またもたくさんの続編希望といいね、ありがとうございます
今回は何をお話しするか考えましたが、俺と彩がどのような日常の過ごしているか、それと初めて彩とオモチャを使ってセックスした話を読んで頂ければと思います
結構日常描写や会話が多いのですが、よろしければ最後までどうぞ
それと前話までで年齢表記を直していなかった為1歳ずつ増えているのと、軽くプロフィール更新してます
それではまた、簡単な紹介から
優平:(30)私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型、17cm太めチンポ。
彩:(24)彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ
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前話からまた3ヵ月程が経った6月半ば、特筆することもない、普段と何も変わらない休日
金曜日の夜、互いにいつも通り業務をこなし終え迎えた夜20:00
彩は実家暮らしで、俺は一人暮らし
その為家で2人で過ごすとなると必然的に俺の家になる
ガチャっ
彩「ただいまーっ」
俺「おかえりー、おつかれさま」
彩「優さーんっ、つーかーれーたーよー……っはぁ、クンックンッ」
彩は匂いフェチで、帰ってくるなり、ソファーでくつろぐ俺にひっつき、彩はクンクンっと鼻を鳴らしながらハグをしてくる
彩「ふぅぅぅっ、落ち着くぅ」
俺「1週間おつかれさま、本日ご用意致しましたお食事は、シメジとほうれん草とベーコンのバター醤油炒め、オクラと豚トロのポン酢和え、鶏大根、舞茸とツナの和風パスタ、の和風セットでございます。如何致しましょう?先にお風呂にしますか?ご飯にしますか?それとも……?」
彩「ごはんっ!ごはんごはんっ!おなかすいたーっ!」
俺「即答、俺……泣いちゃうかも、しくしく、えーん」
彩「棒読みすぎ(笑)ねぇ優さーん、おなかすいたよー」
俺「はいはい、ちょっと待ってねー、用意するから着替えといでー」
こんな感じのやり取りが週末の日常
遠いところで勤務する彩が俺の家に帰ってくるのを、ご飯を作りながら待つ
料理はキライじゃないし、なんならその辺の女子力を吟っている女性よりも多種多様な料理を、質もそれなりに提供できる自信はある
俺「はい、どうぞ」
部屋着に着替えて戻ってきた彩、テーブルに腰掛けた目の前にはビールと軽くつまむ為の自家製ピクルスが
彩「うわぁーいっ!やっと週末!プシュッ!じゃあ、優さんもおつかれさまです!」
俺&彩「かんぱーいっ!」
俺は少しだけ一緒にお酒を飲むと、一度キッチンへ戻り、暖め直していた料理を皿に盛り付けていく
俺「はい、どーぞ」
彩「やたっ!ごはんっ!また今日も美味しそう………いただきまぁす!」
彩「おいひぃっ!バター醤油に外れはないねぇ、んうっ!この大根染み染みでおいひいっ!」
美味しそうなリアクションをしながら、パクパクと食べ進め、どんどんと皿の上から彩のお腹の中へ収まっていく
と、しばらく経った頃
俺「あれ?彩お酒、まだあるの?珍しい、どした?調子悪い?」
彩「ん?、あ、いやね、実はね………今日のお昼過ぎからその、女の子の日、始まっちゃってね……そろそろだなぁっては思ってたんだけど」
俺「ああ、なんだそういうことね。体調悪いのかと思った、いや、良くもないのか」
彩「そうなの、だから今日はこれだけ。あと………ごめんね、今日はその………」
俺「謝ることないでしょ、仕方ないって。具合悪くなったらすぐ言ってね」
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彩「ごちそーさまでしたっ!」
ご飯を食べ終え、その後はだらっとテレビを見たり、YouTubeを見て爆笑したり、ゲームしながらはしゃいだりと、のんびりとした時間を過ごす
時刻は22:30
いつもならこの辺りから、少しずつスキンシップを始め、シャワーを浴び、ベッドへとなだれ込むのだが、今日はそういう訳にもいかない
補足として、前話、前々話のような激しいセックスを毎回してるわけではないです
むしろ、普段はゆっくりとした、時間を掛けて彩の身体をどんどん知っていくように、開発していくような優しくゆったりとしたセックスをするようにしています
彩の感じるポイントはどれくらいあるのか、各部位ごとにどうされるのが一番好きなのか、どういう体位で、どういう角度で突かれると気持いいのか、どのくらい奥まで咥え込めるのか、シチュエーション、バリエーションを色々試しながら
付き合い始めてからの3ヶ月くらい、ちょうど前々話のラブホテルに行った時くらいまでは特に念入りに彩の身体を探っていました
だからこそ、彩をあそこまで激しく責められたんですけど
話を戻すと、その日はもちろんセックスは無し
その為、シャワーを浴びたら、就寝のためにベッドへ入る
電気を消して、寝る体勢へ
彩「優さん、今日はえっちできなくてごめんね」
俺「大丈夫だって、俺のこと性欲魔神か何かだと思ってる?(笑)」
彩「そんなこと…は…無くはないけど(笑)ほら、女の子の日来た時にお泊まりしたことなかったでしょ………」
俺「女の子はいろいろ気を使うもんね、まあ彩がイヤじゃなければ全然気にせず来てくれていいからね?」
彩「ありがと、優さんはやっっぱり優しい。前のカレなんて、生理来たって言ったらじゃあ今日は無理だねって、デートすっぽかされたこともあったんだよ?」
俺「うわ、最低、クズ。良かったね、そんなやつとまだ一緒にいなくて」
彩「うん、おかげで今こんなに優しい彼氏と一緒にいれるもんねっ」
俺「優しい?やらしいじゃなくて?」
彩「アハハっ、そうだね(笑)優しいけど、やらしいも間違ってないもんね(笑)」
俺「彩もだけどね。あ、そうだ、良いこと考えた。彩、これからさ、女の子の日になったとしても、逆に泊まりに来てよ」
彩「えぇぇぇっ、いや、わたしは優さんといれるのは嬉しいけど、でも優さんに我慢させちゃうよ?」
俺「それは彩も一緒でしょ?それにさ、やっぱり2人でいるとしたくなっちゃうじゃん?でもできないでしょ?」
彩「………うん、したい…ねぇ」
俺「それを良い方に捉えて、したいのにできない、だから一緒にいるのに、我慢して我慢して、次のデートの時に思いっきり発散する、みたいな。ある種焦らしプレイだね」
ピクンと、彩が微かに反応したのを見逃さない、これはいけると踏み
俺「最後までしたいのに、途中までして終わって、2人とも1週間お預け、自分でするのも禁止、それで前にしたときみたいな、激っしいセックスしたら、きっとスゴくきもちぃよ?」
俺「彩は焦らされて焦らされて、限界まで我慢してからイッちゃう時の感じ知ってるもんねぇ、ねっ、してみようよ」
彩の頭の中はすでにその時の事を考え、想像してるのだろう、少し息が上がり、甘い声で
彩「………はいっ、してみたいですっ」
彩「でも、ほんとに?いいの?そうなると色々物置かせてもらう事になると思うし、それに、ね………」
俺「彩が大丈夫なら、俺は全然、それにこれはエッチなお願いだよ?彩はきいてくれるでしょ?約束、したもんねぇ?」
彩「………はい……じゃあ……お願いします………」
俺「じゃあ早速さ、来週のデートでしてみよっか、善は急げ、だからね」
俺「せっかくだから、久しぶりにホテル行ってお泊まりしようよ。」
彩「……はいっ、フルッ……」
俺「どしたの?……もう興奮しちゃったの?」
彩「や、まあ、少し………優さんは知ってると思うけど、わたし生理終わった後がいちばん、その、えっち、したくなるからっ……」
俺「うん、知ってるよ?今までだって、終わったあとに会ったときはいつもより気持ち良さそうだったし、彩からもぐいぐい誘ってきてたもんねぇ、でもこれからは……生理終わったからって俺と会うまでは絶対に1人でしちゃダメだよ?」
彩「………はぃっ、しませんっ、がまん、するっ」
俺「………てことは、1人でしてたの?」
彩は自ら墓穴を掘る
彩「……っ!?……してないっ………」
俺「ほんと?嘘つく子にはご褒美あげないよ?ほんとにしてない?」
彩「………ごめんなさいっ、してます………生理終わったあとだけは、えっちな気分になっちゃって、……がまんできなくて……っ、しばらく優さんと会えないときとか、は、しちゃいます………ッフッ……」
ちゃんと口にして教えてくれた彩にご褒美のキスをする
チュッッッ……チュウッ…チュッ…チュゥチュルルルッ…クチッ、チュプックチュクチュチュッ………
俺「ッハッ……ちゃんと教えてくれたね、えらいえらい………でも、これからはちゃんと我慢、するんだよ……できるかな?」
部屋着の上から軽く手を胸をさすっていく
彩「ッッハァっ、い、ゆうさんと会うまで、もう自分でしませんっ、がまん、するっ……」
その宣言を聞きながら、裾の下から手を柔肌に差し込み、下着の上から乳首を触っていく
彩「ッフゥゥッ、ねっ、乳首だめっ……えっちな気分になっちゃう……」
俺「もうなってるでしょ?それにもう、来週のエッチの準備だよ……ほら、こんなにコリコリしてるじゃん………」
乳首に直接触り、少しずつどんどん強くつねりグリグリと刺激していく
彩「ッッッ、ア、、フゥゥフゥァァッ、ヤッだめっ、んねっ、えっちしたく、なるっ……だめっ………」
ぎゅむっ!と一瞬だけ、力を込めて乳首を捏ね、すぐに弱める
彩「ッッッッゥウゥッ!」
俺「来週、たくさんしてあげるからね、今日はここまで、来週、楽しみだねぇ、さっ、寝よっか」
彩「んんんっ、目ぇ覚めちゃったっ……!寝れないっ……!」
俺「んー、まあ、でしょうね(笑)ほらほら、寝ますよー(笑)」
彩「寝れないってば!もー、本当に優さんイジワル…………」
軽くイチャイチャとしながら、彩が眠りにつくまで、次にデートで行きたいところや、なんでもない話を繰り返し、気付けばウトウトとしながら、彩は寝息を立て始める
