これは、いたずらっ子の小学六年生の私が、おじさんの性奴隷にされるまでのお話です。
私は、少しでも嫌な事があると、決まってその家の窓に石やゴミを投げ入れて遊んでいました。
どうせこの家には誰もいないか、いても引きこもりみたいな奴しかいない。そう思って、毎日のように投げ入れた。
そんなある日、私は学校の帰り、いつものように石を投げ入れようとした私は、後ろから誰かに口を抑えられ、私が石を投げ入れていた家に連れ込まれました。
(あぁ、この家の人か…)
これから怒られるんだろうな、と私は覚悟しました。
「君か!石を投げてた奴は!」
「ごめんなさい…」
私を掴んでいた人はこの家に住んでいたおじさんで、でっぷりと太った大きなお腹が印象的でした。
「いつもいつも困ってるんだよ、分かるかい?」
おじさんは私を叱ります。しかし、威圧感が無いというか、あまり本気で怒っているとは思えない叱り方でした。
「うぅ…ごめんなさい…もうしません…」
「反省してるなら良いんだけどねぇ…」
おじさんは、謝る私の体を触りました。気持ち悪いと思いながらも、私はおじさんの言いなりになります。
「おじさんも昔はよくやったけどさ。あの背徳感はなんとも言い難い。」
そんな事を言いながら、おじさんは私に性的な悪戯をしてきます。
私はおじさんの膝に座らされ、胸を揉みながら股間を弄られました。「んっ……ふぅ……ひゃうん……」
「可愛い声だねー、もっと聞かせてくれよ。」
「あっ……あんっ……いやぁ……」
おじさんの手の動きが激しくなるにつれ、私の声も大きくなっていきました。
「かわいいおっぱいだね。もっとよく見せて…」
私はそのまま服を脱がされ、ピンク色の小さな乳首をさらけ出しました。
「いや…やめて…」
「小学生なのに、もう感じてるなんて才能あるね」
おじさんは、私の乳首をコリコリと指先で転がします。「ひっ……くすぐったい……です……」
「じゃあこれはどうかな?ちゅぱっ♡れろぉ〜♡」
「ひゃん!?︎」
おじさんは、私のおっぱいを口に含み舌の上でころころと動かしてきます。
「や、やめっ…!あああ…」
屈辱的にも、乳を吸われた私は小学生であるにも関わらずメスとしての興奮、オスに対する愛しさが込み上げてきたのです。そして、おじさんは次にパンツに手をかけ、一気にずり下ろしました。
「いやあああ!!」
私は必死に抵抗するものの、あっさり脱がされてしましました。
「なんて綺麗なマンコなんだ…毛もほとんど生えていないツルツル…」
私は必死にパンツを履いて逃げようとしました。しかし、女子小学生の力では敵いません。
とうとう私は諦め、おじさんに小さなマンコを嫌という程見詰められました。
おじさんの視線と吐息がくすぐったい。私はなんだか、マンコがムズムズする感じがしてきました。(ダメ……これ以上されたら……おかしくなっちゃう……)
「それじゃあそろそろいただこうかな。いただきまーす!」
おじさんはそう言うと、私のマンコを舐め始めました。
ジュルルルッ!!チュパッチュパッ
「いやぁぁ!!やめてぇぇ!!」
おじさんの温かくて、ザラザラした舌が私のマンコを舐め回します。
「小学生の汗とオシッコの味…最高…!」
私は、最初こそ抵抗していました。しかし、だんだんとその快感に溺れていきました。
「だめえぇぇ!なんか変だよおおぉぉ!!!」
ビクビクっと身体中を痙攣させながら、絶頂に達してしまいました。
「はぁ……はぁ……何……今の……?」
私は困惑しました。それもそのはずで、私はその時初めて絶頂というものを味わったのです。
おじさんがようやく、私のマンコから口を離してくれました。
