5年前の話、俺が中3になった時の話な
俺はもう関東の大学行ってるけど、地元はあの修羅って呼ばれてる地方。
一学年変わるとクラス替えがあってマンモス校だったからクラス替えすると一気に知らない奴増えて、陰キャだった俺は友達おらずのぼっち。
だけど、知ってる女子が(いじめられっ子)居た。
名前は、少し苗字と名前が珍しいので、下の名前の頭文字のMとしよう。Mは小学校の時からイジメグループに目をつけられていて、中3になってもそいつらから逃げられていなかった。俺は小学校は別だったし良く知らないが、性格はめちゃくちゃ優しい子なのは知っていた。
学校が終わると家の手伝いで家事もしたり、スーパーで買い物とかしてるの良く見かけた。親が離婚していて、父親は別で連れ子がいて、妹と弟が確かいたと思う。
Mはコミュが乏しくて(俺もだけど)友達らしい奴なんて居なかった、クラスにはイジメグループのやつが1人か2人いた。毎日Mを別のクラスのリーダーのとこへ昼休憩と放課後連れていく、そしてMは必ず泣いてクラスに帰ってきていた。
夏休みが近づくとMのイジメがだんだんおかしくなってきた。男子も加わるようになってきて、性的なやつに変わった。Mのスカートをめちゃくちゃ短くしたり、男子の手をMの尻を掴ませたりしていた。男子は嫌がる振りしてたけど、絶対興奮していたはずだ。Mは結構可愛い顔をしていたからな。
俺は罪悪感は少しあったけど、Mが泣きながらスカート上げたり、パンツ(水色、青、白)を思い浮かべてはシコってたな。
そんなある日遂に事件が起きた、なんとMが援〇することになったのだ。発端はリーダー格のやつが夏休みのために小遣いが欲しいっていう基地外じみた発案。クラスでバカ笑いしながら言ってたから嫌でも耳に入る。それに周りのやつらもMのこと心配していた。だけど、リーダー格の奴らには逆らえない、親がヤク〇や兄弟がヤバいやつだったりで怖かったんだ。Mがめちゃくちゃ嫌がって泣きながら土下座して行きたくないって言ってたの覚えてる、あの時は胸がドキドキというか、抉られた気持ちになった、「お願いします、なんでもしゅるから許してくだしゃい」若干舌足らずな喋り方でMはその事でも馬鹿にされていた。
だけどMは結局、援交やらされたって後から聞いた、数少ないオタ友にだ
援交を4回したらしい。しかし、その前に処女は捨てたそうだ
Mは援交する前に2つ上の奴と無理矢理SEXさせられたそうだ、リーダー格のやつがオッサンに抱かれる前くらい若いヤツがいいだろうって。
んで、話をよく聞くと俺ら(陰キャ軍団)にSEXさせるはずだったそうだ。だけど問題になったらバレたら不味いってなって断念したそうだ。その話をオタ友に聞いた時俺ら2人は口を揃えて内心したかったって呟いたのを覚えてる。
夏休みに入って本州に繋がる橋の近くに釣りにオタ友と行った時Mを見かけた。俺たち2人は顔を見合わせ「援交の事言ったらやらせてくれるんやないか?」オタ友のやつがニヤニヤして俺に言ってきた
俺もその話に頷いた。心臓がバクバクしていたし、かなり勃起してたと思う、興奮だ。Mを捕まえた
「なにしとん?H(苗字)話しようや」Mは驚いた顔をしていた「今から門司で海見ようおもって」
Mからいい匂いがしてきて更に興奮。「あのさ、お前援交したんじゃろ?」Mの顔が一気に引きつってた、多分皆知ってる事だけど、Mはリーダー格のやつらに口止めしたつもりでいたらしい
「しとらんよ、ごめん用があるけん」
急いでMは行こうとしたので俺は焦った、しかしオタ友がすかさず「先生とお前の親にチクるけん」
ピタッとMは止まった、めちゃくちゃ震えていた。
そのあとはオタ友が口上手く誘導して、廃墟(地元では有名な心霊スポット)に連れていった。
Mにオタ友は抱きついて腰振ったりキスを無理矢理し始めた。Mは泣きじゃくって「もういやだ!こんなことしたくない!」って叫んでた。Mのズボンを脱がしてパンツだけにすると水色の下着に、俺は興奮してスイッチが切れた。Mのアソコに飛び込んで舐めまわしたりした。すげぇ汗の匂いとMのいい匂いが混じってそれだけで興奮してイキそうになった。正直俺はMのことが好きだったからだ。
Mの手を俺のアソコを触らせてシコらせた。Mは相変わらず泣いていた。オタ友は祖チンをMの顔に近づけて擦りつけたりしていた。そして俺ら2人はMを押さえつけて挿入したり堪能した。Mは思った以上に胸があって2人で吸い付いたり、舐めまわした。Mは顔を隠して泣いていたので無理矢理手をどかして、キスしたり「嬉しいんやろ!?Mのこと好きやけん中出してええ?結婚しよ」って言うとMは「いやだいやだ!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!ぎゃああああ!?」凄い声で叫んだりしていた、オタ友はMの顔を殴って黙らせた、Mは痙攣?恐怖で引きつって謝りまくっていた。Mの顔をガン見して腰振ってMは必死に俺の顔を見ないようにしていた。そんな時Mの誕生日が今日なのを思い出した。ハッピーバースデーの歌を歌いながらMの顔にぶっかけてやった。Mにとっては最高のプレゼントになっただろうな。
そっから弾が切れるまでMを2人で堪能した。Mは最後のほうになると引き攣り笑いし始めた。正直俺は引いてしまったよ。可愛いと思ってたけどブスに見えたから一気に萎えた。Mの顔を引っぱたいて笑うなやって脅すとまた謝る。その顔が好きだったのだ。
そういえば童貞捨てる時って腰砕けるかと思ったわ。出した瞬間にMが泣いてる顔見たら少しだけ罪悪感に襲われた。けど勃起しちゃうとMに擦りつけて遊んだりした。
帰る時に口封じのためスマホで撮影して「言ったらクラスのヤツらに見せるけん」Mは上の空を見ているかのようだった、涙出しすぎたのか真っ赤に充血して腫れていた。小刻みに震えていて、夏なのに寒そうだったし。うわ言のように「もう死にたい死にたい」Mが呪文みたいに呟いて泣いていた
Mを放置してオタ友と無言で帰った。二人ともやりすぎたって反省したんだと思う。帰って親の顔も見れなかったし1週間家から出なかった。けど、1週間経つとまた、MとSEXしたいって考えるようになった。Mの家の周りや、Mがいそうな場所を探しまくった。けどMは何処にも居なくてスカくらった気分でいた。新学期になるとMは学校に来なくなった。仲良かった先生にそれと無しに聞いたら、自殺未遂したって聞いた。あ、え?は?って訳分からない返事した。理由とかはM本人は黙ってるらしく、学校側も不明だそうだ。それからMは卒業式になっても学校に来なかった。通信で勉強していたそうだ。Mは地元から遠い高校に行ったって聞いた。
朝早くの電車にいるとこを見たそうだ。
俺は今になってもMの事を思い出してはシコってる。いつかは地元に戻るのでMを探して再会するつもである。