3年前のクリスマスイブ、私は8人の男達にレイプされました。
私は当時25歳で、よく比嘉愛未に似ていると言われています。
その日はクリスマスイブだったので
午後から彼氏とデートしていました。
イルミネーションを見に行ったり
普段は行かないようなレストランで
食事をして終電で帰りました。
泊まる予定が彼が次の日急遽、仕事が入り帰ることに。
駅から自宅までは徒歩20分。
駅で彼と別れ、いつもならバスで帰るのですが、この日は終バスも終わっていて仕方なく歩いて帰ることに。
自宅まであと5分ほどのところに公園があり、普段は若いヤンキーっぽい男達がたむろしてるので絶対1人では近づかないようにしていました。
でもこの日はクリスマスだからか誰もいなかったので、公園の中を通り近道しようとしたんです。
駐車場に1台のワンボックスカーが停まっていたけど、人の気配がなかったので通り過ぎようとしたとき、ドアが開き一瞬で車に押し込まれてしまいました。
車内には5人の男が乗っていて、20代前半~30代ぐらいのチャラそうな男達。
いわゆる半グレ集団と言った感じでした。
私は「殺される」それしか頭にありませんでした。
震えが止まらず、帰してもらうには言うことを聞くしかないと思い
「手離すけど騒ぐなよ、言うこと聞いたら帰すから。」と言われ必死に頷きました。
「お金なら全部あげます」と言うと、
「オレたちお金はいらないんだよね。たださ、今からオレたちとエッチなことしようよ」と言われました。
このままでは男達にレイプされる、そう思い必死に抵抗しようとしましたが、身体の震えが止まらず動けません。
「そんな怖がらなくても言うこと聞いてくれたら何もしないよ」と言われ、
「お願い、帰して」と泣きながら訴えると、
男達は「ちゃんと帰してあげるよ。これからオレたちとヤってからね」と。
「お願いします、やめて下さい」
と必死に訴えましたが、
「言うこと聞かなかったらボコボコだよ?どうする?どっちがいい?」
と言われ、
「…します、しますから許して」と懇願しました。
すると1人は運転席に移動し、
男「よーし、じゃあ今から気持ちいいことしに行こうね」と言い、車は走り出しました。
どのぐらい走ったのかどこに向かってるのか考える余裕はありませんでした。
車内では男達が
「クリスマスなのにオレ達彼女いないから、相手してよ」
「お姉さんもクリスマスに1人なんでしょ?5人とエッチできるなんて最高のクリスマスじゃん」と笑いながら言ってきました。
「やめて!」というと
「言うこと聞かないとどうなるか言ったよね?」と言われ怯えていると
「舌出せよ」と言われ、恐る恐る舌を出すと
舌を絡ませキスしてきました。
「んっっ…や…だ」と手足をばたつかせて抵抗しましたが4人の男の力にかなうはずもなく、
ディープキスを受け入れるしかありませんでした。
1人が終わると次の男、また次の男と4人に激しいディープキスをされ、初めのうちは男の胸を叩いて抵抗していましたが、だんだん力が抜けていくのが自分でもわかりました。
「あれ~?キスで気持ち良くなっちゃった?」
と笑われ、
コートのボタンを外され、服の上から胸を触り始めました。
「やめて…」と言ってもやめてくれるはずもなく、服を捲り上げられブラの上から胸を揉まれ、ついにブラをズラされておっぱいが露になりました。
男達は「うわ、エロい身体してんなぁ」
「早く全部脱がしてぇな」とか色々言っていました。
すると1人が乳首に吸い付いてきて思わず
「あっ…」と声を出してしまいました。
乳首を吸われ、ディープキスをされついにスカートを捲られパンツの上から割れ目をなぞられました。
彼氏とは普通のセックスしかしたことがなく、正直満足したことはありません。
彼とのセックスでイッたことはなく、これまでのセックスでも2回しかイッたことがありませんでした。
なので同時に色んなところを責められ、感じたくないのに「ぁっ…」と声が漏れてしまいました。
「感じてんじゃん、これからもっと気持ち良くしてあげる」と言われ、抵抗すると帰してもらえないかもしれない。
だったら受け入れるしかない、そう思いました。
でも隙を見て逃げようと。
「お願い…言うこと聞くから。帰して…」と必死にお願いしましたが、
「オレたちとエッチする、それだけだよ」
と何度も言われ、目的は本当にセックスだけのようでした。