私のマンコはおじさんのヨダレと、マンコの奥から垂れてくるヌルヌルした液体でグチョグチョです。「はぁはぁ……気持ちよかったかい?」
「うぅ……」
私は恥ずかしくて顔を隠しました。
「ほら、ご褒美だぞ。」
おじさんは、私の口の中に何かを放り込みました。
「んぐっ……むぐっ……」
それはぶどう味の飴玉。甘くて美味しい筈なのに、その味を楽しむ気にはなれませんでした。
「君のマン汁、美味しかったよ。小学生で舐められて興奮するなんて、君は生まれながらのメスだな。」「うぅ……」
悔しい。でも何も言い返せない。
「君を俺のペットにしてあげるよ。」
そう言っておじさんは、私の目の前に1枚の紙を出しました。
「これにサインしてごらん。僕だけの奴隷になるっていう証さ。」
そこには沢山の文字が書かれていました。どれも私が読めるような簡単な文章でしたが、内容は、
「これからはおじさんのペットとして、はだかで犬みたいにオシッコしなければいけない。」とか、
「おじさんのためなら、どんな恥ずかしいことでもしなければいけないし、見せなければいけない。」
などのように、到底受け入れられる内容ではありません。きっと、おじさんは元々私を奴隷にしたくてこんな紙を作っていたのでしょう…
「や…やだぁ…!私、帰る…!!」
私は大急ぎで服を着て、家を出ようとしました。すると後ろから、
「いつでもおいで…今日みたいな事沢山してあげるから…」
振り返ってみると、おじさんは不気味な笑みを浮かべていました。
私は泣きながら家まで帰りました。
絶対にもう、あの家には近づかない。そう誓った。でも、結局私はまたおじさんの家に行く事になるのです。
次の日、学校が終わってすぐにおじさんの家にきました。
玄関をノックすると、おじさんが現れました。
「やあ、昨日の続きをしに来たんだろ?早く入りな。」
おじさんはニヤリと笑い、扉の鍵を閉めました。
ダメなのに…もう来ないって決めたのに…おじさんに舐められた時の事を思い出すと、どうしてもマンコがムズムズして、いても立ってもいられなくなる。
「はぁ……♡はぁ……♡はやく……ください……」
私は服を脱ぎ、おじさんの前で全裸になりました。
「ふっ、そんなに我慢できないのか。まあいいだろう……」
おじさんは、私の股間に手を伸ばしてきました。
くちゅくちゅ。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
おじさんに舐められる事を期待していた私のマンコは、もう既にトロトロになっていました。私のマンコはおじさんの太い指をマン汁で絡め、奥へ奥へと飲み込んでいきます…「ほら、欲しいんでしょ?」
おじさんは私のクリトリスを摘まみ、くりゅっと捻りました。
「ああぁっ!」
おじさんは私のマンコから手を離すと、今度は乳首を掴みました。
「ひゃうっ…!お願い…!昨日みたいにぺろぺろしてぇ…!」
おじさんは言われた通りに、舌で乳首を転がしながら激しく私のマンコを指で犯します。途中で我慢できずに仰向けに倒れた私は、おじさんに完全に身を委ねました。「おほぉぉ!しゅごいいぃ!イクゥ!!」
ビクビクっと身体中を痙攣させながら絶頂に達してしまいました。
「気持ち良かったかい?」
私は絶頂後の余韻に浸りながら、「はい……ありがとうございます……」と答えました。
「とっても可愛かったよ。ところで、もっと気持ちいい事って興味無い?」
「もっと…気持ちいい事…?」
私は期待の目をおじさんに向けました。イッたばかりの私のマンコも、キュンキュンと興奮しています。
おじさんはおもむろに立ち上がると、ズボンとパンツを脱ぎました。
ブルンッ!!
