次の日は朝から俺はどうしても抜けれない現場があったので起きてから朱莉を1発レイプしてから家を(朱莉の家だが。)出た。
今日の仕事は出演ではなく監督と脚本で。メーカーからかなりバカバカしいのを頼むと言われたので俺は正義の中出しレイプレンジャーと言うタイトルのこんな内容を用意した。
まず嘘の企画のヒーローもののテレビの企画を用意する。
ドラマの撮影と嘘をついて5組の子役とそのお母さんたちに来てもらった。
撮影が始まると悪役たちが親子を拉致ようと襲いかかってくる。
結構ガチで怖いので子供、泣き出す。
そこへ覆面姿の5人の正義の味方登場!
悪役退散。
母親達はヒーローにお礼を言う。
「子供を助けてくれてありがとうございました!」
「いえいえ!正義のためですから!」
「何かお礼をさせてください!」
ここまでがお母さんたちに渡された台本だった。
「そうですね、じゃあ身体でお礼してもらいましょうか?」
「えっ?」
意味が分からずきょどる母親たち。
「お子さんたちにはちょっと待っててもらいましょうね見せるわけにはいかいし。俺たちとセックスするところ」
母親たちが混乱しているとスタッフがやってきて子供たちをスタジオの外へ連れていく。
すると5レンジャーはそれぞれ好みのママを抱き寄せてマスクを脱ぎ捨てオスの素顔をさらした。
「子供助けてやったお礼に今から俺たちとセックスしろよ。」
そしてお母さんたちは告げられる
「これはヒーローもののAVの撮影現場なんだよ!。」
スタッフにより次々と5色のベッドが運びこまれていきお母さんたちはそれぞれエッチされるためにベッドに連行された。
そしてまさかの生セックス
まさかまさかの膣内への中出し
最後は5人のお母さんが並べられ、泣いているお母さんたちの背後で、もはや全裸の正義の味方がポーズをとり
「こうして地球は守られたがお母さんたちのマンコはその代償にされたのだった。」
とナレーションがはいる。
次のシーン(この撮影は別の日だったが。)はやはり子役を連れてきたママはスタッフに打ち合わせと言われて一人で別室に連れていかれると。
プロデューサーに身体を求められてしまい。
逃げ切れずに
レイプ開始
まさかの生挿入
まさかの中出し
そこへA.D.役の若手二人も加わわり
またまた生挿入
またまた中出し
最後の場面は5レンジャーにさっきのお母さんたちがラブホテルに連行されてスタッフも加わわり輪姦をされるという内容だった。
さすがにどの人妻も朱莉程の上玉はおらず俺は機械的に仕事をこなして撮影を終え、帰り際にさすがに朝以来抜いてないのも身体に悪いので5人に1発ずつ中出しをしてから朱莉の家に帰った。
しかし家は誰もおらず机の上に守さんの字で朱莉ちょっと借りますとメモが置いてあったんだ。
俺はやりたくて仕方なかっただけにちょっとイラっときたが我慢して治らないチンコを慰めるために弱みを握ってる人妻に電話をかけてホテルに呼び出して夜更けに再び帰った。しかし朱莉はそれでもまだ帰っておらず、次の日の昼間になってやっと守さんに連れ帰られてきたんだ。
顔は憔悴しきっていて、レイプされまくってったことが丸わかりだ。
「わりいな、お前が撮影なの知ってたからせっかくなんで朱莉さんを使わせてもらったんだよ。」
「昨日帰ったら朱莉のマンコに挿入したかったのに持ってかれてたから困りましたよ。」
「わりい、わりい、まっこれはレンタル料をだ。」
守さんは俺に20万を手渡した。
朱莉は俺が金を数えるのを本当に悔しそうな顔で見ている。
「あざーす。で昨日は朱莉に何させてたんすか?」
「せっかくだからこのオマンコで稼がせて貰おうと思ってさ、ある有名なラグビーチームに一日貸してやったんだよ、どんな変態プレイでもしていいって条件でな。」
その言葉に朱莉はまた泣き出して。
「もうこれ以上私を食い物にしないで、エッチなんてもう嫌っ!」
と叫んだんだがなんだかその姿はすげー可愛かった。
昨日俺が仕事に向かうとすぐに二人の男優が朱莉を迎えにきたらしい。
朱莉は戸惑いながらも今日は彼らとエッチしなくてはならいと思ったようだが、そう聞くと彼らは。
「残念ながら俺らは迎え役なんすよ、でもちょっと早く着きすぎちゃったみたいなんで。」
「1発やらせてもらいますか?」
と言って玄関で朱莉に1発ずつ中出しをしてから朱莉をとあるスタジアムに送り届けた。
そこで朱莉を待っていたのは50人の選手と10人の関係者たちだった。
選手のうち8人は外国人だ…
朱莉は着くなり全裸にされると縛り上げられて拷問器具に括り付けられたらしい。
そこで男たちからまず連続中出しをされた。
それからグラウンドに連れて行かれると男たちはわざと朱莉を逃げまわらせては捕まえてからのレイプを繰り返し
それからアナルに連続中出しをし
自分たちのアナルまで朱莉に舐めさせ
あげく朱莉に放尿までしたという話だった
おかげで朱莉のアナルはまだパックリ開いたままの有様だった。
他にも朱莉は口にできない程の変態プレイをさせられて選手一人一人と記念撮影をされてからやっと解放されたとのことだった。
「その現場俺もすげー見たかったです。」
「デカイ男たちばっかの変態集団だからやることがえげつなくてすげー興奮したぜ!だが明日は朱莉ちゃんの初撮影だから、楽しみにしてくれよ。」
「相手は俺っよね?」
「いやいろいろ考えさせてもらったんだが朱莉ちゃんの初作品はマッチョな外国人たちに犯しまくれた人妻。って内容でいくことにしたよ。相手役はあのアルゼンチンバーの奴らにたのんできた。」
その会話を聞いた朱莉は顔を青くして
「お願いですから外国人とだけは許してください!あんなにおっきなオチンチン無理です。お願いだから許して!」
と泣いて許しを求めた
いよいよ朱莉の初撮影が目の前に迫ってきていたんだ。