけた服から丸出しのおっぱいを揺らしながら、両腕を交差させて顔を隠している。

「もう終われって!イッてんのに動くなよ笑」

「だって…。」

しぶしぶBが離れると、Aはよりこさんの身体を起こして上半身の服を剥いて、うつ伏せでベッドに押し付けた。

「さっ、よりこちゃん、バックでやるよ!ケツ上げて!」

Aはよりこさんの膝や腰の位置を自分で動かして這いつくばらせた。

よりこさん「もお……もおおっ…やだよぉ…」

Aが無視して突っ込むと、ムチュンッ、とエロい音が漏れた。

俺とBは部屋に戻ったがドアは少し開けたままにした。チンポからゴムが垂れてるBでまた笑った。向こうの部屋に聞こえるようにどんな感じでやったか聞きながら、隣の部屋から漏れるセックスの音や声にまた勃起していた。

「よりこちゃんこういうの好きなんでしょ?」

「マジでエロいんすねー!すげー好き!マンコ最高ですよ!」

「イキそ?まだ?気持ちいい?おっぱいもして欲しいんすか?」

やりたい放題遊んでいるようだ。よりこさんは一切答えないが、

「んっ、んんっ、っふあぁ、あっ、イッ、やっ、イッ、イッ」

と、喘ぎ声がやまない。

「くあ〜!もう無理だあー!!」

という声の後、タンタンタンタンタンタンッとものすごいスピードで腰を打つ音がして、ベッドがえらい軋みだした。

よりこさん「ぅわっ!うあっ、あ、あ、あ、うっ、あ、あ、や、やっ、イッ、や!」

と、よりこさんも叫び出し、俺たちは急いで現場に駆けつけた。

完全にAVの映像だった。

最後の一撃でAはよりこさんにべっとりと被さって、おっぱいを揉みくちゃにしていた。

俺はすぐにAと交代してチンポを突っ込んでバックで犯した。

「コンドーム!おい!付けろって!」

俺はそれどころじゃなかったし、よりこさんも反応しなかった。Aは風呂場に行ったようだった。

俺はある程度遊んだら、我慢汁を感じる前にBに交代し、そこからは代わる代わる、射精しないように小刻みに交代して遊んでいた。

しばらくするとAが来て俺たちを止めた。

「よりこちゃん、風呂行っといでよ。一旦おわろ?な?」

と言うので、俺たちも冷静になった。

少ししてのそのそと動き出したよりこさんは、真っ裸のままこちらを見ずに風呂場に向かった。目が赤い気がした。

「上がってきたら、コレ着せよ笑」

チャイナドレスだ!完全に忘れてた。

俺は袋を開けてそれを脱衣所に持っていき、

「服置いときますよー。」

と声をかけた。

20分以上して脱衣所から声がした。

よりこさん「あのぉ、服は…」

「そこにあるよー。」

よりこさん「これ…わたしのじゃないよ…」

「いいですよ。今それしかないし!それ着て!」

よりこさん「これ…やだ…」

ダルそうにAが脱衣所に入っていった。

よりこさん「きゃっ?ちょっと!」

Aの声は聞き取れなかったが、戻ってくる時に親指を立てていた。

よりこさん「あのっ、下着ないんだけど…」

「下着はベッドのとこにありますよー。持ってきますか?」

よりこさん「だめだめ!来ないで……やばいよ…これ…」

「もう着ましたか?」

よりこさん「着方わかんないよ…」

「あ、じゃあ手伝いますね!」

よりこさん「ダメだってば!…ひとりでやれるから。」

かなり時間がかかっていた。

ずいぶんガサゴソしてから恐る恐る出てきたよりこさんは、バスタオルを身体に巻いていた。モジモジという音が聞こえそうなほどに、死ぬほど恥ずかしそうにしている。

少しクネクネしながら顔を赤くしてるよりこさんに3人とも詰め寄って、バスタオルを取り上げた。

よりこさん「やややっ、やだ恥ずかしい…これ恥ずかしいよぉ…」

よりこさんはもう泣き出しそうになっている。

「すごい…エロい…」

「うわっはは!エロー!!!よりこちゃんすごいよコレっ!」

歓声を上げる2人の横で、俺は絶句した。

動きが制限されそうなほど身体に密着したチャイナドレスは、裸の比ではない色気を纏わせていた。胸は窮屈そうに張り出し、深いスリットはマンコもケツも見えそうで見えないギリギリでヒラヒラしている。