どのぐらい走ったのか、マンションのような所に着き、腕を引っ張られ降ろされました。
部屋は、生活感はなくベッドとソファ、テーブルがあるだけでテーブルの上には電マやバイブがあり、❝ヤリ部屋❞として使用している感じでした。
本当にレイプされるんだ…そう思ったら怖くなり逃げようとしましたがすぐに捕まえられ、
ベッドに放り投げられました。
「あれ~?言うこと聞くって言ったよね?」と言われすごく怖くて、
抵抗したら本当に殺されるかもしれないと思い、必死に頷くしかありませんでした。
「ねえエッチ好きでしょ~?」と言われ
首を横に振ると
「好きだよね?」と脅され
「好きです、ほら言って」
「…好きです」と言わされ、
「オレたちとヤりたいよね?」と言われ
怖くて頷いてしまいました。
「じゃあ自分で服脱いで」と言われ
「イヤ…」と答えると
「脱がせて欲しいタイプかー」と男達は笑っていました。
ソファに座らされて、コートを脱がされ
服とスカートを捲り上げられ下着姿を見られ
必死に下ろそうとしましたが、怖くて思うように手が動きません。
ブラをズラされ乳首を摘まれ
「やめて…」と言うと
「やめていいの~?さっき感じてたじゃん」と言われ首を横に振ると、
またディープキスをされました。
口を閉じて抵抗しましたが、無理矢理開かされて受け入れるしかありませんでした。
キスをされながら乳首を責められ、脚をM字に開かれてパンツの上からおマンコを触られ、
ビクっと身体が反応すると
「ほら感じてんじゃん」と言われ
ついにパンツの中に手が入ってきました。
「気持ち良かったら声出していいんだよ~」と
直接おマンコを触られ
「んっ…」と反応すると
「すげー、もうぐちょぐちょなんだけど」と言われ恥ずかしくて
「やめて…」と言いながら首を横に振り続けました。
するとパンツを脱がそうとしてきたので必死に抵抗しましたが、あっという間に脱がされてしまいました。
M字に開かれ男達は歓声を上げていました。
手で隠そうとしても男の力にはかなわず直接割れ目をなぞってきます。
「もうトロトロじゃん」とクンニされ
「あっ…」と感じてしまい
「やめて…」と言っても
「こんなに濡らしてやめてはないでしょ」と男達は笑っていました。
イヤらしい音をさせながらおマンコを舐められ、恥ずかしくて堪りませんでした。
指を出し入れされ、おマンコからはクチュクチュとイヤらしい音がしていました。
「エロい女だなー」
「気持ちいいの?」と言われ
ずっと首を横に振っていると
「気持ちいいです、でしょ?」
「気持ち…いいです…」
「じゃあもっと気持ちいいことしてあげるね~」と言われ、さらに脚を開かれると、
指を入れられ激しい手マンをされました。
気持ちいいところを刺激され
「や…めて…あぁん、あっ…」と感じながら
初めて潮吹きさせられました。
彼氏とのエッチはもちろん今まで潮吹きなんてしたことないのに、レイプで潮吹きさせられるなんて…
恥ずかしさと罪悪感で身体が震えました。
「そんな気持ちいいの~?」と男達は笑いながら
また手マンをし、さらに潮吹きさせられ
「オレたちも気持ち良くしてよ」と
口にペニスを押し付けてきます。
「咥えろよ」と言われ口を開くと
硬くなったペニスを押し込まれ必死に咥えました。
ソファでM字に脚を開かれ、ペニスを咥えさせられさっき潮吹きしたおマンコをクンニされ
「んっ…んん…」と声が漏れました。
すると次の瞬間、クリトリスに電マをあてられ身体中に電流が走りました。
今まで玩具なんて使ったことがなかったので、
電マをあてられ身体を仰け反らせて感じてしまいました。
「こんな感じちゃってんじゃん」と言われ
否定すらできないほどでした。
すると今度はバイブで割れ目をなぞられ
ゆっくり挿入されました。
おマンコにバイブを挿入されクリトリスに電マをあてられ、ペニスを咥えることができないほど喘いでしまいました。
感じてる私に男達は
「レイプされてんのにこんな感じちゃうんだ?」
「ドスケベじゃん」
と言われ、Mな私はさらに喘いでしまいました。
さっきまでペニスを咥えさせていた男が、今度は息もできないぐらい激しいディープキスをしてきました。
私はキスを受け入れながら必死に男にしがみつき、快感に耐えるしかありませんでした。
そして
「あぁぁん…イ…イッちゃう……イク、イク」
とレイプされているのにイッてしまいました。