「わぁ……!」
私は思わず声をあげてしまいました。そこには大人の男性器がそそり立っていたのです。
「これが何だか分かるかな?」
「分かりません……」
おじさんのチンチンは血管がくっきり浮き出て、カリの部分は大きな段差を成していました。
「これはおチンチンって言って、オシッコをしたり、君のような女の子のマンコに突っ込んで、赤ちゃんの素を出すんだ。中出しって言うんだよ。」
「なかだし…?」
よく分からないけれど、何故かとても興奮します。
「これはあまりにも気持ち良くて、下手すると気絶するかもしれないから、君にはまだ早いかもね…」
「や、やだ!やりたい!なかだししてください!!」
もっと、気持ち良くなりたい。私はもう必死でした。
「そうか、じゃあやってみようか。」
おじさんは私の足を持ち上げると、自分の腰の上に乗せるようにしました。そして、ゆっくりと私の中に挿入していきます。
ずぶぅっ!ぬぷんっ!
「うっ……♡」
大きいチンチンが、私の処女膜を破りながらマンコに挿入されました。
私は、あまりの快感に大声で喘いでしまいます。中で子宮口とチンチンが熱いキスをして、マンコが大量の愛液でチンチンを迎え入れています。
「あぁぁぁ…!こ、これ、気持ちいいぃぃぃ!!」
マンコの中が押し広げられていく感覚。挿れられるだけで絶頂しそうになり、私は呼吸をするだけで必死でした。
「君のマンコ、凄く気持ちいい…動くよ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
おじさんは私に覆い被さるような体勢で、激しいピストン運動を始めました。
ジュボォ!グチュッグチャァ!結合部からは、信じられないくらい大きな水音が鳴り響きます。
「こ、これしゅごいぃぃぃ!!!もっと♡もっとぉ♡」
おじさんは私を抱き締め、激しくキスをしてきました。
あぁ…大切な人にあげるはずだった私の初キッス…それがこんなおじさんに、太いチンチンで貫かれながら乱暴に奪われた。
悔しい筈なのに、私は激しく興奮しました。
「出るっ!出すぞっ!」
ドピュルルルルーー!!!ビュウゥゥーー!!ビュービュー……
「あっ♡あついっ♡あついのきてるぅ♡」ビクンッ!ビクンッ!おじさんは、私がイキそうなのを察してか、更に強く腰を打ち付けました。
「だめぇぇぇ♡イクゥゥゥ♡」
ビクビクッ!!じょろろろ……
私はおじさんに中出しされ、激しく突かれて放尿してしまいました。
もう私に理性など残ってはおらず、ただのメスとして、おじさんに何もかもを捧げたのです…
おじさんがマンコからチンチンを抜くと私の愛液が糸を引き、マンコからはゼリーのように濃厚なドロドロの精液がたっぷりと溢れて出てきました。
「ほら、お掃除フェラだよ。」
おじさんは私の口にチンチンを入れて来ました。私は夢中になってしゃぶりつきます。
じゅるっ!ちゅぱっ!
「ふぁい……おいひいれす……♡」
おじさんはとても嬉しそうな、満足そうな顔をしました。それを見ると私は、何故かとても嬉しくなってしまいます。
「もう、完全に虜になっちゃったね。」
おじさんは、呼吸を整える私に囁きました。
おじさんの言う通りで、私はもう、おチンチンの事しか考えられない、とってもHな女の子にされちゃいました♡
「もう、君は僕の奴隷だ。僕の言う事に従う、従順なペットだ。」
おじさんは、昨日の紙を取り出しました。私の権利を全て投げ捨てて、おじさんの為に生きる契約書。「ここにサインするんだ。」
私は言われるままにサインしました。
「はい……。これで、私はもうおじさんの物です……」
こうして私は、このおじさんの所有物として生きていくことが決まったのです。
「よしよし、良い子だ。じゃあ早速だけど、もう1回セックスするぞ。」
「はい……ご主人様……」
こうして私は、この変態おじさんの性処理道具になってしまいました。
これから私は、毎日のようにおじさんに犯される日々を送る事になるのです。
でも、私は幸せです。
私が小学校を卒業して中学生になっても、高校生になっても、大人になっても。
ご主人様の為に生きていけるのなら、私は幸せです。