イジメられて興奮する彼女~ラブホお籠りデートで快楽地獄に堕ちていく彩part1

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いつも読んでいただいてありがとうございます

最初にお断りというか謝罪といいますか、今までの投稿はかなり長いばかりで、せっかく読んでくださる方の時間をかなり取ってしまうようなものだった為、これからはなるべく読みやすいように細かく区切って投稿させて頂こうと思います

ただ、彩とのお話をなるべく詳細に書きたいという私のエゴもご理解頂ければと思いますので、またそこそこ長くなるとは思いますが、宜しければまた最後までお読みになって頂ければと思います

今回は彩とラブホに1日籠って何度もセックスをして過ごしたときの話になります

その中でも印象に残っていることを読んで頂ければと

またよろしければ最後までご覧ください

人物紹介

優平:私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型、17cm太めチンポ。

彩:6歳年下の彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ

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旅行から帰ってきた次の日

連休も最後の日を迎えたが、旅行の疲れもあり今日は1日、俺の自宅で2人のんびりと過ごし、夜になれば温泉の朝にした以来のセックスをする

今日は優しくゆったりとしたセックスで身体を重ね合いながら、最後は仲良く2人でフィニッシュ

「ハァァッ……ハァァッ……ゆうくんっ、きもちぃかったぁ……今日はゆうくんもイッてくれてよかった……フフっ、たくさん射精てるぅっ♡」

お腹にかけられた精液を指でイジイジと触りながら彩は呟く

「俺も気持ちよかったよ、彩もたくさん頑張ってくれてありがと」

「フフっ、温泉でたくさん、ゆうくんが頑張ってくれたから♡」

イチャイチャしながら事後の処理を終えると2人でいつものように、セックスの振り返りをしてお互いに理解を深めたり、たわいもない話をしなからまったりとしていると

「明日からまた日常に戻るのかぁ……やだなぁ……」

「ここ数日楽しかったから、なおさら憂鬱だね……俺も寂しいよ」

「うん……さびしーよー……」

ぎゅぅぅっと彩が強く抱きついてくる

「じゃあ、どうすれば彩は頑張れるかなぁ?」

彩はしばらく考え込んだ末

「んー……言うの、はずかしぃなぁ……」

「あぁっ、エッチなことだ(笑)」

「………そうだよっ!(笑)なんかね、今、ふって思ったのは、早く次の月1のホテル行く日来てほしいなぁって……(笑)」

「今さっきエッチしたばっかりなのに?(笑)」

「そうだけどぉー、やっぱりいろいろ気にしなくていいから、さ?」

「そうだね、家だといっぱいお漏らしもできないし、大声で叫ぶこともできないもんね(笑)」

「……むぅぅぅっ、またそうやってぇっ!」

彩は少しむくれた顔をして、ぺしぺしっと俺の胸を叩いて恥ずかしそうにする

「それにね?……こういうまったりしたえっちもラブラブしてる感じで良いけど…やっぱりたくさんゆうくんにイジメられるえっちの方が好き…だなぁって♡」

「ふふっ、ありがと。じゃあ今度行くときはさ、夜からじゃなくて昼間っから行っちゃおうよ」

「こないだいろいろ探してたらさ?時間制でいつでも入れていつでも出れるところあったから、そこいこ?そんで、映画とかさ、ゲームとかもしながらさ、1日そこで過ごさない?」

「やぁっ、たくさん襲われちゃうぅぅっ♡」

「ちなみに、その近くには彩の大好きそうなイタリアンのお店もございましたよ?」

そのお店を検索し、写真を見せる

「……ほんとだぁ!美味しそうっ!へへっ、ゆうくんのそういうところ、すきっ♡」

「これで少しは頑張れそうかな?」

「うんっ!頑張るっ!楽しみにしてるねっ♪」

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迎えた当日

前日から仕事終わりにそのまま彩は俺の自宅へ帰り、迎えた朝9:00

「んんっ………あや……彩?………おはよ……あさだよー、おーきーてー……?」

「………んーっ、おはよぉ…………」

寝惚けながらもなんとか2人とも起床し、お互いに準備を進めていく

「ねえっ、ゆーうくんっ♪ゆうくんっ、今日はどんな下着の気分?♡」

「んー、俺がいーっぱい、エッチしたくなるようなやつ(笑)」

「あ、でも今日は何個か持ってきて欲しいな?可愛い系とかセクシー系とかは彩にお任せしまーすっ(笑)」

「へへっ、ゆうくん下着着けたままするの好きだもんねっ♡うんっ、わかったぁ!」

昨日の夜もたくさん焦らしプレイを楽しんだ為か、彩もホテルデートの為に積極的になってくれているようだった

準備が整い、お籠りデートへと向かう

今日の彩は青色デニムのショートパンツに、白シャツのアクティブ目な格好

まずは目当てのイタリアンレストランへ行き腹ごしらえをして、今日1日ホテルで過ごすためにスーパーで必要なおやつや飲み物を買い揃えると、目的地のホテルへ昼過ぎには到着