「イクときエロすぎでしょ」
「オレのも咥えてよ」
とペニスを口に押し込まれました。
代わる代わる5本のペニスを咥えさせられ
その間に服もブラも脱がされました。
ベッドに移動し、四つん這いで咥えさせられついにスカートも脱がされ全裸にされました。
男達は「あんたいい女だから生でヤラせてよ」と言ってきたので
「やだ、やめて」と抵抗しましたが
「1本めー」と笑いながら、1人目の男がバックからゆっくり挿入してきたのです。
「イヤ…やめ……て」と抵抗しましたが
おマンコにペニスを馴染ませるように
ゆっくり深く突かれ、
その動きが徐々に早くなります。
セックスしてるところを誰かに見られるなんて今までなかったのに、
見られながらセックスするのが恥ずかしいけど快感で、喘いでしまいました。
「マンコ超気持ちいいじゃん」と言われながら後ろから突かれ続け、
「ダメ….イ…ク、あっ…あぁぁ…イッちゃうっ…」
と喘ぐとさらに高速ピストンされ
1人目の男のペニスでイカされました。
ペニスを抜かれまだ落ち着かないおマンコに、またバックから2人目のペニスを挿入されました。
「2本めー」
と言われ、バックで挿入されたままベッドから降ろされ壁に手をついて立ちバッグに。
そして片足を持ち上げられ結合部分が丸見えの状態で突かれました。
そして男達は次々にスマホで写メや動画を撮り始めました。
「うわー丸見えじゃん」
「ここにまだまだチンコ入れてあげるからねー」と言われ首を横に振ると
後ろから激しく突かれ、
「や….だ…….あぁん、あっあぁぁん、ダメ…気持ちイイっ」と思わず喘いでしまいました。
「ほら気持ちイイんじゃん」
「だからまだまだチンコ入れてあげるよ、ね?」
と言われ私は頷いてしまいました。
2人目のペニスが抜かれ3人目は正常位で挿入。
周りでは「3本めー」と男達が笑っていました。
ゆっくり腰を動かされディープキスをされ抵抗することもなく受け入れました。
唇を離すと優しい口調で
「気持ちイイの?」と聞かれ
「気持ちイイ…」と答えてしまい
「もっと気持ち良くなりたい?」と言われ
甘えるように頷き抱き付いていました。
自分からキスをせがみ、激しく突かれ
快感でもう抵抗する気はありませんでした。
「あぁんっ…あっあんっ、あっ…あぁぁん」と甘えた声で喘ぐと、
「犯されてんのにそんな声出しちゃうんだ?」と耳元で囁かれますます感じてしまいました。
そして上体を起こされ対面座位に。
男の首に腕をまわし、激しく舌を絡めながらキスをされ、おマンコには更に深く挿入されキスをしながらも喘ぎ声が漏れてしまいます。
唇を離すとガマンしてた喘ぎ声が響いてしまいました。
お尻を動かされ深く突かれて
「あぁん…あっ、あぁぁぁ、イッちゃう…」と喘ぐと更に激しく突かれ
「ダメぇ…イッちゃう、イクぅっ」と
上体を仰け反らせて絶頂してしまいました。
身体がビクンビクンと痙攣するほど激しく絶頂を迎え、
「この女エロすぎだろ」と男達は笑っていました。
「もうやだ…」と言っても
今度は騎乗位で下から突かれました。
口にも咥えさせられ手にも握らされ、
「レイプされてんのにさっきからイキまくりじゃん」と言われ、
やっと口からペニスを出してもらえたと思ったら今度は下から激しく突き上げられ、
「あっ、ああぁぁんっ」と喘いでしまい、
「またイッちゃうの?イクならちゃんと言わないと」と言われ、
「やだ…や……めて、あっあああっ、ダメ…あぁぁぁんイクっ、イッちゃうぅぅ」と、レイプされいるのに、何度も絶頂してしまいました。
騎乗位でイカされると、
ペニスを挿入されたまま足を担がれて駅弁に。
初めてする体位に感じてしまい、おマンコを突かれながら男にしがみついていました。
ソファの上に降ろされ、今度は大きくおマンコを開かれ、手マンで潮吹きさせられました。
今度は立たされ、片足を持ち上げられると、また激しい手マンをされ堪らずにまた潮を吹いてしまいました。
次々手マンされ何度も何度も潮を吹かされ、男達は歓声を上げながら笑っています。
そしてソファに座った男の上に跨り、背面座位で挿入されました。
ペニスを咥えているおマンコを目の前で見られ、しばらく突かれるとペニスを抜き、また手マンされ潮吹きさせられました。
「やだ…お願い、もうやめて…」と言うとまたペニスを挿入され下から激ピストン。
同時に他の男に乳首も舐められ、