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そうして迎えた次の週末、生憎の雨がパラパラと降り続いている
無事に生理も終わったとの連絡があったので、予定通りのプランでデートすることに
彩はデートの前に美容室を予約していたらしく、よりキレイになった彩に会えるのを楽しみに施術が終わるのを待ちながら準備を始める
ピロンッ
彩「今美容室終わったから、これから向かいます!」
俺「はーい、運転気をつけて向かってきてねー」
とメッセージを送るとすぐに既読が付き
彩「はぁーいっ!もうちょっとだけ待っててね!」と返ってくる
彩の到着を待ちながら準備を進め、あとは身の回りの確認をするだけといったところで
ガチャガチャッ、キィィィィッ
渡していた合鍵を使い、家のドアが開く音がする
彩「ゆうさーんっ、ただいまぁーっ!」
俺「ん、おかえりー、お、髪の毛良い感じだねぇ、可愛いっ、俺もちょうど準備終わるから少しだけ待ってね」
早々に準備を整え、車へと乗り込みデートに出発する
まずは、新しく出来たカフェへランチに行く
俺「ランチセットのBを2つ、パスタは魚介のペスカトーレと、ボロネーゼで、ドリンクは抹茶ラテとアイスコーヒーをお願いします」
店員「かしこまりました、少々お待ちください」
彩「ここのお店内装すごいオシャレだねっ」
俺「ねっ、夜はまたメニューも変わってダイニングバーみたいになる感じみたいね、今度は夜にも来てみよっか」
彩「うんっ、楽しみだねっ!」
俺「………今日美容室行ってきて、より可愛いねぇ、格好も………大胆に攻めてきたからねぇ」
今日の彩は、お尻を強調するような、膝よりも10cm程上の丈の黒を基調とした白いラインのチェック柄のストレッチの効いたタイトスカート、白く胸元が少し開き、肩の辺りが少しヒラヒラとしたトップスを身に付け、細く長い美脚は薄めの黒のストッキングに覆われている
彩「へへっ………今日は優さんとデートだからっ、それに、LINEで言われたから………」
今日のデートは、なるべくエロい格好で来るように、と、もうひとつこうしてくるように、と少し前に連絡していた
俺「ありがとね、今日の彩、ううん、今日も彩は可愛くて、とってもエッチぃよ?」
彩「………へへっ、良かったぁ………♡」
店員「お待たせしました。こちらがランチBセットのボロネーゼと……………」
そこからは普通に会話しながらランチを楽しんだ
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彩「ふうっ、美味しかったね!」
俺「ねっ美味しかったねぇ、オムライスとかも美味しそうだったからまたこようね」
そうしてカフェを後にし、ふらっとショッピングモールへ
夏も近くなってきた為、浴衣や水着を見て周りお祭りやプールなんかも行きたいねって話したり、ふらっと入った服屋で色々物色したりしながらウィンドウショッピングを楽しむ
夕方に差し掛かった頃
俺「そうだ、行きたいところあるわ、ちょっとそこ行ってもいい?」
彩「いいよー、何か欲しいものあるの?」
俺「そう、まあここじゃないから車戻ろ」
車を走らせて向かった先は、激安の殿堂
彩「ここ?なんか意外」
俺「そ、さっ行こっ」
彩の手を引き店内へ
しばらく歩き回りとあるコーナーへ
彩「………ん?え?もしかして………ここ?」
そこは18禁と書かれた、アダルトコーナー
俺「そう、………今日はこの後ホテルでオモチャ使ってね、たっっ……くさん、彩のことイジメたくなって………ほら、一緒に選ぼ」
素早くのれんを潜り、雰囲気の違う空間に連れ込む
彩「わっ、っちょ、……ねぇやだっ……恥ずかしい、初めてこんなとこ入った………」
恥ずかしそうに、おずおずと周りを眺めている
俺「良かったね誰もいなくて」
彩「んねぇっ……選ぶなら早く選ぼ……?」
俺「あれ?おもちゃには意外と乗り気?興味あるの?」
彩「…………少し、ね……」
俺「………使ったことある?」
彩「、、、ない、ないよ」
俺「うそつき、何今の間は(笑)ほんとは?」
彩「………あり、ます」
俺「ウソつかなくていいのに、どれ使ったことあるの?」
彩「……んと、これと、あれ……かな」
彩はローターと電マを指差す
俺「じゃあ、それ以外の選ぼうね。」
2人でいろんなオモチャを見ている時、もう一組カップルが入ってきた
彩「……人来ちゃったよ………、ねえっ、早く選んじゃおうよ……」
俺「そうだね……あ、こんなのどう?潮吹きに特化したバイブだって。こんなの使ったらいつもより吹いちゃうんじゃない?」
彩「っっちょ……声大きいよっ……、うん、もう、それにしよっ………?」
もう恥ずかしさが限界か、早々に立ち去ろうとするがそれは許さない
俺「じゃあバイブはこれね。あとはー」
と、他のオモチャも選び始める
彩「……………」
すぐにカップルは外へ出ていき、また2人だけに
彩「もぉぉぉ、はずかしかったよぉぉぉ……ね、もう早く出よぉよっ」
俺「ごめんって、あの男の人に彩がおしっこ漏らしちゃうのバレちゃったねぇ………でも、あの人何回も彩のことチラチラ見ててさ、1回彼女にバレて小突かれてて、ざまぁみろって思った(笑)」
彩「そりゃデート中に他の女の人じっと見てたらイヤだよ」
俺「まあそうだね、よしとりあえず選んじゃおっか。そだ、ねぇ彩ちょっとこっち」
そういって連れてきた所にはディルドがたくさん並んでる
俺「ね、この中から彩の好きな物選んで?」
彩「えぇぇっ、わたし?わたしが選ぶの?」
俺「そう、早く選ばないとまた人来ちゃうよ?ほら早くー」
彩はおずおずと、いろんな模造チンポを眺め手に取り、ちょっと悩んで決めたようだ
彩「じゃあ、これ………」
俺「………なんか、俺のとサイズ感似てない?やっぱり大きい方がいいんだ……(笑)」
彩「やっ、たまたま、だよ……」
俺「結構ニギニギして選んでたけど?おっきいのが好きならこっちとか良いんじゃない?」
そう言って目の前に超巨根!ビッグサイズ!!極太20cm!と書かれたディルドを差し出す
彩「んやっ、近いぃ……いや、こんなの無理無理……裂けちゃう…入んないよぉ……」
俺「そだね、彩のお顔より大きいもんねぇ。それにこれに慣れちゃって俺ので足りなくなったら悲しいからやめとこ(笑)」
結局バイブ、ディルド、遠隔ローター、乾電池、ついでにいつか着させようと思いバニーガールのコスプレ衣裳を購入することに
俺「……んじゃお会計、しといで?」
彩「えぇぇぇっ!わたし?!」
俺「あ、大丈夫大丈夫、はいお財布」
そう言って商品と財布を手渡す
彩「いや、そうじゃなくてっ!むりむりむりっ!恥ずかしくて死んじゃうよぉっ………」
俺「だめ、彩が会計してくるの。それにさ、彩は恥ずかしいの……好きでしょ………?ほら行っといで、ちゃんと近くにはいるから」
アダルトコーナーを抜け出し、レジへと向かう
彩は手に持っている品が見えないように必死に隠そうとしているが、そんなに持っていればチラチラと見えてしまう
キョロキョロ辺りを気にしながら隣を歩く
ようやくレジに着く、レジ係は男女2名でやりくりしており、そこそこ込み合っていた
俺「はい、じゃあ行っといで、ここで待ってるから」
彩「………………」
意を決してレジへ並び、会計の順番を待つ
きっと、せめて女性の方女性の方、って思っているんだろうが、次は彩の会計となった番に声をあげたのは
男レジ「お待ちのお客様、こちらへどーぞー!」
と、俺の望み通りになる
少し遠くから見ていても、彩が躊躇しているのと、男の店員は出された商品を見て衝撃を受けているのが解る
無事にお会計を終わらせ足早に戻ってくる
彩「うぅぅぅぅぅっ、はずかしかったぁぁぁ……」
俺「まあ、だろうね(笑)ありがと、おつかれさま。」
彩「なんかジロジロ見られたよぉっ、ほんとに恥ずかしぃ……あ、はいお財布」
俺「そりゃあこんな可愛い娘がこんなエロい格好でこんなにたくさんオモチャをレジに持ってきたら驚くよ」
彩「んんんんっ、ね、もう早くいこっ?」
車へと戻り、遠隔ローターを車のUSBを使い充電しておく
彩「っふぅぅぅぅっ、あー恥ずかしかったぁぁ、ほんと顔から火ぃ出ちゃいそうだった………」
俺「ふふっ、まだどこのホテルもチェックインまで時間あるけど、どうする?少し早いけどご飯食べてく?」
彩「んー、まだそんなにお腹空いてないからなぁー、」
俺「じゃあご飯は何かホテルで頼んじゃうとして、とりあえずお酒とか買うのにも、別なモール行って少し時間つぶそっか?」
彩「そうだねぇ、そうしよっ!」
オモチャを充電する為、隣の街のショッピングモールへと車を走らせる
渋滞もあり、20分程掛かって次の目的地へ着く
彩「着いたぁーっ!運転お疲れ様!」
俺「ありがとね、あぁちょい待ち」
彩「んー?」
俺「はい、これ挿入れて」
まだ全然充電は完全ではないが、遠隔ローターを差し出す
彩「………………むりっ!歩けなくなるよぉっ」
俺「あれ?俺の言うことは?」
彩「……だけどぉ……………わかった、でも、動かしちゃダメだよ?」
俺「はいはい、それにそんなに充電出来てないから、ちょっとイジワルするだけ」
彩「……………ほんと?」
俺「ほんとに、約束ね。」
彩「………はいっ.……ね、ちょっとそっち向いてて…んっ……あ、意外、とおっきぃ………」
言われた通り、彩とは逆を向き挿入が完了するのを待つがすぐに終った
俺「早かったね………恥ずかしくてやっぱり濡れてた?…」
彩「………はい、濡れちゃってました………」
俺「やっぱり恥ずかしくなるの好きなんだねぇ、エッチだねぇ……じゃあ少しだけご褒美ね」
そう言うと遠隔ローターのスイッチを入れる
彩「ンッッッッ!ブル、ブルしてるっ……アッ、アッ、ンゥゥッ」
すぐにスイッチを切り
俺「ちゃんと動いたみたいだね、良かった、じゃあお買い物行こ?」