「お部屋も結構選べるねぇ、どこにしよっか?」

「今日は彩に好きなとこ選んでもらおっかな?お高い部屋でもいいよ?(笑)」

結局2人であーだこーだ言いながら、セミスイートの部屋を選びチェックインを済ます

「とーちゃーっく!うわぁっすごーい!なんか、ラブホテルっぽくないね、普通に豪華なホテルみたいっ!」

部屋へと入り、買ってきたものを冷蔵庫に入れたり、恒例の部屋の探検など諸々済ませ、一旦ソファへと腰掛ける

「ねえねえっ、ゆうくんあのおっきい荷物なーに?ずっと気になってたんだけど」

「あれ?あれはねぇっ………まだ内緒(笑)」

「あ………えっちなやつだなぁ……?(笑)」

「せーかぁいっ!ご褒美にちゅーしてあげる」

「ンッ!……チュッ、チュッッッ、いきなりぃ…(笑)じゃあ、あれで今日はいっぱいイジメられちゃうのかな?(笑)」

「ふふっ、今日は時間もたっぷりあるから、いっぱいできるよ?」

「やぁっ、いっぱい襲われちゃうぅぅっ!(笑)」

「えぇっ、やだっ……?俺はたっくさん、したいなぁ?(笑)」

「………わたしもっ♡」

「じゃあ、彩は何回したい?」

「…………いっぱい♡何回でもしたい♡」

チュッ、チュッッッ、レロンッ、チュクチュクッ

「……クチュッ、じゃあ1日ずーっと、セックスしようね……何回できるか記録挑戦だね(笑)」

「ンチュッ………うんっ♡今日もたくさん、イジメてね…♡チュッッッ…ね、もうしよ……?」

彩のその言葉を合図に、性欲を溜め込んだ2人はそれまでのじゃれ合うようなキスではなく、どんどんと相手を求める濃密なキスに変わっていく

「ンッ………ハァ……ハァ……きもちぃ……ちゅー、すきぃ……」

「ふふっ、きもちぃねぇ……チュルックチュッ……」

彩のプリっとしたお尻を隠しているショートパンツから、スラリと伸びた脚を撫でていくと、彩の口から漏れる息が熱を帯びていく

「ハァァ……ッ…ハァ……チュルルッ………もっと、さわさわして……ンッ………ぞくぞくするかんじっ…すきぃ♡」

彩も次第に俺の頬や耳、首筋にキスをし、丁寧に舌を這わせながらおねだりしてくる

そのおねだりに応えるように、ショートパンツを彩の脚から抜き取る

「あ…今日もTバック履いてくれてるんだね。それにこの下着、俺の好きなやつ」

「だって…基本セクシーな下着しか、ゆうくんのお家にないもんっ♡…ていうか、Tバックなんて実家に置けないよっ♡」

そのまま彩の上着も脱がせると、内腿や、純白に真っ赤な薔薇が咲いたTバックから露出しているお尻にも指を這わせていき、しばらく彩の美脚と美巨尻の柔らかな感触を堪能した後、俺の上へと跨がらせる

「ンチュルッルルッ、チュゥゥッ、チュッ、チュッ……ゆうくんのも、脱がせてあげる……」

彩も俺の服を脱がせてくれ、上半身裸になるとそのままギュゥッと抱き付きながら激しく唇を重ね、舌を絡ませてくる

俺は両手で美巨尻を揉みながらそのキスに応えていく

「ンッ………チュルッ、フフっ、ゆうくんあったかぁい♡……クチュックチュッ、ピチャッピチャピチャッ……」

「……彩、すごい積極的だね………今日楽しみにしてくれてたの?」

「うんっ、楽しみにしてたよぉっ……♡だって、ゆうくんと激しいえっち、したかったんだもん……♡」

「ふふっ、ありがと。じゃあ今日は………たくさん、2人できもちぃことたっくさん、しようね……彩がきもちぃくなれるおもちゃも持ってきたから、いーっぱい、楽しもうね………」

