どうしよう取り返しのつかないことをしてしまった。
僕は昔から引っ込み思案で暗く、友達もまったくできない気弱な男だった。
高校受験にも失敗しヤンキーだらけの高校に泣く泣く進学し、現在高校1年生。
しかし、これが悲劇の始まりだった。
そして、僕には自分の家族とは思えないような美人の姉(18歳、別の高校の3年生)がいる。
姉はこんな僕にもいつも優しく、受験に失敗した時も明るく元気に励ましてくれた。
そんな姉の存在は僕にとって、かけがえのないものだった。
ある日、クラスで1人弁当を食べていると、ガラの悪いクラスメイトが急に話かけてきた。
A「なあ、お前いつも1人だよな、ちょっとメシでも食いながら話そうぜ」
と言われ僕は
「う、うんいいよ…」
と不安と話しかけられた嬉しさに少し戸惑いながら答えた。
Aは僕が好きなゲームが好きで一緒にやらないか?と誘ってくれた。
僕はとくに断る理由もないので土曜日に自宅で遊ぶことをOKした。
この時、Aが不気味な笑みを浮かべていることに僕は気づけなかった。
そして土曜日、家についたAと昼からゲームをし始めた。
楽しい時間が続いたのも、つかの間Aは突然
A「なあ、この試合で勝ったほうが相手の言うことを聞くっていう賭けをしないか?」
と言ってきた。
僕はせっかく誘ってくれたAの機嫌をそこねるのを恐れ
「う、うん、いいよ…」
と渋々答えた。
そして試合に負けてしまった僕にAは
「お前の姉ちゃんのエロい姿見せろ」
とニヤニヤ笑いながら言ってきた。
驚いた僕は
「そ、そんなのダメに決まってるじゃん!」
と、珍しく声を強めてAに言った。
するとAは突然態度を急変させ、僕の肩やお腹を殴ってきた。
あまりの痛さと恐怖心に、僕は思わず
「わかった、わかったからやめてください!」
とAに言ってしまった。
Aは
「わかればいいんだよ。まあとりあえずお前の姉ちゃんの部屋行くわ」
と言い、姉の部屋の物色を始めた。
この日姉はバドミントン部の練習に行っており、留守にしていた。
Aはタンスの中を見ながら、
「うわ、お前の姉ちゃんの下着えっろ」
と言いながら、白、ピンク、水色などの下着をいやらしく漁っていた。
僕はその状況を黙って見ていることしかできなかった。
そして、満足したAは帰り際に、
「じゃあ、姉ちゃんの盗撮よろしくな。もし撮らなかったらこれから毎日ボコボコにしてやるぞ」
と言って僕を脅迫して帰って行った。
Aが帰ったあと、僕は悩んでいた。
「どうしよう…このままじゃいじめられちゃう。でもお姉ちゃんを売るなんて…」
とずっと考えていると、姉が帰ってきた。
「ただいまー」
姉は制服姿でリビングに入ると、そのままソファーに横になり、
「ちょっと疲れたからここで少しだけ寝るね。20時くらいに起こして」
と言い眠ってしまった。
僕は自分がいじめられるか姉を売るか悩んだあげく、姉を売ることを選択してしまった。
姉が寝ているのを確認しながら、恐る恐るスカートを捲りあげる。
すると、スカートから覗く妙に色っぽい足と、真っ白なパンツに釘付けになった。
今まで姉を性的な目で見たことはなかった僕だが、この時からおかしくなってしまった。
「姉ちゃん情けない弟でごめん…」
と、心で謝りながら上着にも手を伸ばす。
ボタンをゆっくりとばれないよう、丁寧に外すとパンツとお揃いの真っ白なブラジャーが露出する。
僕は、緊張と興奮で震えながらも、スマホを手に取り、姉の恥ずかしい姿を写していく。
さすがに下着を脱がすのは難しいと思い、少しだけ下着をずらし、乳首とマンコを露出させた。
キレイな色をした乳首と、あまり毛の生えていないマンコを見ながら、気づいたら僕は手で自分のチンコをいじっていた。
「なにをしているんだ僕は…」
と罪悪感に襲われながらも、性欲には勝てず、姉を見ながら自分のパンツの中で射精してしまった。
そして、姉を写し終えると、急いで服を元に戻し、時間がくるのを待った。
20時になり姉を起こすと、
「ありがとう、今日は部活で疲れてたんだよね。明日は休みだから家でゆっくりするよ」
と言い去っていった。
そして、自分の部屋に戻った僕はAに姉の写真を送った。
すると、すぐ返信が来て、
A「よくやった。ちなみに明日はお前の姉ちゃん家にいるのか?」
と、書いており、僕は
「うん、明日は1日家にいるらしい」
と返信した。
すると、Aは
A「よし、じゃあまた明日も行くわ。いいもん持っていってやるから楽しみにな!」
となにやら不吉なメッセージを残し連絡を終えた。
僕は今日の出来事を思い浮かべ、姉の写真を見ながらオナニーをしてしまった。
「お姉ちゃんごめん…」
と思いながらティッシュに大量に射精してしまった。
翌日、Aが家にやってきて、姉と出会ってしまった。
A「お邪魔しまーす、あ、○○のお姉さんですか?」
「こんにちは、○○の姉です。これからもよろしくね」
と軽く会話を終えるとAは僕の部屋に入ってくるなり、