そこからは先程とは違う店内を同じように見て回る
スイッチはちゃんと入れることなく、普通にモールの中を散歩していくが、やはり彩は異物感が気になるのか、歩き方がたまにおかしくっていた
ホテルに入れる時間まであと少し、お酒やお菓子などを買い込み、車へと戻っていく
立体駐車場に車を停めたため、エレベーターへ
他の数名と共に乗り込んでいく
彩「…………」
俺「…………カチッ」
彩「!!!」
俺「…………カチッ」
彩「ッッ……」
俺「………………………カチッ」
彩「ンッ!…んっ、けほっけほっ」
俺「……カチッ」
チーン、4階です
エレベーターを降り、車へと向かう
彩「ポカッ、………ねーぇーっ……!」
軽く叩かれ、頬を膨らませている彩
俺「ごめんって」
車に着いたので乗り込む、とその前にまた
俺「カチッ」
彩「んっ!あっ、ちょっっ………!」
モジモジと内股になり、上手に歩けなくなる
俺「ほら、早く乗って」
彩「ンンンンン~っ、ちょ、っ、とまっ、て………」
よたよたとなんとか助手席へ座り込む
彩「ねぇーっ、ひどい………ンッ!あっ……だめっ、ゆうさん、とめてぇっ……」
俺「止めるの?気持ち良くない?」
彩「ちがぅぅぅ、きもちぃから……こんなとこでだめだっ、から止めてって………ッッンァンッ……」
俺「カチッ」
彩「ハァッ、ハアッ………ダメっこんなとこ、で………」
俺「…………ホテル、向かおっか」
彩「……はい、、お願い、します…」
事前に調べた近くの良さそうなホテルへと向かいチェックインする
部屋へと入ると、持っていた荷物を置くなり彩は抱きつき、キスを求めてくる
彩「ンファッ、チュゥゥゥ、ンチュゥッ、フッフッフッ、んね、優さんっ、しよっ?セックス、してください………」
俺「もう?せっかち。少しお酒飲んでゆっくりしようよ。ほら、お酒とかも冷蔵庫入れなきゃ。お風呂準備してくるから、お願いできる?」
しばらく入る予定のない浴槽に高めの温度に設定した、入る頃にちょうどいい温度になるだろうくらいの熱湯を注ぎ出し、部屋へと戻ると彩は買ってきたお酒などを冷蔵庫へと入れてくれている
彩「優さん?ハイボールでいい?」
俺「そうだね、俺はハイボールでいいよー」
彩「はいっどーぞ、じゃあかんぱいっ」
俺「かんぱいっ」
お酒を飲みながらゆっくりと過ごし、部屋に入ったときから気になっていたベッド横のカーテンへ
俺「……ねぇ、彩、見て見てこれっ」
入った部屋にはなんとXの形をした磔台が隠されていた
彩「ええ、なにこれ………なんでこんなえっちぃものあるのぉ……」
俺「あ、これで何するのかは知ってるんだ」
彩「いやこんなのどっからどう見たって、……!その、縛られちゃうやつ、じゃん……!」
俺「使うよ?」
彩「………わたしに?」
俺「もちろんわたしに」
チュッチュッチュウッ、レロッ、クチュッッッ、クチュクチュチュパッ
彩「ンハッ、ハッハッ、んっ、ちゅー、気持ちいぃ……」
俺「…………カチッ」
彩「ンヤッンッッッ!きゅ、うにっ!ンアッッ!」
俺「今日一日我慢するの大変だったよ、そんなエロい格好した彩が隣にいて。てかこのお尻、スカートピチッとし過ぎてヤバイよ、ほらそこに手、ついてお尻突き出して」
彩「…………はいっ」
ムチっと張り詰めたスカートの中に納められた大きいお尻が映えるように、俺の前に突き出される
そこで嬉しいサプライズが
すっかり普通のストッキングだと思っていた彩の美脚を覆っている黒く薄い布地
お尻を突き出した時にスカートの中が少し見えたのだが、なんとお尻はプレゼントした黒のTバックとガーターベルトに覆われ、そこから伸びる細いベルトは大きく柔らかいお尻にむちっと食い込み、先にはガーターストッキングが繋がっている
俺「え?これこないだの?履いてきちゃったの?今日寒かったのに………」
デザインも際どく、彩も恥ずかしいのか、結局あれからまだ、プレゼントした下着姿を拝んではいなかったのだ
彩「やんっ♡へへっ、バレちゃった……♡」
彩「服装かなり攻めてみたから、思いきって履いてきちゃいました♡………どうです、か?喜んでもらえた………?」
俺「こんなん喜ばないやついないよ、もう無理」
スカートを捲り上げ、彩の下着の上からお尻に顔を埋め、すぅぅぅっ、はぁぁぁぁっ、と匂いを嗅ぐ
彩「やっ……!だめ、シャワー………ばっちぃよ………」
俺「ばっちくない、スゴいエロい良い匂いするっ……」
目の前のとてつもなく興奮する光景を目の当たりにしながら、ローターの振動を強くする
彩「ンッ、アッッッッ!ンンンンンッッッ~!そんな、近くで見ないでッ………」
ブブブブブブブッ、と振動する音が聞こえる距離で彩が高まる様子を眺める
俺「気持ちいい?お尻プルプルって震えてるねぇ、どう?恥ずかしいとこ近くで見られるのは?」
彩「んっ、やだっ、恥ずかしいのっ………」
スイッチを切り替え、さらに振動を強くする
彩「ンハッッッアァァァァッ……つよ、く、きもち、きもちぃぃ………ッフゥゥ、ハァッ、アンッ!ンッ……っ?」
と、そこで、振動が止まってしまう
俺「ん?あれ、止まっちゃった?」
彩「ハァッ、フゥッ、うん、止ま、っちゃった……」
俺「さすがに充電足りなかったかぁ、残念。じゃあこいつの出番はまた次回に持ち越しだね」
ローターを抜き去る為、申し訳程度に秘部とアナルを隠している細い布地に手を掛ける
彩「んっ!ちょっ、と!まって!」
その言葉を無視して布地を捲るとそこには……
毛の一切ない、キレイに処理されたパイパンになった彩のおまんこが現れた
俺「……ふふっ、ちゃんとお願いした通りに、ツルツルにしてきてくれたんだね。スゴい、今までよりぜーんぶハッキリ彩のおまんこ丸見えだよ」
彩「んやぁぁぁっ、ほんとはずかしっ………んねっ、まじまじ見ちゃやっ………」
服装と一緒にお願いしていたこと、それがツルツルのパイパンにしてくることだった
俺「ツルッツルでキレイ。お願いきいてくれて嬉しいよ」
俺「彩、もう舐めたい、舐めていい?よね?」
ローターを抜き去り、指でテカテカと光る愛液を広げるようにクルクルと指で軽く触れる
彩「……はいっ。舐めてっ、舐めてくださいっ……」
立ったままお尻を突き出し、立ちバックの体勢で、何も遮るものが無いおまんこを舌でじっくり舐め回していく
彩「んっ、ンアンッ、ヤッヤッヤンッ…!んあっそこっ、きもちぃ、ンンンンッ!ハァッッッッァッアァァッ!」
俺「スゴい舐めやすいね、たっっくさん舐めてあげるからね」
彩「ッッッはいっ、舐めて、わたしのおまんこたくさん舐めてっ、きもちぃくして、くださいっ……ンハァァァァァッッ!」
俺「たくさん、舐めてあげる。だからこれからもツルツルにしてくれる?」
彩「……し、ますっ、!!ゆうさんにっ、たくさんしてもらいたいからっ……ツルツルにするっ…」
俺「良い子だねぇ、そういえば、ちゃんと生理終っても1人でしないでちゃんと我慢できた?」
彩「はいっ、がまん、しましたっ………ねっ、ゆうさっ、もっと、もっとペロペロして……?きもちぃくして…?」
ジュルジュルジュルッ!チュルルッ!ジュルッ!ジュジュジュッ!ジュルルルルルッッッッッ!
彩が好きな、クリトリスを唇で挟み、チュルゥゥゥゥッと吸いながら舌で左右に小刻みに弾いていく
彩「ンオッッッッ!………アァァァァッ!きもち、きもち、ぃ!んね、ゆうさんっ!ゆうさんっ!イクッ………!イッていいですかっ?」
俺「うん、良いよ?ほら、イッていいよ、ほらっ………ジュルルルルルッッッッッ!」
彩「ア、ア、ア、ア、アアアッッッだめっイクッ………!ンアァァアァァッ!!」
ビクッッッッンッっっ!ビクッっ!フルッフルフルフルッ………
俺「はぁっ、ふぅ、彩、気持ち良かった?」
彩「ふぅっ、ふぅっ、んはっ………イッちゃいました………」
俺「良かった、ねぇ、彩?こっちおいで」
彩の手を引きベッドに連れていき、俺は横になる
俺「彩、俺の顔の上に跨がって」
彩「んぇっ!………っはい………」
脚をM字にするように拡げさせ、顔の上へと誘導する
俺「ほら、舐められるように下着も、ちゃんと捲って」
彩「こ、う……ですか?」
俺「そう、スゴい、もうぜーんぶ丸見えだね………ペロッチュルルルルッ」
彩「アァァァァッ!またっ……だ、めっ……ヤッヤッヤッ、ン……ヤイクッッッッ!」
すぐさま身体を震わせて、彩は絶頂に達する
彩「ッッッふぅぅ………ふぅっふうっ………」
彩とふと目が合う
彩「……っや!…恥ずかしいよぉっ……あんまり見ないで、ください………」
俺「やだ、見る。彩が恥ずかしがってるの可愛いからもっといっぱい見たい……」
俺「ね、さっきのとこ、いこ…?」
彩「……はいっ」
磔台まで移動し、服を脱がしていき彩を下着姿にする
俺「ヤバイ、想像してたよりエロい……し、キレイ」
彩「………恥ずかしい、です……」
染み1つ無い白い柔らかな肌に、妖艶なデザインの、黒くピンクのバラが散りばめられている下着がより彩のキレイな肌を際立たせている
俺「ほら、そこに立って」
彩を磔台の前に立たせ、両手両足を拘束する
彩「…………やっ、はずっ、かしぃ」
俺「恥ずかしいねぇ、こんな格好で磔にされて、イッてもイッても何も抵抗できなくなっちゃったねぇ?さぁっ、じゃあ………バイブで、イジメてほしい?」
彩「…………」
俺「怖い?ゆーっくりするから、ね………」
彩「…………はいっ」
バイブを取り出し、潤滑ゼリーを塗り、ズラした下着の隙間から膣口へとあてがう
俺「じゃあ……挿入れるよ…?」
ニュルッ、ヌプププッ
彩「アッッッ、ウゥンッ、挿入っ、てきたぁ………」
俺「大丈夫?痛くない?」
彩「き、もちぃ……」
俺「少し慣らすから、軽く動かすよ?」
ゆっくりと、出し入れを繰り返していく
彩「ンッッッッ、ゆうさんっ、きもちぃ、もっと、もっとしてくだ、さい、んねっ………」
俺「スイッチ、入れるよ?」
彩「………っはい、もっと…して」
カチッ
ブブブブブブブッ!