再度、一体化してしまうんじゃないかというくらいに、激しく唇と舌を絡ませながらキスを交わした後、彩を抱きながらソファへと倒れこみ、騎乗位のような体勢に

背中をゆっくり撫でながら唇、頬、耳、首筋、鎖骨へとねっとりと時間を掛け、舌を這わせていく

パチッ、とブラジャーのホックを外す頃には彩の息はすっかり上がり、今か今かと敏感な性感帯への刺激を待っている

「アハァァァッ………ンンッ……ねっ、ゆうくんっ、はやく……はやく、ちくびっチュゥゥッて、吸って………」

胸のサイズに対しては少し大きめな薄茶色の、すでにツンッと勃起した乳首を口に含み、彩のお望み通り吸ったり舐めたりすると、彩の声はどんどんと色気を増していく

「ハァンッッ……イイッ………きもちぃよぉ……」

「ふふっ、今日も彩の乳首、たくさん反応してくれるね……もっとしてあげる」

レロンッ、チュルッ……チロチロチロッ、チュルルルルッ、ジュルッジュルジュルルルルッ

「この姿勢、俺が責めてるんじゃなくて、彩が舐めさせてるみたいだね……彩が襲ってきてるみたい……」

「やっ、ちがうよぉっ……ァァンッ………ッヒャァァッ……!それっ、もっとしてっ……チュゥゥッて……ンンッ………!」

乳首への愛撫を楽しみ、彩の気持ちも昂ってきたところで今度は俺が上になる

乳首からじっくりと舐め進め、下乳やお腹、骨盤から脚の付け根まで丁寧に愛撫していく

「フゥゥッ……アンッ……………ンッ!ゆうくんっ、きもちぃ………」

そのまま脚をグイッと開かせ持ち上げると、彩はこちらを潤んだ期待の目で見つめてくる

Tバックのラインに沿うようにすでにやらしい匂いが感じられる彩の最も敏感な場所の近くを、何度も何度も往復し、もっと彩の気持ちを昂らせていく

が、鼠径部を舐めた後は内腿から膝裏までを愛撫していく

「ンッ!………ァァ…ッ………え……ねぇ……ンッ…じらしちゃ、やあぁっ……」

「あとでたくさん、たっっくさん、彩のスイッチ入るようなこと、してあげるから…………たくさん時間あるんだからさ、最初のエッチはゆっくり楽しも?」

そのまま脚への愛撫を止めることなく、ふくらはぎや脚の指先まで、全体を両脚満遍なく愛撫していく

「やっ……!あしっ、あらってないよぉ………はずかしぃ………アハッこしょばいぃ(笑)……ンッ……ンフッ…ャンッ!………」

脚の指を舐められるのはまだ慣れていないようで、くすぐったいのと気持ちいいのと、両方が一緒になっているよう

「ハムッ、チュッ、ペロペロッ、チュゥゥゥッ……じゃあ今度は、そこに四つん這いになって……?」

もぞもぞっと身体を起こし、彩は四つん這いになると、お尻を高く突き出してくる

下ってきた道を戻るように、脚を舐め上げながら鼠径部まで戻ってくると、そこはもうムワッとした熱気が感じられるほど、熱を帯びている

「ふふっ、もうびっちょり……下着の上まで彩のヌルヌル溢れてきてる……いつもこんなにしてくれて嬉しい………食い込みすぎてもう、おまんこ、軽く見えちゃってるよ」

細い紐状の布地が彩の割れ目に食い込み、ビラビラが見え隠れしている

その布地の上から指先でなぞると、下着の上からでもヌメリを感じるほど、彩のおまんこからは愛液が溢れてしまっている

「やだっ、はずかしぃ……ゆうくんっ、はやくぅ……はやく、ぺろぺろしてぇ……」

そんなビショビショになってしまった下着に染み込んだ愛液を吸い取るように布地の上から舐めていく

「ァァ……イイッ……きもちぃ………ンンゥッ、ンフゥゥッ……ゆうくんっ、おねがい………ちょくせつ、なめてっ……」

「いいよぉ……じゃあ、直接ペロペロしてあげるから、自分で下着捲ってみて?」

彩の左手を取り下着まで持ってくると、素直にTバックを自ら捲り、秘部を露にする

「ふふっ、すごいやらしい格好……下着にもすごい糸引いてる……めっちゃエロいねぇ…興奮する……」