ボタンで止めたハイネックの下の胸空き部分からは、きめの細かい肌質のおっぱいが飛び出しそうになっているし、乳袋は小刻みに揺れている。

布一枚下の身体が透けて見えるようだった。何より羞恥心に染まる童顔とその仕草がチンポを刺激した。

よりこさんを取り囲み、じっくりとドレスの作りを確認した。

ひとりはケツを直に触り、ひとりは乳袋を揉み上げ、それぞれが極上のエロを堪能していた。

おもむろにBが仰向けになり、ガチガチのチンポにゴムを装着して上に向けたところで、

「おっ?ちょっと待って笑」

とローションを手に取って、スリットからよりこさんの股に手を突っ込んだ。

よりこさん「ひゃっ!なになに?やっ、んあ、ぅああ…」

AはローションをBに放ると、

「コレつけとけ笑」

と、Bに促すと、よりこさんの手を引いてBを跨がせた。

よりこさん「やだ、ちょっと、ちょっと待ってよ…待ってよぉ…」

「大丈夫、大丈夫ですですから。座って座って。」

と俺も肩を下に押し付けてBのふともも、チンポの少し下によりこさんを座らせた。よりこさんは泣き出しそうに顔を両手で覆っている。

Bは、よりこさんの腰を掴んで位置を調整すると、自分の腰を上げて掴んだチンポでよりこさんの股の下を探っていた。

すぐに少し湿った音がした。

よりこさん「ほんとに、もお…あ、あ、やっ!んあっ…もお…もおだめだよぉ…っふぅぅう」

鼻をすすって泣いているようだった。

「B!よりこさん泣いてるぞ!良くしてやれよ!」

「よりこちゃんは嫌じゃないもんね笑。気持ち良くて泣いちゃうんだよね?」

と、からかっていると、Bはよりこさんがバウンドするほど大きく動き出した。Bの腰が持ち上がり、よりこさんはBのデカイ腹に手をついて振り落とされないように耐えている。

よりこさん「うあ、わ、うあ、うあっ、うあぁ!だめっ、だめだめ、こわいっ、やっ!」

ブルンブルン弾むおっぱいを俺とAが両側から支えた。

そこからかなりの時間突きまくっていたBも、ついに体力の限界を迎えて腰を下げた。

俺は、Bの上にうつ伏せに倒れたよりこさんを抱え上げ、キッチンに手を付かせて後ろから挿入した。

よりこさん「ふぅぅうううっ…ふぐぅうううっ…ひっ、ひっ、ぅぅうう」

ダンダンダンッとピストンしながら、

「よりこさん、気持ち、いいんでしょ?」

と優しく話しかけると、よりこさんは初めてコクリと頷いた。ピストンは続けているので、よりこさんの小さな身体はガクガクと揺れている。

「こんなに、気持ち良くしたら、だめなんだもんね?」

よりこさん「うんっ、あ、あ、ううぅ」

たまらなく愛しくなって、両腕ごと後ろから抱きすくめて突きまくった。

よりこさん「わっ、やっ、あう、うぁ、イッ、や、イッ、イッ、うぁ」

「いいよ?まんこ、イク?イッて?よりこさん、イッて?」

まだ早いがスパートをかけた。

よりこさん「うあんっ、うあっ、イッテ…イッ…ア、ア、ック…」

声にならないような声をあげている。

また限界がきたので、よりこさんを正面に向かせて座らせると、顔の前で思い切りチンポをしごいた。後ろにのけぞって行くよりこさんを追って、ドタバタと馬乗りの格好になったところで、顔に出した。

2回目の射精は想像を超えて飛び散った。一番濃いところは額を超えてフローリングに着弾したが、そのあとの飛沫は顔中に降らせることができた。

良く見ると、下乳部分にもスリットがあったので、まだ硬いチンポを乳袋に突っ込んでおっぱいを使っているところで、そのまま今度はAが入れ始めたのに気付いて退いた。

一転してAはゆっくりと犯しながら、いろいろとよりこさんに言わせていた。

よりこさん「よりこのっ…んやあっ、気持ちいからぁ…はっ、ふっ、うあっ、うぁん」「よりこにぃ…おちんちんして?…強くして?…好きだからっ」「おまんこっ、のぉ、奥…おっきいの…当たってるからぁ」「たくさんっ、して?…だっ、やっ、出してぇ…」「よりこのっ、んやぁ、赤ちゃんの、とこにぃ、びゅーびゅーしてえっ」