彩「ンウゥゥッ!あっ、これきもちぃ……アッアッ、ンフッ、ハァァッ、ハァァッ」
俺「大丈夫?少し慣れてきたかな?」
彩「ハァァッ、ハァァッ、はい……痛く、無いよ?きもちぃ………」
俺「……なら、少し強くしよっか」
グッとスイッチを押し、強さを上げていく
彩「ンヤッッッッ!ハァァァァッ……!」
俺「彩、気持ち良さそう……じゃあこっちのスイッチも入れてみようね……」
カチッ
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンッ
彩「アァァァァッ!膣内っ、スゴいッ、うっ、ごいてる………」
俺「少しずつ強くしてくよ……」
ゆっくり反応を見ながら、バイブの強さを上げていく
彩「ンッンッンッンッ、アッアンアンッ、ヤッそこっ、ンアッ、ハァッ」
彩「ン゛ッ!ンアァァアァァッ!あっ、すご、い……気持ちぃぃ………」
彩「アァァァァッダメダメダメダメッッッ!それダメッ!ね、ゆ、ゆうさ、ん……ゆうさ、んっ!イキそっ、イッちゃうっ!」
俺「うん、いいよ、たくさん気持ち良くなってね。我慢した分たっくさん、気持ち良くなって良いよ?」
彩「ダメダメダメダメっ、気持ちぃよ、イクッイクッ、イキま、す………アァァッイクッ……!」
ピクンッッ!ピクッ、プルッッッ、プルプルプルッッッ
彩「ンッッッッ…………ハァァァァッ、ハァァッ、ハァァッ………んねっイッた、イッたからっ、止めてぇ」
俺「ダメ」
ヴィィィィィィィィィンッッッ!!ヴゥィンヴゥィンヴゥィンヴゥィンッッッ!!
スイッチをさらに上げ、バイブの動きを強くする
彩「ッッッッッだめっだ、てぇ!ダメッダメッダメッ!」
俺「ダメなの?もう満足した?」
彩「ちがぁ、うぅ!イッたばっかりだからぁ!今はっダメっ……!」
脚がガクガクっと震え始め今にも崩れそうだが、拘束されているからそれも叶わない
彩の履いているTバックでバイブを固定し、スイッチをさらに強めていく
彩「あぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!ほんとにだめっ!!ンオッォォッ………ンアッまたイグッッ……………イグッ…イ………グッ!」
ビッッッッグン!ビクッビクッビクッ!ガッ…クン!
ブラジャーを捲り、ツンッと上を向いた乳首も指でコリコリと触り始める
彩「ンァァァッ!……ち、くびも………きもぢっ!………もぉっ!もぉ!むりっ!止めでっ!膣内きもぢぃっ………!………………ンアイ………………グッ…………ッッッ!!!」
俺「このオモチャ気に入った?気持ち良さそうだねぇ、ね、乳首もビンビン………好き?ほら?もっと彩のやらしぃ姿見せて?」
彩「きもぢっ!ずっとぎもぢぃっ!もう、もうずっとイッてるがらっ!もう止めでっ!」
俺「じゃあ、あと1回ね」
右手をバイブへと伸ばし、挿入を繰り返す
彩「んやぁぁぁぁっ!ダメッダメッだ……………ンォォッ!……ッヤァァァァァ!」
プシュッッッッ!プシュッッッッ!ジュワッッ……
倒れることも出来ず、強制的に立たされたまま、身体を痙攣させながら、床を潮で汚していく
ようやくバイブを止め、彩の膣から引き抜くと挿入部どころか、全体がヌルヌルと愛液と潮でテカっている
彩「ンァァァァァッ………ンハァ……ハァ…ハァ…ハァッッッ…………」
俺「気持ちよかった?」
彩「ハァッ、ハァァッ………スウッ、はい、気持ち、かったです…………」
俺「満足できた?彩?」
彩「………フルフルッ」
首を横に降りまだ満足していないと訴える
俺「何回も何回もイッちゃったのに?まだ足りないの?」
彩「足りないぃ……だってぇ。まだ、ハァァッ、ハァァッ、優さんと、えっち、してないもんっ。」
俺「あんなに激しくイッたのに、おチンポまで欲しいの?」
彩「はいっ、優さんのほしいっ、優さんのおチンポ、ほしいですっ………!」
俺「でも、バイブでもすごい気持ち良さそうだったよ?これあればもう俺のなんて必要ないんじゃない?」
彩「っやぁあぁ、いやっ!ねっ、イジワルしちゃ、やです……優さんと、優さんと一緒、に、気持ちくなりたいのっ……優さん、のっ、くださいっ……」
カチャッカチャカチャ、スルッスルスルッ
ズボンとシャツを脱ぎ、パンツ一枚になり彩の前に立つ
俺「………これ?」
パンツの上からでも解る程固く勃起したチンポを擦り、存在を彩に伝える
彩「………はいっ、優さんのそのおっきいチンポ、欲しいですっ………お願いしますっ」
テーブルの上に置かれたディルドを手に持ち、彩の口元へ持っていく
俺「はい、どーぞ?」
彩「んやぁっ、ちがうぅ、それじゃ、ないっ!優さんのがいいのっ!」
俺「同じようなもんでしょ?形も、長さも、太さも、これじゃやなの?」
俺「………そんなに欲しい?」
彩「欲しいっ、ですっ………」
俺「………じゃあ、ほら、まずこのディルド、俺のだと思ってエッチに舐めて?愛情込めてペロペロして?」
彩「…はいっ、チュウッ、チュッチュッチュッ、ペロッ、レロレロッ、ハムッ、んふぅっ、ふぅっ、カプッ、ジュ、ジュルルッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」
俺「………スゴくやらしい舐め方するねぇ、いつもそんな風にしてくれてるんだね………」
彩「ンフッ、ジュルウゥッ、プハッ、優さんに、気持ち良く、なって欲しいから………」
俺「彩はホントにエッチな娘になっちゃったねぇ?」
彩「ンジュッ!ジュプッジュプッ!やっぱり………こんなえっちな、彩、やだ……?」
俺「ううん、大好き。エッチな彩の方が好き。だから……もっと、もーっと彩のやらしい姿見せて?」
そう言った後、彩の手足の拘束を外していく
俺「ごめんね、彩、手首こんなに赤くなっちゃってるね……痛くない?」
彩「だいじょぶ、痛くないよ……」
俺「そっか、なら良かった」
俺「ねえ、俺さ、彩のオナニー、見たいな………見せてくれる?」
彩「………はいっ」
俺「いつもしてる感じでしてみて?」
彩はゆっくりと、ベッドに横たわり、恥ずかしそうにこちらを見つめてくる
俺「………ほら、してみて?」
右手がゆっくりとクリトリスへ近づき、人差し指と中指の2本で擦っていく
彩「ッッッ………フゥッ…アッ………アッ……アッ…んねっ、そんなに、近くで見ちゃ、ダメっ………」
誘うようにヒクヒクとしているおまんこを舐めてしまえそうな距離でオナニーを眺める
俺「ここで見るの、ほら、ちゃんと指動かして。彩は自分でする時はクリ触るんだ、膣内は?」
彩「っやぁっ、恥ずかしいよぉっ、ンッウンッ、自分で、膣内はっ、あんまり……」
俺「じゃあ、ほら、今触ってみて?ほら、右手ヌルヌルになってる、そのまま膣内にゆっくり挿入れてみて?左手でじっくりクリ、触ってごらん?」
俺「いつもされてるみたいに、膣内の気持ちぃところ、指でトントンッて触ってみて?」
ニュルッンッ、ヌプッヌプッヌプッ………
彩「………ンハッッ、ハァァッ…………ンゥゥッ、きも、ち、ぃ」
俺「気持ちぃところ触れた?じゃあ、気持ち良くなってきたら、トントンッからクリッ…クリッ…って指の腹で掻き出すように、ちょっとずつ早くしながら出し入れしてみて?クリトリスも同じリズムでどんどん早くしてごらん?」
クチュッッ、クチュックチュッ、クチュクチュクチュッ
彩「……ンッっ!ハァァッ…ハァァッ…!ハァァッ!気持ちぃ、ゆうさんっ、きもちぃよぉ…」
俺「エロいねぇ、やば、俺も我慢できないや」
彩の隣へ移動し、服を脱ぎデカチンを露出させ、顔の近くでゆっくりしごく
俺「彩のエッチなオナニー見ながら、俺もするね……?じゃあほら、もっとどんどん強く、早くしていって?ほら、彩のきもちぃ姿もっとたくさん見せて?俺のこともっと興奮させて?」
彩「……ゆうさんのっ、すごっ、いっ……おっきくなってる……ンッッッッ見て?あやの、あやの、オナニーみて、たくさんっ興奮してくだ……ンッッッッさいっ」
彩「ンンンンッ!ンヤゥッッッ!やっ!はず、かしい、ですっ……!………んねっ、もう、ダメっダメ………ッイッちゃう、イッちゃいますっ」
俺「いいよ……たっくさん気持ちぃぃぃくなっていいんだよ?ほら、イキな?やらしくビクビクしちゃう姿、見せて?」
彩「はいっ、みてっ……!イクッ……えっちにイクからっ、たくさん見てくださっ……い、ンッ、………………イグッ……」
プシュッッ!ショロロッ……ビグッ!ブルッッッ………!!ピクッピクピクッ………
俺「あーあ、イッちゃったねぇ………しかも自分でしただけなのにお漏らしまでしちゃって………」
彩「ンッッッッ、フゥッフウッフウッ、フッ…ウゥ…」
俺「………彩?この、おチンポ挿入れたい?」
彩「………はい、挿入れ、てください……ねっ一緒に……」
彩は、そのままチンポへと手を伸ばし、優しく握りゆっくりと口へと含んでいく
俺「っっ……彩、チンポ臭くないの?俺もシャワー浴びてないんだよ?」
彩「全然……やじゃ、ない、この匂い好きっ、頭クラクラってしちゃいそうだけど……汗とか、えっちな匂いと優さんのが混じってて……スゴい好きなのっ………」
俺「じゃあ、彩のお口にいっぱい頬張って、たくさんペロペロして?」
俺はベッドの上に膝立ちになり、彩を四つん這いにさせる
彩「はいっ、わたひのお口で、キレイにするからっ、たくはん、きもひよくなってくらはいねっ(はいっ。わたしのお口で、キレイにするからっ、たくさん、気持ち良くなってくださいねっ)」
彩のフェラチオがどんどん、激しくなる
ジュルルルルルッッッッッ!ペロペロペロッ、ツツツーーーッ、ハムハムッ、カプッ、ジュポッジュポッジュポッジュポッ!