「ンンンッッ……えっちぃ……ねっ……はやく、なめてっ……?」

チュッ、チュッ……ペロッ、ペロペロッ、チュゥゥッ、ペロッペロッペロッ

「……ッッッ……ハァンッ……ンッ!ゆうくんっ、きもちぃよぉ………アッ!………ハァァッ……ンンッ!」

どんどん溢れてくる愛液を舐め取るようにチロチロと舌先で舐めた後、ベローッと膣口を下から上へと舐めあげていく

彩が待ちに待ったクンニだが、一向にクリトリスを舐めてくれない俺に彩は痺れを切らせる

「ンッッ……フッ…アンッ……ね、ゆうくんっ……まだっ?………ンンッ…足りないよぉ……もっと…クリも………クリちゃんも、なめてぇ………おねがい…」

「ペロッ、チュゥゥッ……今日はたくさんセックスするんでしょ?クリ舐めたら彩、すぐイッちゃうでしょ?……だから……まだダメ」

「やっ、やだぁ………おねがいっ…なめてほしぃのっ……クリちゃんっ、ペロペロしてっ……イカせてっ……おねがいっ………」

「1日ここにいるのに、こんな早くからイッて、今日このあとも体力持つ?何回もセックス、するんでしょ?」

「だいじょぉぶ、だからぁ……おねがいっ、もう……じらさないでっ……」

チュルッ、ジュルルルルルッ、チロチロチロチロチロチロッッ

「ッッッ!ハァァッ!ンンヤァァンッ!」

「きもちぃっ………きもちぃっ、よぉ!アンッ!ンフゥゥゥッ……!ヤッ………!アッ……!きもちっ…………イッ…クゥ………イクッ……!」

ビクッ!………ビクッ…ピクンッピクッッッッ………

「ッッッハァ……ハァ…ハァ…イッ…ちゃった…ハッ…ハァッ………」

「ふふっ、やっぱり、すーぐイッちゃったね……」

「だって、だってゆうくんがっ、たくさんじらすからぁぁっ………」

「もうっ……こんどは、わたしの番、だよっ……♡」

彩はのそっ、と起き上がると俺のベルトに手を伸ばし、カチャカチャっと外しズボンを脱がせていく

「ゆうくんっ、すわって?」

ソファに座るように促され腰掛けると、彩も俺の隣に寄り添うように座りキスをしてくれる

しばらくキスを交わすと、彩の唇が乳首へと吸い付いてきて、右手はパンツの上からチンポを擦ってくる

「ペロンッ、チュッ、チュルルッ、レロレロレロンッ……も、ゆうくんのっ、ほしいよぉっ……ゆうくんのおっきぃおチンポ…あやにちょうだいっ……?」

「うん、いっぱいしてあげるよ………たぁっくさん、してあげる……だから、俺もいっぱい我慢してきたから、彩も俺のこと…たくさんきもちぃくしてくれる?」

「うんっ、たくさんするっ………ゆうくんも、きもちぃくなってね?……脱がすね?」

もう我慢できないのか、彩はスルっとボクサーパンツを剥ぎ取ると、直接チンポへと手を伸ばす

「フフっ、おっきぃ……♡ゆうくんのも……さきっちょ、すごいヌルヌルしてるっ………」

我慢汁でヌルヌルになった亀頭を指で撫で回しながら、彩は涎をたらーっと垂らし、手で扱きながら乳首もより激しく舌と唇で愛撫してくれる

「彩、それ……すごいきもちぃよ……」

「ひもひぃ?ゆうふんっももっほ、ひもひぃふっ、なっへぇ(きもちぃ?ゆうくんももっと、きもちぃく、なってぇ)」

「レロレロッ、チュゥゥッ、ンチュッ…ゆうくんっ、なめたいっ……おチンポ、なめていい?」

いいよ、と言うと彩はソファの上で四つん這いになり、口を大きく開くと我慢汁と涎でベチョベチョになったチンポを口一杯に頬張っていく

「ハムゥゥッ、ンチュッ、モゴモゴッ、チュルッ、チュルチュルッ……」

「おっひぃ……ジュルッ、ンジュッンジュッンジュッ!」

懸命にチンポをしゃぶりながらご奉仕してくれる彩のおまんこへと手を伸ばし、ゆっくりとクリトリスを指先で撫でていく

「ンッッッ!ジュプッジュプッジュプッ!ンフッっ!ぷはっ、だめっ、ゆうくんっ……いま、はっ!わたしがするのっ………カプッ…ンムッ…!……ジュプッジュプッジュプッ!」