「あああああっ、あぁぁん…イク……イッちゃうっ」と絶頂するとまたペニスを抜かれ手マン。
「やめて……もうダメ、あぁぁんっ気持ちいいっっ」と喘ぎながらお漏らししてしまいました。
「あんた過去一だわ」
「今までで1番犯し甲斐あるよ」
「あんたの身体正直だもんな」
「ヤられてんのにイキまくって最高じゃん」
男達は笑いながら弄ってきます。
「もうやだ…」と言うと
「ダメだよ、まだ全員分挿れてないんだから」と
ソファに寝かされ「4本めー」と、男が挿入。
そして私の顔の上には男が跨り、口にも咥えさせられました。
苦しくて何度も男の太腿を叩き、やっと抜いてもらえたかと思ったら、おマンコからも抜かれ
、腕を引っ張られて起こされソファに座っている男のペニスを「5本めー」と言われ、背面座位で挿入されました。
下から突かれ、「お願い…やめて」と泣きながら訴えましたが、ソファに立っている男のペニスを口にも咥えさせられ
おっぱいを責められ、結合部分からはぬちゃぬちゃといやらしい音がし、
「ほら身体は正直なんだって。涙出るぐらい感じちゃってんじゃん」
「あんたのマンコは嫌じゃないってよ」と
言われ、更に濡れていくのが自分でもわかりました。
そして繋がったまま立たされ
テーブルに手をつき、立ちバックで激しく突かれイカされました。
すると「気持ち良いでしょ?」と
イッたばかりのおマンコをまた高速ピストンで強制絶頂。
ペニスを抜かれるとまたすぐに次のペニスを挿入され、激ピストン。
何度も挿入され感度が上がったおマンコは
すぐに絶頂を迎え、代わる代わる挿入され、私のおマンコはイヤらしい音を立て5本ものペニスを簡単に受け入れてしまいました。
立っていられないほどヒザがガクガクなのに、
更にクリトリスを弄られ
「もうダメーっ…イクーーー!気持ちいいっイッちゃうぅぅ」と叫びながら5連続絶頂。
すると「あんたすげえな」と言われ
「もう5人とやっちゃったんだから、何人でも一緒だよな」と、また仲間を呼ぼうとしていました。
「お願い、もうやめて」と言うと
今度は両脚を開かされ持ち上げられました。
2人に両脇、両脚を抱えられその状態で挿入。
ゆっくり出し入れされると、おマンコから何かが溢れてくるのが自分でもわかりました。
徐々に動きが早くなり、また快感で喘いでいると別の男が仲間に電話し始めました。
「いい女がいるから来いよ」と
スマホを私に近づけ喘ぎ声を聞かれました。
ベッドに下ろされ休む間も与えてくれず、
正常位で挿入。
「あと3人きてくれるってよ」と言われ
「やめて、お願い」と言っても
「5人も8人も変わんねえだろ」と言われました。
口にも咥えさせられ、正常位で突かれ
「やべイキそう」と男の腰の動きが早くなり
「ああイク」と言うと、口に出されました。
精液をすべて飲むように言われ、キレイにお掃除すると
次はさっき咥えていたペニスを挿入されました。
そして2人目も口に出され飲むように言われました。
次はバックで挿入され、また口にも咥えさせられ
「んっんっ…ん…」と鼻にかかる声で喘いでいるとさっき電話で呼び出していた3人がやって来ました。
「こんないい女どこで見つけたんだよ」
「オレたちもヤろうぜ」と来たばかりの3人は
すぐに私の身体を触ってきました。
バックで突かれながら、3人のペニスを代わる代わる咥えさせられ
「あんたチンコ好きだねーセックス大好きなんだ?」と言われ、
ペニスを咥えながら頷きました。
「ちんちんいっぱい欲しいの?」と言われ
「欲しい…」とおねだりすると
後ろから高速ピストンされ、3人目はお尻に出されました。
精液を拭き取られ、6人目の男がバックで挿入。
次々にペニスを挿れられ、何度もイカされた私のおマンコは完全に壊れてしまいました。
バックで少し突かれるとすぐにイッてしまい、
身体が震えていました。
「あんたほんとエロいなーもっとイキたいでしょ?」と言われ
「イカせて下さい…」と言うと、
そのまま背面騎乗位に。
結合部を男達に見られ
「マンコぐちょぐちょだな」
「ヤリマン最高だな」等と言われ
下から突かれ、
「ダメ…イクっ、イクっ…」
またイカされてしまいました。
何度イッても次々に挿入され、その度にまたイカされ続け、私の理性は完全に崩壊していました。
7人目は騎乗位で挿入。
奥まで入ると自然に腰が動いて自ら快感を求めていました。