俺「ふふっ、彩、スゴく気持ちいいよ、ねぇ、彩もうおチンポ挿入れたい?」
彩「んっ、はいっ、優さんっ早くっ、挿入れてくださいっンチュッチュルルッチュッ」
俺「良いよ?じゃあ……挿入れよっか………」
彩は嬉しそうな表情で、ニコッと愛らしい顔で見つめてくれる
だが、俺は踏みにじるようにディルドに手を伸ばし、床へと吸着させ
俺「はい、じゃあ、どーぞ?」
急転直下、彩の表情が一気に変わる
彩「やぁっ!これじゃないのぉ……優さんのっ……優さんのが欲しいのっ……!」
俺「でも、これまだ使ってないよ」
彩「やだっ!そんなのあとでいいからっ……あとにしようよっ………!」
俺「言うこときいてくれないんだ?じゃあ約束破るってことね?じゃあもう今日はここでおしまい、いいね?」
彩「やだっ!いやっ!ねぇお願いだから………優さんのおチンポがいぃ、お願いっ……」
今にも泣き出しそうな表情で彩は懇願してくる
俺「これ使った後にちゃんと挿入れてあげるからね、もうちょっとだけの我慢だよ?彩は良い子だから、お願い、きけるでしょ?それとも、本当にここでやめちゃう………?」
彩「グスッ、わが、りましたっ、言う通りにするがらっ……言う通りにしますからっ………!」
もう半泣きの状態で、嘆願してくる
俺「じゃあ、ほら、そこに反り立ってるチンポ自分で挿入れてごらん?」
彩「ック……はいっ…グスッ……ンッッッッ、ンハアッ、挿入りっ………ました………」
彩の頭を撫で、我慢できたことを褒めてあげる
俺「イジワルばっかりしてごめんね彩、後でちゃんと彩のして欲しいことしてあげるからね?」
彩「ッッはいっ!たくさんっ、してっ……ゆうさんっ、っとっ!いっしょに……気持ちくなりたいのっ、だからね、だからね………」
俺「そんなに思ってくれてて嬉しいよ、あとでたくさん一緒に気持ち良くなろうね?だから………こんなディルドなんかでイッたりしちゃ、ダメだよ………?いいね?」
俺「ほら、じゃあ騎乗位で動くみたいにして動いてみて…………?」
彩「………はいっ」
ゆっくりと、焦れったい動きで腰を振る
俺「彩?そんなんじゃダメ、いつも俺にしてるみたいに動かして」
俺「あのレジの男の子も、きっと妄想してたと思うよ。彩みたいなキレイで可愛い女の子が、こんな大きいディルドに跨がって、今みたいによがってる姿」
俺「そんな彩のことオカズにして、オナニーしてるかもね。あの時もレジの下で勃起させてたんじゃない?」
わざとあの時の恥ずかしさを煽っていくと、少しずつ彩の腰の動きが激しさを増していく
俺「ほら、そのディルドの感想は?気持ちぃ?ガチガチになった俺のと比べてどう?」
彩「ンッ……ンゥゥゥゥ…もう……きもちっ…ぃ………」
俺「気持ちいいの?じゃあやっぱり俺のなんて要らないんじゃん。これからはバイブとこのディルドがあれば事足りるじゃんね。ほら、じゃあもうイキたいんでしょ?ほら、イッちゃえほらほら、イケっイケッッ」
彩「んぅぅぅっ!そんなことっ!ない!やだっ!優さんのが良いのっ!優さんのだがらっ!優さんのが欲しいのっ!」
そういってピタッと動きを止め、なんとかイカずにギリギリで留まる
その目前にチンポを差し出す
俺「彩?ほら、彩の欲しいおチンポだよ?咥えて俺のことも気持ち良くして?」
おまんこはディルド、口の中は俺のチンポでいっぱいになる
そこに目隠しのためのアイマスクを被せる
彩「優さんっ?!ねっ、やっ!やだっ、これっ怖いっ!」
俺「ほら、何で腰止めるの。俺がいいって言うまで腰止めちゃダメ、腰動かしながら俺のことも気持ち良くしてっ?」
彩「ッッ……カプッ、ふぁいっ!気持ふぃふ、ふるっはらっ!」
俺「彩、今の状況、3Pしてるみたいだねぇ?」
彩「ッッッッッッッ!やらっ……」
俺「ほら、想像してごらんよ。彩の膣内に入ってるの誰のなのかなぁ?あのレジの男の子?彩のこと、気持ち良くしてくれるチンポが2本もあるんだよ?彩、嬉しいねぇ。今までの2倍か、それ以上に気持ちぃくなれるねぇ」
彩「ビクッッッッ!ヒクッ………ピクピクッ….ビクンッ……」
俺「おまんこと、お口両方にチンポ挿入れられて、気持ちいぃねぇ?」
彩「気持ちぃ……けど、でもやだっ、優さんのっ!ねぇっ、優さんのおチンポくだしゃいっ!」
俺「そんなにして欲しいんだ、じゃあその前に彩のお口の中いっぱい味あわせてねっ」
彩「……ッッッンゴッ!ングッッングッッ!ブフッッッ!ン゛ッン゛ッン゛ッ!」
彩の顔を両手で抑え、腰を前後に振り彩の口の中でチンポをピストンさせる
彩は苦しそうにえづき、口の中を蹂躙される
ジュボッジュボッジュボッジュボッジュポッジュポッ!
俺「ヤバイ、彩のお口すごく気持ちいいよ?ほら、彩もちゃんと腰動かして」
彩は上下のピストン運動から、前後に膣内をこするような動きに変えて腰を振り続ける
彩「ン゛ッン゛ッン゛ッ!ンッブフッ!ゆ、さん、イク、イクッイクッ、イッチャウ………ッッッンオ゛ッォォッ!ハア゛ァァッッッ……ハァッァァッッッ」
彩はチンポを咥えながらディルドオナニーで、イッてしまった
俺「………イッたの……?」
彩「プハッァ、ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ、はい…………ごめんなさいっ」
抜き取られたチンポと口の間に何本も糸が引かれる
俺「ひどいね、あんなに俺のおチンポくださいって言ってたのに、他のチンポでイッちゃうなんてさ」
彩「ごめ、ごめんなざいっ、ゆうさっ、ごめんなさいっ」
俺「許さない、ほら、イッたんでしょ?じゃあもう俺のおチンポ要らないね」
彩「ごめんなさいっ、欲しいですっ!優さんのっ……ゆうさんのがいいのっ……」
俺「いやいや、結局デカイチンポがあればそれでいいんだろ?これからはそれにイカせてもらえよ」
あえて語気を強くしていく
彩「っやっ……ゆうざんっ、わだしのこと、きらいにならないでっ、いやなのっ、これじゃっ、ゆうさんのおチンポが一番欲しいんですっ……!」
俺「そんなにこれ欲しいのか、ホント淫乱だな。ほら、ならまた咥えろ」
顔を彩の唾液でびしょびしょになったチンポで叩いた後、口の中へとチンポを捻込み、またイラマチオを再開する
彩「!ッッッ!ンム゛ッ!ブフォッ!ングッングッングッングッ!」
俺「ほら、腰動かせって、でも、イクなよ?自分で腰エロく振りながら奥まで俺がイクまでチンポ咥えてろよ」
彩「ッッはいっ………」
彩「ンム゛ゥゥッ!グボッグボッグボッグボッ!ンジュッ、ジュルッジュルッジュルッ!」
彩「ンッッッッ!ッハッァァァ!……ダメダメ、ダメッダメッ!」
俺「何がダメなんだよ?また他人チンポでイクのか?さっきイッたばっかなのに、もうイキそうなんだ。とんでもないド変態だな。ほら、じゃあイキたいならちゃんとお願いしろよ。俺のチンポしゃぶりながら、他人のチンポでイキますって。ほら、言えっ!」
彩「ゆうざっ!ゆうざんごめんなざいっ!ゆうさんのっ!おチンポっ……しゃぶりながらっ!他人のチンポでイッちゃいまずっ!イッちゃいます!………ンッッッ!………ンオ゛ォォォッ!」
ビッッッッッ…………!グッン!ビグビグッッ!ジョロッ……ビグンッ!ジョロッ……ビグンッ!ジョロッ……
腰が痙攣する度に、溢れ出るように潮が吹き出る
俺「またイッたのかよ。しかも潮まで吹いて、ほんと、ド変態だな。そんなに他人チンポ気持ちよかったのか」
俺「そんなド変態の口に精子、射精してやるよ。ザーメン飲むの好きだもんな?ほら、動くぞ?」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ!
彩「ンゴッ!ンッブフッ!ン゛ッン゛ッン゛ッン゛ッ!」
俺「………っほらっ、イクぞっ!全部飲めよっ!」
ブビュッッッッ!ビュクビュクビュクッ!ビュルッ!ビュルッ!ピクッピ…クッンッ…!