クリトリスから来る快感から気を逸らすように、フェラがどんどん激しさを増していく

チュプッ、と彩の膣内へ指を挿入するとそこはもうトロットロになっており、チンポの挿入を待ちわびているように愛液が溢れてヌルヌルっとしている

「ンンッ!……ンッ!…ンフッ!………らめぇえ……しょれっ………らめらよっ……ンンンッッ!ジュルルゥッ……ジュポッジュポッ……!」

懸命にしゃぶり続けていた彩だが、徐々にフェラの勢いが衰えていき、ただただ咥えてるだけになると

「ンフッ……ンッ…らめ……イク…ンンッ!…ビクッ!…ビクンッッ……」

プシュッ!と少し潮を吹き、チンポを咥えたままイッてしてしまう

「ンンッ!ンッ……ンッ、フゥゥッ……ぷはっ………だめって、いったのにぃ………」

「ふふっ、彩のお口の中、ブルブルしてすごいきもちぃかったよ……ごめんねイタズラして……」

「……んんっ、わたしの、番だったのにぃぃ……」

「彩、そろそろ挿入れよっか………?」

「ジュボッジュボッ、チュルッ……うんっ、挿入れてっ……おチンポっ…挿入れてほしいっ……」

持ってきた荷物からゴムを取り出し、装着すると彩が待つソファへ

「ここでっ、するの……?」

「うん、ここでしちゃお…?あとでベッドでもたくさん………たくさんしてあげるから…ね?………」

彩をソファに横たえ正常位の体勢になると、ゆっくりおまんこへと挿入していく

クチックチッ、ヌチュ、チュルンッ……ググググッ

「ッッッハァ……!きもちぃ……!」

ゆっくりと挿入していき、彩の一番奥まで挿入ったところで、身体を密着させながらしばらくキスを交わしていく

「チュッ、クチュックチュッ……彩、彩の膣内すごくきもちぃよ…………ふふっ、彩もすごい蕩けた顔してる……彩も、きもちぃ…?」

「ッッッ……きも、ちぃよぉっ……ゆうくんの…きもちぃのぉ………ゆうくんのおチンポ……すきぃっ♡」

挿入してからしばらく幸福感を感じながらゆっくりと過ごし、次第にお互い快感を求めていく

「彩……そろそろ、動くよ……?チュッッッ……」

「ンフッ、チュッ……うんっ……いっぱい、わたしできもちぃく、なってぇ………」

クチッ、クチッ、クチッ……クチュックチュッ、ヌチュッヌチュッヌチュッ

「ッッッ……ハァァッ!………ンッハァッン!きもちぃ、よぉ……」

「俺もすごくきもちぃ……彩のおまんこすっごいあっつい……溶けちゃいそう……」

抽送を繰り返し、今日の彩はどこが感じるのか、ゆっくり探りながらピストンしていき、彩の感じるポイントを見つけるとそこを重点的に抑え、何度も何度もそのポイントを目掛けてピストンを繰り返す

「ハァンッ……アッアッ……ンヤンッ…!ハァァッ…ッアッッ!」

「彩、きもちぃとこ、当たる?ここきもちぃ?」

「うんっ…!きもちぃよぉ……ンンッ!」

「ッッッ!ダメ………イッちゃう………イッてもいい?………アッッ、ダメイッ……クゥッ!」

ビクンッ!ビクッ!………フルッフルフルッ……

「ッッッ…ハァッ……ンッ…フゥゥッフゥゥッ、フゥゥッ……イッちゃったぁ……」

「ふふっ、チュッッッ、チュプッ……チュルルッ、ッハァッ……彩、起きて?」

彩を起こすと今度は対面座位になる

「チュルゥッ、レロレロッ、クチャックチャッンチュゥゥゥッ……ハァァッ、きもちぃ……ほんと、ゆうくんとするえっち、すぐにイッちゃうぅぅ…♡ゆうくん、えっちうますぎぃ…♡」

「そんなんじゃないよ。なるべく彩のことはよく観察してるけど、彩が感じやすいエッチな身体してるからだよ」

「そんなえっちな身体に、ゆうくんがしたんだもんっ……♡ゆうくんとするまで……えっちでイッたことなんて、ンッ…なかったのにぃぃ……♡」

そんな会話とキスをしながらも、彩は腰をクイックイッとくねらせ、対面座位を楽しんでいる

「ンッ……ッッ…アッッ……アッッ…アッッ!これすきぃ…♡」

彩の抱き締める力が強くなっていき、どんどん腰を振る速度が上がっていく

「ンッ…ンッ…ンッ!チュクッッ、チュルゥッ、ハァッダメッ……イクイクッ……イクッ!」

しばらくの間、彩は舌を激しく絡ませながら自ら快感を貪っていくと、またもやイッてしまう

「今からそんなにイッちゃって、このあと持つの?(笑)……彩のドMスイッチ入るようなこと、このあとたっくさんするんだよ?」

イッたばかりなのに、彩はゆっくりと腰を動かし続けていく

「だって、だってぇ……ゆうくんのおチンポ、ほんとにきもちぃんだもんっ……♡ンッ……腰……動いちゃうのっ……♡」

「それにねっ、この体勢ねっ、ゆうくんとっ、ぎゅーってできるし、ちゅー、たくさんできるから……イチャイチャって……感じしてっ、すきなんだもんっ……♡」

「ンッ……ハァンッ…!…ヤンッ!きもちぃよぉ………またっ………アッッ……ハァンッ………また、イッちゃいそ……イッていい?ゆうくんっ、あや、またイッてもいい?……イクッイクッ……イクゥッ……!」