すでにイッているからなのか、よりこさんは嫉妬するくらいAに従順で、所々顔を手で隠しながらも一生懸命に言葉にしていた。

Bはたまらず側に寄っておっぱいを揉みながらオナニーを始めていた。そのままBが顔射した少しあとにAも中で出していた。

恋人のように抱き合いながら、ベトベトのよりこさんとキスしたあと、Aはまた風呂場に向かった。

すぐに戻ったAはよりこさんを風呂場に向かわせた。

もうすぐ深夜2時を過ぎようとしていたことに気が付いた俺たちは、Bが明日のバイトを心配し始めていたので、とりあえず仮眠をとることにした。

ベッドはよりこさんに使わせるとして、ソファは朝早いBに譲った。かなり時間が経ってから、よりこさんを呼びに風呂場を覗くと、キョトンとしていた。相当な長風呂だ。

もう寝ているBを起こさないようにして、バスタオルを巻いたよりこさんをベッドに入れると、俺とAは川の字で布団にもぐり、朝までに2人で一回ずつよりこさんを犯した。

中に出したので、ティッシュも使わずにそのまま目を閉じながら、断続的におっぱいやまんこをいじり続けていたから、よりこさんは全然寝てなかったかも知れない。

いつの間にか寝ていたことに気付くと外はすでに明るく、Bはいなくなっていた。

またおっぱいを触っていると、すぐによりこさんも目を覚ました。そのまま首筋にキスして上になろうとした時に、

よりこさん「…ん、時間…いいの?」

慌てて時計を見ると、9時を過ぎていた。イベントのボランティア集合時間を過ぎている。ケータイを確認して着信がなかったことに安心した。

Aも起き出したので、今日のボランティアはこのままバックれること、よりこさんは今日はもとから参加しない予定だったことなど、いろいろと話したりシャワー浴びたりしていた。

10:30過ぎにピザの宅配を注文して、3人で身なりを少し整えながら、よりこさんには頼み込んでまたチャイナドレスを着てもらった。

インターホンが鳴ったので、よりこさんに金を渡して玄関に向かわせようとしたら、よりこさんは顔を真っ赤にして嫌がっていた。

俺たちはドアのすぐ側でそのやりとりに聞き耳を立てて、よりこさんのしどろもどろや感じに笑いを堪えた。

よりこさんに渡した金は明らかに足りない額だったので、かなり時間がかかっていて、玄関はワケのわからない感じになっていた。

焦ったよりこさんがこちらのドアを開けて金を取りに来たので、俺たちは二人ともフルチンでよりこさんを連れて玄関に向かった。

下半身裸の若造2人に挟まれたチャイナドレスのチビ巨乳の光景に、配達のおっさんは固まっているし、よりこさんは泣きそうな顔で耳を赤くしている。

Aはよりこさんに財布を持たせて小銭入れを開けさせ、お釣りを用意しているおっさんに、

よりこさん「…あの、すみません…ここに、入れてください…」

なんて言わせていた。しかも、Aとしてはなんか違ったらしく、

よりこさん「あの…ここ…入れて?」

とか言い直させていた。思いっきり恥じらってモジモジしながら言うもんだから、最高にエロかった。

そのあと、おっさんを帰してから、玄関でよりこさんを犯したのがまた興奮した。

立ちバックのままAが入れている間は俺のチンポをフェラさせて、俺が入れてる間はAがフェラさせていた。

よりこさんにおねだりさせてから2人とも中に出して、お掃除フェラと仁王立ちパイズリまでのフルコースを楽しんだ。よりこさんはすっかり諦めた様子で、

よりこさん「昨日もしたのに…こんなに…もお!」

なんて言いながら、全部言うとおりにしてくれていた。

3人でピザを食ってると、昼過ぎにBが帰って来て、速攻でまたよりこさんを犯しはじめた。

よりこさん「みんなやりすぎ…もお…むりだよぉ」

と言いながらも、可愛い声を上げていた。

よりこさん「あぁん、やぁ、もおっ、やんっ、やぁ」

Bはゴム出し。

そのあとで入れた俺はもう精子が出てる気はしなかったが、よりこさんを座位で抱っこしながら楽しめた。最後のAはまた鬼のようなピストンをかまして顔に出していた。まだ精液が出ていたのには呆れた。

夕方前に用事があるというよりこさんを解放し、タクシーを呼んで三千円を渡して帰した。よりこさんの体力にも呆れる。

そのあと夜までダラダラして、財布に残った金で飲みに出る段になって、よりこさんにまた連絡してみたが、折り返しはなかったのでお開きとなった。

こんな話しは誰に言えた内容でもないが、俺の人生では今後もないであろう最高のオナネタだとこの時は思っていた。これが、つちのこレベルでいないと思っていた極上のサセコとの1回目の話の全容だ。

ご精読ありがとう。

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