彩「ンブッッッッ!フゥゥッ!………ンフッ、ンフッ、レロッ、ンチュッ、チュルッ、チュゥゥゥッ………」
チンポを彩の口から抜き去り、
俺「ほら、口の中、見せろ」
彩「ンッっ、ひゃいっ、いっはい、へーひおくひに………(はいっ、いっぱい、精子お口に………)」
俺「口の中真っ白だな、ほら、じゃあそれどうするんだ?」
彩「のみまふっ……ンッ、コクッゴクッ……!……ッケホッケホッ、ッッハァッハァッハアッ………すご、ザーメン、濃いぃぃ………」
ごっくんを終え、精子を身体に取り込んだ彩にキスをし、アイマスクを外すと、そこには涙と汗のせいで、キレイに整えたはずのメイクがグシャグシャになってしまった潤んだ瞳の彩がいる
俺「ンチュゥッ、チュプッチュルルッ、………彩?ごめんね?怖かった?」
彩「ウゥゥッ、グスッ、グスッ、うん、ごわかっ、だぁ……」
恐怖からか、快感の余韻か、まだ身体の震えが止まらない彩を優しくぎゅっと抱き締める
俺「彩、大丈夫?乱暴なこと言ったりしちゃってごめんね?彩のこと嫌いになんてなってないからね、怖かったね?たくさんイジメてごめんね」
彩「ッッヒッグ、ヒック、うん、ゆうざんにっ、きらわれちゃったかど、思った。えっちすぎて、嫌になっちゃったのかなっで………ズズッまるで、優さんじゃない人に、ッグ、されでるみたいでっ、怖かった………」
俺「そんなことないよ、彩のエッチな姿大好きだよって言ったでしょ?彩のいろんなエッチな姿見たくて乱暴にイジメちゃったの、ごめんね、ねえ?大好きだよ彩、ホントに大好き」
彩「グスッ、ズビッ……よがったぁ、ゆうさんっ、わたしもだいすきっ、ンチュッ、ンチュッ、ッフゥゥ………」
彩は安心を求めるようにキスをねだり、俺もそれに応える
俺「ッッフッ、クチュッ、チュルッ、チュッチュッ、ッハァ、彩、一回シャワー浴びて、さっぱりしよっか」
彩「ンファッ、……はい、シャワー、浴びるぅ…」
少し落ち着いてきたところで、2人で風呂場へと向かう
かなり熱目にしていたお湯もとっくにぬるくなってしまい、シャワーで身体を流している間、またお湯を継ぎ足していく
俺「せっかくキレイにおめかししてきてくれたのに、台無しにしちゃった。ごめんね?」
彩「んーん、だいじょぶっ、でも、もうお顔洗ってメイク落としちゃっていい?」
俺「いいよ、もう外に出る訳じゃないし、あとはお部屋でゆっくりしようね」
2人でイチャイチャと身体を洗いっこしながら、彩が顔を洗うため俺は先に浴槽へ浸かる
顔を洗い終わった彩も浴槽へ入り、後ろからぎゅっと抱き締めながら疲れを癒していく
彩「っっふぅぅぅっ、あったかぁー」
俺「やっぱ大きいお風呂いいね、ふたりでこうやって入れるから」
彩「うん♡ンチュッ、へへっ優さんちゅーっ」
チュゥッ、チュッ、チュッ、チュッチュウッ
唇を合わせるだけの優しいキス
彩「んっ、んっ、へへっ、すきっ♡優さんすきっ!」
俺「俺も好きだよ彩」
しばらくイチャコラし、身体も暖まったところで風呂から上がり、彩の髪を洗ってあげる
その後は浴室から出て、彩は髪を乾かしたりするので、先に部屋へと戻る
彩「ふうっ、ただいま!」
俺「おかえりぃ、お腹空いた?ご飯どうする?」
彩「食べるっ!なにあるかなー?……んー、これっ!」
ソファーに座り脚をパタパタさせながら、メニューを眺め真剣に選んでいる
注文を済ませ、届いた料理とお酒で晩ご飯タイム
その後もテレビ番組の音をBGMにお酒とおつまみを嗜みながら、今後の予定やなんでもない話、今日の出来事など会話を楽しんで過ごす
________
______
____
彩「あの、カップル入ってきた時もーホントにバクバクだったよぉ。しかも、あんなにおっきい声で恥ずかしいこと言うしぃ」
俺「俺は楽しかった!(笑)」
彩「んもっ!ひどいぃぃ……」
といいつつ、ぴたっと身体をすり寄せてもたれてくる
彩はお酒が進んでくると、引っ付き虫になり、ふにゃふにゃになりはじめる
俺「そうだ、夏に行こうって話してた温泉、こんなとこあったよ」
彩「んー?どれどれ?お、良いねぇ、あ!お部屋に露天あるの!?ご飯も美味しそうっ♪」
俺「ここにする?」
彩「いいのぉ?!うん!ここっ!ここにしよっ!」
________
______
____
時間も経ち、時刻は23:00
彩「……………ねえ優さん、ちゅー……」
すっかりお酒に酔い、ふにゃふにゃの彩がキスをせがんでくる
俺「ん、チュウッ、チュゥッチュッ、チュッ」
彩「ンフウゥッ、ンッ、………クチュッ、チュパッレロッ、ん、ねえ優さん、そろそろ、したいなぁ……?」
俺「ふふっ、したくなっちゃったの?いいよ……」
チュウッ、クチュッ、チュパッ、チュルルッ、チュゥゥゥッ、クチャックチャッ
彩「ッッッフゥアッ、ンッっ、うん、今日のご褒美、くださいっ……」
俺「いいよぉ、今日の彩頑張ってくれたから、たっくさんご褒美あげないと、ね」
俺「ねえ彩、もう一回さ、下着着けてくれない?」
彩「クチュッ、ンッっ、ンファッ、うん、いいよ……」
立ち上がり、ガウンを脱いで下着を1つずつゆっくり着けていく
彩が下着を身に纏い終わったところで、俺も立ち上がってガウンを脱ぎ落とし、彩を正面から抱き締める
俺「すごいキレイ、これ選んで正解だったね、めちゃめちゃ、興奮する。ほら、もうこんなになっちゃった」
手をパンツの上に持っていくと、形と大きさを確かめるようにゆっくりと彩の手が動き出す
彩「フフッ、すごい、もうこんなにおっきぃ、ねぇ、ちゅーしよ?」
チュウッ、クチュッ、チュパッ、チュルルッ、チュゥゥゥッ、クチャックチャッ
彩は俺のチンポを擦りながら、俺も彩の美尻をゆっくり撫で回し、キスしていく
彩「ンッ………アッ………ゾワゾワするっ……キモチィ……ンフッ、チュッ」
左手を耳へ持っていき、耳の形に沿ってゆっくり撫でる
彩「ピクッ……、ンゥゥゥッ、アァァッ、アウンッ」
キスをしている口から漏れてくる彩の声が大きくなってくる
右手でお尻から太ももに伸びているベルトを軽く引っ張り、お尻をぺチッと叩いていく
彩「ンッッッ………ハァァァッ、アッ……ンッ、アンッ、ゆうさっ、もっと、きもちぃことして?」
彩を振り向かせ、後ろから抱き、耳をじっくり舐めていく
ツツーッッ、フウゥゥゥゥッ、ペロッ、ペロッ、ハムハムッ、カプッ
彩「ンヤッ……アァァッ、アッかぷかぷ、きもちぃ………ンニャッ、ンッフゥッ……」
俺「ねえ、今日使ったオモチャ、どれが一番好きだった?」
彩「ンッンッンッンッ、オモチャ……?んと……んとね、アッ、バイブ、……かな?」
俺「バイブなんだ。ディルドじゃなくて?ディルド使ってたときの方が、スゴいビクビクしてたよ?」
彩「………そう、だけど」
俺「てことは、やっぱりディルドの方が良かったんだ?」
彩「………はい、なんか、その、ンッ、スゴい、自分で頭の中で想像しちゃったら、ンッっ、興奮して、きちゃって………」
俺「何、想像してたの?」
彩「………ゆっ、うさんに、言われた通り、3人で、エッチしてること……」
ブラジャーの上から優しく胸を揉みはじめる
俺「2本のチンポで責められてるの想像してたんだ、じゃあ彩はあの時、本当に他の人のチンポでイッちゃったんだね」
彩「アッッッ、………はい、ごめんっ、なさい……」
俺「ううん、いいんだよ?それにね、さっき彩のお口で射精しちゃったのも、俺も彩のそんな姿見て興奮しちゃったからだよ?」
彩「ほんと?優さんも興奮、した?やじゃなかった?」
俺「ほんと。彩のエッチな姿見れて嬉しかった」
乳首へ指を這わせていく、クリクリと転がしていく
彩「ンハァッッッン……フフッ、えっち♡それ、寝取られ、っていうんでしょ?優さん、他の人とえっちしてるわたしで、興奮しちゃう変態さんなんだ………」
俺「いやだ?彼氏がそんな変態で」
彩「……や、じゃない、……それに………わた、し、も、ッフゥゥンッ、へんた、いに、なっ、ちゃったから、ンッっ、正直、怖かったけど、ンッッッ、あんなことっ、言われて、ほんとはね、わたしも、すごいこーふんっ、してたのっ」
チュウッ、クチュッ、チュパッ、チュルルッ、チュゥゥゥッ、クチャックチャッ
俺「んっ、プハッァ、彩、ほら、ベッドいこ?」
彩「ンチュッ、ンハァッ、うん、ね、優さん、わたしからしたい……舐めていい?」
俺はベッドに横になり、彩はゆっくり俺の顔に近づいてくる
チュッ、ハムッ、ハムッ、クチュッ、チュゥゥッ
いつも俺が彩にするように、唇からキスをし、そのままゆっくり身体にキスをしながら、顔が乳首に到達する
ペロッ、ペロッ、ハムッ、チュルルッ、レロレロレロッ、ジュルルルルルッ
俺「ん、彩気持ちいいよ」
彩「へへっ、よかった、ゆうひゃん、おひんほもおっひくなっへる(へへっ、よかった、優さん、おチンポもおっきくなってる)」
乳首を舐めながら、再度パンツの上からチンポを擦る
俺「彩、パンツ脱がせて?」
身体を起こし、パンツを降ろしてくれる
彩「フフッ、おっきぃ、ンチュッ、チュッ、チュッ、ハムゥゥ、ツゥゥゥゥッ」
彩はすでに完全に勃起しているチンポにもゆっくりキスをして、舌を這わせる
彩「ペロッ、ペロッ、ンチュゥッ、ね、咥えてもいい?」
俺「いいよ、彩の好きなように、気持ち良くして?」
彩「へへっ、いっぱいするぅ♡……チュッ、カプッ、ンフゥゥッ、チュルッ、チュブッ、チュプッチュプッチュプッ、ジュルルッジュルジュルジュル」
彩「ゆうはん、ひもひぃ?(優さん、きもちぃ?)」
俺「上手、すごい気持ちいいよ、そうそこ、もっとたくさん舐めて」
彩の頭を撫でながら、褒めてあげる
彩「へへへっ、うれひぃっ、ジュルルルルルッ、ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ」
俺「っっ、彩こっちきて?今度はさ、乳首舐めながら手でシゴいて」
彩「ふぁいっ、ンハッ、ふふっ、カチカチだぁっ♡」
すぐさま乳首に顔を近づけ、レロレロと舐め回しながら、ヨダレでヌルヌルになったチンポに手を添え、シゴきはじめる