答えるより先に、より激しく腰をうねらせると、彩はビクンッ!とイッてしまう

「答える前にイッたら聞く意味ないじゃん(笑)」

「ハァッハァッ…!……ハァッ…ンッ…ハァッ……だってぇ、がまんできないぃ……♡たくさんえっち、がまんしてきた…からぁっ……♡」

まだ身体を微かに震わせたまま、彩は俺の肩に手をつくと今度は上下に動き出す

「ふふっ、ほんと今日は欲しがりさんだね彩……でも、これ俺もきもちぃよ……」

「わたしもっ……これすきなのっ…オッッ…!ハァァッ!……ハァァッ…!ハァァッンッ……ッゥ!……ハァッン!」

タプンッタプンッと彩のお尻が俺の太ももに当たる度に波打ち、柔らかな感触が伝わってくる

「彩のおまんこも、すごいエッチな音してるね……もう真っ白になっちゃってるよ」

「ンッ!ヤンッ……!クチュクチュ、ゆってる…!ハァァッ!ンアッ!…フゥゥンッ!………ゆうくんっ、すきっ♡すきっ♡チュゥッッ、レロンッッ、んふっ、らめっ……らめイクッ!」

またもやイッてしまうと、股間の辺りに生暖かい液体が吹き出てくる

「ふふっ、お漏らしまで出ちゃったね……」

「ハァッハァッ……!……ごめんっ……お潮、でちゃった……へへっ…(笑)」

彩は恥ずかしそうにはにかみながら、ギュウッと抱き締めてくると再度唇を重ねてくる

「彩、そのまま首に手回して、しっかり抱き付いててね?」

「んっ?うんっ……ぅえっ!?ヒャァァッ!!」

挿入したままソファから立ち上がると、彩は驚きのあまり、変な声で叫んでしまう

「やっ!ゆうくんっ!こわいぃっ!重いからぁっ!」

「ちゃんと支えてるから。意外と俺だって、それなりに力あるんだよ?(笑)ほら、このままベッドまで行こーね?」

「はずかしぃいぃっ……ンッ……アッ!」

刺さったままのチンポが深く膣内を抉ってしまうようで、歩く度に彩は喘いでしまう

「はい、ベッド着いたよぉー」

ベッドまで辿り着き、さあ降ろすよ、といったタイミングで彩を抱えたまま、おもむろに腰を打ち突けていく

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ンニィャァァッ!…………いっ、きなりぃっ!……ッッダメッ……ッッアァァァァッッ!アッ!アッ!アッ!アァァァッ!……ッアッ!…イグゥッ!ダメェェェッ!……ッッッ!!」

彩をしっかりと支えながら、彩は俺に抱きついたまま初めての駅弁でイッてしまう

そのままベッドへゆっくりと彩を降ろすと、荒い呼吸のまま、だらしなく身体をさらけ出しながら見つめてくる

「ハァッハァッ……いきっ……いきなりっ、すぎるよぉ……ハァッ……びっくり、しちゃった………ッハァッ……ハァッ…」

「ごめんね?………でも、またイッちゃったね(笑)きもちぃかった?」

「………むぅぅっ!きもちぃかったけどぉっ!………はずかしかったよぉ……あんなこと、はじめてされたぁっ…」

「彩が物足りないかなって思ってさ?そしたら、急にイジメたくなっちゃった……(笑)」

「……あれ?彩?今のでまーたお漏らし、しちゃったの?」

足元を見ると床面に軽く水溜まりができていた

「…だってぇぇっ、いきなり奥まで、おくまでずんずんってされたからっ……おもらし、しちゃい、ましたぁっ…………やぁっ!みないでぇっ………」

「ふふっ、エッチぃ……でも、彩はやっぱり、こうやってされる方が好きなんだね?すごいエッチにイッてたねぇ…?」

「…んんぅぅっ……………はいぃ、こうやってされるの、すきぃ…♡…ゆうさんにっ、めちゃくちゃにされるほうが、すきっ♡……きもちぃのぉ…♡」

「ふふっ、最初のセックスで彩のドMスイッチ入れるつもりなかったんだけどなぁ………スイッチ、入っちゃったかな……?」

俺の呼び方が変わったのと、敬語が入り交じってきた為、彩のスイッチが入ってしまったのが解る

「はいっ………もう、さっきので、入っちゃいましたぁ………♡……もっと、もっとイジメてほしぃっ…ですっ………♡」

彩は自ら四つん這いになり、おまんこを指でくぱぁっと広げると、バックでチンポを挿入して欲しいと、行動で示してくる

「ふふっ、そんなにやらしくおねだりして………バックでしてほしいんだ?後ろからガンガン、いっぱい突いてほしいの?………」

「はいっ……うしろから、あやのことたくさんっ、たくさん犯してっ………」

「してほしいことちゃんと言えて、いい娘だねぇ……いいよ、じゃあ……挿入れてあげる…………」

俺もベッドの上に乗り彩のおまんこへ、ニュルンッ……と、亀頭だけを挿入する

「ンハァァッ……ッァァ……!挿入っ……たぁ………もっとぉ♡もっとおくまでぇ………おくまで、くださぃぃ……」

「……じゃあ、最初は彩が動いて?ほら、彩がこのチンポでオナニーするみたいに、してみてよ?………彩がこのオナニーでイケたら……いっぱい、いーっぱい、突いてあげる……」