男が上体を起こし対面座位になると、
自らキスをせがみ、甘えた声で喘ぎ
「気持ちいい…」と、感じまくっていました。
8人目の男が
「早くオレにもやらせろ」と急かし、
ベッドから降ろされ壁に手を付き立ちバックで挿入。
私のおマンコはずっとぐちょぐちょの状態で8本ものペニスを、難無く受け入れてしまいました。
それどころか、後ろから突かれ太ももに違和感を感じ見ると、ハメ潮が溢れていたのです。
腰を掴んでいる男の手を握りしめ、
後ろから突かれる快感に、私はただ喘ぐしかありませんでした。
するとこの日何度も味わったあの快感の波が押し寄せ、また絶頂を迎えました。
息を整える間もなく、また腰が動かされ
「ダメ、壊れちゃう…」と言うと
「壊れちゃえよ」と、片足を持ち上げられクリに電マをあてられました。
おマンコをペニスで突かれ電マでクリを刺激され、泣きながら絶叫しました。
「イッちゃう、イクイクっ!!」と身体をビクつかせて絶頂。
やっとペニスを抜かれるとすぐに別のペニスを挿入され、またクリに電マをあてられました。
片足で立ってられず、男達に支えられながらセックスさせられ続け、写真や動画をたくさん撮られました。
何度イッても許される事はなく、代わる代わる挿入され何度もアクメする私を虐めて、楽しんでいました。
男達はイキ地獄を味わわせて満足したのか、やっと解放されると、私は床に倒れ込み動けませんでした。
「自分だけイキまくってんじゃねえよ」と仰向けにされ、正常位で挿入。
おマンコはペニスで突かれ続け、口にも代わる代わる咥えさせられました。
ペニスを抜かれるとベッドに連れて行かれ、
バックで挿入。
口にも咥えさせられまたそれをおマンコに…
8本を代わる代わる咥えさせられ、代わる代わるおマンコに挿入され
「もっと…」と自らペニスをおねだりするまでになっていました。
既に射精した3人も元気になっていたので、
それから8人全員がイクまでセックスさせられ続けました。
全員がイクまで、私が何度イカされたかわかりません。
全員に顔に出され、精液を全て飲まされペニスを綺麗にお掃除させられました。
最後に潮が出なくなるまで手マンされ、やっとセックスが終わりました。
何時間セックスしていたのか、外はもう薄ら明るくなっていました。
我に返り、自分はこの男達にとんでもない姿を晒してしまったんだと思い、脱がされた服を集めバッグとコートを持ち玄関で急いで服を着て逃げるように部屋を出ました。
男達は「またエッチしようねー」と言ってたけど
意味がわからず、とりあえずバッグからスマホを出し現在地を調べると自宅からそんなに遠くなかったので、タクシーを拾いなんとか家に帰りました。
家に帰り急いでシャワーを浴びながら、お風呂場の鏡に映った自分を見て涙が止まりませんでした。
お風呂から出て、そう言えばLINEの通知がたくさんきていたなと思い出し、LINEを開き愕然としました。
ずっと男達にセックスされ続け気付きもしませんでしたが、男達と私でLINEグループを作られそこに大量の写真や動画が送られていたのです。
ペニスを挿入されているおマンコの写真、手マンで潮吹きする動画、おマンコを突かれながら喘ぎまくっている動画や、何度も絶頂を迎える自分の動画が大量に送られていました。
それを見て、気付いたら自慰行為をしていました。
男達に淫乱にされてしまったんです。
もしかしたら元々淫乱だったのかもしれません。
私のおマンコは男達によってすっかり調教されてしまいました。
初めての玩具、初めての潮吹き、複数プレイ、ハメ潮、そしてイキ地獄。
人生でこんなに濃く気持ちのいいセックスをしたことはありませんでした。
それを全てレイプで体験するとは。
次の日、LINEに私の免許証の画像が送られてきて
❝またエッチしようね❞と書かれていました。
名前や住所がバレてしまった以上、男達をブロックや拒否してもムダなんだなと思いました。
男達にレイプされた後、すぐに当時付き合っていた彼とは別れました。
そして男達との関係は今も続いています。
1人とセックスすることもあれば、輪姦されることもあります。
最初にレイプされた8人だけではなく、その仲間ともたくさんセックスしました。
またその友達や父親ともセックスさせられたこともあります。
誰かがセックスしたい時に呼ばれ、今ではすっかり男達の肉便器になっています。「」#ピンク「」#ピンク