レロッレロッ、ジュルルルルルッ、ベロペロペロペロ、チュクッ、グチュグチュグチュグチュ、クチュッ
俺「あぁっ、それスゴいね、きもちぃよ彩、彩?そろそろ」
彩「ふふっ、優さんに気持ち良くなってもらえるの、うれしぃっ♡ね、わたし、もう挿入れてほしいっ……」
俺「もう?まだ俺からしてないよ?」
彩「いいの……早く、優さんのが欲しいのっ……」
身体を起こして、彩のおまんこへ指を滑らすと、そこはもう溢れんばかりにヌルッと愛液が零れ、すぐにでもチンポを受け入れられそうだった
俺「ふふっ、彩おチンポ舐めて興奮しちゃった?早く挿入れて欲しくて、こんなにグショグショにしちゃったんだ」
彩「アッッッ、うん、もうね、あのね、早く優さんとしたくて、えっち始まる前からうずうずしててね、ちゅーしたときには、自分でもわかるくらいヌルヌルになっちゃってた………」
俺「可愛いねぇ、エッチだねぇ………じゃあ、挿入れる………?」
彩「んっ、挿入れてっ、挿入れていいですかっ?」
俺「じゃあ、ほら、自分でゆっくり挿入れてみて?」
ゴムを装着し、俺はベッドへ座りこむ
後ろに手をつき、彩の膣内へチンポが納まるのを待つ
彩は下着をずらし、脚をM字に開いて腰をゆっくりと落としていく
彩「クチュックチュッ、ンフッ、ンヤンッ、フゥッフウッ、ゆう、さん?挿入れ、るね………ンッ……ハァァァッ………!ッッッッッ………アッダッ……めイッ………ンアッッ!!」
全て彩の膣内へ入り、奥に当たった瞬間、彩の身体はビグビグッと痙攣する
俺「………彩?もうイッちゃったの?まだ挿入れただけだよ?」
彩「………ッハァァッ、ッハァァッ、ッハァァッ………イッちゃった……(笑)」
恥ずかしそうに、身体をピクピクさせながら彩は微笑む
彩「だって、ずっと欲しかったんだもん、優さんの、ンムッ」
彩の口をキスで塞ぎ、舌を絡ませ、彩の膣内の温もりを感じながら、少しの間、ゆっくりとした時間を過ごす
ぎゅっと彩を抱き締め、ベッドの反発を使うようにゆっくりと上下に動き始め、膣内を刺激していく
彩「ンッンッンッンッ、ンハァッ、アッアッアンッ、しゅごい、きもちぃ、ンッンッンッンッ、しゅきっ、ゆうひゃん、すきっ」
俺「んはっ、俺も、好きだよ、彩の膣内、スゴい暖かい、チュッ、ハムゥッッ、クチュックチュックチュッ」
彩「おくっ、おくっきもちぃ、すきっ、ンハァッ、ねっ、またイクッ、イクッ……イッてもいい?」
俺「いいよ、イッて?たくさん彩のきもちぃくなってるところ、見せて?」
彩「アッアッアンッアッ、ンッンッンッンッ、ンフゥァァッ!……ンッイッ……!」
ビッッッックッ!ビクッ……ビクッ……
彩「ッッハアァァァァ………ンチュッ、クチュッ、ンフッ、きもちぃ……イッちゃった……」
俺「きもちかったねぇ、ぎゅーーって膣内が絞まってきた」
彩「へへへっ、優さんもきもちぃ?ね、優さん横になって?わたしが、優さんのこときもちぃくしてあげる♡」
俺「ほんと?今日はいつもに増してご奉仕してくれるねぇ」
彩「うんっ、優さん、いつもたくさん時間かけてわたしにしてくれるからっ、今日はわたしがたくさんしてあげたいのっ、ほら、横になって?」
俺は起こしていた上半身をベッドに預ける
彩はM字に脚を開いたまま、俺の胸に手をつくと、ゆっくり杭打ち騎乗位で上下に動き始める
彩「ンゥゥゥゥッ、おっきぃ、ハッハッハッハッ、ゆうさ……きもちぃ……?」
俺「うん、きもちぃよ、もっと早く動ける?」
彩「うんっ、こう?どうかな?」
パンッッッ、パンッッッ、パンッッッ
パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
彩「ンアッ、ハアッンッ、これっ、わたしもっ、きもちぃっ……」
俺「彩の膣内、また締まってきた、イキそ?」
彩「う、んっ、ゆ、さん、きもちぃ、ダメっこれまたイクッ……!」
ぽてっ……と力の抜けた彩が胸に倒れこむ
彩「また、イッちゃった……わたし、ばっかり………優さんに、もっとしてあげたいのにっ……ハァッ、ハァッ、ハァッ……」
俺「ふふっ、ありがと、俺もちゃんと気持ちいいよ?チュッッッ」
俺「彩、お尻見たいな。後ろ向いてできる?」
彩「うしろ?うん、やってみる」
1度チンポを抜き去り、180°反転して再度膣内へ納めていく
彩「ンッ、ンッンッ、なかなか、挿入らな、アッ、挿入っ、たっ……ンンンッッ……!」
俺「挿入ったねぇ、きもちぃ?」
彩「ンッウゥンッ、きもちぃ、よ……」
俺「じゃあ、さっきみたいに脚開いて、俺の膝に手をついて上下に動いてみて?」
彩「っはいっ……クチュッ……クチュッ……んっ!アッ!アッ!アッ!」
俺「彩のきもちぃところに当たるように、たくさん動いていいよ?」
俺「彩のお尻、スゴい、たぷんたぷんって波打ってる、お尻の穴まで丸見えだよ?恥ずかしぃねぇ」
彩のお尻を鷲掴みにし、揉みほぐす
彩「っっやっ!そんなとこ見ないで……アッ!アッ!アッ!ンフッッッ!」
彩「アッッッ!ここっ……きもちぃっ、アッヤバイッ、ンッンッンッンッ!…………ンアッ!」
背中が徐々に反っていき、絶頂の瞬間お尻が大きく震え出す
ビクッ!プルンッ!プルップルッ……
俺「ふふっ、彩、きもちぃねぇ」
鷲掴みにした彩のお尻を持ち上げ、チンポを抜き、彩の下から身体をよける
彩を身体の右側が下になるよう横にゆっくりと倒し、側位で挿入し、浅いところをゆっくり擦りあげていき、少しずつ奥まで進んでいく
彩「アッッッ!ンフッ……ンアッ、ウンッ……」
奥に進むにつれて彩の喘ぎ声は大きくなる
彩「ンッンッンッンッ!アッ、きもちぃっ、ハァッ、ハァッ、ハァッ……アンッ!」
彩の右脚を伸ばしその上に跨がり、左脚は抱えてより奥まで挿入できるようにし、チンポを全て膣内へと差し込む
彩「ンフゥッッッ!ンヤッ!アァァッ!ンッンッンッンッッッ!!」
彩「ッッおくっ……!ギモチッ……アァァッ……ハァッ、ハァッ!」
そのまま、腰を回しながらゆっくりと膣奥をゴリゴリとこねくり回す
彩「ンフゥアッッッッ、アァァッ!それっ、キモチッ!ッッ!おくばっ……かりっ……!ダメェェェッ!ダメッ!ッッッッッッッ………ックッッ!」
背中はしっとりと湿り、身体を弓なりに反り返しながら、何度も痙攣を繰り返す
俺「彩、先週から我慢した甲斐あった?何回もイッちゃって、きもちぃねぇ」
彩「ハァッ!ッッッ!ハァッ、ハァッ、ハァッ……も。何回イッたか………わかんない………」
俺「俺で気持ち良くなってくれるの、嬉しいよ。何回でもイッていいからね」
今度はチンポが抜けるギリギリまで腰を引き、一気に奥までチンポを挿入する
グチュッゥゥゥッッッ!
彩「ッ゛ッッッッガッ!ンオッ!いぎ、なり゛っっ……!」
俺「ほら、もっと彩の気持ち良くなってる姿見せて?蕩けてるお顔見せて?」
グジュッグジュッグジュッ!パンッッパンッッパンッッ!
彩「おぐっ!ふかいっ!アァァァァァッ!ヤァァァァッ!ハァッ!ハァッ!ハァァァァッ!」
彩「マダッ………マダイグ………イグ…イグイグ…イッッグッッッッッ…………ッヤァァァッッッ!!」
掠れた小さい声でそう呟くと、今日一番の痙攣を起こし、股間の辺りがじわっと暖かくなる
彩「…………ッハアッ!…………ッハアッ!…………ッハアッ!…………ッハアッ」
彩「っご………アッやだっ、おしっこ、止まらない………」
彩のおまんこからはじわじわとシュシュッ、プシッと潮が漏れ続ける
彩「ッフッゥゥゥ……きもちぃ………ハアァァァァ、ハァッ、ハァッ」
俺「たっくさん、我慢したもんねぇ、彩えらいねぇ、せーし、搾り取られるかと思うくらい締め付けてきたよ」
彩「うん、たく、さ、ん我慢したぁ……へへっ、優さんも、気持ちよかった?我慢しないで、彩のおまんこで、たくさんきもちぃくなって?」
俺「ほら、次は寝バックでまたたくさん犯してあげる、脚伸ばして」
抱えていた左脚を下げて、両脚をそろえる
まずは緩い角度からゆっくりとチンポを出し入れし、腰を押し付けていく
彩「ンアァァァッ………ンッンッ……ンフッ……ハアァァァァっ」
俺「ほら、どんどん彩のきもちぃところ、抉っていくからね」
ゆっくり、腰の位置を変えていき膣内を抉る角度を増していく
彩「ンアァァァッ……ンッンッンッ……ンアッ!…アッアッアッアッ!きもちぃっ!、ハァッハアッ!」
彩「アッそこっ!ンゥゥゥゥっ!……アッアッアッ!ヤッ!」
俺「もっと激しくするよ」
ほぼ垂直に、真上からズンッズンッと彩のGスポットを抉りながら、一番奥深くまで大きくピストンを繰り返す
ズンッズンッズンッズンッ!
彩「ッアァァァァッ!……ンアッ!ンッンゥゥゥッ!!それダメッ!」
俺「ここ好きだねぇ、彩きもちぃねぇ、ほらっ」
パンッパンッパンッ!
彩「………ッッッ!ンッ……ヤァァァッダメッ!も、……ッォォォッ……イクッ……イッ…………ゥァァァッ!」
彩「ッッァァァッ!………ダメッダメッダメッ!イッだ!イッだがら!…………ハァッ、ハァッ、ハァァンッ!イッ…………ンォ゛ッッ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ………ピシュッピシュッ、ジャブッジャブジャブッ!
俺「またハメ潮出てきたねぇ、ほらっ、もっかい、イッちゃえ……」
さらに大きく深く、最後のピストンを激しくしていき、彩は必死に空気を取り込もうともう口をパクパクさせながら、声にならない声で喘いでいく
パンッッパンッッパンッッパンッッ!
彩「……………ッ…………ア……アッ………ッオッ………ダッ………メ………イッ…………っ!………ハァッ!………ハァッ!………ハァッ!」
ビッッグビグビグッ!ビグッッッ………ンッ!ビクッ……ビクッ
……
まだ少し身体が落ち着かない彩を抱え、ベッドの濡れていないところへ移動させる
身体の向きを正常位へと変えラストスパートへ
俺「彩?俺も、そろそろイッていい?」
彩「ハァッ……ハァッ……う、んっ、一緒に、一緒にきもちぃく、なろ………?」
ズチュッズチュッズチュッ、ヌチュッヌチュッヌチュ、グチュッグチュグチュッ!