A「これがいいもんだぜ。ほら、超強力睡眠薬。これでさ、眠らせてめちゃめちゃにしてやろうぜ」
と言ってきた。
僕は必死にやめさせようと、
「そんなことダメだよ!」
と言うとAは
「じゃあこの写真ネットにばらまくぞ」
と写真を見せながら僕を脅してきた。
僕はどうしてこんなことをするのかAに聞いてみた。
するとAは、
A「実はさ、前からお前の姉ちゃんがかわいいからずっと狙ってたんだよ!」
と、とんでもないことを言ってきた。
僕はもうどうにもできないと諦め、Aに従うことにした。
Aは、
A「じゃあ今から姉ちゃんの部屋に飲み物もっていってこれ溶かして飲ませてこい!」
と言い、僕は姉の部屋に行った。
「お姉ちゃん飲み物いる?」
と言うと、
「ありがとう、そこにあとで飲むから置いといて」
と言いった。
僕は姉が飲む所を見るためにその場に佇んでいると、
「どうしたの?」
と聞いてきた。
僕は、
「いや、飲まないのかなーって思って」
と言うと、
「なにそれ(笑)じゃあ飲むよ!」
と言い、ゴクゴクと飲み始めた。
睡眠薬入とも知らずに…
部屋に戻るとAは、
A「しっかり飲ませてきたか?」
とニヤつきながら聞いてきた。
僕は、
「うん…」
と答えると、Aは大はしゃぎしていた。
2時間後、姉の部屋から物音が消えた。
するとAは、
A「よし、そろそろ行くか。お前も来いよ」
と言い、姉の部屋に侵入した。
姉は、
「すー…すー…」
と寝息を立てながらぐっすり眠っている。
姉は部屋着ですぐに脱がせそうな格好をしている。
それを見たAは、
A「よし、まずは下着だ!お前は撮影しとけよ」
と言いながら、姉のストリップショーが始まった。
姉は1枚1枚服を脱がされると、水色の下着姿にされてしまった。
Aは我慢できなくなったのか、おもむろに裸になり、大きくなったチンコを姉の顔につけながら、
A「へへっ、○○の姉ちゃんかわいいよ」
と僕に聞こえるように言いながら、姉をいたぶっていた。
そして、姉の口をあけさせ、チンコを口の中に無理矢理突っ込んだ。
グポッとくわえ込むと、Aはそのまま腰をすごいスピードで振りながら姉の口を犯していく。
クチュクチュといやらしい音が部屋中に響き渡る。
Aは限界が来たのか、突然ビクッとして動きを止めると、姉の口から白い精液がドロっと流れてきた。
A「○○の姉ちゃんの口最高すぎる…」
と、Aは感慨深げに言ってくる。
姉は、
「ん…」
と苦しそうにしている。
僕は汚された姉の姿を見て、罪悪感にかられながらも勃起してしまっていた。
Aは、
A「次はいよいよ裸だ!」
と言い、姉の下着を脱がす。
きれいなピンクの乳首と、メスの匂いのするマンコを見ながらAはニヤニヤと笑い、
A「また興奮しちゃってきたよ」
と言いながら、バキバキに勃起したチンコを、姉のマンコにすりつける。
そして、Aは姉のマンコにニュルっと挿入した。
Aは、あまりも気持ち良かったのか、姉のマンコを一心不乱に突いた。
ギシッ、ギシッと軋むベットの音がとてもいやらしく、部屋中に鳴り響く。
姉は、
「ん…あ…」
と苦悶の表情を浮かべる。
Aは限界が来たのか、腰を振るスピードを上げながら、
A「○○の姉ちゃん!このまま中に出すよ!孕んでくれ!」
と言いながら、姉の腟内にドクドクと精液を流し込んだ。
姉の膣内から流れでる精液を撮影しながら、僕は、
「僕はなんてことをしてしまったんだ…」
と後悔した。
しかし、そんな感情とは裏腹に、チンコはギンギンに勃起していた。
そんな僕を見て、Aは、
A「お前実の姉が犯されてるの見て勃起してるのかよ!最低だな!」
と笑ってきた。
僕は、とても悔しい気持ちになったがなにも言い返せなかった。
すると、
A「よし!そんな最低なお前にご褒美だ。実の姉を犯しちまえ!」
とAは、とんでもないことを言ってきた。
僕は、
「そんなの嫌だよ」
と言葉では抵抗しながらも、心の何処かで期待していたのか、Aのいいなりになり姉の上に覆いかぶさる。
僕は、
「お姉ちゃんごめん…」
といいながら、姉のマンコにズボッとチンコを入れた。
すると、今までにない初めての快楽が一気に押し寄せてきて、僕は、
「ゔっ…」
とすぐに姉の膣内で果ててしまった。
Aは、それを見て
A「うわ、お前実の姉に中出しとかやばすぎだろ(笑)」
と撮影しながらからかってきた。
僕は、あまりの気持ちよさと罪悪感からなにも考えられなくなっていた。
そして、姉の部屋と体をきれいに元通りにしたあと、Aは、
A「これでお前の姉ちゃんは俺のものだからな。なにかあったらこの写真と動画で脅してやるぜ」
と言い、Aは帰って行った。
その夜、姉が起きてくると、
「なんかすっごい寝ちゃってた。でもあんまり疲れが取れてないんだよね」
と言いながらも、今日あった出来事には、気づかないのであった。
僕はこれからも、姉がひどい目に合わされるか心配でおかしくなりそうです。