「…はいっ………ンッ…ンッ……フゥッ………アッ…!」

彩はぎこちないながらも、チンポをおまんこに出し入れしながら、俺からの指示をこなそうと懸命に身体全体を使い動いていく

ディルドのように俺は彩のオナニーの道具となり、しばらく彩のオナニーを視覚で楽しんでいく

「ンッ……!ハァァ………ハァァ…ハァァ………ゆうさんっ、も、もう……イクのっ、イッちゃいますっ……!…………イクッ……!」

「……………」

「彩?……今、嘘ついたでしょ?」

今までの経験から、彩が本当はイッていないことが明白なほど、彩は不自然に演技をしていた

それも見透かされているとすぐに解ったのか、彩はすぐに謝ってくる

「…………ごめっ、ごめんなさいっ、ンッ………きもちぃけどっ…これじゃ……っ………たりないのぉっ……」

「早く激しくチンポずんずんってして欲しくて、嘘ついたの?」

パァンッ!………ベシッ!ベシッ!

「ッッハァァンッ!……ごめっ、ごめんにゃしゃいっ…!……ンンッ!ゆうしゃんにっ、はやく、ゥゥッ!………してもらいたいのっ……いっぱい………いっぱいあやのこと、ンァッ!……犯して、くださいぃっ………!」

彩はお尻を何度も叩かれながらも懇願してくるので、腰をガッチリ掴み激しめに突きたてていく

ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッ!

「ッッッッ!……ンアッァァァッ!しょれっ!………しょれしゅきぃっ!ンンンンッッッ!ンァァァッ!ヤァッ!ヤァッ!ゆうしゃんっ!ゆうっ!しゃぁんっ!」

「やぁっ!やぁぁっっっ!………きもっちぃよぉっ…ッォ゛ォォォッッ!やらっ!やらやら!アァァッ……アァァァァッッ!」

完全にスイッチの入ってしまった彩は、ものの数分で簡単にイってしまう

俺はまだ余裕があるのでそのまま腰を振り続け、後ろから彩をもっともっと追い込んでいく

「………ハァ!ハァ!ハァ!………ンッ!ハァァッ!ねえっ!イッたぁ!イッちゃいましたっ!…ンンンンッッッ!ァァンッッ!アンッッ!」

「イッちゃったから……なに?彩はこうやって何回も何回も何回も、連続でイカされたかったんでしょ?それに、嘘ついたからお仕置き」

そのまま一定のリズムで腰を打ち付けていき、しばらく経ったところで射精感がこみ上げてきたので1度ピストンを止める

「ハァ!ハァ!ハァ!…………ハァァッハァッ…ンッ……しゅご…♡……きもちぃ…♡……ハァッ……ハァッ…」

「ふふっ、きもちぃかったねぇ……今のバックだけで彩何回イッちゃったの?」

「わか、んにゃいぃ………も、いっぱい………イッ…きましたぁ……♡」

チンポをズルッと抜くと、彩はぽてっとベッドへ崩れてしまう

「こんな調子じゃ、1日持たないんじゃない?一回休む?」

「や…だっ……ゆうさん、もっと……だいじょうぶだからっ………しよっ……?」

「ふふっ、わかった………俺も、もうそろそろイキそうだから、挿入れるよ……」

今度は正常位で挿入する

「アッ……ハァァァッ、ンッ………もっと、ゆうさんももっと……きもちぃくなって……?」

彩は下から抱きついてきて、手と脚を俺の身体へと巻きつけ、唇と舌も濃密に絡み合っていく

その状態でピストンをしていき、また射精感を高めるためにより激しく腰を押し付けていく

「ンハァッンッ!きもちぃ……!チュルッ、ンンンッッ!ゆ、ひゃんっ……しゅきっ……もっと………ァァァァッ!」

「おくっ!あたりゅっ!ッッきもちぃ!ンムッゥゥッ!チュッチュルッチュッ……ァンッ!そこそこそこっ!ンンッ!ンンンッッ!イクッ!」

彩の汗ばむほどに上がった体温と、キュゥッと何度も搾り取るように締め付けてくる膣内の感覚が、射精感をより高めていく

「ッ……彩、俺もイクよ……」

その間に何度か絶頂を繰り返した彩は、息も絶え絶えになりながらも、なんとか声を絞り出す

「アァァッ………アァァッ……いいっ、いいよっ……!ゆうさんのせーし……たくっ……さん、たくさんっ…らしてっ!……ッッアァァッ!ンヤァッ!はげっ!しいぃ!あやっ!あやもイクぅ!ッッッ!アッ!ォォォッッ!」