彩「アッッッ!アッッッ!アッッッ!はげしっ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!」
身体を密着させてキスをしながら、挿入を繰り返し、射精へと向かう
彩「ンフッ!クチュッ、チュッッ、チュゥゥッ、ハァッ!アッッッ!アッッッ!アンッアンッアンッ!」
俺「………ッッ!彩………彩……イキそう、イクよ……?」
彩「ンッンッンッンッ!わたしもっ!わたしもイクッ!ね、ね、一緒に、一緒にイコ?……ァァァッッイクッ!」
俺「……俺も…イ…ックッ……!!」
おまんこから抜き、ゴムを素早く取り外すと、ビクついている彩の身体目掛けて射精していく
ドプッッッッ!ビュクッビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュッ…クッ…
発射された精液は勢いよく飛び出し、恥骨やお腹、胸、首筋にまで至るところに飛び散り、最後まで脱がすことのなかった黒い艶やかな下着も白濁と染めていく
俺「フゥゥゥッッ……フゥゥゥッッ……フゥゥゥッッ……」
彩「………ハアッ!ハァッ……ハァッ……ハァッ……」
お互いしばらくそのまま動けず、余韻に浸る
息も整い始めた頃、彩の隣に寝転び、きゅっと抱き締める
俺「フゥゥゥ…ハァッ、気持ちよかった、彩、平気?」
彩「わたしも、ハァッ、ハァッ、気持ちよかった……ハァッ、ううん、も、動けない………脚が……ぷるっぷるだぁ……(笑)」
俺「ふふっ、おつかれさま、チュッッ……身体拭こうね」
俺は起き上がりティッシュを数枚取り出し、彩の身体に飛び散った精液を拭いていく
俺「拭き残しはございませんかお客様(笑)」
彩「えとね、首のとこと、あと左の腰の下に垂れてきたのが、てか相変わらずスゴい量だね(笑)首まで飛んできたよ(笑)下着も、わぁっ、いっぱいかかっちゃった……」
ダルそうにしている脚を持ち上げ、ビショビショになっているおまんこも優しく優しく拭っていく
彩「ありがとぉっ、優さんのも、キレイにしてあげるっ」
のそっと起き上がると、すっかり小さくなったチンポに顔を埋め、レロッ、チュルッとお掃除をしてくれる
彩「へへっ、なんかちっちゃくなると、プニプニしててかわいいねこれ(笑)さっきまであんなに固かったのに」
2人ともお掃除が終わり彩の下着を脱がせてあげると、ベッドに倒れ込み、抱き合いながら幸せな時間を過ごす
俺「はい、彩、お水」
彩「ありがとっ。コクコクコクッ………フゥッ……わたしが優さんのことたくさん気持ち良くしたかったのになぁ、結局わたしばっかりしてもらった気がする」
俺「最初は彩が頑張って動いてくれてたじゃん、ありがとね。いいこいいこ」
頭をゆっくり撫でながらおでこにチュッと軽くキスをする
彩「へへへっ、優さんすきっ、……ふぁぁぁっ」
俺「俺も彩のこと、すきっ。もう寝よっか?シャワー行く?」
彩「もう無理、動けない……(笑)」
俺「ふふっ、じゃあもう今日はこのまま寝ちゃおっか」
布団を被せ、電気を落とす
俺「じゃあ、おやすみね、チュッッッ」
彩「チュッ、うん、おやすみぃ」
そう言ってすぐに2人とも眠りに落ちていった
________
______
____
翌朝
俺「………(ん?)」
目が覚めるとすぐに違和感が
隣で覆い被さるようして寝ていたはずの彩の重みが感じられず、その代わりに布団の中で脚の辺りになにか乗っている感覚が
チンポが暖かく、ヌルッとしたものに包まれており、彩が寝起きにフェラチオをしていることを瞬時に寝惚けながらも把握した
昨晩のような、快感を与えるような刺激をするのではなく、口の中に含み、味わうように咥えている
そして時々くぐもったような声で小さくンウッ、と漏らしていた
こっそり、時刻を確認する
チェックアウトは10:00、現在9:00
少し余裕があるので、しばらく寝た振りを続け、いつ起きていたことを告げるか考えていると
彩「…ンッ……ンフッッッ!……ビクッ………ンッ……フゥッ……フウッ……」
と、軽く震え出したあと、チンポを口から抜き、何事もなかったかのように、眠りにつく前の位置にモゾモゾと戻ってきた
彩「……………」
俺「……………」
彩「……………」
俺「……………エッチ」
彩「ビクッ!……え?起きてたの!?え?え?」
俺「少し前から起きてたよ、まったく、しかも、オナニーまでしてたでしょ」
彩「………ッ、いやっ…………だって………」
俺「だって?」
彩「起きたらさ、まだ優さん寝てて、わたしももう少し寝ようと思ってたら、その、おチンポおっきくなってて、手に当たっちゃって……」
彩「最初は軽くイタズラのつもり、だったんだけど、その、昨日のこととか、思い出して、つい、ペロペロしてたら、うずうずしてきちゃって………」
俺「オナニーまでしちゃったんだ、しかもイクまで」
彩「ッ!………ハイィッ……」
部屋は暗くて彩の表情はハッキリしないが、確実に顔を真っ赤にして、恥ずかしくて泣きそうな顔をしているんだろうなというのが伝わる
俺「もう、エッチな娘だなぁ、お仕置きだっ」
いきなり彩のおまんこへ手を伸ばし、ヌルヌルになっているクリトリスを指で撫でていく
彩「ヒャッ!ンンンッッ!ダメッ!」
俺「うわっ、びっしょり、そんなに気持ちよかった?昨日セックスしてから、洗ってないくっさいチンポ舐めながら、自分でオナニーするのは」
抱き締めて逃げられないように押さえつけ、顔を引き寄せ、耳を舐めながら質問する
彩「ンヤッ!恥ずかしい………からっ、言わないで……」
俺「ちゃんと言うまで止めないよ?で、どうだったの?きもちぃかった?」
彩「………はいっ、ンアッ、きもちぃかった、ですっンッフゥッ……」
俺「何が?」
クチュクチュクチュクチュ
彩「ッッヤッッッッ!アンッ!……ゆ、さんのすごく、えっちな匂いの、おチンポ、舐め、ながらの、ンフッ、おなにー、すごく、きもちぃかっ、たです………」
俺「よく言えました」
クリクリクリクリッッッ!
彩「ッッアッ!ンヤッダメッ!……イッ………クッ!」
ビクッ!ビクッ!ビッッッ……クゥッッ!
彩「ハアァァァァ、ハアァァァァ、ハアァァァァッッ………」
俺「………エッチ……したい?」
彩「ハァッ、ハアッ……コクンッ」
スイッチを操作して、部屋の明かりをつける
すっかり発情した真っ赤な顔で、息を切らしている彩が眩しそうに目を細める
俺「じゃあ、しよっか、とその前に」
彩「ハァッ、フゥッ、ん?」
俺「さっきしてたこと、ちゃんと見せて?」
彩「…………自分でするの?」
俺「ううん、オナニーしながら、俺のチンポしゃぶるの」
彩「………またそういうえっちな言い方する……イジワル………」
俺は素早く身体を反対にして寝転び、彩のお尻を顔の前に跨がらせ69へ
彩「ふぇっ!………これでするのっ!?丸見えで恥ずかしぃよぉ………」
俺「昨日だって近くで見たじゃん。ふふっ、ほらっはやくー」
彩「んもぅ………ンッ、チュッチュッ、チュパッ」
諦めたのか、彩はチンポを舐め始める
俺「ほら、オナニーは?どう触ってたのかちゃんと教えて」
彩「…………ンフッ、ンッ……ンッ…アッ」
クチュクチュやらしい音を立てながら彩はクリトリスをゆっくり撫でていく
彩「ンチュッンチュッ、カプッ、ンッンッンッンッ、クチュクチュッ、ジュルッ、チュルチュル」
ピチャッ、ピチャッ、クチュクチュッ、クリッ、クリッッ
彩「ンハッ、はずかしぃ、ンッンッンッンッ、クチュクチュッ、ジュルルルルルッ、ハァッハアッ」
俺「すご、メチャクチャエロい。お毛毛もないからぜーんぶ丸見え。スゴいやらしい音してるし、ッスゥゥゥゥッ、エッチな匂いもしてるよ?」
彩「………ヤァッ、嗅がないでぇ……」
俺「彩は俺の嗅いだじゃん、だからこれでおあいこ、ほら手伝ってあげる」
もう準備万端となっている膣内は、ゆっくり指をどんどん受け入れていく
彩「ンンンッッ!らめ!」
俺「ほら、ちゃんと舐めて、膣内はお手伝いするから、クリトリスは自分でちゃんと触るんだよ?いい?」
彩「ンンンッッ………ふぁいっ………ンチュッンチュッンチュッ、プハッ、んー!……ハッハッハッハッ……グチュッグチュッ……」
彩のおまんこをグチュグチュッと掻き回していき、ザラっとした、彩の好きなポイントを刺激していく
彩「んー!んー!プハッ、ハッ、ハッ、ハッ!ほこらめっ!(そこだめっ!)………ンンンッッ!……ックッ!」
すぐさま、クックックックイックイックイッ、っと刺激を変えるとついに彩はチンポから口を離し
彩「ッハッ!ダメッそれっ!………ンゥゥゥッ、出、ちゃうっ!」
ジョロッ…………プシュッッッ!プシュッ!プシュッ!プシュッ!
と、俺の眼前で盛大に潮吹きを始める
彩「ヤッァァァァッ!ごめっ……やだっ………!」
俺「すごっ、とまんないねぇ、顔まで飛んできたよ、きもちぃ?」
彩「ね………も、だめ………ハァッハアッ……」
俺「ダメなの?………しょうがない、許してあげよう」
俺の上に跨がっていた彩は、力なく横にゴロンッとなり、荒い呼吸でヘロヘロになっている
俺「………朝からイジメすぎちゃった?」
彩「ハァッ…ハアッ…ハァッ………うん………も、ヘロヘロだよぉ………」
俺「これで今最後までしたら、今日どこにも行けなくなるね、仕方ない、夜までお預けされよう」
彩「…………しないの?」
俺「…………したいの?」
彩「…………したい、よ」
俺「でもだーめ、昨日からたくさんしてるから、彩のここヒリヒリ痛くなっちゃうよ?ね?今はがーまーんっ、して?…………また今夜、たくさんしてあげるから………」
彩「…………はいっ、がまんするっ………だから、たくさんイジメて、ね?」
俺「いい子だねぇ、てか時間もあんまないよ?(笑)」
彩「えっ?今何時?」
俺「んとねー、出るのが10:00で、今9:30前かな」
彩「えぇぇっ!早くしなきゃ!」
俺「ほら、シャワー先に浴びといで。あ、今日はノーパンにならないで大丈夫?(笑)」
彩「今日はちゃんと替え持ってきてるから!平気だもんっ!」
と、言ってパタパタとシャワーを浴びに行く
別に延長しても良かったが、このあとの予定もあるし、彩の身体にも負担がかかり過ぎてしまうため、ここで終了
彩がバタバタっとシャワーを終え準備を始めたところで、俺もシャワーを浴び、時間ギリギリに部屋を後にするのだった
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少し半端かもしれませんが、今回は以上となります
あ、もちろん夜はしっかり可愛がってあげましたよ
良ければまた評価、続編希望して頂けると今後の励みになりますので、よろしくお願いします
次回は、今回の話で少し出てきた温泉旅行でのお話をさせて頂ければと思います
ではでは、また