「…………ッアァァ…イクッ…!」

射精の瞬間、子宮に押し付けるようにより深くチンポを押し込むと、ゴム越しに彩のビクビクとうごめく膣内で大量に射精する

「ッッ……ンォッ、ォォッ………ンフゥゥッッ…フゥッ……ハッ、アッ…!まだっ……ピクピク、してるぅぅ……ハァッハァッ………」

「……ッッハァッハァッ…………やば、めっちゃ射精た気がする」

「すごい、膣内でおチンポビクッてしてたよぉ……♡ゆうさんっ、たくさんしてくれてありがとっ♡すきっ♡だいすきっ♡」

チュゥゥッ、クチュッ、チュッ、チュッ

チンポを抜き、彩の目の前へ持っていく

「きもちぃかったねぇ………彩見て?ほら?……こんなに精子、射精ちゃった……」

「わっ……!えっ、すごぉ……」

彩の目前へチンポを持っていくと、ゴムに溜まった精液を見つめ指先でいじいじと触っている

「あはぁっ……♡こんなにいっぱい……♡……うれしぃ………外してあげるね………♡」

少々手間取りながらも、ゴムを取り外すとそのままパクっとチンポを咥え、お掃除フェラでキレイにしてくれる

「チュル、チュゥゥッ、レロレロッ、チュゥッ………へへっ、ゆうさんのおチンポ、まだおっきぃっ♡………ねっ、いつもイッてもおっきいまんまだけどさっ、男の人って一回イッたら小さくなっちゃうんじゃないの?」

「ん?まあでも、彩とする時って基本禁欲したあとだしね……それに、こんなに可愛い可愛い彼女がね?とーってもエロい姿を見せてくれるなら、勃起ちっぱなしになるよ(笑)」

「へへっ、やったぁ(笑)いつもわたしのことかわいいかわいいって、言ってくれるの、うれしいぃっ♡」

「………ねっ?このせーし……ごっくんしたいっ……いい?」

彩は手の中にまだ持っていた、精液のたくさん溜まったゴムの先端をまた指でいじりだす

「………彩、エロすぎ(笑)」

「だってぇ……♡ゆうくんのせーし、好きなんだもん♡………こぉんなにたっくさん……それに、最初のえっちで射精たせーしっ、どろってしてて、匂いもいっちばん濃いから……好きなのっ♡……だめ?」

「ふふっ、いいよぉ………」

彩の手からゴムをもらうと、彩は口を大きく開き、その上からゆっくりゴムを裏返していき、精液を彩の口へと流し込んでいく

禁欲後の最初の射精だったからか、かなりドロッとした、ボタッボタッと音が聞こえてきそうなくらいの大量の精液が、彩の口の中へと入っていく

「んっっ……モゴモゴッ……量おおふぎぃ♡………ンッ…ンッ……コク…ンッ…………ッハァァッ、飲んじゃった♡」

「量もすごいし、濃くてドロッとしてたから、飲むの大変だったよぉぅ♡……ンッ……ごちそうさまっ♡」

「お粗末様(笑)はい、彩さんお水ですよー」

「んっ、ありがとっ♡」

恒例となったセックス後の口移しでの水分補給を終え、後戯をまったりと楽しんでいく

「まずは1回、だね(笑)今日はあと何回するかな?」

「えへへぇっ♡んっと……今までだと?あ、こないだの温泉の4回が最高なのかな?じゃあ、今日は5回以上だねっ♡」

「それ、俺がイッた回数でしょ?……まあ、彩の為にも頑張るかぁ……(笑)」

「わたしもがんばるからっ♡ゆうくんのこと、たくさんきもちぃくしたげるねっ♡」

イチャイチャとしながらも、半分は本気のキスを交わしていくと、お互いにどんどんと気持ちがまたすぐに高まっていく

「じゃあさ……早速だけど、あの荷物の中にね、彩に着てほしいなぁって思って持ってきたコスプレ入ってるんだぁ……着てくれる?」

「…えっちぃ♡……コスプレ、するのぉ?ゆうくんの選んだコスプレどんなんだろぉ(笑)」

「あ、着てくれるんだ(笑)」

「へへっ、いいよぉっ♡むしろ、どんなのか楽しみっ♪ゆうくんの性癖がこれでわかっちゃうね♡」

「たぶんその彩のコスプレ姿見たら、すぐにまた襲っちゃうよ?(笑)……身体、平気?」

「うんっ、だいじょーぶだよっ……それに……わたしも、まだしてほしいなっ♡」

「ふふっ、じゃあ2人とも汗だくだから、一回シャワー浴びにいこ?」

まだ彩には見えないように包装に包まれたままの衣裳を用意し、彩は新しい下着を持ってシャワーへ向かう

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今回はここまでとさせて頂きます

次回はコスプレしたまま、好き放題にされてしまう彩の姿を描いていきますので、よろしければ楽しみにお待ちください

では、最後までお読み頂きありがとうございました

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